基本情報

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加藤 渚(カトウ ナギサ)

KATO Nagisa


職名

救急救命士

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研究分野・キーワード

救急医学、災害医療、DMAT、DMAS、病院前救急医療、ドクターカー、救急救命士、病院救命士、民間救命士、旅行医学、テロ対策

分野紹介URL

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経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2016年04月
    -
    2017年03月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 救命救急センター リサーチ・アシスタント
  • 2017年04月
    -
    2019年12月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 救命救急センター 医療技術職員
  • 2018年11月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 災害テロ対策室 医療技術職員
  • 2020年01月
    -
    2021年09月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 救命救急センター 医療技術職員
  • 2020年04月
    -
    2021年03月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 新型コロナウイルス対策室 医療技術職員
  • 2021年10月
    -
    2022年03月
    東京医科歯科大学 病院 基盤診療部門 救命救急センター 医療技術職員
  • 2022年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 病院 基盤診療部門 救命救急センター 救急救命士

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経歴(学外) 【 表示 / 非表示

  • 2014年04月
    -
    2016年03月
    学校法人 東京女子医科大学 重症敗血症寄付研究部門 特任研究員
  • 2014年04月
    -
    2016年03月
    東京女子医科大学東医療センター 救急医療科 救命救急センター 医療技術職員
  • 2021年08月
    -
    現在
    厚生労働省 新型コロナウイルス感染症対策推進本部事務局 参与

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本救急医学会

  • 日本災害医学会

  • 日本救急救命学会

  • 日本臨床救急医学会

  • 日本中毒学会

  • 日本Acute Care Surgery学会

  • 気道管理学会

  • 日本救命医療学会

  • 日本旅行医学会

  • 日本救急医学会 関東地方会

  • 薬剤師緊急対応研修機構

  • 全国救護活動研究会

  • 大阪ライフサポート協会

  • NATIONAL DISASTER LIFE SUPPORT GLOBAL TRANINING CENTER IN JAPAN

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2019年03月
    -
    現在
    日本災害医学会 評議員
  • 2020年04月
    -
    現在
    日本学術会議 防災学術連携体 代表幹事事務局
  • 2019年09月
    -
    2020年12月
    日本救急医学会 救急AI研究活性化特別委員会 委員
  • 2020年12月
    -
    現在
    日本災害医学会 総務委員会 委員
  • 2018年05月
    -
    現在
    日本災害医学会・消防団員等公務災害補償等共済基金(消防基金) 消防団公務災害防止 S-FA研修委員会 委員
  • 2019年03月
    -
    現在
    日本災害医学会 BHELP運営委員会 委員
  • 2016年04月
    -
    現在
    東京ドクターカー協議会 委員
  • 2017年06月
    -
    現在
    日本集団災害医学会 MCLS大量殺傷型テロ対応セミナーワーキンググループ
  • 2018年10月
    -
    現在
    日本集団災害医学会 MCLS多数殺傷型テロ対応病院コース開発ワーキンググループ

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 救急医学

  • 災害医療

  • 病院前救急医療

  • 旅行医学

資格、免許 【 表示 / 非表示

  • 救急救命士

  • 日本旅行医学会 認定救急救命士

  • 日本災害医学会認定災害医療ロジスティクス上級専門家

  • 厚生労働省 DMAT災害医療ロジスティックチーム隊員

  • 日本DMAT隊員

  • 東京DMAT隊員 / インストラクター

  • 日本航空医療学会 ドクターヘリ研修 修了

  • 日本災害医学会 BHELPインストラクター / 管理世話人

  • 日本救急医学会認定 ICLSインストラクター

  • 日本災害医学会 MCLS大量殺傷型テロ対応病院コース インストラクター

  • American College of Surgeons Trauma Bleeding Control Instructor

  • 日本災害医学会セミナー インストラクター

  • 消防団員セーフティーファーストエイド研修指導員

  • American Heart Association PALS Provider

  • EMERGO Basic Instructor

  • JPTECインストラクター

  • American Heart Association BLS Instructor

  • 全国救護活動研究会 CSRMインストラクター

  • JESC認定 カウンセラー

  • 陸上特殊無線技術士(第1~3級)

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研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • PAD効果の実証,2016年12月 - 2018年07月

  • 都心部の病院前救急診療(ドクターカー)における12誘導心電図伝送の効果,2016年11月 - 2018年11月

  • 東京オリンピック・パラリンピックに向けた来日外国人に対する災害医療対応,2016年04月 - 現在

  • 災害初動対応における効果的な人員・役割の振り分け「ルール3」の考案と検討,2015年04月 - 現在

  • 東京都区東北部保健医療圏における大規模震災時広域医療搬送方法の検討,2015年04月 - 2017年02月

  • 救急領域における学生から研修医まで臨床参加型実習の融合と実践,2014年04月 - 2016年03月

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論文・総説 【 表示 / 非表示

  1. Morishita Koji, Matsushima Kazuhide, Benitez Yanez, Ito Kaori, Inoue Satoshi, Okada Kazuya, Hondo Kenichi, Kato Nagisa, Yagi Masayuki, Otomo Yasuhiro. Evaluation of bleeding control course for health-care providers in Japan(和訳中) Acute Medicine & Surgery. 2021.05; 8 (1): 1 of 5-5 of 5. ( 医中誌 )

  2. Morishita K, Matsushima K, Benitez Y, Ito K, Inoue S, Okada K, Hondo K, Kato N, Yagi M, Otomo Y. Evaluation of bleeding control course for health-care providers in Japan. Acute medicine & surgery. 2021.01; 8 (1): e646. ( PubMed, DOI )

  3. Morishita K, Matsushima K, Benitez Y, Ito K, Inoue S, Okada K, Hondo K, Kato N, Yagi M, Otomo Y. Evaluation of bleeding control course for health-care providers in Japan. Acute medicine & surgery. 2021.01; 8 (1): e646. ( PubMed, DOI )

  4. Ito Kaori, Morishita Koji, Tsunoyama Taichiro, Nagao Tsuyoshi, Tomonaga Ayumi, Hondo Kenichi, Yagi Masayuki, Kato Nagisa, Miyake Yasufumi, Sakamoto Tetsuya, Fujita Takashi. A PROSPECTIVE EVALUATION OF THE "STOP THE BLEED" PROGRAM IN JAPANESE PARTICIPANTS CRITICAL CARE MEDICINE. 2020.01; 48

  5. Ito K, Morishita K, Tsunoyama T, Nagao T, Tomonaga A, Hondo K, Yagi M, Kato N, Miyake Y, Sakamoto T. Prospective evaluation of the "Stop the Bleed" program in Japanese participants. Trauma surgery & acute care open. 2020; 5 (1): e000490. ( PubMed, DOI )

  6. Ochiai Kanae, Oka Tomo, Kato Nagisa, Kondo Yuji, Otomo Yasuhiro, Swienton Raymond E.. Differences in the Awareness and Knowledge of Radiological and Nuclear Events Among Medical Workers in Japan FRONTIERS IN PUBLIC HEALTH. 2022.03; 10 808148. ( PubMed, DOI )

  7. 加藤 渚, 近藤 久禎, 小森 健史, 長橋 和希, 家田 淳史, 岩崎 恵, 増留 流輝, 大友 康裕. 【救急救命士法改正と医療機関に所属する救急救命士の活躍】DMAT隊員として活躍する救急救命士が考える、災害時医療救護班による救急搬送のあり方について 救急救命士ジャーナル. 2021.12; 1 (3): 108-110. ( 医中誌 )

  8. 成田 麻衣子, 加藤 渚, 中尾 彰太, 松岡 哲也. 公共施設における,国内初のターニケット導入 関西国際空港の取り組み 日本臨床救急医学会雑誌. 2020.08; 23 (3): 396. ( 医中誌 )

  9. 持田 弦, 森下 幸治, 赤星 昂己, 藤田 晃浩, 高橋 麻里絵, 江頭 隆一郎, 相星 淳一, 加藤 渚, 大友 康裕. 重篤な脳幹梗塞にて帰国のための搬送に苦渋した外国籍患者の一例 日本旅行医学会学会誌. 2020.08; 15 (1): 161. ( 医中誌 )

  10. 加藤 渚, 本藤 憲一, 加地 正人, 大友 康裕. 救急領域のAI研究と実用化 音声入力システムを使った救急隊及びER業務負担軽減への挑戦 日本臨床救急医学会雑誌. 2020.08; 23 (3): 345. ( 医中誌 )

  11. 加藤 渚. 消防と医療が連携した訓練から見えてきた局所災害における外国人傷病者対応の課題 日本旅行医学会学会誌. 2019.12; 14 (1): 122. ( 医中誌 )

  12. 森下 幸治, 松島 一英, 加藤 渚, 本藤 憲一, 井上 聡. 米国外科学会Bleeding Control Course Japanese Journal of Acute Care Surgery. 2019.10; 9 (1): 120. ( 医中誌 )

  13. 森下 幸治, 松島 一英, 伊藤 香, 井上 聡, 加藤 渚, 八木 雅幸, 本藤 憲一, 大友 康裕. 医学教育におけるアメリカ外科学会のBleeding Control Courseの有用性について Japanese Journal of Acute Care Surgery. 2019.10; 9 (1): 131. ( 医中誌 )

  14. 加藤 渚, 森下 幸治, 大友 康裕. ACSおよびICUにおけるMedical staffの役割 ACSにおける医療機関に所属する救急救命士の役割 Japanese Journal of Acute Care Surgery. 2019.10; 9 (1): 112. ( 医中誌 )

  15. 加藤 渚, 本藤 憲一, 溝江 亜紀子, 手塚 匠海, 大友 康裕. AIを用いた救急医療の展開 救急隊業務負担軽減に向けた音声入力システムを使った病院引継ぎ時の検討 日本救急医学会雑誌. 2019.09; 30 (9): 566. ( 医中誌 )

  16. 手塚 匠海, 本藤 憲一, 加藤 渚, 大友 康裕. 音声認識ソフトを活用した救急初期診療 時間外労働時間短縮への挑戦 日本救急医学会雑誌. 2019.09; 30 (9): 693. ( 医中誌 )

  17. 加藤 渚, 森下 幸治, 小島 光暁, 井上 聡, 八木 雅幸, 大友 康裕. 医療職種別ターニケット多種類使用調査 米国外科学会出血コントロールコースにおける検討 日本救急医学会雑誌. 2019.09; 30 (9): 705. ( 医中誌 )

  18. 森下 幸治, 井上 聡, 伊藤 香, 加藤 渚, 松島 一英, 大友 康裕. 不断前進、病院前診療 病院前教育における米国外科学会Bleeding Controlコースの開催について 日本救急医学会雑誌. 2019.09; 30 (9): 595. ( 医中誌 )

  19. 加藤 渚, 森下 幸治, 八木 雅幸, 小島 光暁, 井上 聡, 大友 康裕. 米国外科学会出血コントロールコースにおける検討 看護師によるターニケット種類別使用調査 日本臨床救急医学会雑誌. 2019.04; 22 (2): 279. ( 医中誌 )

  20. 落合 香苗, 加藤 渚, 世良 俊樹, 大友 康裕. 院外心停止患者の初期心電図波形から病着時心電図波形への変化による予後予測 日本集中治療医学会雑誌. 2019.02; 26 (Suppl.): [O50-5]. ( 医中誌 )

  21. 加藤 渚, 植木 穣, 加地 正人, 森下 幸治, 大友 康裕. 「大量殺傷型テロに対する諸問題」 医療機関が標的となる犯罪事象・テロへの備え TOKYO 2020へ向けて我々が取るべき対策とは Japanese Journal of Disaster Medicine. 2019.02; 23 (3): 286. ( 医中誌 )

  22. 野間 春香, 藤野 隆青, 山脇 加名子, 吉岡 朱美, 菅井 実来, 中川 雄公, 加藤 渚. 関西DMASの大阪府北部地震における活動報告及び今後の取り組みについて Japanese Journal of Disaster Medicine. 2019.02; 23 (3): 355. ( 医中誌 )

  23. 加藤 渚, 植木 穣, 岩崎 恵, 出口 善純, 野原 博一, 大友 康裕. 災害初動対応における役割の振り分けの提唱 DO!GET!WRITE! Japanese Journal of Disaster Medicine. 2019.02; 23 (3): 371. ( 医中誌 )

  24. 落合 香苗, 加藤 渚, 大友 康裕. 放射線・核災害に関する意識・知識調査に基づく災害教育の検討 Japanese Journal of Disaster Medicine. 2019.02; 23 (3): 399. ( 医中誌 )

  25. 小田桐 映舞, 菅井 実来, 奥本 里伽子, 岩ヶ谷 杏, 田中 利果, 永田 萌華, 近藤 久禎, 三村 誠二, 加藤 渚. 平成30年西日本豪雨に伴う日本DMASの活動報告 岡山県における学生による支援の取り組み Japanese Journal of Disaster Medicine. 2019.02; 23 (3): 438. ( 医中誌 )

  26. 大岡 聖門, 佐藤 秀峰, 夏川 知輝, 加藤 渚, 中務 智彰, 林 靖之, 伊藤 裕介. 対テロに関する危機管理教育 Japanese Journal of Disaster Medicine. 2019.02; 23 (3): 382. ( 医中誌 )

  27. 加藤 渚. 医療系学生が出来る災害医療 私の経験とDMAS発足の経緯 Japanese Journal of Disaster Medicine. 2019.02; 23 (3): 367. ( 医中誌 )

  28. 小田桐 映舞, 須田 優樹, 中務 智彰, 加藤 渚. 北海道胆振東部地震におけるDMAS活動報告 厚生労働省DMAT事務局本部活動支援 Japanese Journal of Disaster Medicine. 2019.02; 23 (3): 474. ( 医中誌 )

  29. 出口 善純, 堀内 義仁, 岩崎 恵, 加藤 渚, 吉川 和秀, 庄古 知久. エマルゴ・トレーニングシステムを用いた埼玉県久喜市災害机上訓練の成果 Japanese Journal of Disaster Medicine. 2019.02; 23 (3): 501. ( 医中誌 )

  30. 加藤 渚, 植木 穣, 世良 俊樹, 大友 康裕. 「東京オリンピック開催を見据えて:大都市部のマスギャザリング時のMCI対応」 JR東日本と東京医科歯科大学の災害時医療連携の取り組み 東京駅におけるテロ対応における医療的課題 Japanese Journal of Disaster Medicine. 2019.02; 23 (3): 281. ( 医中誌 )

  31. 加藤 渚, 落合 香苗, 江頭 隆一郎, 大友 康裕. AEDが心室細動に対して「ショック不要」と解析判断した一例 日本救急医学会雑誌. 2018.10; 29 (10): 531. ( 医中誌 )

  32. 加藤 渚, 大友 康裕. 東京都心部における現場派遣型ドクターカーの運用について 日本救急医学会雑誌. 2018.10; 29 (10): 453. ( 医中誌 )

  33. 落合 香苗, 加藤 渚, 世良 俊樹, 大友 康裕. 院外心停止患者の発生時刻が転帰に与える影響 日本救急医学会雑誌. 2018.10; 29 (10): 516. ( 医中誌 )

  34. 江口 岳志, 岡 智, 落合 香苗, 加藤 渚, 大友 康裕. 院外心停止患者において救急隊現場滞在時間が長くなる条件 日本臨床救急医学会雑誌. 2018.04; 21 (2): 350. ( 医中誌 )

  35. 落合 香苗, 世良 俊樹, 加藤 渚, 大友 康裕. 院外心停止患者の発生時刻による蘇生率の検討 日本臨床救急医学会雑誌. 2018.04; 21 (2): 355. ( 医中誌 )

  36. 落合 香苗, 世良 俊樹, 加藤 渚, 大友 康裕. 高齢院外心停止患者における予後予測因子の検討 日本集中治療医学会雑誌. 2018.02; 25 (Suppl.): [O85-3]. ( 医中誌 )

  37. 河田 匡教, 加藤 渚, 大崎 慎太, 下橋 剛. 強い腹痛を呈し二次医療機関に搬送したが、SMA塞栓症と診断され三次医療機関へ転送された一例 日本救急医学会関東地方会雑誌. 2018.01; 39 (1): 191. ( 医中誌 )

  38. 加藤 渚, 岡 智, 岩崎 陽平, 大友 康裕. 東京医科歯科大学歯学部附属病院内で発生した刺傷事件における現場対応 日本救急医学会雑誌. 2017.09; 28 (9): 639. ( 医中誌 )

  39. 岩崎 陽平, 加藤 渚, 岡 智, 森下 幸治, 大友 康裕. 病院レベルでの防犯・テロ対策および傷病者対応 日本救急医学会雑誌. 2017.09; 28 (9): 642. ( 医中誌 )

  40. 加藤 渚, 世良 俊樹, 植木 穣, 竹田津 史野, 谷澤 秀, 大友 康裕. JR東日本と東京医科歯科大学の災害時医療連携の取組み Japanese Journal of Disaster Medicine. 2017.02; 21 (3): 512. ( 医中誌 )

  41. 加藤 渚, 植木 穣, 小林 孝子, 大友 康裕. 災害初動対応における役割の振り分け「Do」「Get」「Write」の活用 Japanese Journal of Disaster Medicine. 2017.02; 21 (3): 547. ( 医中誌 )

  42. 吉見 萌々, 酒井 善紀, 長嶺 優菜, 加藤 渚, 中田 敬司, 近藤 久禎. 四国DMASの活動報告 災害医療を学ぶ学生団体としての取組み Japanese Journal of Disaster Medicine. 2017.02; 21 (3): 615. ( 医中誌 )

  43. 大松 健太郎、小川 裕雅、鈴木 哲司、加藤 渚. 役場救急におけるメディカルコントロール体制の現状に関する研究報告 財団法人救急振興財団: 救急に関する調査研究助成事業報告書. 2015.03;

  44. 加藤渚、安藤大吾、坂梨洋、高橋政照、植木穣、吉川和秀、高橋宏之、増田崇光 栗山桂一、磯谷栄二. 研修医・救急救命士・医学部学生の臨床参加型実習の融合 日本救急医学会関東地方会雑誌. 2015.01; (36): 222-224.

  45. 栗山桂一、加藤 渚、坂梨 洋、安藤大吾、小林利道、増田崇光、髙橋宏之、 吉川和秀、植木 穣、高橋政照、磯谷栄二. 呼吸不全改善を目的としたCombined Respiratory Support(ComReS)の当院での使用経験 日本救急医学会関東地方会雑誌. 2015.01; 2015;36 341-344.

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  1. 加藤渚. Jレスキュー[特集]コロナ救急・最前線―COVID-19パンデミックと闘う救急医療の現場―. イカロス出版, 2021.12

  2. 執筆 加藤 渚 , 監修 大友 康裕 , 編集 二見 茜 , 森下 幸治 ,  他. ER 外国人診療ポケットマニュアル. ぱーそん書房, 2020.01 第Ⅳ章 救急外来診療 16.災害時の患者受け入れや転院搬送、トリアージは? (ISBN : 978-4-907095-58-1)

  3. 山口 勉、加藤 渚 他. PERTコースガイドブック 薬剤師緊急対応研修機構. 特定非営利活動法人薬剤師緊急対応研修機構, 2016.11

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  1. Toshiki Sera,Kanae Ochiai,Nagisa Kato,Yasuhiro Otomo. The Effect of Rapid-Response-Type Doctor Car For OHCA in Tokyo. The 4th Asian EMS Conference (EMS ASIA 2016) 2016.08.26 The-K Hotel,Seoul,korea

  2. 加藤渚,北原嶺,原島瑞葵,大友康裕. ドクターカーにおける救急救命士の役割 ~法改正を踏まえて~. 第16回日本病院前救急診療医学会総会・学術集会 2021.11.06 青森県八戸市

  3. 加藤 渚. 移動式陰圧装置を用いた患者搬送における感染制御の実践. 病院設備 2021.11.01

  4. 加藤 渚, 森下 幸治, 森 周介, 北原 嶺, 原島 瑞葵, 大友 康裕. 【Challenge to Change】救急救命士は、救急外来でどのように活躍できるか?-救急救命士法改正受けて- 痒い所に手が届く? 救命救急センターにおける病院救命士の役割. 日本救急医学会雑誌 2021.11.01

  5. 森下 幸治, 加藤 渚, 中堤 啓太, 岡田 祥治朗, 鳥羽 三佳代, 工藤 篤, 石井 牧子, 脇田 亮, 樺沢 勇司, 大友 康裕. 院内急変におけるAEDボックスの開放による自動通報システムの使用経験. 日本救急医学会雑誌 2021.11.01

  6. 加藤 渚, 森下 幸治, 本藤 憲一, 北原 嶺, 原島 瑞葵, 大友 康裕. 救急救命士ターニケット種類別使用調査 米国外科学会出血コントロールコースにおける検討. Japanese Journal of Acute Care Surgery 2021.11.01

  7. 加藤 渚, 近藤 久禎, 小森 健史, 長橋 和希, 家田 淳史, 岩崎 恵, 増留 流輝, 大友 康裕. 医療救護班が行う救急搬送調整と実務の在り方について. 日本救急医学会雑誌 2021.11.01

  8. 北原 嶺, 森下 幸治, 加藤 渚, 原島 瑞葵, 大友 康裕. ドクターカー要請に至らなかった重症症例についての検討. 日本救急医学会雑誌 2021.11.01

  9. 加藤 渚, 北原 嶺, 原島 瑞葵, 大友 康裕. 【禍難を乗り越えて】コロナ禍における多数傷病者対応 東京医科歯科大学でのコロナ禍での多数傷病者受け入れ・病院前出動時の感染防御について. 日本救急医学会雑誌 2021.11.01

  10. 加藤渚. 国立大学病院における病院の救急救命士の役割. 第7回日本病院前救急救命学会 2021.10.31 オンライン

  11. 加藤渚. 国立大学病院における病院救命士の体制. 日本病院救急救命士ネットワーク設立記念シンポジウム 2021.09.25 オンライン

  12. 加藤 渚, 大友 康裕. 救急救命士法改正に伴う医療機関内での救急救命士の活動の現状と課題 国立大学病院における病院の救急救命士の役割. 救急救命士ジャーナル 2021.09.01

  13. 加藤 渚, 小森 健史, 長橋 和希, 家田 淳史, 岩崎 恵, 増留 流輝, 近藤 久禎. DMATの救急救命士が考える、医療救護班による救急搬送のあり方について. 救急救命士ジャーナル 2021.09.01

  14. 原島瑞葵 , 加藤渚 , 植木穣 , 北原嶺 , 大友康裕. 東京医科歯科大学DMAT カー(病院救急車)の活用と感染対策ダイヤモンド・プリンセス号での対応から、 日常の搬送まで. 第26回日本災害医学会学術集会 2021.03.15

  15. 田口裕紀子,恩部 陽弥,石井美恵子,峯田 雅寛, 守川 義信,是枝 大輔,加藤渚,三和田陽介, 山田英子. ADDIE モデルに基づいた BHELP 標準コースの研修設計. 第26回日本災害医学会学術集会 2021.03.15

  16. 守川 義信,石井美恵子,加藤渚,恩部 陽弥,田口裕紀子,峯田 雅寛,是枝 大輔,三和田陽介, 山田英子. 災害時における保健医療と避難所 -BHELP の取り組み -. 第26回日本災害医学会学術集会 2021.03.15

  17. 北原嶺 ,加藤渚 , 植木穣 , 原島瑞葵 , 大友康裕. コロナ院内感染を防ぐ、院内搬送の統制について. 第26回日本災害医学会学術集会 2021.03.15

  18. 加藤渚 ,小森健史,長橋和希,家田淳史, 岩崎恵,大橋聖子 ,近藤久禎. DMAT 救命士の視点から考える、災害現場での救急搬送調整業務の在り方について. 第26回日本災害医学会学術集会 2021.03.15

  19. 是枝 大輔,恩部 陽弥,石井美恵子,田口裕紀子,峯田 雅寛, 守川 義信,加藤渚,三和田陽介, 山田英子. BHELP の今後 アンケートを通じて. 2021.03.15

  20. 田口裕紀子,恩部 陽弥,石井美恵子,峯田 雅寛, 守川 義信,是枝 大輔,加藤渚,三和田陽介, 山田英子. BHELP web コースの開催 - Zoom の効果的な活用-. 2021.03.15

  21. 恩部 陽弥,石井美恵子,田口裕紀子,峯田 雅寛, 守川 義信,是枝 大輔,加藤渚,三和田陽介, 山田英子. BHELP 標準コースweb コースの開催 -web コースに向けた教材開発-. 第26回日本災害医学会学術集会 2021.03.15

  22. 加藤渚, 森周介 ,大友康裕. 政府チャーター機による中国・武漢在留邦人帰国者収容施設 DMAT 活動の経験税関研修所立ち上げからの対応. 第26回日本災害医学会学術集会 2021.03.15

  23. 田口 裕紀子, 石井 美恵子, 恩部 陽弥, 峯田 雅寛, 守川 義信, 是枝 大輔, 加藤 渚, 三和田 陽介, 山田 英子. BHELP webコースの開催 Zoomの効果的な活用. Japanese Journal of Disaster Medicine 2021.03.01

  24. 是枝 大輔, 石井 美恵子, 田口 裕紀子, 恩部 陽弥, 峯田 雅寛, 山田 英子, 守川 義信, 加藤 渚, 三和田 陽介, BHELP運営委員会. BHELPの今後 アンケートを通じて. Japanese Journal of Disaster Medicine 2021.03.01

  25. 守川 義信, 山田 英子, 三和田 陽介, 加藤 渚, 是枝 大輔, 峯田 雅寛, 恩部 陽弥, 張替 喜世一, 大友 康裕, 田口 裕紀子, 石井 美恵子, BHELP運営委員会. 避難所対策 災害時における保健医療と避難所 BHELPの取り組み. Japanese Journal of Disaster Medicine 2021.03.01

  26. 田口 裕紀子, 石井 美恵子, 恩部 陽弥, 峯田 雅寛, 大友 康裕, 張替 喜世一, 守川 義信, 是枝 大輔, 加藤 渚, 三和田 陽介, 山田 英子, BHELP運営委員会. 災害教育とインストラクショナルデザイン〜課題解決型人材育成 ADDIEモデルに基づいたBHELP標準コースの研修設計. Japanese Journal of Disaster Medicine 2021.03.01

  27. 原島 瑞葵, 加藤 渚, 植木 穣, 北原 嶺, 大友 康裕. 東京医科歯科大学DMATカー(病院救急車)の活用と感染対策ダイヤモンド・プリンセス号での対応から、日常の搬送まで。. Japanese Journal of Disaster Medicine 2021.03.01

  28. 加藤 渚, 大友 康裕. 政府チャーター機による中国・武漢在留邦人帰国者収容施設DMAT活動の経験税関研修所立ち上げからの対応. Japanese Journal of Disaster Medicine 2021.03.01

  29. 北原 れい, 加藤 渚, 植木 穣, 原島 瑞葵, 大友 康裕. コロナ院内感染を防ぐ、院内搬送の統制について. Japanese Journal of Disaster Medicine 2021.03.01

  30. 加藤 渚, 小森 健史, 長橋 和希, 家田 淳史, 岩崎 恵, 大橋 聖子, 近藤 久禎. DMAT救命士の視点から考える、災害現場での救急搬送調整業務の在り方について. Japanese Journal of Disaster Medicine 2021.03.01

  31. 恩部 陽弥, 石井 美恵子, 田口 裕紀子, 峯田 雅寛, 守川 義信, 是枝 大輔, 加藤 渚, 三和田 陽介, 山田 英子. BHELP標準コースwebコースの開催 webコースに向けた教材開発. Japanese Journal of Disaster Medicine 2021.03.01

  32. 加藤渚. コロナ渦におけるpre hospitalでの気道管理と感染防御「~救急救命士の視点から~」. 第4回 気道管理学会学術集会 2021.01.16 オンライン

  33. 加藤 渚,本藤 憲一,加地 正人,大友 康裕. 音声入力システムを使った救急隊及びER業務負担軽減への挑戦. 第23回日本臨床救急医学会総会・学術集会 2020.08.27

  34. 加藤渚、本藤憲一、溝江亜紀子、手塚拓海、大友康裕. 救急隊業務負担軽減へ向けた音声入力システムを使った病院引継ぎ時の検討. 第47回日本救急医学会総会・学術集会 2019.10.03 東京国際フォーラム第二会場

  35. 加藤渚、森下幸治、大友康裕. 医療職種別ターニケット多種類使用調査:米国外科学会出血コントロールコースにおける検討. 2019.10.03

  36. 大岡聖門、佐藤秀峰、夏川和輝、加藤渚、中務智彰、林靖之、伊藤祐介. 対テロに関する危機管理教育. 第24回日本災害医学会総会・学術 2019.03.20

  37. 加藤渚、植木穣、加地正人、森下幸治、大友康裕. 医療機関が標的となる犯罪事象・テロへの備え ~TOKYO2020へ向けて我々がとるべき対策とは~. 第24回日本災害医学会総会・学術 2019.03.19 鳥取県米子市

  38. 加藤渚、植木穣、世良俊樹、大友康裕. JR東日本と東京医科歯科大学の災害時医療連携の取り組み 東京駅におけるテロ対応における医療的課題. 第24回日本災害医学会総会・学術集会 2019.03.19 鳥取県米子市

  39. 加藤渚. 医療系学生が出来る災害医療 ~私の経験とDMAS発足の経緯~. 第24回日本災害医学会総会・学術集会 2019.03.19

  40. 須田優樹、中務智彰、加藤渚. 北海道胆振東部地震におけるDMAS活動報告-厚生労働省DMAT事務局本部活動支援-. 第24回日本災害医学会総会・学術集会 2019.03.19

  41. 落合佳苗、加藤渚、大友康裕. 放射線・核災害に関する意識・知識調査に基づく災害教育の検討. 第24回日本災害医学会総会・学術集会 2019.03.18

  42. 野間春香、近藤久禎、三村誠二、加藤渚. 平成30年西日本豪雨に伴う日本DMASの活動報告-岡山県における医療系学生支援の取り組み-. 第24回日本災害医学会総会・学術集会 2019.03.18 鳥取県米子市

  43. 野間春香、藤野隆青、山脇加名子、吉岡朱美、菅井実来、中川雄公、加藤渚. 関西DMASの大阪北部地震における活動報告及び今後の取り組みについて. 第24回日本災害医学会総会・学術集会 2019.03.18

  44. 落合香苗,加藤渚,世良俊樹,大友康裕. 院外心停止患者の発生時間が転機に与える影響. 第46回日本救急医学会総会・学術集会 2018.10.21

  45. 加藤渚,大友康裕. 東京都心部における現場派遣型ドクターカーの運用について. 第46回日本救急医学会総会・学術集会 2018.10.19

  46. 加藤渚,落合香苗,江頭隆一郎,大友康裕. AEDが心室細動に対して「ショック不要」と解析判断した一例. 第46回日本救急医学会総会・学術集会 2018.10.19

  47. 加藤渚. 千葉県東部メディカルコントロール協議会講演. 千葉県東部メディカルコントロール協議会 2018.09.14 国保旭中央病院

  48. 加藤渚. 学生が出来る災害医療ボランティア. 日本災害医学会学生部会関東支部 災害医療ボランティア研修 2018.06.23 聖路加国際大学

  49. 加藤渚. 学生が出来る災害医療について. 日本災害医学会学生部会関西支部講演 2018.05.20 東洋医療専門学校

  50. 加藤渚,森周介,加地正人,森下幸治,世良俊樹,岡智,本藤憲一,岩崎陽平,大友康裕. 医療機関が標的となる犯罪事象「テロ」への備え ~来るべき事件に対して我々はどう備えるべきか~. 第23回日本集団災害医学会学術集会 2018.02.02 パシフィコ横浜(神奈川)

  51. 加藤渚,加地正人,當山光哉,大友康裕. 沖縄県消防救急隊に対して行った局所災害時指揮・情報管理に関する机上シミュレーションを用いた教育の効果. 第23回日本集団災害医学会学術集会 2018.02.02 パシフィコ横浜(神奈川)

  52. 加藤渚,植木譲,加地正人,世良俊樹,本藤憲一,八木雅幸,高橋宏之,竹田津史野,大友 康裕. JR東日本と東京医科歯科大学の災害時医療連携の取り組み 東京駅大規模災害訓練の計画から実施まで. 第23回日本集団災害医学会学術集会 2018.02.02 パシフィコ横浜(神奈川)

  53. 井上潤一,岩瀬史明,阿南英明,高橋栄治,加藤渚,張替喜世一,本間正人,大友康裕. オリンピック開催期間中の救急医療体制にテロを含む多数傷病者対応をいかに取り組むか?. 第23回日本集団災害医学会学術集会 2018.02.02 パシフィコ横浜(神奈川)

  54. 小森健史,小井土雄一,河嶌譲,向井亮裕,豊國義樹,加藤渚. 消防団セフティ・ファースト研修の紹介. 第23回日本集団災害医学会学術集会 2018.02.01 パシフィコ横浜(神奈川)

  55. 河田匡教,加藤渚,大崎慎太,下橋剛,. 強い腹痛を呈し二次医療機関に搬送したが、SMA塞栓症と診断され三次医療機関へ 転送された一例. 第55回救急隊員学術研究会 2018.01.28 東京大学

  56. 副島将史,江頭隆一郎,加藤渚,大友康裕 . ホームから軌道敷へ転落し当院へ救急搬送された症例の検討 . 第68回日本救急医学会関東地方会学術集会 2018.01.27 東京大学

  57. 岩﨑陽平,加藤渚,岡智,森下幸治,大友康裕. 病院レベルでの防犯・テロ対策及び傷病者対応. 第45回 日本救急医学会総会・学術集会 2017.10.24 リーガロイヤルホテル大阪・大阪国際会議場

  58. 加藤渚,岡智,岩﨑陽平,大友康裕. 東京医科歯科大学歯学部附属病院内で発生した刺傷事件における現場対応. 第45回 日本救急医学会総会・学術集会 2017.10.24 リーガロイヤルホテル大阪・大阪国際会議場

  59. 加藤渚,落合香苗,江頭隆一郎,大友康裕. AED解析でショック不適応と判定した心室細動の一例. 第13回湯島救急フォーラム 2017.07.26 東京医科歯科大学

  60. 加藤渚、世良俊樹、植木穣、竹田津史野、谷澤秀、大友康裕. JR東日本と東京医科歯科大学の災害時医療連携の取り組み. 第22回日本集団災害医学会総会・学術集会 2017.02.15 名古屋国際会議場(愛知)

  61. 酒井善紀,吉見萌々,金澤俊介,岸朋樺,菅綾美,長嶺優菜,加藤渚,中田敬司,近藤 久禎. 四国DMASの活動報告−災害医療を学ぶ学生団体としての取り組み. 第22回日本集団災害医学会総会・学術集会 2017.02.14 名古屋国際会議場(愛知)

  62. 加藤渚,小林孝子,植木穣,大友康裕. 災害初動対応における役割の振り分け「Do」「Get」「Write」の活用. 第22回日本集団災害医学会総会・学術集会 2017.02.14 名古屋国際会議場(愛知)

  63. 加藤渚. 都心部の病院前救急診療における12誘導心電図検査を施行する意義~ドクターカーでの運用視点から~. 第4回 12誘導心電図伝送を考える会 2017.01.14 コングレスクエア日本橋

  64. 加藤渚,前田利朗. 長期海外赴任の保険の現状と問題点. 第10回日本旅行医学会 看護部会学術集会 2016.12.10 リロの会議室 銀座中央通り roomA

  65. 加藤渚、落合香苗、植木穣、八木雅幸、宮前繁、大友康裕. DMAT3次隊としての役割(活動隊側から). 第44回 日本救急医学会総会・学術集会 2016.11.18 品川グランドプリンスホテル(東京)

  66. 加藤渚. 都内で発生した都市型災害における外国人傷病者対応と課題. 第2回日本旅行医学会東京大会 2016.11.13 東医健保会館(東京)

  67. 加藤渚. 目指せカリスマ救急医セミナー2016 災害医療概論. 目指せカリスマ救急医セミナー2016 2016.09.03 東京医科歯科大学

  68. 加藤渚. 消防と医療が連携した訓練から見えてきた局所災害における外国人傷病者対応の課題. 第15回日本旅行医学会学術集会 2016.04.16 国立オリンピック記念センター

  69. 加藤渚,植木譲,小林孝子,磯谷栄二. 東京都区東北部医療圏における大規模震災時患者搬送の課題と地域SCUの提言. 第21回 日本集団災害医学会総会・学術集会 2016.02.29 山形ビッグウイング・国際交流プラザ(山形)

  70. 安藤大吾,加藤渚,小林孝子,植木穣,出口善純,磯谷栄二. 実践に繋がる院内災害対策本部機能強化への取り組み. 第 66回 日本救急医学会関東地方会学術集会 2016.02.29 東京国際フォーラム(東京)

  71. 加藤渚,植木譲,小林孝子,磯谷栄二. 災害初動対応における役割の振り分け「Do」「Get」「Write」の活用. 第21回 日本集団災害医学会総会・学術集会 2016.02.27 山形ビッグウイング・国際交流プラザ(山形)

  72. 加藤渚,出口善純,植木譲,安藤大吾,坂梨洋,小林孝子,磯谷栄二. 東京都区東北部医療圏より発信、災害初動対応における役割の振り分けの考案 ~「Do」「Get」「Write」の活用~. 第 66回 日本救急医学会関東地方会学術集会 2016.02.06 都市センターホテル(東京)

  73. 加藤渚、坂梨洋、高橋政照、植木穣、吉川和秀、高橋宏之、栗山桂一、磯谷栄二. i padを用いた学生から研修医まで救命救急センターにおける臨床参加型医療教育の実践. 第43回 日本救急医学会総会・学術集会 2015.10.21 東京国際フォーラム(東京)

  74. 増田崇光、加藤渚、坂梨 洋、安藤大吾、栗山桂一、髙橋宏之、吉川和秀、 植木穣、高橋政照、磯谷栄二. 止血系分子マーカーの凝固線溶系障害の診断に関する有用性の比較. 第43回 日本救急医学会総会・学術集会 2015.10.21 東京国際フォーラム(東京)

  75. 小林孝子、渡邊瑞絵、高橋政照、植木 譲、吉川和秀、髙橋宏之、栗山桂一、安藤大吾、坂梨 洋、加藤渚、磯谷栄二. 一般病棟看護師がICLS 受講する事が急変対応への不安軽減に有効か. 第30 回日本救命医療学会学術集会 2015.09.15 神戸ポートピアホテル(兵庫)

  76. 亀井拓哉、関 隆裕、小林利道、安藤大吾、坂梨 洋、加藤渚、栗山桂一、増田崇光、植木 穣、吉川和秀、髙橋宏之、高橋政照、磯谷栄二. 心停止後症候群患者に対するIntegrated Real Time Monitoring の提唱. 第21 回 日本脳神経モニタリング学会 2015.06.27 島津製作所東京支社イベントホール(東京)

  77. 小林孝子、高橋政照、増田崇光、髙橋宏之、吉川和秀、植木 譲、栗山桂一、 安藤大吾、坂梨 洋、加藤 渚、磯谷栄二. 行政との合同防災訓練を体験した後の院内災害対策の変化. 第18回 日本臨床救急医学会総会・学術集会 2015.06.05 富山県民会館(富山)

  78. 加藤渚、安藤大吾、坂梨洋、高橋政照、植木穣、吉川和秀、高橋宏之、増田崇光、栗山桂一、磯谷栄二. 当院における学生から研修医まで臨床参加型実習の融合と実践. 第18回 日本臨床救急医学会総会・学術集会 2015.06.04 富山県民会館(富山)

  79. 亀井拓哉、斉藤里奈、斉藤麻奈、橋本咲帆、飯塚晶子、加藤由菜、関 隆裕、小林利道、安藤大吾、坂梨 洋、加藤 渚、栗山桂一、増田崇光、植木 穣、吉川和秀、髙橋宏之、高橋政照、磯谷栄二. 心停止後症候群患者に対するIntegrated Real Time Monitoring の提唱. 第 65回 日本救急医学会関東地方会学術集会 2015.02.07 パシフィコ横浜(神奈川)

  80. 加藤渚、安藤大吾、坂梨洋、高橋政照、植木穣、吉川和秀、高橋宏之、増田崇光、栗山桂一、磯谷栄二. 研修医・救急救命士・医学部学生の臨床参加型実習の融合. 第 65回 日本救急医学会関東地方会学術集会 2015.02.01 パシフィコ横浜(神奈川)

  81. 加藤渚、安藤大吾、坂梨洋、高橋政照、植木穣、吉川和秀、高橋宏之、増田崇光、栗山桂一、磯谷栄二. 病院救命士による研修医教育を始めとした院内における医療教育の試みと成果. 第42 回 日本救急医学会総会・学術集会 2014.10.30 福岡国際会議場(福岡)

  82. 高橋宏之、加藤渚、坂梨洋、安藤大吾、栗山桂一、増田崇光、吉川和秀、植木穣、小林利道、川名由浩、高橋政照、磯谷栄二. 抜管後呼吸不全予防におけるHigh Flow Nasal Cannula Oxygen の有効性と限界. 第42 回 日本救急医学会総会・学術集会 2014.10.28 福岡国際会議場(福岡)

  83. 増田崇光、大和田愛、加藤渚、坂梨洋、安藤大吾、栗山桂一、高橋宏之、植木穣、吉川和秀、高橋政照、磯谷栄二. 可溶性フィブリン(SF:Soluble Fibrin)を用いた凝固線溶系障害の早期診断に関する有用性の検討. 第42 回 日本救急医学会総会・学術集会 2014.10.28 福岡国際会議場(福岡)

  84. 加藤渚、安藤大吾、坂梨洋、高橋政照、植木穣、吉川和秀、高橋宏之、増田崇光、栗山桂一、磯谷栄二. 救急救命士卒前・卒後実習生の院内における医療教育の試みと成果. 第29 回 日本救命医療学会総会・学術集会 2014.09.20 京王プラザホテル八王子(東京)

  85. 高橋政照、吉川和秀、植木穣、高橋宏之、増田崇光、栗山佳一、安藤大吾、坂梨洋、加藤渚、磯谷栄二. プレホスピタルケアはどこまで救急救命士が担えるか ~北米のパラメデ ィック制度を参考に~. 第29回 日本救命医療学会総会・学術集会 2014.09.20 京王プラザホテル八王子(東京)

  86. 栗山桂一、加藤渚、坂梨洋、安藤大吾、小林利道、増田崇光、高橋宏之、吉川和秀、植木穣、高橋政照、磯谷栄二. 呼吸不全回避を目的としたCombined respiratory support (ComReS). 第29回 日本救命医療学会総会・学術集会 2014.09.20 京王プラザホテル八王子(東京)

  87. 高橋政照、吉川和秀、植木穣、高橋宏之、増田崇光、栗山佳一、安藤大吾、坂梨洋、加藤渚、磯谷栄二. 本邦特有の外傷診療標準化を目指して. 第28 回 日本外傷学会総会・学術集会 2014.06.25 東京ビックサイト (東京)

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受賞学術賞 【 表示 / 非表示

  • 一般演題優秀演題賞,日本医療福祉設備学会,2022年06月

  • 日本内科学会 内科救急JMECC功労者表彰,日本内科学会,2019年03月

その他業績 【 表示 / 非表示

  • 日本学術会議主催学術フォーラム・第11回防災学術連携シンポジウム 司会,2021年01月

    日本学術会議主催学術フォーラム・第11回防災学術連携シンポジウムにて司会進行、事務局を担当した。

  • 映画制作協力,2020年12月

    映画「サイレント・トーキョー」
    テロ対処医療等の情報提供及び脚本内容チェック等

    2020年12月4日より全国ロードショー

  • 第16回日本旅行医学会大会 座長,2017年04月

    第16回日本旅行医学会大会
    メインホール
    一般口演 「旅行医学におけるトピック2」
    座長

  • 第10回日本旅行医学会 看護部会学術集会 座長,2016年12月

    第10回日本旅行医学会 看護部会学術集会 2016.12.10
    メインホール
    一般口演「長期海外赴任の保健の現状と問題点」
    座長

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 東京消防庁救急救命士養成課程研修 病院臨床実習管理責任者,2016年 - 現在

  • 医学部医学科ブロック講義 救急・麻酔(災害トリアージ),2016年 - 現在

  • 歯学部口腔保健工学専攻(救急蘇生実習),2016年 - 現在

  • 保健衛生学科(救急蘇生実習),2016年 - 現在

  • 医学部PCC(救急蘇生実習),2016年 - 現在

  • 医学部MIC(救急蘇生実習),2016年 - 現在

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担当授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 災害現場における医療情報の管理,沖縄県消防救急研究会

  • 災害看護学,聖路加国際大学 看護学部

  • 閉所・狭隘空間内の医療,千葉県消防学校 救助科

教育上の能力に関する事項 【 表示 / 非表示

  • 埼玉県DMAT隊員養成研修 講師,2019年11月

  • 横浜市瀬谷区災害初動対応研修会 講師,2018年12月

  • 千葉県消防学校救助科講師,2018年10月

  • 日本災害医学会BHELP(地域保健・福祉の災害対応標準化トレーニングコース) 世話人,2018年02月 - 現在

  • 茨城地域DMAT指導者・講師 (茨城県庁),2018年02月 - 現在

  • 東京DMATインストラクター(東京都福祉保健局),2017年11月 - 現在

  • 厚生労働省 日本DMAT研修会 タスク(プレインストラクター)登録・指導者,2017年04月 - 現在

  • 日本集団災害医学会認定BHELPコース 指導者,2017年04月 - 現在

  • 横浜市瀬谷区災害医療研修会 講師,2017年02月

  • 日本集団災害医学会認定MCLS大量殺傷型テロ対応セミナースタッフ,2017年01月 - 現在

  • 東京消防庁第五消防方面本部 救急活動審査会 アドバイザー,2016年09月

  • 日本内科学会認定内科救急・ICLS講習会「JMECC」指導者,2016年06月 - 現在

  • 日本外傷学会JATECコース スタッフ,2016年06月 - 現在

  • 薬剤師緊急対応研修機構PERTコース映像教材 医療監修,2015年12月

  • JPTEC協議会(日本救急医学会・日本外傷学会認定)JPTECコース 指導者 ,2015年09月 - 現在

  • 東京消防庁第六消防方面本部 救急活動審査会 アドバイザー,2015年09月

  • 埼玉県久喜医師会 災害医療研修会 講師,2015年01月 - 現在

  • 足立区医師会 災害医療研修 講師,2014年12月 - 2015年12月

  • 日本救急医学会認定ICLSコース 指導者,2014年11月 - 現在

  • 全国救護活動研究会CSRMコース 医療班指導者,2014年09月 - 現在

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職務上の実績に関する事項 【 表示 / 非表示

  • 2020年度 日米共同統合防災訓練(TREX) 災害医療活動検証参加,2021年02月

  • 新型コロナウイルス感染症におけるDMAT活動功労に対する感謝状 , 厚生労働省DMAT事務局,2020年03月

  • 新型コロナウイルス感染症:クルーズ船「ダイヤモンドプリンセス号」医療支援 DMAT派遣,2020年02月

  • 新型コロナウイルス感染症:武漢在留邦人帰国者隔離施設支援活動 DMAT派遣,2020年01月 - 2020年02月

  • 令和元年 台風19号による災害派遣(東京都医療救護班),2019年10月

  • 令和元年 台風15号災害における災害派遣(厚労省DMATロジスティックチーム),2019年09月

  • 関西国際空港 テロ対応・医療研修会 講師,2019年06月

  • 警視庁テロ対策パートナーシップ研修会 災害医療専門家,2018年10月 - 現在

  • 平成30年西日本豪雨災害に伴う災害派遣,2018年07月 - 2018年08月

  • 東日本旅客鉄道株式会社(JR)東京駅災害対応訓練 災害医療アドバイザー,2016年09月

  • 平成28年熊本地震 日本DMAT3次隊派遣(内閣府・厚生労働省),2016年04月

  • 平成27年関東東北豪雨災害 日本DMAT1次隊派遣(内閣府・厚生労働省),2015年09月

  • 東京都福祉保健局委託事業 東京都区東北部保健医療圏災害医療図上訓練 主催・統括,2014年10月 - 2015年01月

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社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 淑徳大学短期大学部 ゼミ研究への取材協力,淑徳大学短期大学部 健康福祉学科生,2019年08月19日

  • ぼうさいモーターショー DMATカー展示出展,国営東京臨海広域防災公園,2018年09月09日

  • 東京医科歯科大学中学生医学体験セミナー 救急蘇生講義,東京医科歯科大学,2018年07月31日

  • 東京医科歯科大学オープンキャンパス 救急蘇生講義,東京医科歯科大学,2018年07月28日

  • 県立広島病院ドクターカー導入について ドクターカー取材,中国放送,NEWS6,2018年03月08日

  • 厚生労働省委託事業 日本中毒情報センターNBCテロ対応研修,厚生労働省,日本中毒情報センター,NBCテロ対応研修,東京医科歯科大学,2017年11月02日 - 2017年11月04日

  • ぼうさいモーターショー DMATカー展示出展,国営 東京臨海防災公園,文部科学省,江東区,東京都教育委員会,ぼうさいモーターショー,国営 東京臨海防災公園,2017年09月10日

  • 誰でも出来る!ファーストエイド講座 講師,葛飾地域防災コミュニティースペースEme-Ima(エマイマ),誰でも出来る!ファーストエイド講座,葛飾地域防災コミュニティースペースEme-Ima(エマイマ),2017年08月27日

  • 御茶ノ水女子大学附属小学校 心肺蘇生講習会 講師,御茶ノ水女子大学,2017年06月14日

  • 湘南国際マラソン2016 救護スタッフ,2016年12月04日

  • ツインリンク茂木 サーキットメディカルチーム,2016年10月14日

  • 霞が関子ども見学デー ドクターカー展示,内閣府・厚生労働省,霞が関子ども見学デー,厚生労働省(第二合同庁舎),2016年07月28日

  • 御茶ノ水女子大学附属小学校 心肺蘇生講習会 講師,御茶ノ水女子大学,2016年06月08日

  • 富士スピードウェイ サーキットメディカルチーム,2015年04月25日 - 現在

  • 横浜マラソン2015 救護スタッフ,2015年03月15日

  • 東京マラソン2014 救護スタッフ,2014年02月24日

  • 東京マラソン2013 救護スタッフ,2013年02月24日

  • 東京マラソン2012 救護スタッフ,東京マラソン2012,2012年02月26日

  • 足立区医師会災害医療研修会 講師,足立区医師会,足立区医師会館

  • 久喜医師会災害医療研修会 講師,久喜医師会,厚生連 久喜総合病院

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