基本情報

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志水 太郎(シミズ タロウ)

SHIMIZU Tarou


職名

大学院生

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2019年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 器官システム制御学講座 消化器病態学 大学院生
  • 2019年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学専攻 器官システム制御学講座 消化器病態学分野 大学院生
 

論文・総説 【 表示 / 非表示

  1. Shun Kaneko, Yasuhiro Asahina, Miyako Murakawa, Seishin Azuma, Kento Inada, Tomohiro Mochida, Keiya Watakabe, Taro Shimizu, Jun Tsuchiya, Masato Miyoshi, Fukiko Kawai-Kitahata, Sayuri Nitta, Marie Takahashi, Tomoyuki Fujioka, Mitsuhiro Kishino, Tatsuhiko Anzai, Sei Kakinuma, Mina Nakagawa, Ryuichi Okamoto. Analysis of prognosis and background liver disease in non-advanced hepatocellular carcinoma in two decades. PLoS One. 2024; 19 (3): e0297882. ( PubMed, DOI )

  2. Shun Kaneko, Yasuhiro Asahina, Miyako Murakawa, Shunsuke Ueyama, Chiaki Maeyashiki, Hideki Watanabe, Akiko Kusano-Kitazume, Ayako Sato, Kozue Uchidate, Takehito Asakawa, Sho Watanabe, Yasuhiro Iizuka, Isamu Shibata, Shinya Oooka, Yuko Karakama, Takashi Fujii, Taro Watabe, Keiichi Akahoshi, Minoru Tanabe, Kento Inada, Tomohiro Mochida, Keiya Watakabe, Taro Shimizu, Jun Tsuchiya, Masato Miyoshi, Fukiko Kitahata-Kawai, Sayuri Nitta, Mina Nakagawa, Sei Kakinuma, Ryuichi Okamoto, . Prognostic Significance of C-Reactive Protein in Unresectable Hepatocellular Carcinoma treated with Atezolizumab and Bevacizumab. Hepatol Res. 2023.12; Online ahead of print. ( PubMed, DOI )

  3. Mina Nakagawa, Nobutoshi Nawa, Eiko Takeichi, Taro Shimizu, Jun Tsuchiya, Ayako Sato, Masato Miyoshi, Fukiko Kawai-Kitahata, Miyako Murakawa, Sayuri Nitta, Yasuhiro Itsui, Seishin Azuma, Sei Kakinuma, Takeo Fujiwara, Mamoru Watanabe, Yujiro Tanaka, Yasuhiro Asahina, . Mac-2 binding protein glycosylation isomer as a novel predictive biomarker for patient survival after hepatitis C virus eradication by DAAs. J. Gastroenterol. 2020.08; ( PubMed, DOI )

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  1. Fukiko Kawai-Kitahata, Yasuhiro Asahina , Sei Kakinuma, Miyako Murakawa, Sayuri Nitta, Masato Miyoshi, Ayako Sato, Jun Tsuchiya, Taro Shimizu, Eiko Takeichi, Mina Nakagawa, Yasuhiro Itsui, Seishin Azuma, Shinji Tanaka , Minoru Tanabe, Shinya Maekawa, Nobuyuki Enomoto and Mamoru Watanabe. Comprehensive analysis of cancer-related genes and aav/hepatitis b virus integration into genome on development of hepatocellular carcinoma in patients with prior hepatitis b virus infection. EASL The Digital International Liver Congress 2020 2020.08.28 Web開催

  2. 土屋 淳, 三好 正人, 柿沼 晴, 志水 太郎, 北畑 富貴子, 金子 俊, 村川 美也子, 中川 美奈, 朝比奈 靖浩, 岡本 隆一. KMT2B領域へのB型肝炎ウイルスゲノム挿入による発癌プロセスの解析. 第110回日本消化器病学会総会 2024.05.11 アスティとくしま

  3. 志水 太郎, 三好 正人, 柿沼 晴, 土屋 淳, 金子 俊, 北畑 富貴子, 村川 美也子, 中川 美奈, 朝比奈 靖浩, 岡本 隆. ヒトiPS細胞由来肝細胞オルガノイド長期培養系の開発と形質解析. 第110回日本消化器病学会総会 2024.05.10 アスティとくしま

  4. 土屋 淳, 三好 正人, 柿沼 晴, 志水 太郎, 渡壁 慶也, 持田 知洋, 稲田 賢人, 金子 俊, 北畑 富貴子, 新田 沙由梨, 村川 美也子, 中川 美奈, 朝比奈 靖浩, 岡本 隆一. B型肝炎ウイルスゲノムのKMT2B領域へのintegrationによる発癌プロセスの解析. 第8回 Gastro-PLUS 2023.12.16 東京コンファレンスセンター・品川

  5. 志水 太郎,三好 正人, 朝比奈 靖浩. 再生医療への応用に向けたヒトiPS細胞由来肝細胞オルガノイド長期培養系の確立. JDDW2023 2023.11.02

  6. 北畑 富貴子, 朝比奈 靖浩, 柿沼 晴, 稲田 賢人, 持田 知洋, 渡壁 慶也 , 志水 太郎, 土屋 淳, 三好 正人, 金子 俊, 新田 沙由梨, 村川 美也子, 中川 美奈, 田中 真二, 田邊 稔, 前川 伸哉, 榎本 信幸, 岡本 隆一. 代謝要因が関連する肝細胞癌遺伝子変異プロファイルの解析. 第59回肝癌研究会 2023.07.28 大阪国際会議場(グランキューブ大阪)

  7. 金子 俊, 朝比奈 靖浩, 村川 美也子, 稲田 賢人, 持田 知洋, 渡壁 慶也, 志水 太郎, 土屋 淳, 三好 正人, 北畑 富貴子, 新田 沙由梨, 中川 美奈, 柿沼 晴, 岡本 隆一. 肝細胞癌への応用を目指した抗CTLA-4抗体薬における免疫関連有害事象肝障害の特徴と生存期間の解析. 第59回日本肝癌研究会 2023.07.27

  8. 渡壁 慶也,三好 正人,柿沼 晴,稲田 賢人,持田 知洋,志水 太郎,土屋 淳,金子 俊,北畑 富貴子,新田 沙由梨,村川 美也子,井津井 康浩,中川 美奈,朝比奈 靖浩,岡本 隆一. 肝星細胞におけるTNFAIP3の機能解析. 第59回日本肝臓学会総会 2023.06.16

  9. 志水 太郎,三好 正人,柿沼 晴. 肝疾患モデルへの応用に向けたヒトiPS細胞由来肝細胞オルガノイド培養系の確立. 第59回日本肝臓学会総会 2023.06.16

  10. 新田 沙由梨, 柿沼 晴, 持田 知洋, 渡壁 慶也 ,志水 太郎, 土屋 淳, 三好 正人,北畑 富貴子, 村川 美也子, 井津井 康浩, 中川 美奈, 東 正新, 朝比奈 靖浩. TERT領域へのHBVゲノム挿入が癌形質獲得に与える影響. 第58回日本肝臓学会総会 2022.06.02

  11. 志水 太郎, 三好 正人, 柿沼 晴, 土屋 淳, 持田 知洋, 渡壁 慶也, 北畑 富貴子, 新田 沙由梨, 村川 美也子, 井津井 康浩, 東 正新, 中川 美奈, 朝比奈 靖浩, 岡本 隆一. ヒトiPS細胞由来肝細胞オルガノイドの樹立と疾患モデルへの応用. 第58回日本肝臓学会総会 2022.06.02

  12. 土屋 淳, 柿沼 晴, 三好 正人, 志水 太郎, 渡壁 慶也, 持田 知洋, 北畑 富貴子, 新田 沙由梨, 村川 美也子, 井津井 康浩, 東 正新, 中川 美奈, 朝比奈 靖浩, 岡本 隆一. ヒトiPS細胞を利用したB型肝炎ウイルス関連肝細胞癌発癌におけるMLL4の機能解析. 第58回日本肝臓学会総会 2022.06.02

  13. 村川美也子、朝比奈靖浩、中川美奈、北畑富貴子、志水太郎、土屋 淳、佐藤綾子、新田沙由梨、井津井康浩、東 正新、柿沼 晴. 核酸アナログによるHBV制御後の発癌予測因子の検討. 第56回日本肝癌研究会 2020.12.22

  14. 柿沼晴、佐藤綾子、三好正人、紙谷聡英、土屋 淳、志水太郎、北畑富貴子、村川美也子、新田沙由梨、井津井康浩、中川美奈、東 正新、朝比奈靖浩、渡辺 守. 肝間葉系細胞によるvasoactive intestinal peptideを介した胆管形成調節機構. 第27回 肝細胞研究会 2020.12.15 Web開催

  15. 佐藤綾子、柿沼 晴、志水太郎、土屋 淳、三好正人、北畑富貴子、村川美也子、新田沙由梨、井津井康浩、中川美奈、東 正新、朝比奈靖浩. Vasoactive intestinal peptideの肝内胆管形成および胆汁うっ滞性肝障害への寄与. 第24回 日本肝臓学会大会 2020.11.05 神戸コンベンションセンター(兵庫県神戸市)

  16. 柿沼 晴、角田知之、三好正人、紙谷聡英、土屋 淳、志水太郎、新田沙由梨、東 正新、中川美奈、朝比奈靖浩、渡辺 守. ヒトiPS細胞を用いた疾患モデルの開発と先天性肝線維症の病態解明. 第57回日本消化器免疫学会総会 2020.07.02 Web開催

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受賞学術賞 【 表示 / 非表示

  • JDDW2023 若手奨励賞「再生医療への応用に向けたヒトiPS細胞由来肝細胞オルガノイド長期培養系の確立」受賞者:志水 太郎,2023年11月

  • 令和2年度 日本医療研究開発機構 肝炎等克服実用化研究事業 肝炎等克服緊急対策研究事業 「ヒトiPS細胞誘導性肝オルガノイドを用いた革新的疾患モデルの開発および肝線維化と発がんを抑止する治療法の創成」 研究開発代表者:朝比奈靖浩 研究開発分担者:柿沼 晴 研究参加者:新田沙由梨、村川美也子、北畑富貴子、三好正人、東 正新、井津井康浩、土屋 淳、志水太郎,2020年04月