基本情報

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今村 圭介(イマムラ ケイスケ)

IMAMURA Keisuke


職名

非常勤講師

研究室電話番号

047-709-7151

メールアドレス

Imamura.las@tmd.ac.jp

研究分野・キーワード

社会言語学 言語接触論 日本語教育学

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 首都大学東京  都市教養学部  都市教養学科 国際文化コース 日本・中国文化論分野  2009年03月  卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 首都大学東京  人文科学研究科  人間科学専攻 日本語教育学教室  修士課程  2011年03月  修了

  • 首都大学東京  人文科学研究科  人間科学専攻 日本語教育学教室  博士課程  2014年03月  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(日本語教育学)  首都大学東京

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2015年06月
    -
    2016年12月
    東京医科歯科大学 教養部 助教
  • 2017年01月
    -
    2017年03月
    東京医科歯科大学 教養部 外国語系 第二外国語 日本語 助教
  • 2017年04月
    -
    2020年09月
    東京医科歯科大学 教養部 助教
  • 2020年10月
    -
    2021年04月
    東京医科歯科大学 教養部 非常勤講師
  • 2021年05月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 教養部 人間科学系 人文社会科学 文学 非常勤講師

経歴(学外) 【 表示 / 非表示

  • 2014年04月
    -
    2015年05月
    長崎大学 多文化社会学部 戦略職員
  • 2017年04月
    -
    現在
    武蔵野大学 非常勤講師
  • 2018年04月
    -
    2018年08月
    首都大学東京 人文科学研究科 非常勤講師

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 社会言語科学会

  • 日本語教育学会

  • 異文化間教育学会

  • 日本語学会

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 日本語学

  • 日本語教育

  • 言語学

 

競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • パラオにおける日本語の諸相

    文部科学省/日本学術振興会 : 2018年

  • 旧南洋群島における日本語借用語の影響記述に関する福祉言語学的研究

    文部科学省/日本学術振興会 : 2017年 - 2020年

  • ミクロネシア地域における日本語借用語の流入・変容・衰退の歴史社会言語学的研究

    文部科学省/日本学術振興会 : 2014年 - 2015年

  • 日本人英語学習者における聞き手語用論的能力の発達メカニズム

    文部科学省/日本学術振興会

  • 太平洋諸語日本語起源借用語逆引き辞典を作成するための現地調査研究

    文部科学省/日本学術振興会

  • 多言語データベース作成に基づく日本語における英語借用の比較研究

    文部科学省/日本学術振興会

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論文・総説 【 表示 / 非表示

  1. 今村 圭介・住吉 尚子・チェ スンジン・西沢 雅代・劉 巧云. 二重敬語「ます/ません/ました+です」の使用傾向と要因 ―BCCWJ・国会会議録検索システム・I-JASを用いた分析― 日本語研究. 2019.06; 39

  2. Keisuke Imamura. The Lexical Influence of English on Japanese Language : Toward Future Comparative Studies of Anglicisms グローバルスタディーズ. 2018.03;

  3. Keisuke Imamura. Pursuit of insular authenticity: Spelling reform of loanwords in Palauan Shima. 2018.03; ( DOI )

  4. Imamura, Keisuke & Masaichi, Jonathan. Phonological Change of Japanese Loanwords in Palauan: Toward the standardization of spelling of loanwords 教養部研究紀要. 2016.03; 46 35-46.

  5. Imamura, Keisuke. Island style: changes in style-shifting modes in the Japanese first person pronoun of the former island colonies 7th International Conference on Small Island Cultures proceedings. 2012.03; 66-73.

  6. 今村 圭介. 日本統治を経験したパラオ人によるパラオ語の片仮名表記 日本語研究. 2017.06; (37): 31-42.

  7. 今村 圭介. パラオ語における日本語借用語の変化 教養部研究紀要. 2017.03; 47 17-32.

  8. 李舜炯, 今村圭介. 対人関係に応じた日本語母語話者のスタイル切り換え- 『BTSJによる日本語話し言葉コーパス』を用いて 동북아문화연구. 2017.03; (50): 275-288.

  9. ダニエル・ロング、今村圭介. パラオ国アンガウル島における日本語の使用 日本語研究. 2016.06; 36 13-26.

  10. ダニエル・ロング 今村圭介. チューク語の日本語起源借用語にみられる音韻対応と意味変化 人文学報. 2016.03; 512 (7): 55-74.

  11. 今村 圭介. 日本語学習者のスタイル運用に対する母語話者の評価-教える必要性の再検討- 日本語研究. 2015.06; 35 59-70.

  12. ダニエル ロング, 今村 圭介. 日本語が公用語として定められている世界唯一の憲法―パラオ国アンガウル州憲法― 人文学報. 2015.03; (503): 61-77.

  13. 今村 圭介. 旧南洋群島の日本語話者のスタイル変異―自称詞と文体に着目して― 日本語研究. 2014.06; (34): 85-98.

  14. 今村 圭介, 塚原佑紀. 米軍基地周辺の街の多言語景観 ―横須賀市・福生市・沖縄市・金武町を例に― 日本語研究. 2014.06; (34): 99-114.

  15. 今村圭介. 英語を母語とする日本語学習者の中間言語的スタイル切り換え―文末形式を中心に― 日本語研究. 2013.06; (33): 73-85.

  16. 今村圭介. 英語母語日本語学習者におけるスタイル変異形式の使用規則の形成―使用実態と使用意識に着目して― 日本語/日本語教育研究. 2013.06; (4): 145-161.

  17. ダニエル ロング, 今村 圭介. パラオで話されている日本語の実態―戦前の日本語教育経験者と若年層日本滞在経験者の比較― 人文学報. 2013.03; (473): 1-30.

  18. ダニエル・ロング 今村圭介. 伊賀上野に見られる多言語景観 平成24年度科学研究費(基盤研究(B)(1))年の地域中心性と敬語行動. 2013.03; 1-90.

  19. 今村 圭介. 在日ドイツ人学校生徒の言語使用 日本語研究. 2012.06; (32): 131-144.

  20. ダニエル ロング, 今村 圭介. 伊賀上野の多言語・多方言の景観 日本語研究. 2012.06; (32): 145-161.

  21. 今村 圭介. チリ津波地震の体験―イーデス・ワシントン=大平京子さんの回想 別冊 環⑲日本の「国境問題」現場から考える. 2012.03; 352-353.

  22. 今村 圭介. 小笠原ドキュメンタリー『心も丸木舟に』の翻訳論上の問題―言語学的観点からの分析― 言語文化研究. 2011.03; 24 (4): 15-23.

  23. Long Daniel , 今村 圭介 , 新井 正人. 激動の20世紀を生きた小笠原欧米系島民のオーラルヒストリー 小笠原研究. 2011.03; (36): 21-49.

  24. ロング・ダニエル、張守祥、張愛慶、石坂真央、今村圭介、田中節子、塚原佑紀. 石垣島の台湾系島民の日本語―1話者のケーススタディー― 日本語研究. 2010.06; (30): 31-50.

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  1. Lala U. Takeda, Megumi Okugiri, Ivan B. Brown, John Campbell-Larsen, Pino Cutrone, Misa Fujio, Hiroki Hanamoto, Keisuke Imamura, Naoko Osuka, Ayaka Takeuchi. A Pragmatic Approach to English Language Teaching and Production. 風間書房, 2019.12 Investigating the Effects of Short-Term Study Abroad on the Listenership of Japanese EFL University Students (ISBN : 879-4-7599-2309-4)

  2. Keisuke Imamura. A Dictionary of Japanese Loanwords in Palauan. Island Research & Education Initiative , 2019.09 (ISBN : 978-982-9170-22-4)

  3. Daniel LONG, Keisuke IMAMURA. The Japanese Language in Palau. 国立国語研究所, 2013.09

  4. 今村圭介, ダニエル・ロング. パラオにおける日本語の諸相. ひつじ書房, 2019.02 (ISBN : 978-4-89476-953-3)

  5. 今村圭介. 都市空間を編む言語景観. 中文出版社, 2019.01 言語景観に見られる米軍基地と地域コミュニティの関わり (ISBN : 978-89-8080-534-1)

  6. 岩下明裕編. 別冊 環⑲日本の「国境問題」現場から考える. 藤原書店, 2012.03 チリ津波地震の体験―イーデス・ワシントン=大平京子さんの回想 (ISBN : 978-4-89434-848-6)

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  1. Keisuke Imamura. Introduction and the Use of "A Dictionary of Japanese Loanwords in Palauan". 2019.03.20 Palau Ministry of Education

  2. Keisuke Imamura. Building Rapport and Social Contribution Through Sociolinguistic Fieldwork. Source-Analysis Workshop "The Studies of the Empire of Japan and Its Legacies: New Directions and New Perspectives" 2019.03.13 University of Hawaii Manoa

  3. Keisuke Imamura. Developing a Japanese Loanword Dictionary in Palauan. Preinaugural Symposium "The Studies of the Empire of Japan and Its Legacies: New Directions and New Perspectives" 2019.03.12 University of Hawaii Manoa

  4. Keisuke Imamura. From sociolinguistic fieldwork to social contribution: Cooperative work with the Palau Language Commission. Sociolinguistics Symposium 22 2018.06.28 University of Auckland

  5. Keisuke Imamura. Potential use of the forthcoming Global Anglicism Database for the study of Anglicisms in Japanese. X International Conference on Corpus Linguistics 2018.05.10 Modern Languages Institute (Instituto de Lenguas Modernas) of the University of Extremadura

  6. Keisuke Imamura, Jonathan Masaichi. Documenting Japanese loanwords in Palauan. 36th International PIBBA Conference 2017.06.27 Pohnpei State, Federated states of Micronesia

  7. Cutrone, Pino & Imamura, Keisuke. Examining the Effects of Study Abroad on the Listenership of Japanese EFL University Students. 2017 CLIC Conference on Study Abroad 2017.02 Rice University

  8. Keisuke Imamura. Island Pride: Language change and attitudes towards loanwords in Palauan. The 12th International Small Island Cultures Conference 2016.06.19 Okinawa Prefectural University of the Arts

  9. Keisuke Imamura. Japanese loanwords in Palauan. 35th Annual International PIBBA Conference 2016.06.07 University of Guam

  10. 今村 圭介. パラオで使われている日本語. 東洋音楽学会沖縄支部第63回定例研究会 2015.01.09 沖縄県立芸術大学

  11. Keisuke Imamura. The intricacies of shifting between speech styles in Japanese and their importance for non-native learners. Asiatic Society of Japan the 8th Young Scholars Programme 2014.11.19 Shibuya Kyoiku Gakuen

  12. Keisuke Imamura. The Development of Japanese Family Names in Palau and the Maintenance of Japanese Given names in the Post-Colonial Period. 9th International Conference on Small Island Cultures 2013.07.10 Tual, Indonesia

  13. Keisuke Imamura. Why is it important for Japanese to know about past of Palau. International Symposium “Back to the future” 2012.06.18 Palau Community College

  14. Keisuke Imamura. Island style: changes in style-shifting modes in former Japanese island colonies. 7th International Conference on Small Island Cultures 2011.06.12 Airlie Beach, Australia

  15. 今村 圭介. 英語母語日本語学習者のスタイル変項の習得と切り換えの要因. 日本語教育学会2011年度春季大会 2011.05.21 東京国際大学

  16. 今村圭介, ダニエル・ロング. ミクロネシア地域の言語における日本語起源借用語の比較研究. 日本語学会2019年度秋季大会 2019.10.26

  17. 今村 圭介. 福祉言語学的研究としてのパラオ語日本語借用語辞典の作成. 日本語学会2018年度秋季大会 2018.10.14 岐阜大学

  18. 高野駿 今村圭介. 言語接触史を言語教育に応用する試みーパラオ語の日本語起源借用語ブックレット作成ー. 韓国日本語学会 2018.03.25

  19. Daniel Long, 今村圭介. ヤップ語になった日本語―リンガフランカ地域に根付いた日本語起源借用語―. 日本語学会2017年度秋季大会 2017.11.11 金沢大学

  20. 神村初美, 藤本かおる, 今村圭介 三橋麻子, 西郡仁朗. 「『耳と目でおぼえる介護の漢字』自学自習用音声付き教材の開発」. 7th International Conference on Computer Assisted Systems For Teaching & Learning Japanese 2017.08.05 Waseda University

  21. 今村 圭介. 日本統治を経験したパラオ人によるパラオ語の片仮名表記. 日本語学会2016年度秋季大会 2016.10.30 山形大学

  22. 今村 圭介, 李舜炯. 『BTSJによる日本語話し言葉コーパス』から見る日本語母語話者のスタイル切り換え. International Conference of Japanese Language Education 2016 2016.09.09 Bali, Indonesia

  23. 今村 圭介. パラオ語における日本語借用語の変化. 日本語学会2015年度秋季大会 2015.10.31 山口大学

  24. 野山広, 今村圭介. 日本語学習者のスピーチスタイルの形式的特徴―定住外国人の縦断調査結果とKYコーパスのOPIデータから. 第8回日本語実用言語学国際会議 2015.03.22 国立国語研究所

  25. 今村圭介 野山広. 散在地域におけるOPIの枠組みを活用した縦断調査からみえてきたこと-地域定住外国人のスタイル運用に着目して-. 国立国語研究所日本語教育研究・情報センター シンポジウム「多文化共生社会における日本語教育研究 ―言語習得・コミュニケーション・社会参加―」 2015.01.11 国立国語研究所

  26. 今村 圭介. 旧南洋群島の日本語話者のスタイルシフト. 国立国語研究所共同研究プロジェクト:日本語変種とクレオールの形成過程、研究報告会 2013.08.31 国立国語研究所

  27. 今村 圭介. 日本語学習者の発話スタイルに対する母語話者の評価. Canada Association of Japanese Language Education 2013年次大会 2013.08.22 Toronto University

  28. 今村 圭介. 南洋日本語におけるスタイルシフト─パラオの老年層話者のデータを中心に─. 第150回変異理論研究会 2013.05.11 大阪大学

  29. 塚原佑紀 今村圭介. 言語景観から伺われる米軍基地と地域社会の関係性. 移民言語と多言語景観研究会 2012.11.10 明海大学

  30. 今村圭介 塚原佑紀 全娟姝. 日本語教育におけるローマ字表記の統一に向けて―日本語教科書分析からの考察―. 日本語教育学会2012年秋季大会 2012.10.13 北海学園大学

  31. 今村 圭介. 地域外国人定住者に対するOPI利用の可能性―文字化者の観点からの考察―. 社会言語科学会第30回大会 2012.09.01 東北大学

  32. 野山広 今村圭介. 本語学習者会話データベース縦断調査編の活用方法. Computer Technology and Japanese Language Education The Fifth International Conference On Computer Assisted Systems For Teaching & Learning Japanese 2012.08.21 名古屋外国語大学

  33. 野山広 嶋田和子 山辺真理子 今村圭介. 日本語非母語話者の発話スタイルの特徴と課題-外国人散在地域の定住外国人の縦断OPIデータから-. 2012世界日本語教育大会 2012.08.18 名古屋大学

  34. 今村 圭介. 伊賀上野の多言語使用から見える多文化共生. 地域言語研究会平成24年度第1回研究報告会 2012.07.15

  35. 今村 圭介. 東京横浜独逸学園(DSTY)の高校生の言語とアイデンティティ. 第33回異文化間教育学会 2012.06.09 立命館アジア太平洋大学

  36. 野山広 嶋田和子 山辺真理子 今村圭介. 定住外国人に対する日本語教育支援の在り方に関する一考察―OPIの枠組みを活用した国際結婚配偶者に対する4年間の横断調査の結果から―. 公開シンポジウム 多文化共生社会における日本語教育研究 2012.02.18

  37. ダニエル・ロング 今村 圭介. 伊賀上野の外国人住民の言語事情―地方都市における リンガフランカ日本語―. 地域言語研究会平成23年度第1回研究報告会 2012.01.08 大阪大学

  38. 野山広 嶋田和子 山辺真理子 今村圭介. 結婚移住女性の言語的特徴と日本語教育支援の在り方に関する一考察-散在地域における4年間の縦断調査結果を事例として-. 社会言語科学会第28回研究大会 2011.09.17 龍谷大学

  39. 今村 圭介. 英語を母語とする日本語学習者の中間言語的スタイル切り換え―文末形式の運用に着目して―. 社会言語科学会第28回研究大会 2011.09.17 龍谷大学

  40. 今村 圭介. 日本語学習者のスタイル切り替えに対する意識と教育へのニーズ. 2010世界日本語教育大会 2010.07.31 台湾国立政治大学

  41. 今村 圭介. 在日ドイツ人学校生徒のコードスイッチングの実態. 第一言語としてのバイリンガリズム研究会第2回研究会 2010.05.05 関西学院大学

  42. 今村 圭介. 『心も丸木舟に』の翻訳論上の問題点について. 公開シンポジウム 帝国の周辺―南洋への入り口としての小笠原諸島― 2009.11.07 立命館大学

  43. 塚原佑紀 今村圭介 石坂真央. 言語景観から見える米軍基地と地域社会の関わり―横須賀市と福生市を例に―. 社会言語科学会第25回大会 慶応義塾大学

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その他業績 【 表示 / 非表示

  • 文部科学省科学研究費助成金(研究成果公開促進費)<学術図書>,2018年04月

    課題番号18HP5079
    『パラオにおける日本語の諸相』

  • 文部科学省科学研究費助成金 若手研究(B),2017年04月

    旧南洋群島における日本語借用語の影響記述に関する福祉言語学的研究
    H29-32 課題番号:17K13461 代表

  • 文部科学省科学研究費助成金 基盤研究(B) 分担,2016年04月

    「太平洋諸語日本語起源借用語逆引き辞典を作成するための現地調査研究」H27-H30
    研究課題番号:15H05158 研究代表者:ダニエル・ロング

  • 文部科学省科学研究費助成金 基盤研究(C) 分担,2015年04月

    「日本人英語学習者における聞き手語用論的能力の発達メカニズム」 H27-H30
    研究課題番号:15K02754 研究代表者:カトローニ・ピノ

  • 文部科学省科学研究費助成金 研究活動スタート支援 代表,2014年09月

    「ミクロネシア地域における日本語借用語の流入・変容・衰退の歴史社会言語学的研究」H26-27 研究課題番号:26884032

  • 文部科学省科学研究費助成金 基盤研究(C) 分担,2014年04月

    「ネイティブ不在地域で発生した新型接触言語―「アンガウル島日本語」の調査研究―」H24-26
    研究課題番号:24520502 研究代表者:ダニエル・ロング

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担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • Intermediate Japanese 2,2018年 - 現在

  • 言語学,2017年 - 現在

  • 日本語基礎,2017年 - 現在

  • 中級日本語,2017年 - 現在

  • Japanese as a Foreign Language ,2016年 - 現在

  • 日本語b,2015年 - 現在

  • 日本語 研修コース,2015年 - 現在

  • Basic Japanese 1,2015年 - 現在

  • Basic Japanese 2,2015年 - 現在

  • Introduction to Language and Linguistics ,2015年 - 現在

  • 日本語a,2015年 - 現在

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担当授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 実用日本語II,武蔵野大学

  • 比較言語文化論研究演習,首都大学東京

社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • A Dictionary of Japanese Loanwords in Palauanに関する 記事 Tia Belau紙 ,Tia Belau紙,2019年09月23日

  • パラオ大統領府記者会見 記事,Tia Belau紙,2019年09月18日

  • A Dictionary of Japanese Loanwords in Palauanに関する 記事 Tia Belau紙 ,lsland Times紙,2019年09月18日

  • パラオの名前について,NHK,NHK,2018年04月23日