基本情報

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岡澤 均(オカザワ ヒトシ)

OKAZAWA Hitoshi


職名

教授

研究室住所

東京都文京区湯島1-5-45

研究室電話番号

03-5803-5847

研究室FAX番号

03-5803-5847

メールアドレス

okazawa.npat@mri.tmd.ac.jp

ホームページ

http://www.tmd.ac.jp/mri/npat/index.html

研究分野・キーワード

包括脳ネットワーク・研究集会委員会 , 包括脳ネットワーク , 統合脳・病態脳 , ポリグルタミン , 転写 , 神経変性 , プロテオーム , 神経細胞死 , 神経 ,PQBP1 , HMGB , ポリグルタミン病 , 脊髄小脳変性症 , 核機能 , ハンチントン病 , 神経細胞 , 転写因子 , 変性 , ショウジョウバエ , 治療 , 特異性 , 転写補助因子 , 小頭症 , YAP , トリプレットリピート病 , POU転写因子, トランスクリプトーム , スプライシング , RNAi , BrU

プロフィール

神経内科医、神経科学研究者。
1984年、東京大学医学部医学科卒業。同神経内科入局後、東京大学医学部生化学教室にて、ES細胞分化、iPS作成に主要な役割を果たすOct-3/4の発見で学位取得(Okazawa et al., Cell1990; EMBO J 1991)。Max-Planck Institute for Psychiatryで常勤研究員として神経栄養因子受容体クローニング後、医局に戻り、アルツハイマー病、 ポリグルタミン病などの神経変性疾患の分子生物学的研究を開始。アルツハイマー病における細胞内アミロイド沈着とJNK活性化を発見(Mol Brain Res 2000)、また、ポリグルタミン結合タンパクPQBP1を発見した (Hum Mol Genet 1999; Neuron 2002)。PQBP1発見以後、神経変性疾患の機能病態学とともに、精神遅滞、小頭症の研究も展開している。

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 東京大学  医学部  医学科  1984年  卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 東京大学  医学研究科  医学科  博士課程  1991年  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 医学博士  東京大学

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2003年06月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 難治疾患研究所 難治病態研究部門 神経病理学分野 教授
  • 2003年06月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 認知行動医学講座 神経病理学 教授
  • 2014年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 研究・産学連携推進機構 脳統合機能研究センター センター長

経歴(学外) 【 表示 / 非表示

  • 1984年06月
     
     
    東京大学医学部付属病院内科研修医
  • 1988年06月
     
     
    東京大学医学部付属病院神経内科医員
  • 1991年05月
     
     
    Max-Planck Institute for Psychiatry(Munich) Department of Neurobiochemistry 常勤研究員
  • 1993年04月
     
     
    日本学術振興会特別研究員 (PD)
  • 1994年06月
     
     
    東京大学医学部脳研臨床部門助手

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 日本神経科学学会 プログラム委員2005,2007
  • 日本神経科学学会 理事
  • 日本神経科学学会 広報委員
  • 日本神経学会 評議員
  • 日本神経化学会 評議員

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 神経内科学

  • 病態医化学

  • 分子生物学

  • 神経解剖学・神経病理学

  • 神経生理学・神経科学一般

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研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • 認知症に対するHMGB1抗体医薬の創出,2019年08月 - 2021年03月

  • 死細胞・生細胞間シグナル伝達による変性拡散仮説の確立と新規治療開発,2019年04月 - 2022年03月

  • 骨髄ニッチにおけるPqbp1の意義とPQBP1異常小頭症の医科歯科連携遺伝子治療,2019年04月 - 2022年03月

  • 分子病態に基づく小脳失調症の遺伝子治療開発,2017年04月 - 2020年03月

  • Hippo pathwayを基盤とするシームレス変性過程の統合理解と治療応用 ,2016年04月 - 2019年03月

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競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • Hippo pathwayを基盤とするシームレス変性過程の統合理解と治療応用

    文部科学省/日本学術振興会 : 2016年 - 2018年

  • 運動失調症の医療基盤に関する調査研究

    厚生労働省 : 2014年04月 -

  • RNAスプライシング複合体構造解析に基づく遺伝性発達障害性疾患の革新的治療開発

    文部科学省/日本学術振興会 : 2014年 - 2015年

  • シナプス・ニューロサーキットパソロジーの創成

    文部科学省/日本学術振興会 : 2010年 - 2014年

  • 発達障害・変性疾患のシナプスダイナミックパソロジーの解明

    文部科学省/日本学術振興会 : 2010年 - 2014年

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論文・総説 【 表示 / 非表示

  • 田中 ひかり, 岡澤 均. ダウンストリームを治療する 医学のあゆみ. 2020.04; 273 (1): 93-97.

  • Yang SS, Ishida T, Fujita K, Nakai Y, Ono T, Okazawa H. PQBP1, an intellectual disability causative gene, affects bone development and growth. Biochem Biophys Res Commun. 2020.03; 523 (4): 894-899. ( PubMed, DOI )

  • 田中 ひかり, 岡澤 均. 脊髄小脳失調症 Clinical Neuroscience . 2020.02; 38 (3): 365-368.

  • Tanaka H, Homma H, Fujita K, Kondo K, Yamada S, Jin X, Waragai M, Ohtomo G, Iwata A, Tagawa K, Atsuta N, Katsuno M, Tomita N, Furukawa K, Saito Y, Saito T, Ichise A, Shibata S, Arai H, Saido T, Sudol M, Muramatsu SI, Okano H, Mufson EJ, Sobue G, Murayama S, Okazawa H. YAP-dependent necrosis occurs in early stages of Alzheimer's disease and regulates mouse model pathology. Nat Commun . 2020.01; 11 (1): 507. ( PubMed, DOI )

  • 近藤 和, 藤田 慶大, 岡澤 均. 脊髄小脳失調症とYAPdeltaC Clinical Neuroscience . 2019.08; 37 (8): 1007-1010.

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • Hitoshi Okazawa. Deciphering and tacking the ultra-early phase pathology of Alzheimer’s disease. 15th International Conference on Alzheimer’s and Parkinson’s Diseases: Mechanisms, Clinical Strategies and promising Treatments of Neurodegenerative Diseases 2021.03.09 (Spain Barcelona)

  • 田中 ひかり、本間 秀典、藤田 慶大、近藤 和、金 晓岑、田川 一彦、岡澤 均. YAP依存的ネクローシスは超早期アルツハイマー病態を制御する. 第39回日本認知症学会学術集会 2020.11.26 名古屋国際会議場(愛知県 名古屋市)

  • 田中 ひかり、近藤 和、陳 西貴、本間 秀典、藤田 慶大、田川 一彦、岡澤 均. 発達障害原因遺伝子PQBP1はアルツハイマー病態を制御する. 第39回日本認知症学会学術集会 2020.11.26 名古屋国際会議場(愛知県 名古屋市)

  • 岡澤 均. アルツハイマー病の細胞死は、いつ起きるのか?. 第42回神経組織培養研究会(オンライン開催) 2020.11.15

  • 岡澤 均. アルツハイマー病態に於ける細胞内アミロイド、細胞死、細胞外アミロイド凝縮の時間的関係. 第38回日本神経治療学会学術集会 2020.10.29 京王プラザホテル(東京)

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特許 【 表示 / 非表示

  • HMGB1に対する抗体、及びそれを含有するアルツハイマー病を治療又は予防するための組成物

    特許番号: 10730937

  • 神経幹細胞の増殖の促進に用いられる製剤、神経幹細胞の減少に関連する疾患の予防又は治療に用いられる製剤、シナプス後部形成の促進に用いられる製剤、シナプス後部形成の減少に関連する疾患の予防又は治療に用いられる製剤、及びスクリーニング方法

    出願番号: PCT/JP2015/069032

  • アルツハイマー病及び前頭側頭葉変性症の診断方法、診断薬、治療薬、及びこれら薬剤のスクリーニング方法

    特許番号: 6584322

  • アルツハイマー病及び前頭側頭葉変性症の診断方法、診断薬、治療薬、及びこれら薬剤のスクリーニング方法

    出願番号: PCT/JP2014/084424

  • 脊髄小脳変性症を予防又は治療するための薬剤

    特許番号: 2013-214155

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Works 【 表示 / 非表示

  • 神経変性疾患治療の研究,2001年 - 2005年

受賞学術賞 【 表示 / 非表示

  • 時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞(田中 ひかり),第43回日本神経科学大会,2020年07月

  • 最優秀口頭発表賞(田中 ひかり),第12回 CBIR/ONSA/大学院セミナー共催若手インスパイアシンポジウム,2020年02月

  • Travel Award(田中 ひかり),第42回日本神経科学大会/第62回日本神経化学会大会,2019年07月

  • 最優秀演題賞(藤田 慶大),第60回日本神経学会学術大会,2019年05月

  • 平成30年度最優秀論文賞(藤田 慶大),難治疾患研究所,2019年03月

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その他業績 【 表示 / 非表示

  • プレスリリース「 飢餓により誘導されるオートファジーに伴う “細胞内”アミロイドの増加を発見 」 ― 過度な食事制限はアルツハイマー病を加速する可能性を示唆 ―,2015年07月

    国際科学誌 Scientific Reports(サイエンティフィック レポーツ)に2015 年 7 月 14 日午前 10 時(英国時間)にオンライン版で発表

    7/14 日本の研究.comにて掲載「飢餓により誘導されるオートファジーに伴う“細胞内”アミロイドの増加を発見―過度な食事制限はアルツハイマー病を加速する可能性を示唆―」
    7/14 Santen Medical Channelにて掲載「過度な食事制限はアルツハイマー病を加速する可能性-東京医歯大」
    7/15 日刊工業新聞にて掲載「過度な食事制限はアルツハイマー病を加速する可能性-東京医科歯科大がマウスで確認」
    7/15 日刊工業新聞Business Lineにて掲載「過度な食事制限はアルツハイマー病を加速する可能性-東京医科歯科大がマウスで確認」
    7/15 Science Portalにて掲載「アルツハイマー病過度のカロリー制限有害」
    7/17 QLife Proにて掲載「過度な食事制限はアルツハイマー病を加速する可能性-東京医歯大」
    7/17 介護福祉newsにて掲載「過度な食事制限はアルツハイマー病を加速する可能性」
    7/24 あなたの健康百科(byメディカルトリビューン)にて掲載「過度なダイエットでアルツハイマー病が加速か―医科歯科大」
    7/27 保健指導リソースガイドにて掲載「食事の過度なカロリー制限がアルツハイマー病を加速する可能性」
    7/30 認知症ねっと、認知症最新ニュースにて掲載「中高年からの食事制限はアルツハイマー病を加速する可能性があると研究発表」
    8/5 日経産業新聞8面にて掲載「解剖先端拠点-東京医科歯科大学難治疾患研究所-基礎を徹底、臨床につなぐ」
    8/9 夕刊フジ33面にて掲載「カロリー制限で悪化!? アルツハイマー病治療「新事実」」
    8/20 NHKニュース おはよう日本(NHK総合、朝4時放送)にて報道「脳細胞の栄養不足でアルツハイマー悪化も」
    8/20 NHKニュースweb(ニュース映像)配信「脳細胞の栄養不足でアルツハイマー悪化も」
    8/20 NHK BSニュース(BS1)にて報道「脳細胞の栄養不足でアルツハイマー悪化も」

  • プレスリリース「脊髄小脳失調症モデルマウスの遺伝子治療に成功 ~神経変性疾患の治療開発につながることを期待~」,2014年12月

    12/16 医療介護CBニュース「脊髄小脳失調症マウスの遺伝子治療に成功-東京医科歯科大、治療開発に期待」
    12/16 日経産業新聞 8面にて掲載「小脳失調帳に遺伝子治療 東京医科歯科大 マウスで効果確認」
    12/16 化学工業日報 4面にて掲載「脊髄小脳失調症1型 遺伝子治療で効果 東京医歯大が動物実験」
    12/18 QLife Proにて掲載「脊髄小脳失調症モデルマウスの遺伝子治療に成功−JSTら」
    12/19 日刊工業新聞 33面にて掲載「歩行・言語障害など神経変性疾患 遺伝子治療法を開発 東京医科歯科大 自治医大」
    12/19 日刊工業新聞Business Lineにて掲載「東京医科歯科大と自治医科大、歩行・言語障害など神経変性疾患の遺伝子治療法を開発」

  • プレスリリース「アルツハイマー病の発症前・超早期病態を部分的に解明」―アルツハイマー病の治療に道筋―,2014年09月

    9/17 共同通信47NEWSにて掲載「アルツ発症前にタンパク質異常 東京医科歯科大が発見」
    9/17 神戸新聞NEXT電子版にて掲載「アルツ発症前にタンパク質異常 東京医科歯科大が発見」
    9/17 msn産経ニュースにて掲載「発症前にタンパク質異常 アルツハイマー病」
    9/17 中日新聞電子版にて掲載「アルツ発症前にタンパク質異常 東京医科歯科大が発見」
    9/17 佐賀新聞電子版にて掲載「アルツ発症前にタンパク質異常 東京医科歯科大が発見」
    9/17 Infoseekニュース電子版にて掲載「アルツ発症前にタンパク質異常 東京医科歯科大が発見」
    9/17 山陽新聞医療ニュース・岡山医療ガイド電子版にて掲載「アルツ発症前にタンパク質異常 東京医科歯科大が発見」
    9/17 北海道新聞電子版どうしんwebにて掲載「アルツハイマー発症前にタンパク質異常 東京医科歯科大が発見」
    9/18 Biglobeニュース電子版にて掲載「東京医科歯科大、アルツハイマー病発症前の超早期病態の一部を解明」
    9/18 日本経済新聞夕刊12面にて掲載「アルツハイマー病 発症前に脳のたんぱく質変化、東京医歯大」
    9/18 日本経済新聞電子版にて掲載「アルツハイマー病、発症前に脳内たんぱく質が変化」
    9/18 北海道新聞朝刊 35面にて掲載「アルツハイマー早い段階で異常、発症前 脳のタンパク質に、東京医科歯科大」
    9/18 愛媛新聞朝刊7面にて掲載「アルツハイマー病 発症前の脳細胞 タンパク質異常、東京医科歯科大分析」
    9/18 東奥日報朝刊 22面にて掲載「アルツハイマー病、発症前にタンパク質異常、東京医科歯科大発見、早期診断に期待」
    9/18 日経産業新聞 10面にて掲載「アルツハイマー発症前の病態、脳内の化学反応発見、東京医科歯科大」
    9/18 マイナビニュースにて掲載「アルツハイマー病の治療法開発に期待 -TMDU、発症前の病態変化の一端を解明」
    9/18 日刊工業新聞Business Lineにて掲載「アルツハイマー発症前の神経変化、17種のたんぱく質が関与-東京医科歯科大」
    9/18 日刊工業新聞23面にて掲載「アルツハイマー発症前の神経変化、17種たんぱく質関与-東京医科歯科大」
    9/20 Livedoorニュース電子版にて掲載「東京医科歯科大、アルツハイマー病発症前の超早期病態の一部を解明」
    9/20 財経新聞電子版にて掲載「東京医科歯科大、アルツハイマー病発症前の超早期病態の一部を解明」
    9/20 Exciteニュース電子版 にて掲載「アルツハイマー病の治療法開発に期待 -TMDU、発症前の病態変化の一端を解明」
    9/21 NHKニュース おはよう日本(NHK総合、朝7時放送)にて報道「アルツハイマー病 脳内神経細胞に異常」
    9/21 NHKニュースweb(ニュース映像)配信「アルツハイマー病 脳内神経細胞に異常」
    9/21 NHK BSニュース(BS1)にて報道「アルツハイマー病・初期段階で脳神経細胞に異常」
    10/15 産経ニュースにて掲載「アルツハイマー 発症前にタンパク質異常」
    10/16 毎日新聞15面にて掲載「アルツハイマーに早期病態」

  • プレスリリース「小頭症モデル動物の人為的脳サイズ回復に成功」,2014年07月

    7/29 yahoo!ニュースにて掲載「小頭症マウス、脳サイズ回復=遺伝子治療の可能性期待-医科歯科大など」
    7/29 時事ドットコムにて掲載「小頭症マウス、脳サイズ回復=遺伝子治療の可能性期待-医科歯科大など」
    7/29 共同通信47NEWSにて掲載「遺伝子入れて脳の大きさ回復 小頭症マウスの実験」
    7/29 四国新聞社Shikoku News電子版にて掲載「遺伝子入れて脳の大きさ回復/小頭症マウスの実験」
    7/29 佐賀新聞電子版にて掲載「遺伝子入れて脳の大きさ回復 小頭症マウスの実験」
    7/29 東京新聞(TOKYO Web) にて掲載「遺伝子入れて脳の大きさ回復 小頭症マウスの実験」
    7/29 山陽新聞医療ニュース(全国)電子版にて掲載「遺伝子入れて脳の大きさ回復 小頭症マウスの実験」
    7/29 京都新聞電子版にて掲載「遺伝子入れて脳の大きさ回復 小頭症マウスの実験」
    7/29 静岡新聞電子版にて掲載「遺伝子入れて脳の大きさ回復 小頭症マウスの実験」
    7/29 西日本新聞電子版にて掲載「遺伝子入れて脳の大きさ回復 小頭症マウスの実験」
    7/29 神戸新聞NEXTにて掲載「遺伝子入れて脳の大きさ回復 小頭症マウスの実験」
    7/29 東京新聞(TOKYO Web) にて掲載「遺伝子入れて脳の大きさ回復 小頭症マウスの実験」
    7/29 さんようタウンナビにて掲載「遺伝子入れて脳の大きさ回復 小頭症マウスの実験」
    7/29 大分合同新聞電子版にて掲載「遺伝子入れて脳の大きさ回復」
    7/29 信濃毎日新聞[信毎web] にて掲載「遺伝子入れて脳の大きさ回復 小頭症マウスの実験」
    7/29 北海道新聞電子版にて掲載「遺伝子入れて脳の大きさ回復 小頭症マウスの実験」
    7/29 日本の研究.comにて掲載「小頭症モデル動物の人為的脳サイズ回復に成功」
    7/29 BioPortforilにて掲載“In utero gene therapy rescues microcephaly caused by Pqbp1-hypofunction in neural stem progenitor cells”
    7/30 デーリー東北新聞社ONLINE SERVICEにて掲載「遺伝子入れて脳の大きさ回復 小頭症マウスの実験」
    7/30 日刊工業新聞Business Lineにて掲載「東京医科歯科大、遺伝性難病「小頭症」の発症メカニズム解明」
    7/30 日刊工業新聞 20面にて掲載「東京医科歯科大、遺伝性難病「小頭症」の発症メカニズム解明」
    8/4 日経産業新聞 10面にて掲載「小頭症発症、仕組み解明、東京医科歯科大、マウスで遺伝子治療成功」
    9/2 MSN産経ニュースにて掲載「小頭症マウスの実験 遺伝子を入れて脳の大きさ回復」
    9/2 産経新聞朝刊 21面にて掲載「小頭症マウスの実験 遺伝子を入れて脳の大きさ回復」

  • プレスリリース「PQBP1遺伝子変異が関与する知的障害の原因を解明」,2014年04月

    5/1 中日新聞CHUNICHI Webにて掲載「脳内タンパク質の遺伝子変異 知的障害の原因」
    5/1 北國新聞ホームページにて掲載「知的障害の原因解明 富大などのグループ」
    5/1 YOMIURI ONLINEにて掲載「遺伝子変異で知的障害 発症の原因解明」
    5/13 マイナビニュースにて掲載「TMDUなど、「PQBP1」遺伝子の変異による知的障害の発症メカニズムを解明」
    5/15 日経産業新聞 5月15日号 11面にて掲載「東京医科歯科大など 知的障害に関わるたんぱく質 立体構造突き止め」 

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社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • アルツハイマー病について,化学工業日報社,化学工業日報,2018年10月15日