基本情報

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柏木 聖代(カシワギ マサヨ)

KASHIWAGI Masayo


職名

教授

研究分野・キーワード

ヘルスサービスリサーチ、看護政策、公衆衛生

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 藤田保健衛生大学  衛生学部  衛生看護学科  1994年03月  卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 広島大学  医学系研究科  保健学専攻  博士課程  2005年03月  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(保健学)  広島大学

  • 修士(保健学)  広島大学

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2018年06月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 看護先進科学専攻 基盤看護開発学講座 看護ケア技術開発学 看護ケア技術開発学 教授

経歴(学外) 【 表示 / 非表示

  • 1994年04月
    -
    1998年03月
    藤田保健衛生大学病院 看護部 看護師
  • 2000年06月
    -
    2002年08月
    帝京大学 国際教育研究所・医学部衛生学公衆衛生学 助手
  • 2002年09月
    -
    2005年03月
    日本看護協会 政策企画室 職員
  • 2005年04月
    -
    2005年10月
    東京大学医学部附属病院 企画情報運営部 特任助手
  • 2005年11月
    -
    2013年03月
    筑波大学 大学院人間総合科学研究科 講師
  • 2013年04月
    -
    2015年08月
    横浜市立大学 医学部看護学科 准教授
  • 2015年09月
    -
    2018年05月
    横浜市立大学 医学部看護学科 教授

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本医療情報学会

  • 日本看護管理学会

  • 日本産業衛生学会

  • 日本衛生学会

  • 日本公衆衛生学会

  • 日本看護科学学会

  • 日本医療・病院管理学会

  • 日本プライマリ・ケア連合学会

  • 日本在宅看護学会

  • 日本在宅ケア学会

  • 日本クリティカルケア看護学会

  • 日本がん看護学会

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2006年04月
    -
    2007年03月
    茨城県 訪問看護実態調査部会委員
  • 2007年04月
    -
    2008年03月
    茨城県 訪問看護作業部会委員
  • 2007年06月
    -
    2015年03月
    日本看護系学会等社会保険連合 委員
  • 2008年02月
    -
    2015年06月
    日本看護科学学会 研究・学術情報委員会委員
  • 2008年07月
    -
    2010年06月
    厚生労働省 医道審議会専門員(保健師助産師看護師分科会員)
  • 2009年04月
    -
    2010年03月
    茨城県 訪問看護サポートセンター事業検討部会部会長
  • 2010年06月
    -
    2013年03月
    つくば市 健康づくり推進協議会委員
  • 2012年04月
    -
    2015年03月
    日本公衆衛生学会 編集委員会専任査読委員
  • 2012年09月
    -
    2013年03月
    茨城県看護協会 在宅医療連携拠点推進事業在宅医療推進検討部会部会長
  • 2012年12月
    -
    2013年03月
    三菱東京UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 厚生労働省平成24年度老人保健健康増進等事業「訪問看護ステーションにおける安全性及び安定的なサービス提供の確保に関する調査研究事業」検討委員会委員長
  • 2013年04月
    -
    2014年03月
    全国訪問看護事業協会 厚生労働省平成25年度老人保健健康増進等事業「訪問看護ステーションの多機能化に向けたモデル事業」検討委員会委員長
  • 2014年04月
    -
    2015年03月
    全国訪問看護事業協会 厚生労働省平成26年度老人保健健康増進等事業「訪問看護ステーションの地域コーティネート機能に関する調査研究事業」検討委員会委員長
  • 2015年07月
    -
    2017年07月
    東京訪問看護ステーション協議会 顧問
  • 2015年07月
    -
    2020年03月
    茨城県 茨城県訪問看護推進協議会委員
  • 2015年09月
    -
    現在
    日本在宅看護学会 理事
  • 2015年12月
    -
    2017年03月
    三菱東京UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 厚生労働省平成27・28年度老人保健健康増進等事業「特別養護老人ホームにおける良質なケアのあり方に関する調査研究事業」調査検討委員会委員
  • 2016年04月
    -
    2017年03月
    日本訪問看護財団 訪問看護人材育成教育カリキュラムに関する検討委員会委員長
  • 2016年04月
    -
    2017年03月
    エム・アール・アイ・リサーチアソシエイツ株式会社 厚生労働省平成28年度老人保健健康増進等事業「特別養護老人ホーム入所者の医療ニーズ対応のあり方に関する調査研究事業」調査検討委員会委員
  • 2016年04月
    -
    2017年03月
    日本看護協会 厚生労働省平成28年度老人保健健康増進等事業「訪問看護実践を通じた病院看護師の在宅療養支援能力向上に関する調査研究事業」検討委員会委員
  • 2016年05月
    -
    現在
    日本医療・病院管理学会 事業委員会
  • 2017年06月
    -
    2018年03月
    三菱東京UFJリサーチ&コンサルティング株式会社  厚生労働省平成29年度老人保健健康増進等事業「特別養護老人ホームにおける看護職員の役割等に関する調査研究事業」調査検討委員会委員長
  • 2017年08月
    -
    2018年03月
    日本看護協会 厚生労働省平成29年度老人保健健康増進等事業「地域包括ケアシステムにおける訪問看護の新たな人材確保・活用に関する調査研究事業」検討委員会委員
  • 2017年08月
    -
    現在
    東京都訪問看護ステーション協会 顧問
  • 2018年04月
    -
    2019年03月
    日本看護協会 介護施設等に勤務する看護職の働き方検討ワーキンググループ委員
  • 2018年06月
    -
    現在
    日本在宅看護学会 編集委員会委員長
  • 2018年07月
    -
    2019年03月
    日本看護協会 訪問看護の人材確保に関する検討委員会委員
  • 2018年08月
    -
    2019年03月
    三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 厚生労働省平成30年度老人保健健康増進等事業(老人保健事業推進費等補助金)「特別養護老人ホーム等における看護体制強化のための調査研究事業」調査研究委員会委員長
  • 2018年08月
    -
    2019年03月
    みずほ情報総研株式会社 厚生労働省平成30年度診療報酬改定の結果検証に係る特別委員会
  • 2018年08月
    -
    2020年03月
    茨城県 訪問看護ステーション機能強化事業運営委員会委員
  • 2019年03月
    -
    2021年03月
    日本看護管理学会 看護の適正評価に関する検討委員会委員
  • 2019年06月
    -
    2020年03月
    東京都訪問看護ステーション協会 訪問看護師オンデマンド研修事業研修運営委員会
  • 2019年08月
    -
    2021年08月
    厚生労働省 保険医療専門審査員
  • 2019年10月
    -
    2021年09月
    日本看護科学学会 和文誌専任査読委員
  • 2020年04月
    -
    2021年03月
    日本看護協会 入院機能に応じた看護職員配置に関する調査検討委員会委員

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • ヘルスサービスリサーチ

  • 看護政策学

  • 基礎看護学

資格、免許 【 表示 / 非表示

  • 保健師

  • 看護師

 

研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • 全国レセプトを活用した要介護高齢者の看取りまでのサービス利用実態及び効果の検証,2020年04月 - 2025年03月

  • 実証研究に基づく訪問看護・介護に関連する事故および感染症予防のガイドライン策定のための研究,2019年04月 - 2022年03月

  • Long-term careアウトカム質指標の開発:施設・在宅横断型指標の構築,2018年07月 - 2021年03月

  • 地域包括ケアシステムに貢献できる看護職コンピテンシー育成プログラムの開発,2018年04月 - 2021年03月

  • 子ども期の災害経験後の心的外傷後成長(PTG)につながる要因の二国間比較,2018年04月 - 2020年03月

  • careとcureを融合した看護薬剤学モデルの開発,2017年04月 - 2020年03月

  • がん看護専門看護師の効果的な地域支援システムの検討,2017年04月 - 2019年03月

  • 高齢者介護家族を含めたマルチプルケア(多重介護)の実態と概念化,2017年04月 - 2019年03月

  • 真のエイジング・イン・プレイス実現に向けた包括的実証研究,2016年04月 - 2019年03月

  • 人生の最終段階における医療のあり方に関する調査の手法開発及び分析に関する研究,2016年04月 - 2019年03月

  • 経年分析に基づく訪問看護事業所の質・事業継続に関する実証研究,2016年04月 - 2019年03月

  • 地域包括ケア実現のためのヘルスサービスリサーチ‐二次データ活用システム構築による多角的エビデンス創出拠点,2014年04月 - 2017年03月

  • 実証研究に基づく訪問看護事業における新たな安全対策基準の検討,2013年04月 - 2016年03月

  • 医療における多職種連携のための組織化、役割認識、専門職倫理に関する実証研究,2013年04月 - 2016年03月

  • グローバルエイジングへの国境なき挑戦:経験の共有と尊重を支える日本発学際ネットワークによる提言,2012年04月 - 2015年03月

  • 医療・介護・福祉の融合-現場発ヘルスサービスリサーチによる地域包括ケアの実現,2012年04月 - 2015年03月

  • マルチレベル分析による訪問看護サービスの供給量に関する実証分析,2010年04月 - 2012年03月

  • 福祉・介護サービスの質向上のためのアウトカム評価拠点-実態評価から改善へのPDCAサイクルの実現,2009年04月 - 2012年03月

  • 穏やかな人生の最終章のために-公衆衛生学・法医学・法学等学際的アウトカム研究拠点,2009年04月 - 2012年03月

  • 介護保険レセプトに基づく終末期にある要介護高齢者の居所変化に関する実証研究,2008年04月 - 2010年03月

  • 介護保険レセプトによる訪問看護サービス利用に関する縦断的実証研究,2008年04月 - 2010年03月

  • 高齢者の望ましい終末期ケア実現のための条件整備に関する研究 介護保険施設における終末期ケアの検討を中心に,2005年04月 - 2007年03月

  • 看護業務改善プロジェクト支援システムの開発研究,2002年04月 - 2003年03月

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競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 人生の最終段階における医療・ケアの決定プロセスに関するガイドラインの改訂のための研究

    厚生労働省 : 2022年07月 - 2022年03月

  • 実証研究に基づく訪問看護・介護に関連する事故および感染症予防のガイドライン策定のための研究

    厚生労働省 : 2019年04月 - 2022年03月

  • 実証研究に基づく訪問看護・介護に関連する事故および感染症予防のガイドライン策定のための研究

    厚生労働省 : 2019年04月 - 2022年03月

  • 人生の最終段階における医療のあり方に関する調査の手法開発及び分析に関する研究

    厚生労働省 : 2016年04月 - 2019年03月

  • 真のエイジング・イン・プレイス実現に向けた包括的実証研究

    厚生労働省 : 2016年04月 - 2019年03月

  • 経年分析に基づく訪問看護事業所の質・事業継続に関する実証研究

    文部科学省/日本学術振興会 : 2016年 - 2018年

  • 高齢者介護家族を含めたマルチプルケア(多重介護)の実態と概念化

    文部科学省/日本学術振興会

  • がん看護専門看護師の効果的な地域支援システムの検討

    文部科学省/日本学術振興会

  • 地域包括ケアシステムに貢献できる看護職コンピテンシー育成プログラムの開発

    文部科学省/日本学術振興会

  • 子ども期の災害経験後の心的外傷後成長(PTG)につながる要因の二国間比較

    文部科学省/日本学術振興会

  • Long-term careアウトカム質指標の開発:施設・在宅横断型指標の構築

    文部科学省/日本学術振興会

  • careとcureを融合した看護薬剤学モデルの開発

    文部科学省/日本学術振興会

  • 全国レセプトを活用した要介護高齢者の看取りまでのサービス利用実態及び効果の検証

    文部科学省/日本学術振興会

  • 訪問看護記録からのデータ自動抽出によるケアの継続的質評価改善システムの構築と実装

    文部科学省/日本学術振興会

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論文・総説 【 表示 / 非表示

  1. Masayo Kashiwagi, Noriko Morioka. Determinants associated with the incidence of occupational accidents among visiting nurses at home-visit nursing agencies: Secondary analysis of cross-national survey data in Japan Geriatrics & Gerontology International. 2022.08; 22 (8): 588-596.

  2. Morioka N, Kashiwagi M, Hamano J. Adherence to Personal Protective Equipment Use in Home-Care Service Agencies During COVID-19 in Japan: A Cross-Sectional Survey. Journal of the American Medical Directors Association. 2022.02; ( PubMed, DOI )

  3. Noriko Morioka, Masayo Kashiwagi. Infection prevention and control practice among home-care nursing agencies in Japan: Secondary analysis of a nationwide cross-sectional survey Geriatrics & Gerontology International. 2021.09; 1-6.

  4. Masayo Kashiwagi, Noriko Morioka. Characteristics of home-visit nursing agencies that closed after the 2012 fee revision for home-visit nursing services: A nationwide panel data analysis in Japan International Journal of Environmental Research and Public Health. 2021.09; 18 9820. ( DOI )

  5. Yasuko Ogata, Keiko Fujinami, Sakiko Ito, Masayo Kashiwagi, Nobuko Lapreziosa, Yuki Yonekura. Developing the Nursing Practice Environment Scale for Home Health Care: A Trial Study in Japan Nursing Open. 2021.07; 1-13. ( DOI )

  6. Noriko Morioka , Masayo Kashiwagi. Adverse Events in Home-Care Nursing Agencies and Related Factors: A Nationwide Survey in Japan INTERNATIONAL JOURNAL OF ENVIRONMENTAL RESEARCH AND PUBLIC HEALTH. 2021.03; 18 (5): ( DOI )

  7. Kousuke Maeda, Masayo Kashiwagi, Chikako Okawara. Effect of foot bath on cerebral activity and indicators of physiology evaluation of the effect of foot bath: A literature review Journal of the Japan Academy of Nursing Evaluation. 2020.07; 10 (1): 13-21.

  8. Kousuke Maeda, Masayo Kashiwagi, Chikako Okawara, Akihiro Shuda. Effect of warm footbath on cerebral activity in the prefrontal contrex Journal of the Ochanomizu Association for Academic Nursing. 2020.03; 14 (1): 1-14.

  9. Masayo Kashiwagi, Nanako Tamiya. Awareness-raising activities for community residents about decision-making regarding end-of-life care: A nationwide survey in Japan municipalities. Geriatrics & Gerontology International. 2020.01; ( PubMed )

  10. Morioka N, Moriwaki M, Tomio J, Kashiwagi M, Fushimi K, Ogata Y. Structure and process of dementia care and patient outcomes after hip surgery in elderly people with dementia: A retrospective observational study in Japan. International journal of nursing studies. 2019.11; 102 103470. ( PubMed, DOI )

  11. Sugimoto K, Ogata Y, Kashiwagi M, Ueno H, Yumoto Y, Yonekura Y. Factors associated with deaths in 'Elderly Housing with Care Services' in Japan: a cross-sectional study BMC Palliative Care. 2017.11; 16 (1): 58. ( PubMed, DOI )

  12. Sugimoto K, Kashiwagi M, Tamiya N. Predictors of preferred location of care in middle-aged individuals of a municipality in Japan: a cross-sectional survey BMC Health Services research. 2017.05; 17 (1): 352. ( PubMed, DOI )

  13. Oyama Y, Kashiwagi M, Ogata Y, Hoshishiba Y. Factors associated with the use of the reactive approach to preventing patient safety events Home Health Care Management & Practice. 2016.11; 29 (2): 96-102.

  14. Sugimoto K, Ogata Y, Kashiwagi M. Factors promoting resident deaths at aged care facilities in Japan: a review Health Social Care Community. 2016.10;

  15. Kashiwagi M, Tamiya N, Murata M. Characteristics of Visiting Nurse Agencies with High Home Death Rates: A Prefecture-wide Study in Japan Geriatrics & Gerontology International. 2015.08; 15 (8): 936-943.

  16. Oyama Y, Fukahori H, Miyashita M, Narama M, Kono A, Atogami F, Kashiwagi M, Okaya K, Takamizawa E, Yoshizawa T. Cross-sectional online survey of research productivity in young Japanese nursing faculty Japan Journal of Nursing Science. 2014.07; 12 (3): 198-207.

  17. Tamiya N, Kashiwagi M, Takahashi H, Noguchi H. Descriptive analysis of service use covered by long-term care insurance in Japan - based on population-based claims data BMC Health Services Research. 2014.07;

  18. Kashiwagi M, Oyama Y. Predictors of Intention to Resign Among Home-Visiting Nurses in Japan: A Prefecture-Wide Cross-Sectional Survey Home Health Care Management & Practice. 2014.01; 27 (4): 208-215.

  19. Oyama Y, Kashiwagi M. Factors related to job satisfaction of visiting nurses in Japan: a cross-sectional study Research on Humanities and Social Sciences . 2014.01; 4 (11): 137-142.

  20. Kashiwagi M, Tamiya N, Sato M, Yano E. Factors associated with the use of home-visit nursing services covered by the long-term care insurance in rural Japan: a cross-sectional study BMC Geriatrics. 2013.02; 13 (1):

  21. Kobayashi M, Tamiya N, Kashiwagi M, Ito T, Yamaoka Y, Matsuzawa A. Factors related to positive feelings of caregivers who provide home-based long-term care for their family members in Japan Journal of Research on Humanities and Social Sciences. 2013.01; 3 (16): 27-36.

  22. Sandoval F, Tamiya N, Kashiwagi M, Miyata S, Okochi J, Takamuku K. Relationship between Structural Characteristics and Outcome Quality Indicators at Health Care Facilities for the Elderly Requiring Long-Term Care in Japan from a Nationwide Survey Gerontology and Geriatrics International . 2013.01; 14 (2): 301-308. ( DOI )

  23. Ito T, Tamiya N, Takahashi H, Yamazaki K, Yamamoto H, Sakano S, Kashiwagi M, Miyaishi S. Factors that prolong the 'postmortem interval until finding' (PMI-f) among community-dwelling elderly individuals in Japan: analysis of registration data BMJ Open. 2012.09; 2 (5): ( DOI )

  24. Olivares-Tirado P, Tamiya N, Kashiwagi M. Effect of in-home and community-based services on the functional status of elderly in the long-term care insurance system in Japan BMC Health Services Research . 2012.08; 12 (1):

  25. Oyama Y, Tamiya N, Kashiwagi M, Sato M, Ohwaki K, Yano E. Factors that allow elderly individual to stay at home with their families using the Japanese long-term care insurance system Gerontology and Geriatrics International. 2012.07; 13 (3): 764-773. ( DOI )

  26. Hirano Y, Yamamoto-Mitani N, Ueno M, Takemori S, Kashiwagi M, Sato I, Miyata N, Kimata M, Fukahori H and Yamada M. Home Care Nurses’ Provision of End-of-life Support to Families of the Elderly Qualitative Health Research. 2011.02; 21 (2): 199-213.

  27. Nishi A, Tamiya N, Kashiwagi M, Takahashi H, Sato M, Kawachi I. Mothers and daughters-in-law: a prospective study of informal care-giving arrangements and survival in Japan BMC Geriatrics. 2010.08; 10 ( DOI )

  28. Tamiya N, Okuno M, Kashiwagi M, Nishikitani M, Aruga E. Collaboration between physicians and a hospital-based palliative care team in a general acute-care hospital in Japan BMC Palliative Care. 2010.06; 15 (9): ( DOI )

  29. Yoshioka Y, Tamiya N, Kashiwagi M, Sato M, Okubo I. Comparison of public and private care management agencies under public long-term care insurance in Japan: a cross-sectional study Geriatrics and Gerontology International. 2010.01; 10 48-55. ( DOI )

  30. Kato G, Tamiya N, Kashiwagi M, Sato M, Takahashi H. Relationship between home care service use and changes in the care needs level of Japanese elderly BMC Geriatrics. 2009.12; 21 ( DOI )

  31. Ishikawa H, Kawagoe K, Kashiwagi M, Fukui S, Yano E. Nurse-physician collaboration in pain management for terminally ill cancer patients treated at home in Japan Journal of Palliative care. 2007.09; 30 (3): 242-247.

  32. Aramaki E, Imai T, Kashiwagi M, Kajino M, Miyo K, Ohe K. Toward Medical Ontology using Natural Language Processing International Joint Conference on Natural Language Processing (IJCNLP) workshop Ontologies and Lexical Resources. 2005.10; 53-58.

  33. Nakao M, Kashiwagi M, Yano E. Alexithymia and Grief Reactions in Bereaved Japanese Women Death Studies. 2005.06; 29 423-433.

  34. 寺嶋美帆, 柏木聖代. 管理者が捉える訪問看護に関連した有害事象-フォーカス・グループインタビューデータの質的分析- 日本在宅看護学会誌. 2021.08; 10 (1): 66-74.

  35. 鈴木 のどか, 柏木 聖代. 介護保険事業者における事故発生時の自治体への報告基準の現状 「介護保険事業者における事故発生時の報告取扱要領」の分析から 日本健康医学会雑誌. 2021.07; 30 (2): 223-230. ( 医中誌 )

  36. 杉本健太郎, 柏木聖代. 医療配置のないサービス付き高齢者向け住宅の介護職員が捉える入居者・家族が満足する看取りに寄与する要因 日本在宅看護学会誌. 2021.02; 9 (2): 20-29.

  37. 土肥眞奈, 杉浦由美子, 杉本健太郎, 柏木聖代, 岡本瞳, 叶谷由佳. 急性期病院看護師を対象とした「高齢者の視点を重視した認知症患者への対応」教育プログラムの効果 日本看護管理学会誌. 2019.12; 23 (1): 11-18.

  38. 大河原知嘉子, 森岡典子, 柏木聖代, 緒方泰子. 東京都の訪問看護事業所における教育・研修の実態と事業所規模との関連-テキストマイニングを用いた混合研究法による分析- 日本プライマリ・ケア連合学会誌. 2019.06; 42 (2): 85-91. ( DOI )

  39. 丸山幸恵, 柏木聖代, 叶谷由佳. 訪問看護ステーションにおける新卒看護師の採用・採用意向の実態とその関連要因 日本健康医学会雑誌. 2019.01; 27 (4): 347-353.

  40. 杉本健太郎, 柏木聖代, 齋藤訓子. 新規開設した訪問看護事業所における地域に対する取り組みの実態とその関連要因 日本在宅看護学会誌. 2018.11; 7 (1):

  41. 斉藤訓子, 柏木聖代. 自治体の指導監督担当者による訪問看護ステーションの現状認識と質的評価の視点 日本プライマリ・ケア連合学会誌. 2018.09; 41 (3): 118-124.

  42. 柏木聖代. 特別養護老人ホームにおける看護職の役割 日本臨牀. 2018; 76 (増刊7): 726-728.

  43. 田村直美, 勝山貴美子, 柏木聖代. 急性期病院に勤務する看護師の自律性と看護実践環境との関連 日本クリティカルケア看護学会誌 . 2017.10; 13 (3): 39-47. ( DOI )

  44. 椎名美恵子, 家崎芳恵, 柏木聖代. ただいま訪問看護師のキャリアラダー開発中!(最終回) 完成間近のキャリアラダー、今後の展望は? 訪問看護と介護. 2017.05; 22 (5): 408-415.

  45. 宮田澄子, 田宮菜奈子, 金雪瑩, 森山葉子,柏木聖代. 介護施設における湯灌(死後の入浴ケア)の意義-ターミナルケア態度との関連と経験した職員への調査からの考察 厚生の指標 . 2017.01; 64 (1): 7-18.

  46. 谷川一美, 鈴木美智子, 柏木聖代, 野﨑静代. 【看護人材は地域で育てる!病院から訪問看護ステーションへの出向】 (報告4)訪問看護人材活用試行事業 病院と訪問看護ステーション双方向の看護師の出向・研修の成果と展望 看護. 2016.10; 68 (13): 53-57.

  47. 柏木聖代. 【ポイントを押さえよう!平成28年度診療報酬改定のエッセンス】 ポイントはここ!訪問看護・在宅医療 訪問看護・在宅医療の要件が拡大される Nursing BUSINESS. 2016.08; 10 (8): 683-685.

  48. 柏木聖代. 介護保険入門[解説]居宅に訪問:訪問介護、訪問入浴、訪問看護、訪問リハビリテーション、夜間対応型訪問介護、定期巡回・随時対応型訪問介護看護 看護. 2016.06; 68 (8): 41-44.

  49. 柏木聖代. 【病院看護職の介護保険入門 地域包括ケアの共通言語を身につける!】(2章)介護保険入門 施設に通う 通所介護、療養通所介護、通所リハビリテーション、認知症対応型通所介護 看護. 2016.06; 68 (8): 51-53.

  50. 桑名温子, 田宮菜奈子, 森山葉子, 堤春菜, 柏木聖代. 娘による母親の介護と義理の娘による義母の介護の比較:つくば市におけるアンケート調査結果から 厚生の指標. 2016.05; 63 (5): 22-29.

  51. 深堀浩樹, 宮下光令, 大山裕美子, 跡上富美, 岡谷恵子, 柏木聖代, 河野あゆみ, 高見沢恵美子, 奈良間美保, 吉沢豊予子. 若手看護学研究者の研究活動の阻害要因と日本看護科学学会に求める支援の関連要因 日本看護科学会誌 . 2015.12; 35 203-214.

  52. 福井小紀子、齋藤訓子、柏木聖代、堀川尚子、沼田美幸、碓井瑠衣、後藤友美. 「訪問看護出向システム」から地域全体での看護人材の確保・育成策を考える 厚生労働科学研究「訪問看護事業所の新たな人材確保対策に係る研究」からの提案 看護管理. 2015.08; 25 (8): 681-687.

  53. 柏木聖代, 川村佐和子, 原口道子. 看護基礎教育における在宅看護学実習の現状と課題: 訪問看護ステーションへのインタビュー調査から 日本在宅看護学会誌. 2015.03; 3 (2): 44-53.

  54. 木戸恵子, 佐々木真理子, 山崎和代, 和田博隆, 柏木聖代. 【機能強化型ステーションの"未来予想図" 地域拠点としての機能とは?】 いま強化すべき訪問看護の機能とは何か? 地域の拠点となるステーションの役割 訪問看護と介護. 2014.10; 19 (10): 803-815.

  55. 柏木聖代, 椎名美恵子. 【機能強化型ステーションの"未来予想図" 地域拠点としての機能とは?】 「多機能化モデル事業」の概要と成果 地域包括ケアの"要"となるための3つの機能/「FAXと紙」からICTの安全な有効活用へ 訪問看護と介護. 2014.10; 19 (10): 780-785.

  56. 柏木聖代, 木下朋雄, 高砂裕子, 山下いづみ. 【"機能強化型"創設で待ったナシ!訪問看護ステーションの大規模化】 訪問看護ステーションと地域包括ケアシステムの未来 コミュニティケア. 2014.06; 16 (6): 12-21.

  57. 小松洋子, 柏木聖代, 上野桂子, 小池智子. 進化する訪問看護の"プラットホーム" 「訪問看護支援事業」の波及効果と次なる展開 訪問看護と介護. 2013.12; 18 (12): 1045-1055.

  58. 松田智行, 田宮菜奈子, 柏木聖代, 森山葉子. 介護保険制度導入前後における在宅サービス利用の変化 日本公衆衛生雑誌. 2013.09; 60 (9): 586-595.

  59. 柏木聖代, 田宮菜奈子. 在宅医療を実践しながら身につけること 在宅での安心・安全診療のポイント 在宅医療における感染対策、医療廃棄物の処理、予防接種など Medical Practice. 2013.04; 30 77-82.

  60. 松澤明美, 田宮菜奈子, 柏木聖代, 田中竜太, 竹谷俊樹, 野村芳子. 障害者自立支援法導入による在宅障害児・者の母親の養育負担感の変化とその関連要因 小児保健研究. 2013.01; 72 (1): 54-64.

  61. 柏木聖代. 在宅サービスのアウトカム評価と質改善 季刊社会保障研究 . 2012.09; 48 (2): 152-164.

  62. 柏木聖代. 実践報告 茨城県での取り組み ケアマネジャーとのギャップを埋めて訪問看護の利用を増やす 訪問看護と介護. 2011.08; 16 (8): 652-655.

  63. 加藤剛平,田宮菜奈子,柏木聖代. ヘルスサービスリサーチと介護保険サービス 日本公衆衛生雑誌. 2011.03; 58 (2): 133-137.

  64. 佐藤泉, 山本則子, 竹森志穂, 平野優子, 宮田乃有, 深堀浩樹, 上野まり, 柏木聖代, 木全真理, 山田雅子. 終末期の訪問看護における時期別の期間と訪問頻度の違い: がんとがん以外の事例の比較 日本看護科学学会誌. 2011.03; 31 (1): 68-76.

  65. 相崎扶友美, 田宮菜奈子, 東尚弘, 柏木聖代. チャイルドヘルスサービスリサーチ 日本公衆衛生雑誌. 2011.03; 58 (3): 202-208.

  66. 加藤剛平, 田宮菜奈子, 柏木聖代, 赤坂清和. 地域在住要介護者等の外出頻度に関連する環境因子:通所リハビリテーション利用者に着目して 理学療法学. 2011.02; 38 (1): 17-29.

  67. 柏木聖代, 田宮菜奈子. ヘルスサービスリサーチ:地域ケア活動の評価 日本公衆衛生雑誌. 2011.01; 58 (1): 54-57.

  68. 相崎扶友美, 田宮菜奈子, 岸本剛, 古島大資, 田中政宏, 柏木聖代, 金子道夫. 早期乳幼児期の麻疹ワクチン接種率に関連する因子: 埼玉県70市町村の分析から 厚生の指標. 2010.12; 57 (15): 17-25.

  69. 柏木聖代. 在宅医療の推進を担う看護の役割 看護師の専門性を実感するために Nurse eye. 2010.07; 23 (2): 59-71.

  70. 加藤剛平, 田宮菜奈子, 柏木聖代, 赤坂清和. Home and Community Environment(HACE)日本語版の妥当性と信頼性の検討 総合リハビリテーション. 2010.05; 38 (5): 475-483.

  71. 柏木聖代. 「訪問看護10ヵ年戦略」を実現するために訪問看護師がすべきこと コミュニティケア. 2010.04; 12 (4): 28-29.

  72. 久保谷美代子, 柏木聖代, 村田昌子, 田宮菜奈子. 訪問看護ステーションにおける看護職員の外部研修への参加の実態と関連要因 プライマリ・ケア. 2010.03; 33 (1): 42-49.

  73. 柏木聖代, 田宮菜奈子, 村田昌子. 訪問看護ステーションにおける看護職員の採用・離職の実態と職員増減の関連要因 プライマリ・ケア. 2009.12; 32 (4): 209-217.

  74. 柏木聖代, 田宮菜奈子, 室生勝, 成島浄, 飯村康夫, 今高治夫. 在宅療養支援診療所の届出と診療報酬算定の現状およびその阻害要因 プライマリ・ケア. 2008.12; 31 (4): 229-236.

  75. 松澤明美, 田宮菜奈子, 柏木聖代, 茅根明, 竹谷俊樹. 支援費制度下における在宅障害児(者)の母親の育児負担感とサービス利用:制度転換におけるサービス利用の変化を中心に 小児保健研究. 2008.08; 67 (3): 458-470.

  76. 石川陽子, 金子仁子, 上野まり, 吉岡洋治, 中村順子, 宮本郁子, 柏木聖代, 佐藤寧子, 野末聖香. 訪問看護ステーションにおける衛生材料・医療機器・医薬品の管理 公衆衛生. 2008.07; 72 (7): 594-599.

  77. 林原好美, 田宮菜奈子, 高橋秀人, 柏木聖代, 大久保一郎. 居住費・食費の負担の見直しによる介護保険3施設への影響:介護保険給付費実態調査月報から 厚生の指標. 2008.02; 55 (2): 24-34.

  78. 石川ひろの, 柏木聖代, 福井小紀子, 松浦志のぶ, 川越厚. 在宅がん末期患者のケアにおける訪問看護師と医師との連携に関する研究 プライマリ・ケア. 2007.09; 30 (3): 242-247.

  79. 柏木公一, 柏木聖代, 岡谷恵子. ICNPバージョン1について インターナショナルナーシングレビュー. 2005.10; 28 (5): 62-65.

  80. 柏木聖代. タイの看護師制度の概要. 医療・看護制度の現状と課題 世界の労働. 2005.10; 55 (10): 68-72.

  81. 柏木聖代. ドイツの看護師制度の概要. 医療・看護制度の現状と課題 世界の労働. 2005.10; 55 (10): 54-58.

  82. 柏木聖代, 岡谷恵子. ICNPバージョン1概要について 看護. 2005.08; 57 (10): 54-55.

  83. 伊勢田暁子, 小谷幸, 上鶴重美, 柏木公一, 柏木聖代, 岡谷恵子. 看護師人員配置を検討するためのデータベースの開発:看護提供体制と患者アウトカムの関係性の文献学的考察 日本看護管理学会誌. 2005.07; 9 (1): 45-59.

  84. 柏木聖代, 岡谷恵子, 上鶴重美, 井後登史子. 根拠に基づく看護技術のデータベース化がもたらすもの:国内におけるEBNデータベースの開発と今後の課題 インターナショナルナーシングレビュー. 2004.10; 27 (5): 40-44.

  85. 柏木聖代. 褥瘡対策における診療報酬の改定 看護. 2004.09; 56 (11): 36-37.

  86. 柏木聖代. リードタームとしてのICNPの可能性 インターナショナルナーシングレビュー . 2004.07; 27 (4): 63-65.

  87. 柏木聖代. 早期退院連携ガイドラインの目的と根拠 全国調査に見るガイドラインのエビデンス コミュニティケア. 2003.10; 5 (11): 16-20.

  88. 柏木聖代. 特定機能病院における包括評価導入の動向について 看護. 2003.05; 55 (6): 24-26.

  89. 美代賢吾, 柏木聖代, 江藤宏美, 柏木公一, 高見美樹, 石垣恭子, 水流聡子. 看護情報を電子的に交換するための項目集の開発と試験実装 医療情報学. 2003.04; 23 (1): 55-64.

  90. 柏木聖代. 訪問看護ステーションと病院間で求められる情報とは 訪問看護と介護. 2003.03; 8 (3): 186-190.

  91. 柏木聖代, 水流聡子, 柏木公一, 美代賢吾, 西亀正之. 施設間での看護サマリーの電子的交換に関する研究:医療機関がもつ記録における看護サマリー情報の記載の状況 医療情報学. 2002.06; 22 (2): 169-178.

  92. 水流聡子, 石垣恭子, 美代賢吾, 柏木公一, 柏木聖代, 高見美樹. 連携に必要な情報の精選と電子的手段による共有 現況と展望 病院看護と訪問看護の連携 看護展望. 2002.01; 27 (2): 148-152.

  93. 柏木聖代, 水流聡子, 柏木公一, 徳永智恵美, 美代賢吾, 高見美樹, 石垣恭子. 病院から在宅へと移行するクライアントの看護に必要なデータ項目セットversion-αの開発と評価 医療情報学. 2001.04; 2 (1): 109-118.

  94. 水流聡子, 柏木聖代, 石垣恭子, 美代賢吾, 柏木公一, 高見美樹,板谷裕美,馬庭恭子,徳永智恵美, 和田良香, 竹光三枝子, 森岡多栄子, 森田敏子, 安川文明. 在宅移行期にあるクライアントに提供されている看護ケアの本質的構造 医療情報学. 1999.01; 19 (4): 265-278.

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  1. 柏木聖代, 田宮菜奈子. ヘルスサービスリサーチ入門. 東京大学出版会, 2017.12 地域ケア活動の評価

  2. 柏木聖代. 在宅看護の実習ガイド. 日本看護協会出版会, 2017.03 “現場の声”であらためて思う“在宅看護”実習の3つの留意点

  3. 柏木聖代. 社会調査事典. 丸善出版, 2014.01 看護業務量調査

  4. 柏木聖代. 新版医療情報:医療情報システム編. 篠原出版新社, 2013.04 訪問看護と情報システム

  5. 柏木聖代. 根拠に基づく高齢者施設ケア. 2010.06 施設ケアにおける訪問看護

  6. 看護研究百科. 照林社, 2009.08 遠隔医療、看護介入分類(NIC)、看護実践国際分類、看護情報学他

  7. 柏木聖代. コンパクト公衆衛生学〔第4版〕. 2008.10 成人保健

  8. 第7章 看護用語の標準化. 看護情報学. 2008.05

  9. 柏木聖代. エッセンシャル在宅看護学. 医歯薬出版株式会社, 2007.03 医療保険、社会資源

  10. 岡谷恵子、上鶴重美、柏木公一、柏木聖代. ICNP(看護実践国際分類)第1版 日本語版. 日本看護協会出版会, 2006.07

  11. 柏木聖代. 早期退院連携ガイドラインの活用. 退院する患者・家族を支援するために. 2006.07 全国調査に見るガイドラインのエビデンス

  12. 柏木聖代, 小川忍. 平成16年度看護白書(日本看護協会編). 日本看護協会出版会, 2004.05 看護政策関連の動向

  13. 川越厚, 松浦志のぶ, 遠藤美由紀, 川越博美, 長江弘子, 柏木聖代. ケースメソッドによる公衆衛生教育第2巻. 篠原出版, 2003.10

  14. 柏木聖代. 平成15年度看護白書(日本看護協会編). 日本看護協会出版会, 2003.05 看護政策関連の動向

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  1. Ayako Furukawa, Masayo Kashiwagi, Noriko Morioka. Factors related to older nurses’ decisions to stay or leave the workforce: An overview of review. ICN Congress 2021 2021.11.02 The virtual meeting

  2. N tamiya, M Kashiwagi, H Takahashi, H Noguchi. Descriptive analysis of service use covered by long-term care insurance in Japan - based on population-based claims data. Health Services Research: Evidence-based practice 2014.07.07

  3. Kobayashi M, Tamiya N, Ito T, Sandoval F, Kashiwagi M. Predictors of family caregivers’ good feelings about elderly care at home in Japan.. 5th Carers international conference 2010.07.08 University of Leeds, England

  4. Factors affecting the subjective burden of the family caregiver of users of Visiting Nursing Service in Japan.. The 14th EUPHA (The European Public Health Association) conference 2006.11.16

  5. 柏木聖代, 森岡典子. 訪問看護従事者に関する事故の発生状況と発生件数に関連する要因-全国調査データの二次解析-. 第80回日本公衆衛生学会学術集会 2021.12.23 ハイブリット開催(東京)

  6. 野口麻衣子, 五十嵐歩, 目麻里子, 福井小紀子, 柏木聖代, 池崎澄江, 北村智美, 稲垣安沙, 小林弘美, 山本則子. 施設・在宅横断型質指標の開発 VENUSプロジェクト. 日本在宅医療連合学会大会 2020.06.27 web

  7. 柏木聖代. 訪問看護の質評価の現状と課題. 第9回日本在宅看護学会学術集会 2019.12.08 東京

  8. 杉本健太郎, 柏木聖代. サービス付き高齢者向け住宅の介護職員が捉える施設内看取りに対する入居者・家族の満足に寄与する要因. 第9回日本在宅看護学会学術集会 2019.12.07 東京

  9. 前田 耕助, 加藤 智史, 大庭 貴子, 柏木 聖代, 大河原 知嘉子, 習田 明裕. 温湯による足浴がもたらす脳活動への効果. 第39回日本看護科学学会学術集会 2019.11.30 石川

  10. 菅原玲子, 戸田あゆみ, 大河原知嘉子, 柏木聖代. 病棟看護師の患者に対する口腔ケアの認識・実施・阻害要因の現状に関する文献検討. 第9回日本看護評価学会学術集会 2019.03.12 東京

  11. 福士彩貴, 大河原知嘉子, 柏木聖代. 闘病記の内容分析による麻痺を伴う脳卒中患者の主観的身体イメージの経時的変化. 第9回日本看護評価学会学術集会 2019.03.12 東京

  12. 水落香帆, 柏木聖代, 大河原知嘉子, 戸田あゆみ. 診療報酬改定による急性期病院の退院調整・退院支援への影響に関する文献検討. 第9回日本看護評価学会学術集会 2019.03.12 東京

  13. 清水準一, 其田貴美枝, 原口道子, 西崎未和, 柏木聖代, 川村佐和子. 在宅看護実習に特有な学生のつまずきに着目した教育を考える. 日本在宅看護学会 2018.12

  14. 柏木聖代. 訪問看護師のキャリア向上を図る教育体制づくり. 日本地域看護学会第21回学術集会 2018.08.12 岐阜県

  15. 柏木聖代. キャリアラダーの基本的な考え方. 東京都訪問看護ステーション協会研修会 2018.08.04 東京都

  16. 柏木聖代. 訪問看護師のキャリア開発とは. 東京都訪問看護ステーション協会会員総会・特別講座 2018.05.26 東京都

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担当授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • ヘルスサービスリサーチ演習ⅡB,筑波大学

  • 高齢者在宅長期ケア看護学特論Ⅰ,東京大学

社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 横須賀市看護師対象講演「地域で生きる人を支える看護」(柏木 聖代),2019年01月18日

  • 筑波大学大学院人間総合科学研究科ヒューマン・ケア科学専攻 非常勤講師「ヘルスサービスリサーチ演習Ⅱb」(柏木 聖代),2019年01月17日

  • 茨城県看護協会「訪問看護ステーション機能強化事業運営委員会」委員(柏木 聖代),2018年12月11日 - 2020年03月31日

  • 東京都訪問看護ステーション協会「実習指導者研修」講師(柏木 聖代),2018年11月24日

  • 独立行政法人大学改革支援・学位授与機構学位審査会専門委員(柏木 聖代),2018年10月01日 - 2020年03月31日

  • 東京都訪問看護ステーション協会「訪問看護キャリアラダー研修・管理者編」講師(柏木 聖代),2018年09月22日

  • 日本地域看護学会特別講演「訪問看護のキャリア」講師(柏木 聖代),2018年08月12日

  • 厚生労働省平成30年度老人保健健康増進等事業(老人保健事業推進費等補助金)「特別養護老人ホーム等における看護体制強化のための調査研究事業」調査研究委員会委員長(柏木 聖代),2018年08月06日 - 2019年03月31日

  • 東京都訪問看護ステーション協会「キャリアラダーの基本的な考え方」講師(柏木 聖代),2018年08月04日

  • 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 厚生労働省平成30年度老人保健健康増進等事業(老人保健事業推進費等補助金)「特別養護老人ホーム等における看護体制強化のための調査研究事業」調査研究委員会委員長(柏木 聖代),2018年08月 - 2019年03月

  • 厚生労働省平成30年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査に係る調査検討委員会委員(柏木 聖代),2018年08月 - 2019年03月

  • みずほ情報総研株式会社 厚生労働省平成30年度診療報酬改定の結果検証に係る特別委員会(柏木 聖代),2018年08月 - 2019年03月

  • 日本看護協会 訪問看護の人材確保に関する検討委員会委員(柏木 聖代),2018年07月 - 2019年03月

  • 日本看護協会「介護施設等に勤務する看護職の働き方検討ワーキンググループ」委員(柏木 聖代),2018年06月22日 - 2019年03月31日

  • 日本看護協会「訪問看護の人材確保に関する検討委員会」委員(柏木 聖代),2018年06月20日

  • 日本在宅看護学会理事(柏木 聖代),2018年06月09日 - 2020年

  • 日本医療・病院学会事業委員会委員(柏木 聖代),2018年06月06日 - 2020年06月06日

  • 日本在宅看護学会 編集委員会委員長(柏木 聖代),2018年06月 - 現在

  • 東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻非常勤講師「高齢者在宅長期ケア看護学特論Ⅰ」(柏木 聖代),2018年05月24日

  • 茨城県訪問看護推進協議会委員(柏木 聖代),2018年04月01日 - 2019年03月31日

  • 日本看護協会 介護施設等に勤務する看護職の働き方検討ワーキンググループ委員(柏木 聖代),2018年04月 - 2019年03月

  • 東京都訪問看護ステーション協会 顧問(柏木 聖代),2017年08月 - 現在

  • 日本看護協会 厚生労働省平成29年度老人保健健康増進等事業「地域包括ケアシステムにおける訪問看護の新たな人材確保・活用に関する調査研究事業」検討委員会委員(柏木 聖代),2017年08月 - 2018年03月

  • 三菱東京UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 厚生労働省平成29年度老人保健健康増進等事業「特別養護老人ホームにおける看護職員の役割等に関する調査研究事業」調査検討委員会委員長(柏木 聖代),2017年06月 - 2018年03月

  • 日本医療・病院管理学会 事業委員会(柏木 聖代),2016年05月 - 現在

  • 日本在宅看護学会 理事(柏木 聖代),2015年09月 - 現在

  • 東京都訪問看護ステーション協会顧問(柏木 聖代),2015年07月01日 - 現在

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