講演・口頭発表等 - 玉村 啓和

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  1. リバースからフォワードへケミカルゲノミクスを活用した抗HIV剤の創製. 日本ケミカルバイオロジー学会 第5回年会 2010

  2. HIV侵入の動的超分子機構を基にしたエイズワクチン開発. 日本ケミカルバイオロジー学会 第5回年会 2010

  3. HIV-gp41の三量体構造に特異的な中和抗体を誘導する人工抗原ペプチド. 第54回日本薬学会関東支部大会 2010

  4. HIV外被タンパク質gp120の構造変化誘起を指向した低分子CD4ミミックの創製. 第54回日本薬学会関東支部大会 2010

  5. HIV-1侵入機構を基にした宿主細胞タンパク質由来抗原分子の創製. 第54回日本薬学会関東支部大会 2010

  6. 亜鉛フィンガー融合酵素による配列特異的DNA組換え反応効率の検討. 第54回日本薬学会関東支部大会 2010

  7. 二核亜鉛錯体型CXCR4アンタゴニストの構造活性相関研究. 第54回日本薬学会関東支部大会 2010

  8. 細胞内タンパク質の挙動解明を志向したタグ・プローブシステムの開発. 第54回日本薬学会関東支部大会 2010

  9. HIV 侵入の動的超分子機構を模倣した立体構造特異的人工抗原分子の創製. 第36回反応と合成の進歩シンポジウム 2010

  10. マトリックスタンパク質を基にした新規抗HIVペプチド. 第29回メディシナルケミストリーシンポジウム 2010

  11. HIV-1外被タンパク質gp120の構造変化誘起を指向した低分子CD4ミミックの構造活性相関研究. 第29回メディシナルケミストリーシンポジウム 2010

  12. 亜鉛フィンガー―LEDGF融合タンパクを用いたLVベクターの配列特異的挿入法の開発の試み. 第58回日本ウイルス学会学術集会 2010

  13. 細胞膜透過性MA部分ペプチドライブラリーを用いた新規抗HIV-1ペプチドの探索と創出. 第58回日本ウイルス学会学術集会 2010

  14. HIV-1 コレセプター CXCR4 を基にした人工設計型抗原分子の開発. 日本薬学会第129年会 2009

  15. PKC C1bドメインの合成およびその蛍光性誘導体を用いた新規スクリーニング法の開発. 日本薬学会第129年会 2009

  16. ケージドDAG–ラクトンによるプロテインキナーゼCの活性化制御. 日本薬学会第129年会 2009

  17. 配列特異的DNA組換え酵素におけるDNA結合親和性が及ぼす組換え反応効率への影響. 日本薬学会第129年会 2009

  18. センシングバイオロジーを志向した蛍光性DAG-lactone 誘導体の合成と機能評価. 日本化学会第89春季年会 2009

  19. センシングバイオロジーを志向した新規タンパク質イメージングツールの開発.. 日本化学会第89春季年会 2009

  20. 光機能性リガンドを用いたプロテインキナーゼCの活性化制御. 日本ケミカルバイオロジー学会 第4回年会 2009

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