基本情報

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道 泰之(ミチ ヤスユキ)

MICHI Yasuyuki


職名

講師

生年

1972年

研究室住所

東京都文京区湯島1-5-45

研究室電話番号

03-5806-5506

研究室FAX番号

03-5803-5500

メールアドレス

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研究分野・キーワード

口腔癌 血管新生 リンパ管新生 骨髄炎

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 東北大学  歯学部  1996年  卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 東京医科歯科大学  歯学研究科  顎顔面外科学  博士課程  2000年  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 歯学博士  東京医科歯科大学

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2007年04月
    -
    2018年03月
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 顎顔面頸部機能再建学講座 顎顔面外科学 助教
  • 2018年04月
    -
    2018年06月
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 顎顔面頸部機能再建学講座 顎顔面外科学 助教
  • 2018年07月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 口腔機能再構築学講座 顎口腔外科学 講師
  • 2018年07月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 口腔機能再構築学講座 顎口腔外科学 講師

経歴(学外) 【 表示 / 非表示

  • 2000年04月
    -
    2001年03月
    埼玉県立がんセンター 外科第2部 口腔外科 医員
  • 2001年04月
    -
    2003年03月
    八街総合病院 歯科・口腔外科 診療科長
  • 2003年04月
    -
    2007年03月
    東京医科歯科大学歯学部附属病院 顎顔面外科 医員(歯病)

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本口腔外科学会

  • 日本口腔科学会

  • 日本口腔腫瘍学会

  • 日本歯科色彩学会

  • 日本歯科薬物療法学会

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2010年
     
     
    日本歯科色彩学会 第18回総会・学術大会 準備委員長

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 外科系歯学

 

研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • 顎骨骨髄炎の治療法,2011年

  • 口腔癌のリンパ管新生,2007年

競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 顎骨骨髄炎細菌叢の保有する病原因子の解明と新規治療戦略の提案

    文部科学省/日本学術振興会 : 2017年 - 2019年

  • 顎骨骨髄炎細菌叢のネットワーク解析に基づく病態解明と新規治療戦略の提案

    文部科学省/日本学術振興会 : 2014年 - 2017年

  • 顎骨骨髄炎細菌叢のネットワーク解析に基づく病態解明と新規治療戦略の提案

    文部科学省/日本学術振興会 : 2014年 - 2016年

  • 顎骨骨髄炎の慢性化に関わる細菌病原因子の同定

    文部科学省/日本学術振興会

論文・総説 【 表示 / 非表示

  • 新垣理宣, 中村伸, 道泰之, 依田哲也, 倉林亨. 急速な下顎骨骨破壊を示した多発性骨髄腫の画像所見 歯科放射線. 2019.03; 58 (2): 86-88.

  • Kurohara K, Michi Y, Yukimori A, Yamaguchi S. The glomus tumor resorbed bone and teeth in the mandible: a case report Head and Face Medicine. 2018.09; 14 (18): ( DOI )

  • 稲葉好則,大山厳雄,友松伸允,道 泰之,山口 聰. 口腔外科手術後栄養管理における新規濃厚流動食(ハイネイーゲル)の有用性 日本口腔外科学会雑誌. 2018.08; 64 (8): 464-469.

  • Michikawa C, Izumo T, Sumino J, Morita T, Ohyama Y, Michi Y, Uzawa N. Small size of metastatic lymph nodes with extracapsular spread greatly impacts treatment outcomes in oral squamous cell carcinoma patients International Journal of Oral and Maxillofacial Surgery. 2018.07; 47 (7): 830-835. ( DOI )

  • Okuyama K, Yamashiro M, Kaida A, Kawamata A, Mizutani M, Michi Y, Uzawa N, Yano T, Tohyama R, Yamaguchi S. Does a Vascularized Fibula Free Bone Grafted Immediately After Hemimandibulectomy in a Child Grow or Relapse During Adolescence? The Journal of craniofacial surgery. 2018.07; 29 (5):

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 柴田真里、大山厳雄、野里女明代、橋田之彦、三浦千佳、炭野淳、名生邦彦、山城正司、道泰之、鵜澤成、山口聰. 下顎区域切除後のQOLおよび機能評価. 第71回NPO法人日本口腔科学会学術集会 2017.04.27 日本 愛媛

  • Eri SHIBATA, Kei-ichi MORITA, Yasuyuki MICHI, Tetsuya YODA. A case of Mammary Analogue Secretory Carcinoma in Salivary Duct of Parotid Gland. 13th Asian Congress on oral and maxillofacial surgery 2018.11.08 台北

  • 柴田真理,道 泰之,三浦千佳,炭野 淳,土谷麻衣子,行森 茜,栢森 高,山口 聰. TNM分類の改訂に関する舌癌の臨床病理組織学的検討. 第63回 日本口腔外科学会総会・学術大会 2018.11.02 千葉

  • 道 泰之. 口腔領域の希少がんへの対応 ―見逃さないために―. 第63回 日本口腔外科学会総会・学術大会 2018.11.02 千葉

  • 杉山健太郎,道 泰之,山口 聰. 当科における粘表皮癌の臨床的検討. 第36回日本口腔腫瘍学会総会・学術大会 2018.01.25 新潟

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その他業績 【 表示 / 非表示

  • 科学研究費補助金 基盤研究(C) ,2018年04月

    顎骨骨髄炎細菌叢の保有する病原因子の解明と新規治療戦略の提案(道 泰之)

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 病態科学演習,2013年 - 現在

  • 顎口腔医療,2007年 - 現在

社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 堀ちえみさん「舌がん」を告白 「舌がん」について,TBSテレビ,ひるおび!,2019年02月20日

  • 「舌癌とは」,テレビ朝日,スーパーJチャンネル,2019年02月19日