基本情報

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田村 赳紘(タムラ タケヒロ)

Takehiro Tamura


生年

1984年

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 新潟大学  医学部  医学科  2008年03月  卒業

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2009年04月
    -
    2016年02月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 診療科 脳・神経・精神診療部門 精神科 医員(医病)
  • 2009年04月
    -
    2016年06月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 診療科 脳・神経・精神診療部門 精神科 医員
  • 2016年07月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 診療科 脳・神経・精神診療部門 精神科 助教
  • 2016年07月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 認知行動医学講座 精神行動医科学 助教

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本精神神経学会

  • 日本総合病院精神医学会

  • 日本老年精神医学会

  • 日本睡眠学会

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 日本総合病院精神医学会 ECT委員会委員

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 精神神経科学

  • 放射線科学

資格、免許 【 表示 / 非表示

  • 医師

  • 日本総合病院精神医学会 一般病院連携精神医学専門医・指導医

  • 厚生労働省 精神保健指定医

  • 日本精神神経学会 精神科専門医・指導医

 

競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • ドパミン機能障害の視点からみた抑うつ:DAT-SPECTへのテクスチャ解析の応用

    文部科学省/日本学術振興会

論文・総説 【 表示 / 非表示

  • 栗原 優, 小林 七彩, 田村 赳紘, 治徳 大介, 杉原 玄一, 車地 暁生, 高橋 英彦. 重症筋無力症を合併した重症うつ病に対して電気けいれん療法が奏効した1例 精神神経学雑誌. 2020.01; 122 (1): 54. ( 医中誌 )

  • Tamura T, Shiwaku H, Jitoku D, Kurumaji A. Effect of Tandospirone, a Partial Agonist of the 5-HT1A Receptor, in a Patient With Chronic Poststroke Emotional Incontinence With Anxiousness. The primary care companion for CNS disorders. 2019.09; 21 (5): ( PubMed, DOI )

  • 高橋 教, 塩飽 裕紀, 田村 赳紘, 治徳 大介, 車地 暁生, 西川 徹. GSK3とドパミンに注目したステロイド誘発性双極性感情障害の発症機序 精神科治療学. 2019.06; 34 (6): 707-714. ( 医中誌 )

  • 小林 七彩, 三瀬 耕平, 塩江 遼太, 塩飽 裕紀, 田村 赳紘, 治徳 大介, 車地 暁生. 注意欠陥多動性障害の診断及び治療が双極性感情障害の寛解維持に有用であった一例 精神神経学雑誌. 2019.06; (2019特別号): S451. ( 医中誌 )

  • 豊田 早織, 田村 赳紘, 治徳 大介, 車地 暁生. 非パーキンソン症状への精神科介入によって適切な病態理解と治療介入につながったパーキンソン症候群の一例 精神神経学雑誌. 2019.06; (2019特別号): S418. ( 医中誌 )

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 清水 真央, 高橋 教, 加計 剛, 田村 赳紘, 沼沢 祥行, 治徳 大介, 車地 暁生. うつ病との鑑別に苦慮した転移性下垂体腫瘍から汎下垂体機能低下症に至った1例. 精神神経学雑誌 2019.04.01

  • 武藤 貴弘, 田村 赳紘, 若山 由賀里, 野口 澄子, 塩飽 裕紀, 中野谷 貴子, 塩江 遼太, 治徳 大介, 車地 曉生, 西川 徹. tardive dyskinesia治療薬としてのaripiprazole投与の可能性 異なる転帰を示した3症例の検討から. 精神神経学雑誌 2018.06.01

  • 豊田 早織, 高橋 教, 田村 赳紘, 上里 彰仁, 治徳 大介, 車地 曉生, 西川 徹. 難治性の睡眠障害が主症状であった進行性核上性麻痺の一例. 精神神経学雑誌 2018.06.01

  • 野口 詩織, 田村 赳紘, 若山 由賀里, 野口 澄世, 治徳 大介, 車地 曉生, 西川 徹. 特徴的な語義失語から意味性原発性進行性失語症(意味性PPA)と診断した一例. 精神神経学雑誌 2018.06.01

  • 塩飽 裕紀, 田村 赳紘, 治徳 大介, 車地 曉生, 西川 徹. ドネペジルにより精神病症状を伴う重症うつ病エピソードが誘発された1例. 精神神経学雑誌 2018.06.01

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