基本情報

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香川 栄一郎(カガワ エイイチロウ)

KAGAWA Eiichiro


職名

大学院生

生年

1969年

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2010年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 先端医療開発学講座 臨床解剖学 大学院生
 

論文・総説 【 表示 / 非表示

  • 香川 栄一郎, 加藤 龍一. 【しびれ・痛みに対する整形外科診療の進歩】 疾患・病態別の診断・治療 頸椎・上肢 交通事故による頸椎捻挫(外傷性頸部症候群)の治療が遷延する構造 共分散構造モデルによる可視化の試み 別冊整形外科. 2018.10; (74): 100-105. ( 医中誌 )

  • 香川 栄一郎, 堺 正仁. 交通事故によるいわゆる“むち打ち損傷”の治療期間は長いのかー損害賠償を含む心理社会的側面からの文献考証ー 共済総合研究. 2017.09; (75): 98-121.

  • 香川栄一郎. いわゆる「脳脊髄液減少症」裁判例と「ブラッドパッチ」、「脳脊髄液漏出症画像判定基準・画像診断基準」の損害賠償実務の視点からの照査と検討 -平成28年4月ブラッドパッチ保険適用を契機とした現状の課題- 共済総合研究. 2016.10; (73): 94-111.

  • 香川栄一郎. 交通事故による運動器損傷の裁判例の傾向分析―肩 腱板断裂 を素材として― 共済総合研究. 2014; 69 98-113.

  • 堺正仁, 香川栄一郎. 交通事故による いわゆる“むち打ち損傷”の今日的 問題点―海外文献動向を中心に― 共済総合研究. 2014; 69 114-133.

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 加藤龍一, 新開由香理, 辻泰, 香川栄一郎. 交通事故による外傷性頚部症候群の治療が遷延する構造. 第65回 日本農村医学会学術総会 2016.10.27 三重

  • Ryuzaburo Kagawa, Keiichi Akita, Kumiko Yamaguchi. Relationship between the structure of the anal sphincters and extension of an ischiorectal fistula tract. The 2nd congress of Asian association of clinical anatomy and the 18th congress of Japanese research society of clinical anatomy 2014.11.08 Tokyo, Japan