基本情報

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有泉 陽介(アリイズミ ヨウスケ)

ARIIZUMI Yousuke


職名

講師

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2016年04月
    -
    2016年09月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 診療科 外科系診療部門 頭頸部外科 講師
  • 2016年10月
    -
    2018年03月
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 顎顔面頸部機能再建学講座 頭頸部外科学 講師
  • 2018年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 顎顔面頸部機能再建学講座 頭頸部外科学 講師
 

研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • アルコール代謝遺伝子多型と飲酒量が頭頸部癌症例の血清マグネシウム濃度に与える影響 課題番号18K16834,2018年04月 - 2021年03月

  • アルコール代謝遺伝子多型と飲酒量が頭頸部癌症例の血清マグネシウム濃度に与える影響 課題番号16H06774,2016年10月 - 2017年03月

競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • アルコール代謝遺伝子多型と飲酒量が頭頸部癌症例の血清マグネシウム濃度に与える影響

    文部科学省/日本学術振興会 : 2018年 - 2021年

  • アルコール代謝遺伝子多型と飲酒量が頭頸部癌症例の血清マグネシウム濃度に与える影響

    文部科学省/日本学術振興会 : 2016年 - 2017年

  • 頭頸部がん患者の問題解決スキルに焦点を当てた心理的介入プログラムの開発と効果検証

    文部科学省/日本学術振興会 : 2015年 - 2017年

論文・総説 【 表示 / 非表示

  • Okada Ryuhei, Ito Taku, Nomura Fuminori, Kirimura Susumu, Cho Yuichiro, Sekine Masaki, Tateishi Yumiko, Ariizumi Yosuke, Asakage Takahiro. The quantitative analysis of the human papillomavirus DNA load in submandibular gland lesions with droplet digital polymerase chain reaction ACTA OTO-LARYNGOLOGICA. 2019.01; 139 (1): 105-110. ( PubMed, DOI )

  • 田崎 彰久, 杉本 太郎, 角 卓郎, 清川 佑介, 野村 文敬, 有泉 陽介, 岸本 誠司, 朝蔭 孝宏. 頭頸部癌に対するDocetaxel、Cisplatin、5-FU(TPF療法)同時併用化学放射線療法における有効性および有害事象の検討 日本耳鼻咽喉科学会会報. 2018.12; 121 (12): 1486-1492. ( 医中誌 )

  • Nomura F, Ariizumi Y, Kiyokawa Y, Tasaki A, Tateishi Y, Koide N, Kawabe H, Sugawara T, Tanaka K, Asakage T. Pigmented villonodular synovitis occurring in the temporomandibular joint. Auris, nasus, larynx. 2018.11; ( PubMed, DOI )

  • 有泉 陽介. 【イラスト&画像で各科の手術がバッチリ!オペナースのための"イイトコ取り"解剖図】(第8章)耳鼻咽喉科 オペナース"イイトコ取り" 本当に手術に必要な解剖図 頸部郭清術 オペナーシング. 2018.09; (2018秋季増刊): 223-227. ( 医中誌 )

  • Kenro Kawada, Taro Sugimoto, Ryuhei Okada,Kazuya Yamaguchi, Yudai Kawamura,Masafumi Okuda, Yuuichiro Kume,Andres Mora,Tairo Ryotokuji,Takuta Okada,Akihiro Hoshino,Yutaka Tokairin,Yausaki Nakajima,Yusuke kiyokawa,Fuminori Nomura,Yosuke Ariizumi, Shohei Tomii, Takashi Ito, Takahiro Asakage, Yusuke Kinugasa, Tatsuyuki Kawano. A case of simultaneous triple primary cancers of the hypopharynx, esophagus and stomach which were dissected by endoscopic laryngo-pharyngeal surgery combined with endoscopic submucosal dissection Open Journal of Gastroenterilogy. 2018.03; 8 (3): 94-102. ( DOI )

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • Ariizumi Y, Asakage T. Endoscopic endonasal approach in salvage surgery after radiotherapy for sinonasal malignancies.. Asian Society of Head & Neck Oncology 2019.03.28

  • 有泉陽介、清川祐介、田崎彰久、小出暢章、河邊浩明、大野十央、朝蔭孝宏. 下咽頭喉頭摘出術における気管傍郭清と甲状腺切除の範囲による副甲状腺機能低下症頻度の違い. 日本頭頸部外科学会 2019.01.25

  • 有泉陽介, 稲葉雄一郎, 小出暢章, 河邊浩明, 田崎彰久, 大野十央, 朝蔭孝宏. 当科で行っている鼻副鼻腔悪性腫瘍に対する経鼻内視鏡手術 . 第35回 御茶の水耳鼻咽喉科・頭頸部外科研究会 2018.12.08

  • 菅原 貴志、大仲佳祐、有泉陽介、田中顕太郎、角田篤信、朝蔭孝宏、堤剛、前原健寿. 錐体骨の解剖と頭蓋底手術 -mastoidectomyを行った15例の検討-. 第30回日本頭蓋底外科学会 2018.07.13

  • 有泉陽介, 田中洋次, 菅原貴志, 朝蔭孝宏. 経鼻内視鏡アプローチで摘出した翼口蓋窩神経線維腫. 第30回日本頭蓋底外科学会 2018.07.13

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