基本情報

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柴 久美子(シバ クミコ)

SHIBA Kumiko


職名

助教

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 東京医科歯科大学  医学部  医学科  2009年03月  卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 東京医科歯科大学  医歯学総合研究科  分子内分泌代謝学分野  博士課程  2018年03月  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(医学)  

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2014年04月
    -
    2018年03月
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 先端医療開発学講座 分子内分泌代謝学 大学院生
  • 2018年04月
    -
    2019年10月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 診療科 内科系診療部門 糖尿病・内分泌・代謝内科 助教
  • 2018年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 先端医療開発学講座 分子内分泌代謝学 助教
  • 2019年11月
    -
    2020年03月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 診療科 内科系診療部門 糖尿病・内分泌・代謝内科 助教
  • 2020年04月
    -
    2021年09月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 中央診療施設等 長寿・健康人生推進センター 助教
  • 2021年10月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 病院 基盤診療部門 長寿・健康人生推進センター 助教

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本内科学会

  • 日本糖尿病学会

  • 日本肥満学会

  • 日本内分泌学会

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 代謝、内分泌学

資格、免許 【 表示 / 非表示

  • 医師

  • 日本糖尿病学会 糖尿病専門医

  • 日本内分泌学会 内分泌代謝科専門医・指導医

  • 日本内科学会 総合内科専門医

 

研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • 糖尿病

論文・総説 【 表示 / 非表示

  1. Kumiko Shiba, Kyoichiro Tsuchiya, Chikara Komiya, Yasutaka Miyachi, Kentaro Mori, Noriko Shimazu, Shinobu Yamaguchi, Naomi Ogasawara, Makoto Katoh, Michiko Itoh, Takayoshi Suganami, Yoshihiro Ogawa. Canagliflozin, an SGLT2 inhibitor, attenuates the development of hepatocellular carcinoma in a mouse model of human NASH. Sci Rep. 2018.02; 8 (1): 2362. ( PubMed, DOI )

  2. Komiya Chikara, Tanaka Miyako, Tsuchiya Kyoichiro, Shimazu Noriko, Mori Kentaro, Furuke Shunsaku, Miyachi Yasutaka, Shiba Kumiko, Yamaguchi Shinobu, Ikeda Kenji, Ochi Kozue, Nakabayashi Kazuhiko, Hata Ken-ichiro, Itoh Michiko, Suganami Takayoshi, Ogawa Yoshihiro. Antifibrotic effect of pirfenidone in a mouse model of human nonalcoholic steatohepatitis SCIENTIFIC REPORTS. 2017.03; 7 44754. ( PubMed, DOI )

  3. Miyachi Yasutaka, Tsuchiya Kyoichiro, Komiya Chikara, Shiba Kumiko, Shimazu Noriko, Yamaguchi Shinobu, Deushi Michiyo, Osaka Mizuko, Inoue Kouji, Sato Yuta, Matsumoto Sayaka, Kikuta Junichi, Wake Kenjiro, Yoshida Masayuki, Ishii Masaru, Ogawa Yoshihiro. Roles for Cell-Cell Adhesion and Contact in Obesity- Induced Hepatic Myeloid Cell Accumulation and Glucose Intolerance CELL REPORTS. 2017.03; 18 (11): 2766-2779. ( PubMed, DOI )

  4. Chikara Komiya, Kyoichiro Tsuchiya, Kumiko Shiba, Yasutaka Miyachi, Shunsaku Furuke, Noriko Shimazu, Shinobu Yamaguchi, Kazuo Kanno, Yoshihiro Ogawa. Ipragliflozin Improves Hepatic Steatosis in Obese Mice and Liver Dysfunction in Type 2 Diabetic Patients Irrespective of Body Weight Reduction. PLoS ONE. 2016.03; 11 (3): e0151511. ( PubMed, DOI )

  5. Miyachi Yasutaka, Tsuchiya Kyoichiro, Shiba Kumiko, Mori Kentaro, Komiya Chikara, Ogasawara Naomi, Ogawa Yoshihiro. A reduced M1-like/M2-like ratio of macrophages in healthy adipose tissue expansion during SGLT2 inhibition SCIENTIFIC REPORTS. 2018.10; 8 (1): 16113. ( PubMed, DOI )

  6. Mori K, Tsuchiya K, Nakamura S, Miyachi Y, Shiba K, Ogawa Y, Kitamura K. Ipragliflozin-induced adipose expansion inhibits cuff-induced vascular remodeling in mice. Cardiovascular diabetology. 2019.06; 18 (1): 83. ( PubMed, DOI )

  7. Nakano Y, Komiya C, Shimizu H, Mishima H, Shiba K, Tsujimoto K, Ikeda K, Kashimada K, Dateki S, Yoshiura KI, Ogawa Y, Yamada T. A case of ezetimibe-effective hypercholesterolemia with a novel heterozygous variant in ABCG5. Endocrine journal. 2020.07; ( PubMed, DOI )

  8. Fukuda T., Bouchi R., Asakawa M., Takeuchi T., Shiba K., Tsujimoto K., Komiya C., Yoshimoto T., Ogawa Y., Yamada T.. Sarcopenic obesity is associated with a faster decline in renal function in people with type 2 diabetes DIABETIC MEDICINE. 2020.01; ( DOI )

  9. Mori Kentaro, Tsuchiya Kyoichiro, Nakamura Suguru, Miyachi Yasutaka, Shiba Kumiko, Ogawa Yoshihiro, Kitamura Kenichiro. Deficiency of Melanocortin 4 Receptor Promotes Vascular Vulnerability in Mice DIABETES. 2018.07; 67 ( DOI )

  10. 柴 久美子, 土屋 恭一郎, 小川 佳宏. 【代謝調節における免疫細胞の役割】 代謝疾患における免疫細胞の役割 医学のあゆみ. 2016.05; 257 (6): 591-596. ( 医中誌 )

  11. 柴 久美子, 山田 哲也. 【メトホルミンの作用機序と効果に関する最新の知見】メトホルミンの腸を介した血糖降下作用 内分泌・糖尿病・代謝内科. 2019.09; 49 (3): 189-192. ( 医中誌 )

  12. 柴 久美子, 山田 哲也. 【糖尿病診療の"Q"-現場の疑問に答えます】困難症例の治療 糖尿病×肥満 肥満の有無で診療方針が変わる? Medicina. 2019.05; 56 (6): 921-923. ( 医中誌 )

  13. 森 健太郎, 土屋 恭一郎, 中村 傑, 宮地 康高, 柴 久美子, 小川 佳宏, 北村 健一郎. 新たな肥満関連血管障害モデルとしてのメラノコルチン4受容体欠損マウスの解析 日本内分泌学会雑誌. 2017.12; 93 (4): 1382. ( 医中誌 )

  14. 柴 久美子, 土屋 恭一郎, 宮地 康高, 小宮 力, 森 健太郎, 加藤 誠, 伊藤 美智子, 菅波 孝祥, 小川 佳宏. SGLT2阻害薬カナグリフロジンはNASHモデルマウスの肝線維化と肝臓癌の発生を抑制する 肥満研究. 2017.09; 23 (Suppl.): 191. ( 医中誌 )

  15. 宮地 康高, 土屋 恭一郎, 柴 久美子, 森 健太郎, 小宮 力, 小笠原 直美, 小川 佳宏. 脂肪組織マクロファージの極性に着目した脂肪蓄積能に関する検討 肥満研究. 2017.09; 23 (Suppl.): 195. ( 医中誌 )

  16. 森 健太郎, 土屋 恭一郎, 中村 傑, 宮地 康高, 柴 久美子, 小川 佳宏, 北村 健一郎. 新たな肥満関連血管障害モデルとしてのメラノコルチン4受容体欠損マウスの解析 肥満研究. 2017.09; 23 (Suppl.): 184. ( 医中誌 )

  17. 柴 久美子, 土屋 恭一郎, 小宮 力, 宮地 康高, 森 健太郎, 嶋津 典子, 小笠原 直美, 加藤 誠, 伊藤 美智子, 菅波 孝祥, 小川 佳宏. SGLT2阻害薬カナグリフロジンのNASHの予防効果 糖尿病. 2017.04; 60 (Suppl.1): S-268. ( 医中誌 )

  18. 宮地 康高, 土屋 恭一郎, 山口 忍, 柴 久美子, 森 健太郎, 出牛 三千代, 大坂 瑞子, 吉田 雅幸, 菊田 順一, 石井 優, 小川 佳宏. 細胞間物理的相互作用に注目した肥満に伴う肝臓の糖代謝異常の分子機構 糖尿病. 2017.04; 60 (Suppl.1): S-491. ( 医中誌 )

  19. 宮地 康高, 土屋 恭一郎, 柴 久美子, 森 健太郎, 出牛 三千代, 大坂 瑞子, 吉田 雅幸, 菊田 順一, 石井 優, 小川 佳宏. 細胞接着・接触を介した肝臓における糖代謝制御機構の解明 日本内分泌学会雑誌. 2017.04; 93 (1): 380. ( 医中誌 )

  20. 宮地 康高, 土屋 恭一郎, 柴 久美子, 森 健太郎, 出牛 三千代, 大坂 瑞子, 吉田 雅幸, 菊田 順一, 石井 優, 小川 佳宏. 細胞接着と接触を介した肥満に伴う糖代謝異常の惹起機構 日本内分泌学会雑誌. 2017.01; 92 (3): 889. ( 医中誌 )

  21. 柴 久美子, 土屋 恭一郎, 宮地 康高, 小宮 力, 伊藤 美智子, 菅波 孝祥, 小川 佳宏. SGLT2阻害薬カナグリフロジンのNASHの治療効果 肥満研究. 2016.09; 22 (Suppl.): 188. ( 医中誌 )

  22. 宮地 康高, 土屋 恭一郎, 柴 久美子, 森 健太郎, 出牛 三千代, 大坂 瑞子, 吉田 雅幸, 菊田 順一, 石井 優, 小川 佳宏. 肝臓における細胞接触・接着を介した新たな糖代謝制御機構の解明 肥満研究. 2016.09; 22 (Suppl.): 193. ( 医中誌 )

  23. 小宮 力, 土屋 恭一郎, 柴 久美子, 宮地 康高, 古家 俊作, 嶋津 典子, 山口 忍, 菅野 一男, 小川 佳宏. SGLT2阻害薬イプラグリフロジンによる脂肪肝改善効果の検討 糖尿病. 2016.04; 59 (Suppl.1): S-429. ( 医中誌 )

  24. 土屋 恭一郎, 柴 久美子, 宮地 康高, 小宮 力, 山口 忍, 嶋津 典子, 加藤 誠, 伊藤 美智子, 菅波 孝祥, 小川 佳宏. SGLT2阻害薬カナグリフロジンによるNASHの治療効果 日本臨床分子医学会学術総会プログラム・抄録集. 2016.04; 53回 74. ( 医中誌 )

  25. 小宮 力, 土屋 恭一郎, 池田 賢司, 宮地 康高, 柴 久美子, 伊藤 美智子, 田中 都, 菅波 孝祥, 小川 佳宏. ピルフェニドンを用いたNASHにおける肝細胞死の病態生理的意義の検討 肥満研究. 2015.09; 21 (Suppl.): 158. ( 医中誌 )

  26. 宮地 康高, 土屋 恭一郎, 山口 忍, 柴 久美子, 小宮 力, 出牛 三千代, 大坂 瑞子, 吉田 雅幸, 小川 佳宏. 細胞接着・接触を介した肝臓における糖代謝制御機構の解明 肥満研究. 2015.09; 21 (Suppl.): 161. ( 医中誌 )

  27. 小宮 力, 土屋 恭一郎, 柴 久美子, 宮地 康高, 池田 賢司, 伊藤 美智子, 田中 都, 菅波 孝祥, 小川 佳宏. ピルフェニドンはNASHモデルマウスの肝線維化を抑制する 糖尿病. 2015.04; 58 (Suppl.1): S-483. ( 医中誌 )

  28. 土屋 恭一郎, 宮地 康高, 山口 忍, 柴 久美子, 小川 佳宏. 肥満における細胞接着・接触を介した肝臓の代謝制御機構 日本臨床分子医学会学術総会プログラム・抄録集. 2015.04; 52回 65. ( 医中誌 )

  29. 土屋 恭一郎, 宮地 康高, 山口 忍, 柴 久美子, 小川 佳宏. 肥満における細胞接着・接触を介した肝臓の代謝制御機構 日本臨床分子医学会学術総会プログラム・抄録集. 2015.04; 52回 53. ( 医中誌 )

  30. 宮地 康高, 土屋 恭一郎, 柴 久美子, 小宮 力, 菅波 孝祥, 出牛 三千代, 大坂 瑞子, 吉田 雅幸, 小川 佳宏. 肥満における肝類洞内皮細胞に対する炎症性細胞接着機構の解明 日本内分泌学会雑誌. 2015.04; 91 (1): 335. ( 医中誌 )

  31. 宮地 康高, 土屋 恭一郎, 柴 久美子, 小宮 力, 菅沼 孝祥, 小川 佳宏. 肥満に伴う肝への骨髄細胞浸潤における類洞内皮細胞の病態生理学的意義演者 肥満研究. 2014.10; 20 (Suppl.): 178. ( 医中誌 )

  32. 柴 久美子, 南 勲, 三原 正朋, 泉山 肇, 吉本 貴宣, 橋本 貢士, 小川 佳宏. 持続血糖モニター(CGM)でボグリボースの効果を確認し得た胃切除後の緩徐進行1型糖尿病の1例 糖尿病合併症. 2014.09; 28 (Suppl.1): 172. ( 医中誌 )

  33. 柴 久美子, 南 勲, 小松 奈々, 村上 正憲, 大木葉 宣昭, 大橋 琢也, 木田 道也, 三原 正朋, 泉山 肇, 吉本 隆宣, 小川 佳宏, 工藤 篤, 田邉 稔. 当院で経験したインスリノーマ14例の診断と治療 糖尿病. 2014.04; 57 (Suppl.1): S-195. ( 医中誌 )

  34. 柴 久美子, 畠山 里枝, 永田 友香, 佐藤 文紀, 黒澤 由貴子, 櫻田 麻耶, 西田 賢司, 辻野 元祥, 小川 佳宏. 抗GAD抗体陽性糖尿病患者の長期アウトカムの検討 糖尿病. 2013.04; 56 (Suppl.1): S-216. ( 医中誌 )

  35. 柴 久美子, 畠山 里枝, 永田 友香, 佐藤 文紀, 黒澤 由貴子, 櫻田 麻耶, 西田 賢司, 辻野 元祥, 長瀬 泰, 岡田 晴香, 石澤 貢, 小川 佳宏. 術後に低血糖を来した巨大褐色細胞腫の一例 日本内分泌学会雑誌. 2012.12; 88 (3): 1030. ( 医中誌 )

  36. 柴 久美子, 佐藤 文紀, 川堀 健一, 宮地 康高, 宮腰 夏輝, 永田 友香, 櫻田 麻耶, 西田 賢司, 辻野 元祥, 小川 佳宏. リラグルチド導入にてインスリン療法から離脱し得た2型糖尿病の2症例 CGMでの検討 糖尿病. 2012.11; 55 (11): 934. ( 医中誌 )

  37. 柴 久美子, 川堀 健一, 宮地 康高, 永田 友香, 佐藤 文紀, 黒澤 由貴子, 櫻田 麻耶, 西田 賢司, 辻野 元祥, 小川 佳宏. 2型糖尿病患者における頸動脈エコーおよび冠動脈MDCTを用いた無症候性冠動脈疾患スクリーニングの検討 糖尿病. 2012.04; 55 (Suppl.1): S-326. ( 医中誌 )

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  1. 白岩 允乃, 木内 英美, 平野 瑛子, 岡崎 玲, 濱田 大輔, 青木 惇, 内田 諭, 村上 正憲, 柴 久美子, 辻本 和峰, 小宮 力, 池田 賢司, 坂東 夏菜, 角田 龍太, 山田 哲也. 高Ca血症を契機に診断されたパラガングリオーマ多発骨転移の一例. 第31回臨床内分泌代謝Update 2021.11.26

  2. 濱田 大輔, 徳山 喜心, 木内 英美, 平野 瑛子, 岡崎 玲, 青木 惇, 内田 諭, 村上 正憲, 柴 久美子, 辻本 和峰, 小宮 力, 池田 賢司, 山田 哲也. 食道狭窄から誤嚥性肺炎を繰り返したガストリノーマの1例. 第31回臨床内分泌update 2021.11.26

  3. 青木 惇, 村上 正憲, 柴 久美子, 辻本 和峰, 小宮 力, 池田 賢司, 泉山 肇, 工藤 篤, 山田 哲也. 再発時ガストリン産生能を獲得した悪性インスリノーマの1例. 第31回臨床内分泌update 2021.11.26

  4. 福田 夏菜, 青木 惇, 木内 英美, 平野 瑛子, 岡崎 玲, 濱田 大輔, 内田 諭, 村上 正憲, 柴 久美子, 辻本 和峰, 小宮 力, 池田 賢司, 山田 哲也. 糖尿病教育入院中に先端巨大症が判明した1例. 第31回臨床内分泌update 2021.11.26

  5. 山田 彩水, 青木 惇, 木内 英美, 平野 瑛子, 岡崎 玲, 濱田 大輔, 内田 諭, 村上 正憲, 柴 久美子, 辻本 和峰, 小宮 力, 池田 賢司, 田中 一, 山田 哲也. ACTH上昇から副腎皮質機能低下と診断した免疫関連有害事象の1例. 第31回臨床内分泌update 2021.11.26

  6. 朱 理絵, 木内 英美, 濱田 大輔, 村上 正憲, 柴 久美子, 辻本 和峰, 小宮 力, 池田 賢司,山田 哲也. ペンブロリズマブ投与後にACTH高値を伴う破壊性甲状腺炎を来した1例. 第672回日本内科学会関東地方会 2021.10.09

  7. 木内英美, 青木惇, 福田夏菜, 平野瑛子, 岡﨑玲, 濱田大輔, 内田諭, 村上正憲, 柴久美子, 辻本和峰, 小宮力, 池田賢司, 保田晋助, 山田哲也. ノボラピッド注からフィアスプ注への変更で食後高血糖改善を認めた 自己免疫性多内分泌腺症候群3型に合併した1型糖尿病の一例.. 第22回日本内分泌学会関東甲信越支部学術集会 2021.09.25

  8. 本間 遥, 重松 嵩朗, 村上 正憲, 柴 久美子, 辻本 和峰, 小宮 力, 池田 賢司, 泉山 肇, 山田 哲也. アテゾリズマブ投与後に下垂体性副腎皮質機能低下症を発症した1例. 日本内科学会関東地方会 2021.05.01

  9. 細井 毬愛, 青木 惇, 村上 正憲, 柴 久美子, 辻本 和峰, 小宮 力, 池田 賢司, 泉山 肇, 松木 裕子, 山田 哲也. PRL・GH同時産生下垂体腺腫に対しカベルゴリンを使用した1例. 日本内科学会関東地方会 2021.05.01

  10. 森 祥子, 辻本 和峰, 中島 英俊, 塩村 美帆, 堀江 晃子, 重松 嵩朗, 青木 惇, 村上 正憲, 柴 久美子, 小宮 力, 池田 賢司, 泉山 肇, 田中 一, 山田 哲也. 診断に難渋した異所性ACTH症候群(EAS)を合併した褐色細胞腫の1例. 日本内分泌学会雑誌 2021.04.01

  11. 加計 剛, 蝶名林 美波, 足立 由布子, 長濱 絵美, 沼沢 益行, 竹内 彬, 柴 久美子, 辻本 和峰, 小宮 力, 泉山 肇, 吉本 貴宣, 藤原 立樹, 橋本 貢士, 山田 哲也. 拡張型心筋症に伴う重症心不全に合併したアミオダロン誘発性甲状腺中毒症2型の1例. 日本内分泌学会雑誌 2021.04.01

  12. 中島 英俊, 辻本 和峰, 森 祥子, 村上 正憲, 柴 久美子, 小宮 力, 池田 賢司, 泉山 肇, 山田 哲也. 周期性クッシング症候群の臨床像を呈した異所性ACTH症候群(EAS)合併褐色細胞腫の1例. 日本内科学会関東地方会 2020.12.12

  13. 森 祥子, 小宮 力, 工藤 篤, 松下 宗平, 張 景ほう, 三好 泰斗, 加計 剛, 村上 正憲, 柴 久美子, 辻本 和峰, 池田 賢司, 泉山 肇, 田邉 稔, 山田 哲也. ランレオチド投与後に重症低血糖を生じた膵性糖尿病の1例. 第30回臨床内分泌代謝Update 2020.11.13

  14. 和田 友里子, 塩村 美帆, 青木 惇, 村上 正憲, 柴 久美子, 辻本 和峰, 小宮 力, 池田 賢司, 泉山 肇, 山田 哲也. 抗甲状腺薬内服5年後に発症の無顆粒球症にG-CSF製剤を用いた1例. 第30回臨床内分泌update 2020.11.13

  15. 塩村 美帆, 森 祥子, 中島 英俊, 堀江 晃子, 青木 惇, 村上 正憲, 柴 久美子, 辻本 和峰, 小宮 力, 池田 賢司, 泉山 肇, 中村 健太郎, 有泉 陽介, 宮崎 泰成, 山田 哲也. メチラポン投与後ARDSを発症した嗅神経芽細胞腫に伴うEASの一例. 第30回臨床内分泌update 2020.11.13

  16. 柴久美子. SGLT2阻害薬による肝臓への影響を考える. SGLT2阻害薬Expert Meeting 2018 2018.12.10

  17. 柴久美子. SGLT2阻害薬はNASHモデルマウスの肝線維化と肝臓癌の発生を抑制する. 生理学研究所研究会 2018.09.22

  18. 柴 久美子, 土屋 恭一郎, 宮地 康高, 小宮 力, 森 健太郎, 小笠原 直美, 加藤 誠, 伊藤 美智子, 菅波 孝祥, 小川 佳宏. SGLT2阻害薬カナグリフロジンはNASHモデルマウスの肝線維化と肝臓癌の発生を抑制する. 第91回日本内分泌学会学術集会 2018.04.28

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その他業績 【 表示 / 非表示

  • 「糖尿病治療薬であるSGLT2阻害薬がNASHおよびNASH肝癌の発症を遅延・抑制することをマウスにおいて確認」,2018年02月

    Scientific Reports

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 内分泌代謝学