講演・口頭発表等 - 玉村 啓和
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松本大亮, 野村 渉, 玉村啓和. DNA 切断活性制御が可能なゲノム編集系の構築. 第61回日本薬学会 関東支部大会 2017.09.16 東京
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松本大亮, 野村 渉, 玉村啓和. 化合物による誘導が可能な分割型人工ヌクレアーゼの開発. 第11回バイオ関連化学シンポジウム 2017.09.08 東京
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澤村俊祐, 小早川拓也, 玉村啓和. ハロアルケン型ジペプチドイソスターの合成法の開発とその応用. 第49回若手ペプチド夏の勉強会 2017.08.06 長崎
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高橋耕平, 小早川拓也, 原田恵嘉, 吉村和久, 松下修三, 玉村啓和. HIV 侵入阻害剤を指向した新規CD4 ミミックの創製. 第49回若手ペプチド夏の勉強会 2017.08.06 長崎
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玉村啓和. 中分子、macrocyclic peptide がはやり?! ~「研究のすすめ」. 第49回若手ペプチド夏の勉強会 2017.08.05 長崎
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玉村啓和. アミドーアルケン等価性を基盤とした有機合成とその応用. 講演会 2017.08.05 長崎
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松本大亮, 野村 渉, 玉村啓和. FoKⅠドメインによるDNA切断を基盤とした化合物誘導型ゲノム編集方の開発. 日本ゲノム編集学会第2回大会 2017.06.29 千里
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野村 渉, 松本大亮, 杉井太亮, 玉村啓和. 化合物による制御が可能な人口転写因子の構築とその機能. 日本ゲノム編集学会第2回大会 2017.06.29 千里
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玉村啓和. ペプチドミメティックを基盤とした中分子創薬とケミカルバイオロジー. 平成29年度(春季)有機合成化学講習会 2017.06.14 東京
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高野 皓, 野村 渉, 古田寿昭, 玉村啓和. 親水性光感受性保護基の開発とケージドPKCリガンドへの応用. 日本ケミカルバイオロジー学会第12回年会 2017.06.09 札幌
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松本大亮, 野村 渉, 玉村啓和. FoklをDNA切断ドメインとして用いた化合物誘導型配列特異的ヌクセアーゼの開発. 日本ケミカルバイオロジー学会第12回年会 2017.06.09 札幌
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松田幸樹, 服部真一朗, 土屋亮人, 小早川拓也, 大橋南美, 野村 渉, 原田恵嘉, 佐藤賢文, 吉村和久, 玉村啓和, 満屋裕明, 前田賢次. HIV潜伏感染維持・再活性化の分子機構の解析と潜伏感染細胞除去に有効な新規治療法の開発. 第27回抗ウイルス療法学会学術集会・総会 2017.05.19 熊本
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海老原健人, 本田柚子奈, 水口貴章, 野村 渉, 藤野真之, 村上 努, 玉村啓和. HIV外皮タンパク質gp41由来ペプチドC34を基にした二価型膜融合阻害剤の創製. 第27回抗ウイルス療法学会学術集会・総会 2017.05.19 熊本
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紺野奇重, 石田有佑, 原田恵嘉, 大橋南美, 小谷みさと, 苛原 優, 山田裕子, 水口貴章, 野村 渉, 松下修三, 吉村和久, 玉村啓和. HIV-1 gp120をターゲットとしたCD4 mimicの構造活性相関研究. 27回抗ウイルス療法学会学術集会・総会 2017.05.19 熊本
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髙濱正吉, 田中和樹, Alam Muntasir, 郭悠, Zahid Hasan, Alam Mamun, 桑田岳夫, 石田有佑, 大橋南美, 山本拓也, 三浦智行, 玉村啓和, 松下修三. 新規CD4 mimic YIR-821によるHIV中和抗体活性の増強. 第27回抗ウイルス療法学会学術集会・総会 2017.05.18 熊本
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玉村啓和. ペプチドミメティックを基盤とした創薬応用. 技術情報協会「ペプチド医薬品の透過性・吸収性・安定性向上技術」 2017.04.13 東京
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松本大亮, 野村 渉, 玉村啓和. 分割型部位特異的ヌクレアーゼを利用した化合物誘導型ゲノム編集技術の開発. 日本化学会 第97春季年会 2017.03.19 横浜
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玉村啓和. ペプチドミメティックを活用した中分子創薬. 東京医科歯科大学 第5回医歯工連携ブレインストーミング 2017.02.02 東京
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玉村啓和. ペプチドミメティックを活用した中分子創薬. 東京医科歯科大学 第5回医歯工連携ブレインストーミング 2017.01.30 東京
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玉村啓和. ペプチドミメティックを活用した中分子創薬の研究. システム薬学研究機構「第8回新たな創薬パラダイムの創出」 2017.01.13 東京