基本情報

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福井 小紀子(フクイ サキコ)

FUKUI Sakiko


職名

教授

研究室住所

東京都文京区湯島1-5-45

研究室電話番号

03-5803-5355

研究室FAX番号

03-5803-5355

メールアドレス

fukuisakiko.chn@tmd.ac.jp

ホームページ

https://homecare-tmd.com/

研究分野・キーワード

在宅ケア、医療介護連携、エンドオブライフケア、診療報酬・介護報酬、産学連携研究、レセプトデータ解析

分野紹介URL

東京医科歯科大学 保健衛生学研究科 在宅・緩和ケア看護学分野

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 東京大学  医学部  保健学科(理科Ⅱ類)  1993年03月  卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 東京大学  医学系研究科  健康科学・看護学 専攻  修士課程  1997年03月  修了

  • 東京大学  医学系研究科  健康科学・看護学 専攻  博士課程  2000年03月  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(保健学)  

  • 修士(保健学)  

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2020年07月
    -
    2022年09月
    東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 看護先進科学専攻 臨床看護開発学講座 在宅がんエンドオブライフケア看護学 在宅ケア看護学 教授
  • 2022年10月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 看護先進科学専攻 臨床看護開発学講座 在宅がんエンドオブライフケア看護学 在宅・緩和ケア看護学分野 教授

経歴(学外) 【 表示 / 非表示

  • 1993年04月
    -
    1995年03月
    東京大学 医学部附属病院看護部 看護師
  • 2000年04月
    -
    2001年03月
    米国ワシントン大学 医学部 ポストドクトラルフェロー
  • 2001年04月
    -
    2001年06月
    日本学術振興会 特別研究員(PD)
  • 2001年07月
    -
    2006年03月
    東京都立大学 健康福祉学部 講師・准教授
  • 2006年04月
    -
    2008年03月
    千葉大学 看護学部 准教授
  • 2008年04月
    -
    2009年03月
    厚生労働省 医政局看護課 在宅看護専門官
  • 2009年04月
    -
    2012年03月
    日本赤十字看護大学 看護学部 准教授
  • 2012年04月
    -
    2017年03月
    日本赤十字看護大学 看護学部 教授
  • 2017年04月
    -
    2020年06月
    大阪大学 医学系研究科・保健学専攻 教授

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本看護科学学会

  • 日本在宅看護学会

  • 日本老年看護学会

  • 日本緩和医療学会

  • 日本公衆衛生学会

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2022年09月
    -
    2023年03月
    株式会社日本総合研究所 介護施設等におけるカメラタイプの見守り機器の効果的な活用に向けた実態調査研究事業 委員長
  • 2022年06月
    -
    2023年03月
    株式会社日本総合研究所 厚生労働省 老人保健健康増進等事業(老人保健事業推進費等補助金)「介護保険施設のリスクマネジメントに関する調査研究事業」検討組織委員会 委員長
  • 2022年04月
    -
    2023年03月
    公益財団法人日本看護協会 厚生労働省 老人保健健康増進等事業 「看多機におけるケアの提供体制強化に関する検討委員会」委員長
  • 2021年08月
    -
    2023年03月
    株式会社三菱総合研究所  厚生労働省 老人保健健康増進等事業「居宅介護支援及び介護予防支援における令和3年度介護報酬改定の影響に関する調査研究事業」検討委員会 委員長
  • 2022年07月
    -
    2024年07月
    一般社団法人日本看護系大学協議会 日本看護系大学協議会理事会 理事
  • 2022年09月
    -
    2024年09月
    厚生労働省老健局  社会保険審議会専門委員(介護給付費分科会)専門委員
  • 2022年06月
    -
    2023年03月
    公益財団法人 日本訪問看護財団 厚生労働省 老人保健健康増進等事業 「訪問看護の評価指標の標準化に関する調査研究事業」検討委員会 委員
  • 2022年05月
    -
    2023年01月
    一般社団法人全国訪問看護事業協会 協会で行う研究事業の検討、一般助成する研究の検討 研究委員会委員
  • 2022年04月
    -
    2023年03月
    第26回東アジア看護学研究者フォーラム(EAFONS)本部 第26回東アジア看護学研究者フォーラム(EAFONS) 顧問
  • 2021年08月
    -
    2022年03月
    日本総合研究所 厚生労働省 老人保健健康増進等事業(老人保健事業推進費等補助金) 「介護支援専門員の資質向上に資する研修等のあり方に関する調査研究事業」検討委員会 委員
  • 2021年08月
    -
    2022年03月
    PwCコンサルティング合同会社 厚生労働省 老人保健健康増進等事業「介護現場での自立支援促進に資するマニュアル作成事業」の実施にあたり、調査設計・実施、調査結果の分析、報告書作成等について指導・助言・評価を行うため4回程度開催する検討委員会 委員
  • 2021年08月
    -
    2022年03月
    みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 厚生労働省 老人保健健康増進等事業「介護保険施設における医療専門職の関与のあり方の検討に関する調査研究事業」検討委員会 委員
  • 2020年11月
    -
    2023年12月
    第31回日本医学会総会事務局 展示委員会委員
  • 2020年10月
    -
    2021年03月
    三菱総合研究所 厚生労働省 老人保健健康増進等事業「介護事業所におけるICTを通じた情報連携に関する調査研究等一式」標準仕様検討部会 委員
  • 2020年08月
    -
    2021年03月
    日本総合研究所 厚生労働省 老人保健健康増進等事業「介護施設等における安全管理体制等のあり方に関する調査研究事業」検討委員会 委員長
  • 2020年07月
    -
    2021年03月
    三菱総合研究所 厚生労働省 老人保健健康増進等事業 「居宅介護支援における業務負担等に関する調査研究事業」検討委員会 委員
  • 2020年05月
    -
    2021年03月
    厚生労働省 「訪問介護における平成30年度介護報酬改定の影響に関する調査研究事業一式」調査検討委員会 副委員長
  • 2020年05月
    -
    2020年06月
    厚生労働省 「介護支援専門員研修等オンライン化普及事業に係る技術評価委員会」委員
  • 2017年
    -
    現在
    厚生労働省 科学的裏付けに基づく介護にかかる検討会 構成員
  • 2013年
    -
    2022年09月
    厚生労働省 社会保障審議会専門委員 介護給付費分科会介護報酬改定検証研究委員会
  • 2010年04月
    -
    2022年03月
    全国訪問看護事業協会 厚生労働省 老人保健健康増進等事業「訪問看護事業所の質の確保に向けた自己評価を支援するための研究事業」委員長

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 在宅看護学

  • 高齢者看護学、地域看護学

資格、免許 【 表示 / 非表示

  • 保健師

  • 看護師

 

研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • 工学技術とケア情報を統合した在宅高齢者と家族と医療介護職向け看取り支援IoT開発

  • 人工膝関節置換術後患者のIoTを活用したフレイル予防看護介入プログラム構築

  • 介護及び医療レセプト分析による疾患並びに状態別の最適訪問看護提供ケアパッケージの提案

  • 科学技術と実践情報を統合した高齢者の早期問題予測ツールと最適ケアモデルの開発

  • 訪問看護と介護の連携促進のための慢性疾患高齢者向け早期生活マネジメント指針の開発

  • Long-term careアウトカム質指標の開発:施設・在宅横断型指標の構築

  • 在宅医療・介護連携の質に関する評価ツールの開発と検証

  • 医療介護現場(病院、施設在宅)における療養者の生理情報・行動のセンシングによる状態推定技術およびそれを利用した総合早期予測技術システムと最適ケアモデルの開発

  • 看取りを支える訪問看護の質指標の作成とITシステム構築に関する研究

  • がん末期患者と家族への専門看護師主導型地域包括ケアプログラムの臨床的有用性の検証

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競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 自立支援に資する介護等の類型化及びエビデンスの体系的な整理に関する研究

    厚生労働省 : 2021年04月 - 2024年03月

  • 介護及び医療レセプト分析による疾患並びに状態別の最適訪問看護提供パッケージの提案と自治体担当者向けの訪問看護実態可視化ツールの開発

    厚生労働省 : 2020年04月 - 2022年03月

  • 科学技術と実践情報を統合した高齢者の早期問題予測ツールと最適ケアモデルの開発

    文部科学省/日本学術振興会 : 2018年 - 2020年

  • 訪問看護と介護の連携促進のための慢性疾患高齢者向け早期生活マネジメント指針の開発

    文部科学省/日本学術振興会

  • 科学技術と実践情報を統合した高齢者の早期問題予測ツールと最適ケアモデルの開発

    文部科学省/日本学術振興会

  • 工学技術とケア情報を統合した在宅高齢者と家族と医療介護職向け看取り支援IoT開発

    文部科学省/日本学術振興会

  • 工学技術を活用した環太平洋アジア地域における認知症家族介護者支援モデル開発

    文部科学省/日本学術振興会

  • 訪問看護記録からのデータ自動抽出によるケアの継続的質評価改善システムの構築と実装

    文部科学省/日本学術振興会

  • 大阪府のレセプト特定検診一体型ビッグデータに基づく効率的な特定保健指導運用の提案

    文部科学省/日本学術振興会

  • ナショナルデータベースや介護保険総合データベース等を活用した医療・介護特性を総合的に捉えたAI プロトタイプの開発と分析結果を根拠とした医療介護特性別の最 適介入

    厚生労働省

  • 工学技術とケア情報を統合した在宅高齢者と家族と医療介護職向け看取り支援IoT開発

    文部科学省/日本学術振興会

  • 在宅慢性疾患高齢者の生活構築のための地域ネットワーク型生活マネジメント指針の開発

    文部科学省/日本学術振興会

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論文・総説 【 表示 / 非表示

  1. Junko Fujita, Sakiko Fukui, Aya Fujikawa, Yuka Iwahara, Takako Ishikawa. Factors related to a sense of security with medical and long-term care services among community-dwelling middle-aged and older adults in Japan. Geriatrics & Gerontology International. 2022.06; ( PubMed, DOI )

  2. Hiroe Seto, Asuka Oyama, Shuji Kitora, Hiroshi Toki, Ryohei Yamamoto, Jun'ichi Kotoku, Akihiro Haga, Maki Shinzawa, Miyae Yamakawa, Sakiko Fukui, Toshiki Moriyama. Gradient boosting decision tree becomes more reliable than logistic regression in predicting probability for diabetes with big data. Sci Rep. 2022.10; 12 (1): 15889. ( PubMed, DOI )

  3. Takako Ishikawa, Sakiko Fukui, Junko Fujita, Aya Fujikawa, Yuka Iwahara, Kunihiko Takahashi. Factors related to end-of-life care discussions among community-dwelling people in Japan. J Pain Symptom Manage. 2021.12; ( PubMed, DOI )

  4. Sakiko Fukui, Takako Ishikawa, Yuka Iwahara, Aya Fujikawa, Junko Fujita, Kunihiko Takahashi. Measuring well-being in older adults: Identifying an appropriate single-item questionnaire. Geriatr Gerontol Int. 2021.12; 21 (12): 1131-1137. ( PubMed, DOI )

  5. Haruka Tanaka, Sakiko Fukui, Isseki Maeda, Yutaka Hatano, Akari Higuchi, Yoko Higami, Miyae Yamakawa, Momoe Utsumi. The change over time of vital signs with consideration for opioid use in the last 2 weeks of life among cancer patients in a palliative care unit: Continuous measurement of vital signs using a non-wearable monitor. Cancer Med. 2021.10; 10 (24): 8799-8807. ( PubMed, DOI )

  6. Yoko Higami, Akarai Higuchi, Haruka Tanaka, Yuki Moriki, Momoe Utsumi, Miyae Yamakawa, Yuri Ito, Yutaka Hatano, Isseki Maeda, Sakiko Fukui. Nonwearable actigraphy to assess changes in motor activity before and after rescue analgesia in terminally ill patients with cancer: A pilot study. Int J Nurs Pract. 2021.10; e13019. ( PubMed, DOI )

  7. Naoko Otsuki, Ryohei Yamamoto, Yukihiro Sakaguchi, Kento Masukawa, Tatsuya Morita, Yoshiyuki Kizawa, Satoru Tsuneto, Yasuo Shima, Sakiko Fukui, Mitsunori Miyashita. Care needs level in long-term care insurance system and family caregivers' self-perceived time-dependent burden in patients with home palliative care for cancer: a cross-sectional study. Support Care Cancer. 2021.09; 30 (2): 1587-1596. ( PubMed, DOI )

  8. Sakiko Fukui, Naoko Otsuki, Sumie Ikezaki, Hiroki Fukahori, Saori Irie. Provision and related factors of end-of-life care in elderly housing with care services in collaboration with home-visiting nurse agencies: a nationwide survey. BMC Palliat Care. 2021.09; 20 (1): 151. ( PubMed, DOI )

  9. Sakiko Fukui, Kasumi Ikuta, Isseki Maeda, Satoshi Hattori, Yutaka Hatano, Miyae Yamakawa, Momoe Utsumi, Yoko Higami, Haruka Tanaka, Akari Higuchi. Association between respiratory and heart rate fluctuations and death occurrence in dying cancer patients: continuous measurement with a non-wearable monitor. Support Care Cancer. 2021.07; 30 (1): 77-86. ( PubMed, DOI )

  10. Sakiko Fukui, Etsuko Ohama, Satoshi Hattori. Environmental factors related to sleep latency among inpatients in rehabilitation wards according to functional independence measure cognitive scores. Int J Nurs Pract. 2021.05; e12964. ( PubMed, DOI )

  11. Kasumi Ikuta, Isseki Maeda, Yutaka Hatano, Ichiro Mori, Sakiko Fukui. Feasibility and Clinical Usefulness of a Novel Nonwearable Sheet-Type Monitor (Nemuri SCAN): Prognostic Value of Increased Respiratory Rate in Actively Dying Patients Journal of Palliative Medicine. 2021.03; in press. ( DOI )

  12. Takako Ishikawa, Maho Haseda, Naoki Kondo, Katsunori Kondo, Sakiko Fukui. Predictors of home being the preferred place of death among Japanese older people: JAGES cross-sectional study. Geriatr Gerontol Int. 2021.02; 21 (4): 345-352. ( PubMed, DOI )

  13. Tomoko Omiya, Masami Kutsumi, Sakiko Fukui. Work, Leisure Time Activities, and Mental Health among Family Caregivers of the Elder People in Japan. Healthcare (Basel). 2021.01; 9 (2): ( PubMed, DOI )

  14. Yuki Moriki, Maho Haseda, Naoki Kondo, Toshiyuki Ojima, Katsunori Kondo, Sakiko Fukui. Factors Associated With Discussions Regarding Place of Death Preferences Among Older Japanese: A JAGES Cross-Sectional Study. Am J Hosp Palliat Care. 2021.01; 38 (1): 54-61. ( PubMed, DOI )

  15. Kotoku J, Oyama A, kitazumi K, Toki H, Haga A, Yamamoto R,Shinzawa M,Yamakawa M, Sakiko Fukui, Yamamoto k, Moriyama T.. Casual relations of health indices inferred statistically using the DirectliNGAM algorithm form big data of Osaka prefecture health checkups. PLoS One. 2020.12;

  16. Etsuko Ohama, Sakiko Fukui. Factors Associated With Life Discussions Among Friends and Family in Japanese Depopulated Areas. J Hosp Palliat Nurs. 2020.04; 22 (2): 159-165. ( PubMed, DOI )

  17. Naoko Otsuki, Sakiko Fukui, Yukihiro Sakaguchi. Measuring the Benefits of Respite Care use by Children with Disabilities and Their Families. J Pediatr Nurs. 2020.02; 53 e14-e20. ( PubMed, DOI )

  18. Naoko Otsuki, Sakiko Fukui, Eiji Nakatani. Quality and cost-effectiveness analyses of home-visit nursing based on the frequency of nursing care visits and patients' quality of life: A pilot study. Geriatr Gerontol Int. 2020.01; 20 (1): 36-41. ( PubMed, DOI )

  19. Etsuko Ohama, Sakiko Fukui, Junko Fujita, Yuko Okamoto, Takeshi Hashiguchi. Factors related to preference for participation and degree of commitment in community activities among older adults in Japanese depopulated areas. Health Soc Care Community. 2019.08; 28 (1): 42-50. ( PubMed, DOI )

  20. Junko Fujita, Sakiko Fukui, Sumie Ikezaki, Mayuko Tsujimura. Evaluation of the elements of interprofessional education for end-of-life care among homecare nurses, care managers, and head care workers: A cluster-randomized controlled trial. J Interprof Care. 2019.07; 1-8. ( PubMed, DOI )

  21. Jenni Konttila, Heidi Siira, Helvi Kyngäs, Minna Lahtinen, Satu Elo, Maria Kääriäinen, Pirjo Kaakinen, Anne Oikarinen, Miyae Yamakawa, Sakiko Fukui, Momoe Utsumi, Yoko Higami, Akari Higuchi, Kristina Mikkonen. Healthcare professionals' competence in digitalisation: A systematic review. J Clin Nurs. 2019.03; 28 (5-6): 745-761. ( PubMed, DOI )

  22. Sakiko Fukui, Junko Fujita, Sumie Ikezaki, Eiji Nakatani, Mayuko Tsujimura. Effect of a multidisciplinary end-of-life educational intervention on health and social care professionals: A cluster randomized controlled trial. PLoS ONE. 2019; 14 (8): e0219589. ( PubMed, DOI )

  23. Sakiko Fukui. Communication skills training for nurses ANNALS OF ONCOLOGY. 2018.10; 29 (7): 31. ( DOI )

  24. Takako Ishikawa, Sakiko Fukui, Yuko Okamoto. Advance care planning and home death in patients with advanced cancer: a structured interview analysis. Int J Palliat Nurs. 2018.09; 24 (9): 418-426. ( PubMed, DOI )

  25. Jun Hamano, Tatsuya Morita, Sakiko Fukui, Yoshiyuki Kizawa, Satoru Tunetou, Yasuo Shima, Makoto Kobayakawa, Maho Aoyama, Mitsunori Miyashita. Trust in Physicians, Continuity and Coordination of Care, and Quality of Death in Patients with Advanced Cancer. J Palliat Med. 2017.11; 20 (11): 1252-1259. ( PubMed, DOI )

  26. Junko Fujita, Sakiko Fukui, Sumie Ikezaki, Chizuru Otoguro, Mayuko Tsujimura. Analysis of team types based on collaborative relationships among doctors, home-visiting nurses and care managers for effective support of patients in end-of-life home care. Geriatr Gerontol Int. 2017.11; 17 (11): 1943-1950. ( PubMed, DOI )

  27. Sakiko Fukui. Communication desired for Oncologists: from the Nurses' perspectives ANNALS OF ONCOLOGY. 2017.10; 28 (9): 9. ( DOI )

  28. Sakiko Fukui, Tatsuya Morita, Kazuhiro Yoshiuchi. Development of a Clinical Tool to Predict Home Death of a Discharged Cancer Patient in Japan: a Case-Control Study. Int J Behav Med. 2017.04; 24 (4): 584-592. ( PubMed, DOI )

  29. Yuko Okamoto, Sakiko Fukui, Kazuhiro Yoshiuchi, Takako Ishikawa. Do Symptoms among Home Palliative Care Patients with Advanced Cancer Decide the Place of Death? Focusing on the Presence or Absence of Symptoms during Home Care. J Palliat Med. 2016.05; 19 (5): 488-495. ( PubMed, DOI )

  30. Sakiko Fukui, Chizuru Otoguro, Takako Ishikawa, Junko Fujita. Survey on the use of health consultation services provided in a Japanese urban public housing area with a high elderly population. Geriatr Gerontol Int. 2016.01; 16 (1): 81-88. ( PubMed, DOI )

  31. Sakiko Fukui, Noriko Yamamoto-Mitani, Junko Fujita. Five types of home-visit nursing agencies in Japan based on characteristics of service delivery: cluster analysis of three nationwide surveys. BMC Health Serv Res. 2014.12; 14 644. ( PubMed, DOI )

  32. Sakiko Fukui, Kazuhiro Yoshiuchi, Junko Fujita, Sumie Ikezaki. Determinants of financial performance of home-visit nursing agencies in Japan. BMC Health Serv Res. 2014.01; 14 11. ( PubMed, DOI )

  33. Yoshiki Ishikawa, Sakiko Fukui, Toshiya Saito, Junko Fujita, Minako Watanabe, Kazuhiro Yoshiuchi. Family preference for place of death mediates the relationship between patient preference and actual place of death: a nationwide retrospective cross-sectional study. PLoS ONE. 2013; 8 (3): e56848. ( PubMed, DOI )

  34. Sakiko Fukui, Junko Fujita, Kazuhiro Yoshiuchi. Associations between Japanese people's concern about family caregiver burden and preference for end-of-life care location. J Palliat Care. 2013; 29 (1): 22-28. ( PubMed )

  35. Sakiko Fukui, Kazuhiro Yoshiuchi. Associations with the Japanese population's preferences for the place of end-of-life care and their need for receiving health care services. J Palliat Med. 2012.10; 15 (10): 1106-1112. ( PubMed, DOI )

  36. Sakiko Fukui, Kazuhiro Yoshiuchi, Junko Fujita, Minako Sawai, Minako Watanabe. Japanese people's preference for place of end-of-life care and death: a population-based nationwide survey. J Pain Symptom Manage. 2011.12; 42 (6): 882-892. ( PubMed, DOI )

  37. Sakiko Fukui, Keiko Ogawa, Akemi Yamagishi. Effectiveness of communication skills training of nurses on the quality of life and satisfaction with healthcare professionals among newly diagnosed cancer patients: a preliminary study. Psychooncology. 2011.12; 20 (12): 1285-1291. ( PubMed, DOI )

  38. Sakiko Fukui, Junko Fujita, Mayuko Tsujimura, Yuka Sumikawa, Yayoi Hayashi. Predictors of home death of home palliative cancer care patients: a cross-sectional nationwide survey. Int J Nurs Stud. 2011.11; 48 (11): 1393-1400. ( PubMed, DOI )

  39. Sakiko Fukui, J Fujita, M Tsujimura, Y Sumikawa, Yayoi Hayashi, N Fukui. Late referrals to home palliative care service affecting death at home in advanced cancer patients in Japan: a nationwide survey. Ann. Oncol.. 2011.09; 22 (9): 2113-2120. ( PubMed, DOI )

  40. Naoshi Fukui, Shoji Yamane, Satoru Ishida, Konagi Tanaka, Riako Masuda, Nobuho Tanaka, Yozo Katsuragawa, Sakiko Fukui. Relationship between radiographic changes and symptoms or physical examination findings in subjects with symptomatic medial knee osteoarthritis: a three-year prospective study. BMC Musculoskelet Disord. 2010.11; 11 269. ( PubMed, DOI )

  41. Sakiko Fukui, Keiko Ogawa, Naoshi Fukui. Communication skills training on how to break bad news for Japanese nurses in oncology: effects of training on nurses' confidence and perceived effectiveness. J Cancer Educ. 2010.03; 25 (1): 116-119. ( PubMed, DOI )

  42. Sakiko Fukui, Keiko Ogawa, Masao Ohtsuka, Naoshi Fukui. Effect of communication skills training on nurses' detection of patients' distress and related factors after cancer diagnosis: a randomized study. Psychooncology. 2009.11; 18 (11): 1156-1164. ( PubMed, DOI )

  43. Sakiko Fukui, Keiko Ogawa, Masao Ohtsuka, Naoshi Fukui. A randomized study assessing the efficacy of communication skill training on patients' psychologic distress and coping: nurses' communication with patients just after being diagnosed with cancer. Cancer. 2008.09; 113 (6): 1462-1470. ( PubMed, DOI )

  44. Sakiko Fukui, Naoshi Fukui, Hiromi Kawagoe. Predictors of place of death for Japanese patients with advanced-stage malignant disease in home care settings: a nationwide survey. Cancer. 2004.07; 101 (2): 421-429. ( PubMed, DOI )

  45. Sakiko Fukui. Information needs and the related variables of Japanese family caregivers of terminally ill cancer patients. Nurs Health Sci. 2004.03; 6 (1): 29-36. ( PubMed, DOI )

  46. Sakiko Fukui, Makiko Koike, Akira Ooba, Yosuke Uchitomi. The effect of a psychosocial group intervention on loneliness and social support for Japanese women with primary breast cancer. Oncol Nurs Forum. 2003.09; 30 (5): 823-830. ( PubMed, DOI )

  47. Hitoshi Okamura, Sakiko Fukui, Yuriko Nagasaka, Makiko Koike, Yosuke Uchitomi. Psychoeducational intervention for patients with primary breast cancer and patient satisfaction with information: an exploratory analysis. Breast Cancer Res. Treat.. 2003.08; 80 (3): 331-338. ( PubMed, DOI )

  48. Sakiko Fukui, Hiromi Kawagoe, Sakai Masako, Nishikido Noriko, Nagae Hiroko, Miyazaki Toshie. Determinants of the place of death among terminally ill cancer patients under home hospice care in Japan. Palliat Med. 2003.07; 17 (5): 445-453. ( PubMed, DOI )

  49. Sakiko Fukui. Information needs and the related characteristics of Japanese family caregivers of newly diagnosed patients with cancer. Cancer Nurs. 2002.06; 25 (3): 181-186. ( PubMed, DOI )

  50. Sachiyo Murashima, Satoko Nagata, Joan K Magilvy, Sakiko Fukui, Mami Kayama. Home care nursing in Japan: a challenge for providing good care at home. Public Health Nurs. 2002.03; 19 (2): 94-103. ( PubMed, DOI )

  51. Sakiko Fukui, A Kugaya, M Kamiya, M Koike, H Okamura, T Nakanishi, M Wenner, S Imoto, K Kanagawa, Y Uchitomi. Participation in psychosocial group intervention among Japanese women with primary breast cancer and its associated factors. Psychooncology. 2001.09; 10 (5): 419-427. ( PubMed, DOI )

  52. Sakiko Fukui, Kyugaya A, Okumura H,. A psychosocial group intervention reduced psychological distress and enhanced coping in primary breast cancer 2001.01;

  53. Sakiko Fukui, A Kugaya, H Okamura, M Kamiya, M Koike, T Nakanishi, S Imoto, K Kanagawa, Y Uchitomi. A psychosocial group intervention for Japanese women with primary breast carcinoma. Cancer. 2000.09; 89 (5): 1026-1036. ( PubMed, DOI )

  54. Sakiko Fukui, M Kamiya, M Koike, A Kugaya, H Okamura, T Nakanishi, S Imoto, K Kanagawa, Y Uchitomi. Applicability of a Western-developed psychosocial group intervention for Japanese patients with primary breast cancer. Psychooncology. 2000.03; 9 (2): 169-177. ( PubMed, DOI )

  55. 福井 小紀子. 特集 「イノベーション研究を始めよう─テクノロジーが拓く看護ケアの可能性」「総論:看護学研究者に期待される産学連携研究の実施と実際の取り組みから培った学び」 看護研究. 2022.08; 55 (4): 331-343.

  56. 特集 「イノベーション研究を始めよう─テクノロジーが拓く看護ケアの可能性」「機器を用いて連続的に計測した呼吸数と心拍数から死亡発生を予測する」 看護研究. 2022.08; 55 (4): 344-350.

  57. 福井小紀子. 緩和ケアにおける地域連携の現状と課題 看護. 2022.02; 74 (2): 66-73.

  58. 大槻奈緒子、生田花澄、福井小紀子. 放課後等デイサービスおよび児童発達支援事業所における医療的ケア児受入の関連要因 日本看護科学会誌. 2021; 41 29-36. ( DOI )

  59. 藤田 淳子, 福井 小紀子, 池崎 澄江, 辻村 真由子. 在宅の介護関連職における医療職との連携困難感尺度の開発 日本公衆衛生雑誌. 2020.11; 67 (11): 819-827. ( 医中誌 )

  60. 池田 良輔子, 福井 小紀子. 終末期高齢者を自宅で看取った家族への訪問看護師の支援 日本在宅看護学会誌. 2020.03; 8 (2): 22-31. ( 医中誌 )

  61. 福井小紀子. 施設看取りが推進される政策動向 訪問看護と介護. 2020; 25 (1): 12-19.

  62. 大槻 奈緒子, 福井 小紀子, 坂口 幸弘. 小児への訪問看護を実施している訪問看護ステーションおよび併設事業所でのレスパイトケアの実施実態とその関連要因 日本看護科学会誌. 2019.12; 39 100-107. ( 医中誌 )

  63. 大槻 奈緒子, 福井 小紀子, 藤田 淳子, 清水 準一, 林田 賢史, 清崎 由美子. 機能強化型訪問看護事業所における利用者特性別での訪問看護ケアの実施実態 日本看護科学会誌. 2019.12; 39 183-192. ( 医中誌 )

  64. 大槻奈緒子、福井小紀子、藤田淳子、清水準一、林田 賢史、清崎由美子.. 機能強化型訪問看護事業所における利用者特性別での訪問看護ケアの実施実態 日本看護科学会誌. 2019; 39 183-192.

  65. 大濱悦子,福井小紀子. . 国内外のアドバンスケアプランニングに関する文献検討とそれに対する一考察. Palliative Care Research. 2019; 14 (4): 269-279.

  66. 福井小紀子、清水準一、成瀬昴、吉江悟、藤田淳子、長江弘子、清崎由美子.. 日本在宅ケア学会政策提言委員会からの発信~政策動向を踏まえた在宅ケア分野でのデータベース構築・データの必要性~. コミュニティケア. 2019; 21 (11): 39-42.

  67. 福井 小紀子. 【認知症トータルケア】政策、制度、社会資源 介護保険制度 定期巡回・随時対応型訪問介護看護と看護小規模多機能型居宅介護 日本医師会雑誌. 2018.10; 147 (特別2): S348-S350. ( 医中誌 )

  68. 福井 小紀子. 【看護小規模多機能型居宅介護で質の高いケアと経営を両立させる-調査結果と現場からみえてきたポイント】経営実態調査からみえてきた看多機運営のポイント 訪問看護と介護. 2018.08; 23 (8): 536-544. ( 医中誌 )

  69. 福井 小紀子. 【老年医学(下)-基礎・臨床研究の最新動向-】老年看護学 高齢者の生活を支える視点が重視される背景と老年看護学の方向性 日本臨床. 2018.08; 76 (増刊7 老年医学(下)): 705-710. ( 医中誌 )

  70. 石川 孝子, 福井 小紀子, 岡本 有子. 訪問看護師が終末期がん患者へ予後理解を促す支援をすることの関連要因 Palliative Care Research. 2018.06; 13 (2): 153-162. ( 医中誌 )

  71. 部川 玲子, 福井 小紀子. 進行がん患者における意思決定支援とコミュニケーション 診断から看取りまで【第8回】事例から学ぶ全人的かかわり 看取り期を支える意思決定支援 がん看護. 2018.05; 23 (4): 425-429. ( 医中誌 )

  72. 大宮 朋子, 福井 小紀子, 中島 梨枝子. 終末期の療養場所の選定における性差の検討 厚生の指標. 2018.05; 65 (5): 8-14. ( 医中誌 )

  73. 部川玲子、福井小紀子.. 事例から学ぶ全人的かかわり③ ~看取り期を支える意思決定支援~. がん看護.. 2018; 23 (4): 425-429.

  74. 福井小紀子.. 高齢者施設等と訪問看護事業所との連携の実態及び看護の提供に関する調査研究事業の成果報告. 全国訪問看護事業協会ニュース. . 2018; 44 11-13.

  75. 田中結美、福井小紀子.. 事例から学ぶ全人的かかわり① 進行がんと診断を受けた患者における積極的治療の選択時期から始まる看取りまでを見据えた意思決定支援. がん看護.. 2018; 23 (1): 69-72.

  76. 大市三鈴、福井小紀子. . 事例から学ぶ全人的かかわり② ~最後の積極的療の選択時期(Best Supportive Careへの移行を決断する手前の段階)における意思決定支援~. がん看護.. 2018; 23 (3): 339-343.

  77. 石川 孝子, 福井 小紀子, 岡本 有子. 訪問看護師による終末期がん患者へのアドバンスケアプランニングと希望死亡場所での死亡の実現との関連 日本看護科学会誌. 2017.12; 37 123-131. ( 医中誌 )

  78. 福井 小紀子. 【看護師国試 新出題基準 その意図と現場の対応】(Part.2)各科目についての考察 在宅看護論 改定委員の立場から 看護展望. 2017.07; 42 (9): 0864-0866. ( 医中誌 )

  79. 梅津 千香子, 福井 小紀子. 在宅酸素療法導入患者に対する病棟看護師の退院指導 日常生活指導の実施とその関連要因 日本地域看護学会誌. 2017.04; 20 (1): 31-40. ( 医中誌 )

  80. 梅田亜矢、福井小紀子.. 進行がん患者における意思決定支援とコミュニケーション~診断から看取りまで~【5】:高度看護実践のスキルから学ぶ実践例:コンサルテーションの理論と実践への活用. がん看護 . 2017; 22 (7): 719-725.

  81. 福井小紀子.. 看護師国試新出題基準:その意図と現場の対応⑪在宅看護論~改定委員の立場から~. 看護展望.. 2017; (7増刊号): 96-98.

  82. 福井小紀子.. 意思決定支援がなぜ必要か~日本の政策動向と世界的な早期緩和ケア推進の流れを受けて~. がん看護.. 2017; 22 (3): 351-355.

  83. 福井小紀子.. 意思決定支援をすすめるためのコミュニケーションスキル. がん看護.. 2017; 22 (4): 439-445.

  84. 岡本有子、福井小紀子.. 進行がん患者における意思決定支援とコミュニケーション~診断から看取りまで~【3】:看護師に求められる診断から看取りまで全体プロセスを見通したかかわり:高度看護実践のスキルから学ぶ実践例. がん看護. 2017; 22 (5): 527-531 .

  85. 浅海くるみ、福井小紀子.. 進行がん患者における意思決定支援とコミュニケーション~診断から看取りまで~【4】:看護師に求められる多職種連携・看看連携を促進するかかわり:高度看護実践のスキルから学ぶ実践例. がん看護. 2017; 22 (6): 639-644 .

  86. 浜野淳、森田達也、福井小紀子ら.. 在宅がん患者のQOLに影響を与える医療者の関わり:J-HOPE3附帯研究.Palliative Care Research. 2016; 11 324.

  87. 藤田淳子、福井小紀子、岡本有子.. 過疎地域における医療・介護関係者の終末期ケアの実態と連携に関する調査. 日本公衆衛生学会誌.. 2016; 63 (8): 416-423.

  88. 福井小紀子.. エビデンスを作り、人々の役に立つ研究をめざす. 看護研究.. 2016; 49 (6): 490-493.

  89. 藤田淳子,福井小紀子, 乙黒千鶴,池崎澄江,辻村真由子.. “顔の見える関係”ができたあとの多職種連携とは?:第3回 多職種連携における職種別の特徴. 訪問看護と介護.. 2016; 21 (1): 62-67.

  90. 池崎澄江,福井小紀子, 藤田淳子,乙黒千鶴,辻村真由子.. “顔の見える関係”ができたあとの多職種連携とは?:第4回遺族から見た多職種連携評価. 訪問看護と介護.. 2016; 21 (2): 148-152.

  91. 辻村真由子,福井小紀子, 藤田淳子, 池崎澄江,乙黒千鶴. “顔の見える関係”ができたあとの多職種連携とは?:第5回各職種と遺族による自由回答から見えてきた連携のポイント. 訪問看護と介護. 2016; 21 (3): 224-228.

  92. 福井小紀子.. 機能強化型訪問看護ステーションが地域をつなぐ. 訪問看護と介護.. 2016; 21 (7): 506-516.

  93. 藤田淳子、福井小紀子、池崎澄江.. 在宅ケアにおける医療・介護職の多職種連携行動尺度の開発. 厚生の指標.. 2015; 62 (6): 1-9.

  94. 福井小紀子, 乙黒千鶴,藤田淳子,池崎澄江,辻村真由子.. “顔の見える関係”ができたあとの多職種連携とは?:第2回 地域別×職種別でみる多職種連携の強み 訪問看護と介護.. 2015; 20 (12): 1021-1027.

  95. 福井小紀子.. 「訪問看護の看取りや医療依存度の高い療養者を支える機能の充実と質確保に関する調査研究事業」報告. 全国訪問看護事業協会ニュース.. 2015; 24 12-13.

  96. 由井千富美、福井小紀子.. 先進事例に学ぶ在宅医療・介護連携推進事業-在宅看取りを可能にする地域包括ケア体制を構築:川上村の取り組み. 保健師ジャーナル.. 2015; 71 (7): 588-593.

  97. 福井小紀子、齋藤訓子、柏木聖代ら.. 「訪問看護出向システム」から地域全体での看護人材の確保・育成策を考える. 看護管理.. 2015; 25 (8): 681-687.

  98. 福井小紀子.. 看護小規模多機能型居宅介護の現状と課題. 訪問看護と介護.. 2015; 20 (8): 676-682.

  99. 福井小紀子.. 地域終末期ケアを支える医療と介護の連携評価尺度の開発と職種別の特徴~顔の見える関係力、連携意識力、連携行動力の3つのレベルに分けて~. 地域ケアリング.. 2015; 17 (10): 93-97.

  100. 福井小紀子,宮崎和加子,倉地沙織,吉原由美子,上野桂子,藤田淳子. 訪問看護事業所向け自己評価ガイドラインの作成:看取りや医療ニーズの高い療養者を支えるための事業所の質向上をめざす標準的指針. コミュニティケア.. 2015; 17 (12): 50-59.

  101. 福井小紀子,藤田淳子,池崎澄江,辻村真由子,乙黒千鶴.. “顔の見える関係”ができたあとの多職種連携とは?:第1回「連携」の中身を評価しよう. 訪問看護と介護. 2015; 20 (11): 936-942.

  102. 石川孝子、福井小紀子、澤井美奈子.. 武蔵野市民の終末期希望療養場所の意思決定に関連する要因 日本公衆衛生雑誌.. 2014; 61 (9): 545-555.

  103. 大園康文、福井小紀子、川野英子.. 終末期がん患者の在宅療養継続を促進・阻害する出来事が死亡場所に与えた影響.Palliative Care Reasearch 日本医療緩和学会誌. 2014; 9 (1): 121-128.

  104. 福井小紀子.. 在宅医療介護従事者における顔の見える関係評価尺度の適切性の検討. 日本在宅医学会誌.. 2014; 16 (1): 5-11.

  105. 大園康文、福井小紀子.. 終末期を得意とする訪問看護事業所の特徴:経営状況、医療機関との連携、および利用者の特性との関連. 日本地域看護学会誌.. 2014; 17 (1): 4-11.

  106. 福井小紀子.. エンド・オブ・ライフケアを地域で効果的に進めるための多職種連携のあり方. 日本在宅ケア学会誌.. 2014; 18 (1): 1-6.

  107. 福井小紀子、佐藤恵、安東いつ子、福谷大助、河原久美子.. 今ある資源を有機的に「つなぐ機能」を発揮するには? 訪問看護と介護.. 2014; 19 (1): 53-62.

  108. 福井小紀子.. 「在宅医療連携拠点事業」の成果と展望~2025年に向けた「連携力」とは~. 訪問看護と介護.. 2014; 19 (1): 16-23.

  109. 福井小紀子.. 私が考える2025年の訪問看護. コミュニティケア.. 2014; 16 (2): 63-64.

  110. 福井小紀子.. 退院支援における意思決定支援の重要性. ナーシング・トゥデイ. . 2014; 29 (3): 15-20.

  111. 福井小紀子.. 訪問看護の質の確保と安全なサービス提供に関する調査研究事業:全国訪問看護ステーションのサービス提供体制に基づく5つの類型化. 全国訪問看護事業協会ニュース.. 2014; 19 13-14.

  112. 藤田淳子、渡辺美奈子、福井小紀子.. 介護支援専門員・介護職に対する訪問看護師の連携行動とその関連要因-死亡前1か月の高齢者終末期ケアに関して-. 日本地域看護学会誌.. 2013; 16 (1): 40-47.

  113. 福井小紀子.. 訪問看護事業所の黒字化のための経営指標の提案 社会保険旬報.. 2013; 2545 22-29.

  114. 福井小紀子、乙黒千鶴、石川孝子、藤田淳子、秋山正子.. 都市部公営団地に在住する健康相談未利用者における健康相談の必要性に関する認識とその関連要因の検討 日本公衆衛生学会誌.. 2013; 60 (12): 745-753.

  115. 石川孝子、藤田淳子、乙黒千鶴、福井小紀子.. 「地域の健康相談の場」利用者・未利用者の比較~高齢者を病院以外の相談の機会につなげるために. 訪問看護と介護.. 2013; 18 (11): 968-973.

  116. 福井小紀子.. がん対策推進基本計画見直しと診療報酬・介護報酬改定の全体像. 緩和ケア.. 2013; 23 (2): 104-107.

  117. 福井小紀子、藤田淳子、清水準一、高砂裕子、上野 桂子、齋藤 訓子、星芝 由美子.. 訪問看護事業所が黒字化するサービス提供の要素―全国訪問看護事業所のサービス提供実態調査の分析結果を基に. コミュニティケア. 2013; 15 (9): 60-66.

  118. 福井小紀子、藤田淳子、清水準一、高砂裕子、上野 桂子、齋藤 訓子、星芝 由美子.. 干成24年度の介護報酬・診療報酬の改定内容が訪問看護事業所の経営ヘ与えた影響. コミュニティケア. 2013; 15 (10): 67-74.

  119. 藤田淳子、福井小紀子、清水準一、高砂裕子、上野 桂子、齋藤 訓子、星芝 由美子.. 訪問看護事業所の質管理の取り組みと関連要因の検討. コミュニティケア. 2013; 15 (11): 67-71.

  120. 清水準一、福井小紀子、藤田淳子、高砂裕子、上野 桂子、齋藤 訓子、星芝 由美子.. 訪問看護事業所の黒字化かつ良質なサービス提供の両方をかなえる要因の検討. コミュニティケア. 2013; 15 (12): 65-69.

  121. 吉原由美子、高砂裕子、青木かおる、福井小紀子.. 介護報酬・診療報酬の同時改定が示す訪問看護のこれから(連載第5回):「ヒアリング調査」を実施した訪問看護管理者から見たダブル改定の影響. コミュニティケア. 2012.12; 14 (13): 62-66.

  122. 辻村真由子、藤田淳子、福井小紀子.. 介護報酬・診療報酬の同時改定が示す訪問看護のこれから(連載第3回): 全国の訪問看護ステーションにおける衛生材料調査の結果. コミュニティケア. 2012.10; 14 (11): 68-71.

  123. 福井小紀子.. 介護報酬・診療報酬の同時改定が示す訪問看護のこれから(連載第2回):訪問看護ステーションの調査結果は報酬改定にどう活用されたか. コミュニティケア. 2012.09; 14 (10): 68-71.

  124. 福井小紀子.. 介護報酬・診療報酬の同時改定が示す訪問看護のこれから(連載第1回):報酬改定に役立った全国訪問看護ステーションの調査結果. コミュニティケア. 2012.08; 14 (9): 66-70.

  125. 福井小紀子. 在宅看取りを支える全国訪問看護事業所の実態とその選定指標の提案~在宅看取りを支える要因分析の結果をエビデンスとして~. 社会保険旬報.. 2012; 2488 16-23.

  126. 藤田淳子、福井小紀子.. 介護報酬・診療報酬の同時改定が示す訪問看護のこれから(連載第4回):全国の訪問看護ステーションにおける質管理の取組み、その実施状況と課題. コミュニティケア. 2012; 14 (12): 66-70.

  127. 福井小紀子.. 地域全体を捉えた緩和ケア提供体制のあり方~緩和ケア推進のために心身医学と看護学が貢献できること~. 心身医学誌.. 2012; 52 (7): 631-637.

  128. 福井小紀子.. 緩和ケアに関連した2012年度診療報酬と介護報酬の同時改定について①:診療報酬改定で示された方向性. 緩和ケア.. 2012; 22 (2): 161-165.

  129. 福井小紀子.. 緩和ケアに関連した2012年度診療報酬と介護報酬の同時改定について②:診療報酬改定の具体的内容と介護報酬改定. 緩和ケア.. 2012; 22 (3): 278-281.

  130. 福井小紀子.. 緩和ケア最前線:緩和ケアにおける医療保険と介護保険. モダンフィジシャン.. 2012; 32 (9): 1077-1082.

  131. 福井小紀子、藤田淳子、池崎澄江、清水準一、津野陽子、渡辺美奈子. 事業収支を黒字化する経営戦略 第5回:「在宅看取り」を支える訪問看護の経営戦略. 訪問看護と介護. 2011; 16 (12): 1033-1037.

  132. 福井小紀子. がん看護のいま、そしてこれから~厚生労働省看護技官の経験から~(連載第6回)がん医療の推進と看護師の役割~緩和ケア、在宅医療、地域連携~. がん看護.. 2011; 16 (1): 57-63.

  133. 福井小紀子. がん看護のいま、そしてこれから~厚生労働省看護技官の経験から~(連載第7回)地域を単位とした緩和ケア推進のための看護師の役割:筆者らの行った全国調査の結果から見えてくること. がん看護.. 2011; 16 (3): 413-419.

  134. 福井小紀子. 緩和ケアに関連する介護保険制度上の諸課題. 緩和ケア.. 2011; 21 (2): 130-135.

  135. 福井小紀子. 訪問看護推進のために今、現場が求めていること:全国訪問看護事業所への調査結果の分析から 訪問看護と介護. 2011; 16 (7): 570-580.

  136. 藤田淳子、渡辺美奈子、清水準一、池崎澄江、津野陽子、福井小紀子. 事業収支を黒字化する経営戦略 第1回:利用者の「看護的負担」と経営状態. 訪問看護と介護. 2011; 16 (8): 675-679.

  137. 池崎澄江、清水準一、津野陽子、藤田淳子、渡辺美奈子、福井小紀子. 事業収支を黒字化する経営戦略 第2回:「経営管理の実態」と「事業所特性」と事業収支(黒字/赤字)との関連. 訪問看護と介護. 2011; 16 (9): 772-775.

  138. 清水準一、池崎澄江、津野陽子、渡辺美奈子、藤田淳子、福井小紀子. 事業収支を黒字化する経営戦略 第3回:安定した「黒字」経営を継続するには? 訪問看護と介護. 2011; 16 (10): 862-866.

  139. 津野陽子、池崎澄江、清水準一、藤田淳子、渡辺美奈子、福井小紀子. 事業収支を黒字化する経営戦略 第4回:「ケアの質担保」と「黒字化」は両立するか? 訪問看護と介護. 2011; 16 (11): 948-951.

  140. 角川由香、福井小紀子. 在宅療養移行を実現した末期がん患者の再入院に関連する要因. 日本医療・病院管理学会誌.. 2009; 46 (2): 17-24.

  141. 石川ひろの、柏木聖代、福井小紀子、松浦志のぶ、川越厚.. 在宅がん末期患者のケアにおける訪問看護師と医師との連携に関する研究. プライマリ・ケア.. 2007; 30 (3): 242-247.

  142. 福井小紀子. 入院中の末期がん患者の在宅療養移行の実現と患者・家族の状況および看護支援・他職種連携との関連性の検討:在宅療養移行を検討した患者を対象とした二次分析の結果 日本看護科学学会誌.. 2007; 27 (3): 48-56.

  143. 福井小紀子. 入院中末期がん患者の在宅療養移行の検討に関連する要因を明らかにした全国調査 日本看護科学学会誌.. 2007; 27 (2): 92-100.

  144. 福井小紀子.. 入院中の末期がん患者の在宅療養移行の実現に関連する要因の検討. 日本医療・病院管理学会誌.. 2006; 43 (4): 5-15.

  145. 小澤元美、福井小紀子. 検診機関における消化器がん患者のがん告知後の精神的状況の変化およびそれらと医師および保健師によるサポートとの関連の検討. 東京保健科学学会誌.. 2004; 6 (4): 268-274.

  146. 福井小紀子、川越博美. 在宅末期がん患者の家族に対する教育支援プログラムの適切性の検討 日本看護科学学会誌.. 2004; 24 (1): 37-44.

  147. 福井小紀子、猫田泰敏. 一般病棟における末期がん患者の家族に対するケア提供の実態およびその関連要因の検討. 日本看護科学学会誌.. 2004; 24: 46-54.

  148. 福井小紀子, 小澤元美.. 検診機関における消化器がん患者の病名告知後の心理的状況とその関連要因の検討:保健師・家族による心理的サポートとの関連に焦点を当てて. 日本公衆衛生雑誌. . 2003; 50 (7): 583-593.

  149. 福井小紀子. . がん患者の家族の情報ニーズおよび情報伝達に関する認識とその関連要因:初期と末期の比較, 日本看護科学学会誌, . 2002; 22 (3): 1-9.

  150. 内富庸介, 福井小紀子, 久賀谷亮, 小池真規子, 岡村仁, 神谷昌枝, 井本滋, 中西達郎.. 術後乳がん患者に対する心理社会的グループ療法:無作為比較試験. 日本癌治療学会誌. 2001; 35 (2): 255.

  151. 福井小紀子.. 初発乳がん患者に対する教育的グループ介入の有効性の検討:情報への満足度に関して, 日本看護科学学会誌, . 2001; 21 (61): 70.

  152. 神谷昌枝, 福井小紀子, 小池眞規子, 久賀谷亮, 岡村仁, 中西達郎, 井本滋, 内富庸介.. 乳がん患者に対する心理社会的介入:無作為化比較試験、乳癌の臨床、 2001; 15: 750-51.

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  1. 福井小紀子. 総論:看護学研究者に期待される産学連携研究の実施と実際の取り組みから培った学び. 医学書院, 2022.08

  2. 福井小紀子. 明日から役立つ 疾患・場面別アドバンス・ケア・プランニング >> 事例と対話で読み解く意思決定支援. 南江堂, 2022.04 (ISBN : 978-4-524-22834-8)

  3. 福井小紀子. 緩和ケアにおける地域連携の現状と課題. 看護(日本看護協会出版会), 2022.01

  4. 福井小紀子、小池智子編書. 看護サービス管理 第4章 介護保険制度と看護サービス提供 第5版 編者小池智子. 医学書院, 2018.12

  5. 認知症トータルケア 第147巻特別号2. 日本医師会雑誌, 2018.10

  6. 福井小紀子. 病院からはじまる在宅看取りケア―地域包括ケアシステムのなかで病院・在宅・施設をつなぐ. メジカルフレンド社, 2018.06 (ISBN : 978-4-8392-1628-3)

  7. 福井小紀子. 訪問看護事業所における看護職員と理学療法士等のより良い連携のための手引き. 一般社団法人全国訪問看護事業協会, 2018.03

  8. 福井小紀子. 高齢者施設等と訪問看護ステーションとの連携ガイド. 一般社団法人全国訪問看護事業協会, 2018.03

  9. 福井小紀子. 疾患別看護過程セミナー下巻 乳がん. サイオ社, 2018.01

  10. 福井小紀子. 老年医学(下)―基礎・臨床研究の最新動向― 高齢者の生活を支える視点が重視される背景と老年看護の方向性. 日本臨牀社, 2018.01

  11. 苛原 実、太田 秀樹、鷲見よしみ、福井小紀子. 私たちの街で最期まで‐求められる在宅医療の姿. 公益財団法人在宅医療助成勇美記念財団.編集:日本在宅ケアアライアンス, 2017.07

  12. 福井小紀子. 在宅看護論 第12章 在宅看護における終末期ケア. NHK出版 放送大学教育振興会, 2017.03

  13. 福井小紀子. 在宅看護論 第5章 訪問看護の役割と機能. NHK出版 放送大学教育振興会 , 2017.03 (ISBN : 978-4-595-31724-8)

  14. 福井小紀子. 平成28年度 厚生労働省 老人保健事業推進費等補助金 老人保健健康増進等事業「訪問看護のケア実態及び必要性に関する調査研究事業」報告. 全国訪問看護事業協会ステーションニュース, 2017

  15. 福井小紀子. 在宅看護論 第4章 在宅看護にかかわる法令・制度とその活用. 医学書院, 2016

  16. 福井小紀子. 在宅看護論 第2章 在宅看護の対象者. 医学書院, 2016

  17. 福井小紀子. 在宅におけるエンドオブライフケア  第3章 病院や施設から在宅への以降における支援 島内節・内田陽子編著 . ミネルヴァ書房, 2015

  18. 福井小紀子. 在宅ケア学 第1巻 在宅ケア学の基本的考え方 第7章 Ⅱ-1 終末期のがん療養者支援に関する政策と実査 日本在宅ケア学会編. ワールドプランニング, 2015

  19. 福井小紀子. 在宅ケア学 第6巻 エンドオブライフと在宅ケア 第3章 Ⅲ-3自宅での看取りを実現する地域包括ケアシステムと在宅医療介護 日本在宅ケア学会編. ワールドプランニング, 2015

  20. 福井小紀子、吉内一浩、黒木百合子監修. 看護師のための マナー・言葉かけ・接し方ハンドブック(ナースのためのハンドブック). ナツメ社, 2013

  21. 福井小紀子. 臨床精神腫瘍学 基本編 第2章 検診と心理的問題 内富庸介監修. 医学書院, 2011

  22. 在宅看護学 第9章 諸外国の在宅看護 石垣和子監修. 南江堂, 2011

  23. 福井小紀子. 看護観察のキーポイントシリーズ 整形外科 第7章 疾患別看護の要点:変形性頚椎症 加藤満宝監修. 中央法規出版, 2010

  24. 福井小紀子. フィジカルアセスメント 第17章 男性器 操華子監訳. フィジカルアセスメント.エルゼビア・ジャパン, 2007

  25. 福井小紀子. フィジカルアセスメント 第5章 皮膚、毛髪、爪 操華子監訳. エルゼビア・ジャパン, 2007

  26. 福井小紀子. エッセンシャル看護情報学 6章 2 在宅ケアサービス 太田勝正、前田樹海編著. 医歯薬出版株式会社, 2006

  27. 福井小紀子. 疾患別看護過程セミナー 第8章 女性生殖器、乳がん ナーシングカレッジ編集部編. 医学芸術社, 2006

  28. 福井小紀子. 訪問看護をうまく活用するために:がんになっても家で過ごせます 全国訪問看護事業協会編. 2005

  29. 福井小紀子. 訪問看護をうまく活用するために:つらい症状をやわらげるために 全国訪問看護事業協会編. 2005

  30. KKキュブラー. エンドオブライフ・ケア:終末期の臨床指針 Ⅳ編15-31章:症状別緩和ケアの臨床指針「患者・家族教育」「評価と経過観察」 鳥羽研二監訳. 医学書院, 2004

  31. KKキュブラー著. エンドオブライフ・ケア:終末期の臨床指針 Ⅰ編2章:医師と看護師のための実践的臨床ガイドライン 鳥羽研二監訳. 医学書院, 2004

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  1. 福井小紀子. 訪問看護認定看護師教育課程 安全管理講義. 愛知県看護協会 訪問看護認定看護師教育課程課程 安全管理 2022.07.15

  2. 福井小紀子. 地域包括ケアシステム啓発講演会. 最期まで豊かに生きるための人生会議(アドバンスケアプランニング)の理解と普及 伊勢地区医師会 2022.02.01

  3. 福井小紀子. 専門科目 安全管理. 愛知県看護協会訪問看護認定看護師教育課程 2021.07.30

  4. 福井小紀子. 看護職員管理者の相互研修ー暮らしをつなげる看護職員のための研修ー. 2021.07.13

  5. 福井小紀子. ヘルスケアシステム論Ⅰ. 2021年度第1回認定看護管理者教育課程 2021.06.01

  6. 福井小紀子. 第30群 ケアイノベーション 座長. 第40回日本看護科学学会学術集会 2020.12.13

  7. 石川孝子、福井小紀子「他」. 住民の幸福度・満足度の実態把握とその要因(第4報):終末期の意向についての話合いをすることの関連要因. 第40回日本看護科学学会学術集会 2020.12.13

  8. 藤田淳子、福井小紀子「他」. 住民の幸福度・満足度の実態把握とその要因(第3報):医療に対する安心感と関連要因. 第40回日本看護科学学会学術集会 2020.12.13

  9. 岩原由香、福井小紀子「他」. 住民の幸福度・満足度の実態把握とその要因(第2報):住民による自由記述のテキストマイニング分析. 第40回日本看護科学学会学術集会 2020.12.13

  10. 藤川あや、福井小紀子「他」. 住民の幸福度・満足度の実態把握とその要因(第1報):在宅医療・介護連携を評価するアウトカムの検討. 第40回日本看護科学学会学術集会 2020.12.13

  11. 高橋伸平、福井小紀子「他」. センシング機器を用いた観察研究3:高齢者施設における便秘と睡眠の関連性. 第40回日本看護科学学会学術集会 2020.12.12

  12. 内海 桃絵, 山川 みやえ, 樋口 明里, 田中 晴佳, 生田 花澄, 高橋 伸平, 福井 小紀子. センシング機器を用いた観察研究 リハビリテーション病院における照度、音、気温と湿度の実態. 日本看護科学学会学術集会講演集 2020.12.01

  13. 石川 孝子, 藤田 淳子, 藤川 あや, 岩原 由香, 福井 小紀子. 住民の幸福度・満足度の実態把握とその要因(第4報) 終末期の意向についての話合いをすることの関連要因. 日本看護科学学会学術集会講演集 2020.12.01

  14. 藤田 淳子, 藤川 あや, 岩原 由香, 石川 孝子, 福井 小紀子. 住民の幸福度・満足度の実態把握とその要因(第3報) 医療に対する安心感と関連要因. 日本看護科学学会学術集会講演集 2020.12.01

  15. 岩原 由香, 藤田 淳子, 藤川 あや, 石川 孝子, 福井 小紀子. 住民の幸福度・満足度の実態把握とその要因(第2報) 住民による自由記述のテキストマイニング分析. 日本看護科学学会学術集会講演集 2020.12.01

  16. 藤川 あや, 藤田 淳子, 岩原 由香, 石川 孝子, 福井 小紀子. 住民の幸福度・満足度の実態把握とその要因(第1報) 在宅医療・介護連携を評価するアウトカムの検討. 日本看護科学学会学術集会講演集 2020.12.01

  17. 高橋 伸平, 山川 みやえ, 内海 桃絵, 樋口 明里, 田中 晴佳, 生田 花澄, 福井 小紀子. センシング機器を用いた観察研究 高齢者施設における便秘と睡眠の関連性. 日本看護科学学会学術集会講演集 2020.12.01

  18. 樋口 明里, 田中 晴佳, 内海 桃絵, 山川 みやえ, 生田 花澄, 高橋 伸平, 福井 小紀子. センシング機器を用いた観察研究 高齢療養者の夜間の痒みの客観的評価と主観的評価の比較検証. 日本看護科学学会学術集会講演集 2020.12.01

  19. 田中 晴佳, 樋口 明里, 山川 みやえ, 内海 桃絵, 生田 花澄, 高橋 伸平, 福井 小紀子. センシング機器を用いた観察研究 緩和ケア病棟入院患者の永眠までの呼吸障害の発生回数による予後予測. 日本看護科学学会学術集会講演集 2020.12.01

  20. 生田 花澄, 樋口 明里, 田中 晴佳, 内海 桃絵, 山川 みやえ, 高橋 伸平, 福井 小紀子. センシング機器を用いた観察研究 緩和ケア病棟に入院中のがん患者における呼吸数増加の要因検討. 日本看護科学学会学術集会講演集 2020.12.01

  21. 福井 小紀子, 生田 花澄, 田中 晴佳, 樋口 明里, 内海 桃絵, 高橋 伸平, 山川 みやえ. センシング機器を用いた観察研究 死亡2-3週間前のがん患者におけるバイタルデータによる予後予測. 日本看護科学学会学術集会講演集 2020.12.01

  22. 山川 みやえ, 内海 桃絵, 高橋 伸平, 樋口 明里, 田中 晴佳, 生田 花澄, 福井 小紀子. センシング機器を用いた観察研究 回復期リハビリテーション病棟高齢入院患者の睡眠障害の関連要因. 日本看護科学学会学術集会講演集 2020.12.01

  23. 福井小紀子. 地域包括ケアシステムにおける多職種をつなぐ看護の力. 長野県看護協会看護師職能研修会 2020.11.13

  24. 福井小紀子. ヘルスケアシステム論Ⅱ 社会保障制度の現状と課題. 静岡県看護協会 令和2年度認定看護管理者教育課程セカンドレベル 2020.10.30

  25. 福井小紀子. 地域包括ケア時代の地域連携と看護職の役割. 静岡県看護協会 令和元年度看護職員管理者の相互研修プログラム 2020.10.28

  26. 吉江 悟, 北村 智美, 二宮 英樹, 土屋 瑠見子, 浜田 将太, 松本 佳子, 川越 雅弘, 福井 小紀子, 石崎 達郎, 田宮 菜奈子, 飯島 勝矢. 要介護高齢者における主観的幸福感ほか各種主観的指標と療養場所との関連. 日本公衆衛生学会総会抄録集 2020.10.01

  27. 福井 小紀子. 在宅緩和ケアを科学する 質の確保を目指したACPのあり方と科学技術の利活用. Palliative Care Research 2020.08.01

  28. 福井小紀子. 「個別事例におけるACPの考え方やコミュニケーションスキルの使い方」. 伊勢地区医師会 2020.06.03

  29. 藤川 あや, 藤田 淳子, 石川 孝子, 岩原 由香, 福井 小紀子. 在宅医療・介護連携の質の評価に向けた住民のアウトカム指標の適切性の検討. 日本在宅医療連合学会大会プログラム・講演抄録集 2020.06.01

  30. 野口 麻衣子, 五十嵐 歩, 目 麻里子, 福井 小紀子, 柏木 聖代, 池崎 澄江, 北村 智美, 稲垣 安沙, 小林 弘美, 山本 則子. 施設・在宅横断型質指標の開発 VENUSプロジェクト. 日本在宅医療連合学会大会プログラム・講演抄録集 2020.06.01

  31. 福井小紀子. 医療現場へのIoTやAIの具体的活用-機器による患者の連続観察・看護判断・看護介入との関連性の検討による療養者へのより良いケア提供を目指してー. がん看護実践研究セミナー  2020.03.19

  32. 福井 小紀子. IPW、IPEの評価-評価の視点・方法・活用- 地域の医療介護職に求められる連携の機能・役割とその評価方法. 保健医療福祉連携 2020.03.01

  33. 福井小紀子. 「ヘルスケアシステム論Ⅱ」 . 赤十字看護管理者研修Ⅱ 日本看護協会認定看護管理者教育課程セカンドレベル 2020

  34. 福井 小紀子, 樋口 明里, 内海 桃絵, 樋上 容子, 森木 友紀, 山川 みやえ. ケアの質向上を目指して科学技術を活用した療養者の早期問題予測ツールの開発 産学共同研究への挑戦. 日本看護科学学会学術集会講演集 2019.11.01

  35. 樋口 明里, 樋上 容子, 森木 友紀, 内海 桃絵, 山川 みやえ, 福井 小紀子. 高齢療養者の「痒み」の実態と関連要因 センシング機器を用いた観察研究(その3). 日本看護科学学会学術集会講演集 2019.11.01

  36. 森木 友紀, 樋口 明里, 樋上 容子, 内海 桃絵, 山川 みやえ, 福井 小紀子. 終末期がん患者の看取りまでの経過における生体データの比較 センシング機器を用いた観察研究(その2). 日本看護科学学会学術集会講演集 2019.11.01

  37. 大海 佳子, 横山 由美, 小西 克恵, 佐々木 綾香, 田中 道子, 福井 小紀子. 全国訪問看護ステーションにおける小児の医療的ケアに関する状況調査(第2報). 日本在宅看護学会学術集会プログラム・抄録集 2019.11.01

  38. 小西 克恵, 横山 由美, 大海 佳子, 川崎 綾香, 田中 道子, 福井 小紀子. 全国訪問看護ステーションにおける小児の医療的ケアに関する状況調査(第1報). 日本在宅看護学会学術集会プログラム・抄録集 2019.11.01

  39. 樋上 容子, 樋口 明里, 森木 友紀, 内海 桃絵, 山川 みやえ, 福井 小紀子. 体動量と睡眠によるがん終末期患者の苦痛の検知 センシング機器を用いた観察研究(その1). 日本看護科学学会学術集会講演集 2019.11.01

  40. 福井 小紀子. 介護現場の安全管理 2018年度の厚労省調査の結果と今年度調査の動向. 医療の質・安全学会誌 2019.11.01

  41. 吉江 悟, 二宮 英樹, 北村 智美, 宮城 禎弥, 浜田 将太, 森 隆浩, 金 雪瑩, 岩上 将夫, 安富 元彦, 松本 佳子, 川越 雅弘, 福井 小紀子, 石崎 達郎, 田宮 菜奈子, 飯島 勝矢. 介護保険利用後期高齢者のAmbulatory Care-Sensitive Conditionsと療養場所との関連. 日本公衆衛生学会総会抄録集 2019.10.01

  42. 飯島 勝矢, 吉江 悟, 二宮 英樹, 佐々木 健佑, 宮城 禎弥, 浜田 将太, 森 隆浩, 金 雪瑩, 岩上 将夫, 安富 元彦, 松本 佳子, 川越 雅弘, 福井 小紀子, 石崎 達郎, 田宮 菜奈子. 医療・介護レセプトを用いた療養場所の集計手法の検討. 日本公衆衛生学会総会抄録集 2019.10.01

  43. 福井 小紀子. 施設看取りへの理解を深めよう〜看取り支援の実際と緩和ケア展開の可能性〜 施設看取りが推進される政策動向と施設の種類と役割. Palliative Care Research 2019.06.01

  44. 福井 小紀子. 看護研究の成果を政策へつなぐ. 日本在宅看護学会誌 2018.10.01

  45. 岡本 有子, 浅海 くるみ, 福井 小紀子, 安部 陽子, 梅田 亜矢. がん終末期患者と家族へのCNS主導型の地域包括的支援プログラム CNSによる支援内容. 日本看護科学学会学術集会講演集 2017.12.01

  46. 福井 小紀子, 安部 陽子, 岡本 有子, 梅田 亜矢, 浅海 くるみ. がん終末期患者と家族へのCNS主導型の地域包括的支援プログラム 非無作為化比較試験の実施可能性の検討. 日本看護科学学会学術集会講演集 2017.12.01

  47. 藤田 淳子, 乙黒 千鶴, 福井 小紀子, 岩原 由香, 池田 良輔子, 池崎 澄江, 辻村 真由子. 地域終末期ケアを支える医療介護連携マニュアルの有効性(第1報) 終末期の医療介護連携マニュアルの作成. 日本在宅医学会大会 2017.06.01

  48. 福井 小紀子, 岡本 有子, 安部 陽子, 梅田 亜矢, 浅海 くるみ, 部川 玲子, 大市 美鈴, 田中 結美. 看護師が提供するこれからのがん緩和ケア がん終末期患者と家族へのCNS主導型地域包括支援プログラムの開発と実施可能性の検討 多施設研究の実施. Palliative Care Research 2017.06.01

  49. 福井 小紀子, 藤田 淳子, 乙黒 千鶴, 池崎 澄江, 辻村 真由子, 岩原 由香, 池田 良輔子. 地域終末期ケアを支える医療介護連携マニュアルの有効性(第3報) 連携マニュアルの介入効果. 日本在宅医学会大会 2017.06.01

  50. 辻村 真由子, 福井 小紀子, 藤田 淳子, 乙黒 千鶴, 池崎 澄江, 岩原 由香, 池田 良輔子. 地域終末期ケアを支える医療介護連携マニュアルの有効性(第2報) 連携マニュアル使用前の終末期ケアにおける多職種連携の理解・認識と行動. 日本在宅医学会大会 2017.06.01

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担当授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 高齢者在宅長期ケア看護学特論Ⅱ,東京大学

  • 看護政策論,浜松医科大学

  • 地域・在宅看護論(’23) 第5・12章,放送大学

  • 看護職員管理者の相互研修ー暮らしをつなげる看護職員のための研修ー,静岡県看護協会

  • 訪問看護認定看護師教育課程 専門科目「安全管理」,愛知県看護協会

  • 認定看護管理者教育課程 セカンドレベル ヘルスケアシステム論Ⅱ,静岡県看護協会

  • 認定看護管理者教育課程 ヘルスケアシステム論Ⅰ ヘルスケアサービスにおける看護の役割,大阪府看護協会

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社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 大阪大学 招へい教授,2020年04月01日 - 2023年03月31日

  • 東京大学 非常勤講師,2016年04月01日 - 2023年03月31日

  • 浜松医科大学 非常勤講師 ,2020年04月01日 - 2023年03月31日

  • 放送大学 非常勤講師 ,2016年04月01日 - 2023年03月31日

  • 上智大学 非常勤講師 ,2021年04月01日 - 2022年03月31日