基本情報

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門田 千穂(カドタ チホ)

KADOTA-WATANABE Chiho


職名

助教

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2014年04月
    -
    2016年02月
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 顎顔面頸部機能再建学講座 顎顔面矯正学 医員(歯病)
  • 2015年04月
    -
    2016年03月
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 顎顔面頸部機能再建学講座 顎顔面矯正学 特別研究員(学振)
  • 2016年04月
    -
    2018年03月
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 顎顔面頸部機能再建学講座 顎顔面解剖学 特別研究員(学振)
  • 2016年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 顎顔面頸部機能再建学講座 顎顔面矯正学 特別研究員(学振)
  • 2018年04月
     
     
    東京医科歯科大学 歯学部附属病院 診療科 育成系診療科 矯正歯科外来 医員
  • 2018年05月
    -
    2020年03月
    東京医科歯科大学 歯学部附属病院 診療科 育成系診療科 矯正歯科外来 特任助教
  • 2020年04月
    -
    2021年03月
    東京医科歯科大学 歯学部附属病院 診療科 育成系診療科 矯正歯科外来 特任助教
  • 2021年04月
    -
    2021年09月
    東京医科歯科大学 歯学部附属病院 診療科 育成系診療科 矯正歯科外来 助教
  • 2021年10月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 病院 歯系診療部門 口腔育成系診療領域 矯正歯科 助教

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競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 骨細胞を介したオステオネットワークによる顎関節力学的負荷応答性メカニズムの解明

    文部科学省/日本学術振興会 : 2017年 - 2020年

  • Characteristics of Oral Tissue-Derived MSCs from CLP Patients

    文部科学省/日本学術振興会 : 2017年 - 2019年

  • エピジェネティック機構の破綻が顎顔面発生過程に与える影響

    文部科学省/日本学術振興会 : 2016年 - 2018年

  • 進行性下顎頭吸収における転写後制御機構の作用の解明                                                                           

    文部科学省/日本学術振興会 : 2015年 - 2017年

  • 進行性下顎頭吸収における転写後制御機構の作用の解明

    文部科学省/日本学術振興会 : 2015年 - 2017年

  • 歯科矯正学的歯の移動におけるmRNA分解機構の機能解析

    文部科学省/日本学術振興会 : 2014年 - 2015年

  • シングルセルオミックス解析による変形性顎関節症の病態解明と新規治療法開発

    文部科学省/日本学術振興会

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論文・総説 【 表示 / 非表示

  1. Wu Y, Kadota-Watanabe C, Ogawa T, Moriyama K. Combination of estrogen deficiency and excessive mechanical stress aggravates temporomandibular joint osteoarthritis in vivo. Archives of Oral Biology. 2019.03; 102 (2019): 39-46. ( PubMed, DOI )

  2. Myat AB, Ogawa T, Kadota-Watanabe C, Moriyama K. Nuclear import of transcriptional corepressor BCOR occurs through interaction with karyopherin α expressed in human periodontal ligament. Biochemical and Biophysical Research Communications. 2018.12; 507 (1-4): 67-73. ( PubMed, DOI )

  3. Chiho Watanabe, Masahiro Morita, Tadayoshi Hayata, Tetsuya Nakamoto, Chisato Kikuguchi, Li Xue, Yasuhiro Kobayashi, Naoyuki Takahashi, Takuya Notomi, Keiji Moriyama, Tadashi Yamamoto, Yoichi Ezura, and Masaki Noda.. The stability of mRNA influences osteoporotic bone mass via Cnot3. Proceedings of the National Academy of Sciences of the United States of America.. 2014.02; 111 (7): 2602-2697.

  4. 野田政樹、江面陽一、早田匡芳、守屋秀一、白川純平、Smriti Aryal、納富拓也、渡辺千穂、長尾雅史、羽生亮. 骨研究フロンティア-基礎から臨床まで- 骨形成・骨吸収における関連因子の働き PTH 日本臨牀. 2013.04; 71 (増刊号2): 161-166.

  5. 野田政樹、江面陽一、早田匡芳、納富拓也、中元哲也、渡辺千穂、Smriti Aryal AC. 骨のメカノバイオロジー 細胞工学. 2012.08; 31 (9): 1030-1032.

  6. 秋山咲子、東堀紀尚、疋田理奈、伊藤洋介、門田千穂、高橋由記、松本力、森山啓司. 上下顎移動術を施行した顔面非対称を伴う顎変形症患者の鼻形態に対する三次元解析 日本顎変形症学会雑誌. 2018.12; 28 (4): 259-268. ( 医中誌 )

  7. 野田政樹,早田匡芳,渡辺千穂,白川純平,守屋秀一,山田峻之,江面陽一. 骨におけるメッセンジャーRNAの安定性と生体制御について 遺伝 : 生物の科学. 2014.09; 68 (5): 458-460.

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  1. Kadota-Watanabe C, Higashihori N, Kang J, Ogawa T, Yoda T, Moriyama K. A skeletal Class II open bite case in which functional disharmony was improved after surgical-orthodontic treatment. The 59th Congress of the Korean Association of Maxillofacial Plastic and Reconstructive Surgeons 2020.10.29 e-conference

  2. Kano S, Higashihori N, Ogura K, Kadota-Watanabe C, Matsumoto T, Takahara N, Yoda T, Moriyama K. Skeletal mandibular retrognathic cases in which occlusion and respiratory function during sleep were improved after surgical-orthodontic treatment . The 9th Internarional Orthodontic Congress, The 12th Asian Pacific Orthodontic Conference, The 79th Annual Meeting of the Japanese Orthodontic Society 2020.10.04 ondemand

  3. Kamimoto H, Higashihori N, Akiyama S, Ogasawara T, Kadota-Watanabe C, Matsumoto T, Moriyama K. Usefulness of the Index of Orthognathic Functional Treatment Need in Surgical-Orthodontic Treatment for Japanese Skeletal Class III Patients: A Retrospective Study. The 9th Internarional Orthodontic Congress, The 12th Asian Pacific Orthodontic Conference, The 79th Annual Meeting of the Japanese Orthodontic Society 2020.10.04 ondemand

  4. Hikita R, Higashihori N, Kadota C, Akiyama S, Takahashi Y, Ito Y, Moriyama K. Effects of tongue-jaw bone relationship on respiratory function during sleep after orthognathic surgery in patients with mandibular prognathism: Comparison between one-jaw and two-jaw surgery. The 11th Asian Pacific Orthodontic Conference(APOC 2018) 2018.03.05 Boracay, Phillipines

  5. Wu Y Y, Kadota-Watanabe C, Ogawa T, Moriyama K. Establishment of a Novel Murine Model of Temporomandibular Joint Osteoarthritis. The 30th Taiwan Association of Orthodontists Annual Meeting 2017.12.09 Kaohsiung, Taiwan

  6. Ito Y, Takahashi Y, Hikita R, Watanabe C, Akiyama S, Higashihori N, Moriyama K. Long-term changes in clinical crown height after surgical orthodontic treatment for mandibular prognathism. The 10th Asia Pacific orthodontic Conference and 11th Annual Meeting of the Indonesian Association of Orthodontists 2016.09.03 Bali,Indonesia

  7. Chiho Watanabe, Norihisa Higashihori, Rina Hikita, Tsutomu Matsumoto, Yosuke Ito, Tatsuo Kawamoto, Keiji Moriyama. Long-term observations after surgical orthodontic treatment for mandibular prognathism with facial asymmetry. 8th International Orthodontic Congress 2015.09.27 London

  8. Tsutomu Matsumoto, Norihisa Higashihori, Rina Hikita, Chiho Watanabe, Jun Miyamoto, Tatsuo Kawamoto, Shoichi Suzuki, Keiji Moriyama. Three-dimensional analysis of lower lip movement during articulation in patients with mandibular prognathism by motion capture system. 8th International Orthodontic Congress 2015.09.27 London

  9. Chiho Watanabe, Norihisa Higashihori, Rina Hikita, Tsutomu Matsumoto, Yosuke Ito, Tatsuo Kawamoto and Keiji Moriyama. Long-term Observations After Surgical Orthodontic Treatment For Mandibular Prognathism With Facial Asymmetry. International Seminar on Cleft Lip and/or Plate and Related Craniofacial Anomalies 2015.06.08 Tokyo

  10. 仁木佑紀、東堀紀尚、井上貴裕、堀夏菜子、門田千穂、森山啓司. 骨格性Ⅱ級患者における顎態および硬軟組織バランスが睡眠時呼吸動態に及ぼす影響. 第32回特定非営利活動法人 日本顎変形症学会総会・学術大会 2022.06.09 新潟 / Web開催

  11. 堀夏菜子、町田亮人、稲垣有美、小笠原毅、門田千穂、辻美千子、森山啓司. 当分野を受診したターナー症候群患者の臨床症状に関する検討(第1報)-頭蓋顎顔面形態の特徴に関して-. 第80回日本矯正歯科学会学術大会&第5回国際会議 2021.11.03 神奈川 / Web開催

  12. 阿南康太、清水美里、稲垣有美、小笠原毅、門田千穂、辻美千子、森山啓司. 当分野を受診したターナー症候群患者の臨床症状に関する検討(第2報)-歯の特徴に関して-. 第80回日本矯正歯科学会学術大会&第5回国際会議 2021.11.03 神奈川 / Web開催

  13. 門田千穂、町田亮人、宮崎貴行、小川卓也、森山啓司. 上顎左側側方歯群の多数歯埋伏に対し矯正歯科的萌出誘導を行い咬合改善を行った1症例. 第80回日本矯正歯科学会学術大会&第5回国際会議 2021.11.03

  14. 大河原愛奈、辻美千子、門田千穂、小笠原毅、森山啓司. Turner症候群の口蓋形態の三次元的解析-Turner症候群の口蓋形態は高口蓋ではなく狭口蓋である-. 第61回 日本先天異常学会学術集会 2021.08.07 Web開催

  15. 松村健二郎、松本力、門田千穂、井上貴裕、東堀紀尚、森山啓司. 上顎骨単独の顎矯正手術を施行した骨格性Ⅱ級患者の術後安定性について. 第31回特定非営利活動法人日本顎変形症学会総会・学術大会 2021.06.11 宮城県仙台市(仙台国際センター)/ Web開催

  16. 井上貴裕、門田千穂、松本力、松村健二郎、東堀紀尚、森山啓司. 顔面非対称を伴う顎変形症症例における術前後の頬部軟組織形態変化の三次元解析. 第31回特定非営利活動法人日本顎変形症学会総会・学術大会 2021.06.11 宮城県仙台市(仙台国際センター)/WEB

  17. 門田千穂、東堀紀尚、小笠原毅、紙本裕幸、秋山秀平、松本力、森山啓司. 下顎骨前方移動術を適用した骨格性Ⅱ級症例の術後安定性と下顎頭形態変化の関連性について. 第30回特定非営利活動法人日本顎変形症学会総会・学術大会 2020.06.24 Webinar開催

  18. 狩野桜子、東堀紀尚、小倉健司、門田千穂、松本力、高原楠旻、依田哲也、森山啓司. 骨格性下顎後退症患者に対し上顎骨およびオトガイ部への顎矯正手術を併用し外科的矯正治療を施行した2症例. 第30回特定非営利活動法人日本顎変形症学会総会・学術大会 2020.06.24 Webinar開催

  19. 門田千穂、小川卓也、舩橋健太、森田圭一、依田哲也、森山啓司. 上顎骨延長ならびに下顎後方移動術を適用したEEC症候群の1例. 第44回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2020.06.04 誌面開催

  20. 門田千穂、小川卓也、姜順花、東堀紀尚、依田哲也、森山啓司. 顎口腔機能の不調和を伴う骨格性II級開咬症に上顎骨単独の顎矯正手術を併用した外科的矯正治療の一例. 第78回日本矯正歯科学会学術大会 2019.11.20 長崎県長崎市

  21. 秋山咲子、東堀紀尚、疋田理奈、伊藤洋介、門田千穂、高橋由記、松本力、森山啓司. 上下顎移動術を施行した顔面非対称を伴う顎変形症患者の鼻形態に対する三次元解析. 第29回日本顎変形症学会総会・学術大会 2019.06.08 東京都千代田区

  22. 松本力、小笠原毅、木下理恵、富永千慧、門田千穂、東堀紀尚、森山啓司. 顎変形症患者における顎顔面形態および顎口腔機能の主観的評価に関するアンケート調査. 第29回日本顎変形症学会総会・学術大会 2019.06.08 東京都千代田区

  23. Myat AB, Ogawa T, Kadota-Watanabe C, Moriyama K. Nuclear-cytoplasmic transportation of BCOR through interaction with KPNAs. 第77回日本矯正歯科学会学術大会 2018.10.30 神奈川県横浜市

  24. Wu YY, Kadota-Watanabe C, Ogawa T, Moriyama K. Combination of estrogen deficiency and excessive mechanical stress exacerbates TMJ-OA in mice. 第77回日本矯正歯科学会学術大会 2018.10.30 神奈川県横浜市

  25. 寺本アイリ、松本力、門田千穂、東堀紀尚、鈴木聖一、大林尚人、倉林亨、森山啓司. 骨格性下顎前突症例における手術前後の舌体積、口腔容積変化の観察-シリコン印象法を用いた検討-. 第77回日本矯正歯科学会学術大会 2018.10.30 神奈川県横浜市

  26. 門田千穂、東堀紀尚、疋田理奈、秋山咲子、木下理恵、林エンテイ、高橋由記、伊藤洋介、森山啓司. 顔面非対称を伴う骨格性下顎前突症の中期的術後変化について―下顎枝矢状分割術単独と上下顎移動術の比較 . 第28回日本顎変形症学会総会・学術大会 2018.06.14 大阪府大阪市

  27. 木下理恵、東堀紀尚、門田千穂、疋田理奈、高橋由記、秋山咲子、伊藤洋介、森山啓司.. 骨格性下顎後退症患者の側貌軟組織変化:下顎骨前方移動術と上顎前歯部歯槽骨切り術との比較. 第28回日本顎変形症学会総会・学術大会 2018.06.14 大阪府大阪市

  28. 東堀紀尚、疋田理奈、門田千穂、秋山咲子、高橋由記、伊藤洋介、森山啓司. 骨格性下顎前突患者に対する外科的矯正治療による呼吸機能動態変化-主観的評価と客観的評価の比較-. 第76回日本矯正歯科学会学術大会 2017.10.18 北海道札幌市

  29. 高橋由記、東堀紀尚、舩橋健太、松村健二郎、伊藤洋介、上園将慶、門田千穂、秋山咲子、疋田理奈、鈴木聖一、森山啓司. 骨格性Ⅱ級不正咬合患者の発音時における口腔周囲軟組織動態の解析. 第76回日本矯正歯科学会学術大会 2017.10.18 北海道札幌市

  30. 寺本アイリ、秋山咲子、高橋由記、門田千穂、伊藤洋介、東堀紀尚、鈴木聖一、大林尚人、倉林亨、森山啓司. シリコン印象法を用いた舌と口腔形態との相関関係に関する研究. 第76回日本矯正歯科学会学術大会 2017.10.18 北海道札幌市

  31. 寺本アイリ、秋山咲子、高橋由記、門田千穂、伊藤洋介、東堀紀尚、鈴木聖一、大林尚人、倉林亨、森山啓司. シリコン印象材を用いた舌体積、口腔容積計測の試み. 第76回東京矯正歯科学会学術大会 2017.07.13 有楽町朝日ホール(東京都千代田区)

  32. 高橋由記. 骨格性上顎前突症患者におけるモーションキャプチャーを用いた発音時口唇動態解析の試み. 第27回日本顎変形症学会総会・学術大会 2017.06.16 東京都江東区

  33. 門田千穂. 骨量制御メカニズムにおけるmRNA分解促進因子Cnot3の機能解析.. 第二回口腔医科学フロンティア研究会 2017.03.05 山形

  34. 秋山咲子、東堀紀尚、疋田理奈、渡辺千穂、高橋由記、伊藤洋介、森山啓司. 上下顎移動術を施行した顔面非対称を伴う顎変形症患者の鼻形態に対する三次元解析. 第26回日本顎変形症学会総会・学術大会 2016.06.25

  35. 伊藤洋介、高橋由記、疋田理奈、渡辺千穂、秋山咲子、東堀紀尚、森山啓司. 長期術後経過からみた骨格性下顎前突症例の臨床的歯冠長変化-下顎枝矢状分割術単独と上下顎移動術の比較. 第26回日本顎変形症学会総会・学術大会 2016.06.24 東京

  36. 中村留理子、荒木美祐、渡辺千穂、伊藤洋介、小笠原毅、辻幸佑、山形義紘、辻美千子、小川卓也、森山啓司. 筋原性疾患患者における頭蓋顎顔面形態の特徴について-先天性ミオパチーと筋ジストロフィーの比較-. 第74回日本矯正歯科学会大会 2015.11.18 福岡

  37. 伴田みさと、伊藤洋介、渡辺千穂、辻美千子、小川卓也、森山啓司. 矯正歯科外来において長期管理を行った先天性ミオパチー3例. 第74回日本矯正歯科学会大会 2015.11.18 福岡

  38. 木下理恵、渡辺千穂、伊藤洋介、辻美千子、小川卓也、森山啓司. 矯正歯科外来を受診した福山型筋ジストロフィー2例の臨床的特徴について. 第74回日本矯正歯科学会大会 2015.11.18 福岡

  39. 疋田理奈、東堀紀尚、宮本順、福岡裕樹、高橋由記、渡辺千穂、伊藤洋介、松本力、川元龍夫、森山啓司. 外科的矯正治療に伴う呼吸器能動態に舌の位置変化が与える影響. 第25回特定非営利活動法人日本顎変形症学会総会・学術大会 2015.06.04 東京

  40. 高橋由記、伊藤洋介、東堀紀尚、松本力、疋田理奈、渡辺千穂、松本力、川元龍夫、森山啓司. 下顎枝矢状分割術を施行した骨格性下顎前突症例の長期術後経過からみた臨床的歯冠長の変化. 第25回特定非営利活動法人日本顎変形症学会総会・学術大会 2015.06.04 東京

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受賞学術賞 【 表示 / 非表示

  • 第32回日本顎変形症学会 若手優秀ポスター賞(吉武賞)(仁木佑紀、東堀紀尚、井上貴裕、堀夏菜子、門田千穂、森山啓司),日本顎変形症学会,2022年07月

  • 第31回特定非営利活動法人日本顎変形症学会総会・学術大会 優秀ポスター賞(松村健二郎、松本力、門田千穂、井上貴裕、東堀紀尚、森山啓司),日本顎変形症学会,2021年07月

  • 第78回日本矯正歯科学会学術大会 優秀発表賞(門田千穂、小川卓也、姜順花、東堀紀尚、依田哲也、森山啓司),日本矯正歯科学会,2019年11月

  • 第77回日本矯正歯科学会学術大会 優秀発表賞(寺本アイリ、松本力、門田千穂、東堀紀尚、鈴木聖一、大林尚人、倉林亨、森山啓司),日本矯正歯科学会,2018年10月

  • 第77回日本矯正歯科学会学術大会 優秀発表賞(Wu YY, Kadota-Watanabe C, Ogawa T, Moriyama K),日本矯正歯科学会,2018年10月

  • 第77回日本矯正歯科学会学術大会 優秀発表賞(Myat AB, Ogawa T, Kadota-Watanabe C, Moriyama K),日本矯正歯科学会,2018年10月

  • Posterboard Presentation 2nd Place Research”Effects of tongue-jaw bone relationship on respiratory function during sleep after orthognathic surgery in patients with mandibular prognathism: Comparison between one-jaw and two-jaw surgery”(Hikita R, Higashihori N, Kadota C, Akiyama S, Takahashi Y, Ito Y, Moriyama K),The 11th Asian Pacific Orthodontic Conference(APOC 2018),2018年03月

  • 優秀発表賞「骨格性下顎前突患者に対する外科的矯正治療による呼吸機能動態変化-主観的評価と客観的評価の比較-」(東堀紀尚、疋田理奈、門田千穂、秋山咲子、高橋由記、伊藤洋介、森山啓司),第75回日本矯正歯科学会大会,2017年10月

  • 8th IOC ロンドン大会JOS トラベルアワード「Long-term Observations After Surgical Orthodontic Treatment For Mandibular Prognathism With Facial Asymmetry. 」(Chiho Watanabe, Norihisa Higashihori, Rina Hikita, Tsutomu Matsumoto, Yosuke Ito, Tatsuo Kawamoto, Keiji Moriyama),日本矯正歯科学会,2015年03月

  • IADR Unilever Hatton Divisional Award, IADR/AADR/CADR General Session& Exhibition 2013.(Functional Analysis of Cnot3 in Regulation of Bone Metabolism.Watanabe C, Morita M, Ezura Y, Nakamoto T, Hayata T , Notomi T, Yamamoto T, Noda M, Moriyama K. ),International Association for Dental Research,2013年03月

  • The Hatton Award 2013 Finalist of Japanese Association for Dental Research. The 60th Annual meeting of Japanese Association for Dental Research.(Functional Analysis of Cnot3 in Regulation of Bone Metabolism. Watanabe C, Morita M, Ezura Y, Nakamoto T, Hayata T , Notomi T, Yamamoto T, Noda M, Moriyama K. ),2012年12月

  • ANZBMS travel award.(第30回日本骨代謝学会.mRNA deadenylaseである Ccr4-not complex構成因子Cnot3の欠失による高回転型の骨量減少の解析. 渡辺千穂、江面陽一、中元哲也、早田匡芳、納富拓也、森山啓司、野田政樹. ),日本骨代謝学会,2012年07月

  • 小林育英会賞 (東京医科歯科大学. 破骨細胞分化における破骨前駆細胞の遊走経路の解析. ),2007年03月

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その他業績 【 表示 / 非表示

  • 文部科学省科学研究費補助金 若手研究B,2018年

    「骨細胞を介したオステオネットワークによる顎関節力学的負荷応答性メカニズムの解明」研究代表者 門田千穂

  • 文部科学省科学研究費補助金 特別研究員奨励費(PD) ,2016年

    「進行性下顎頭吸収における転写後制御機構の作用の解明」研究代表者 門田(渡辺)千穂

  • 文部科学省科学研究費補助金 特別研究員奨励費(PD) ,2015年

    「進行性下顎頭吸収における転写後制御機構の作用の解明」研究代表者 渡辺千穂

  • 文部科学省科学研究費補助金 研究活動スタート支援,2014年

    「歯科矯正学的歯の移動におけるmRNA分解機構の機能解析」研究代表者 渡辺千穂

 

社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 東京医科歯科大 骨粗しょう症を抑制する分子機能を発見,QLife Pro,2014年02月15日

  • 東京医科歯科大,加齢による骨量減少に関与する制御遺伝子を特定,日刊工業新聞,2014年02月12日

  • 骨量の減少抑える遺伝子 東京医科歯科大グループ発見 骨粗鬆症の治療に期待,朝日新聞,2014年02月05日

  • TMDUなど,加齢による骨粗しょう症の病態に重要な役割を果たす遺伝子を特定,マイナビニュース,2014年02月05日

  • 加齢骨粗しょう症の原因たんぱく質発見 東京医科歯科大,日本経済新聞,2014年02月04日

  • 骨粗しょう症抑える遺伝子=新薬応用に期待―東京医科歯科大など,THE WALL STREET JOURNAL,2014年02月04日

  • 骨粗しょう症:骨減少を抑える遺伝子…マウスで特定,毎日新聞,2014年02月04日

  • 骨粗しょう症メカニズム解明への一歩,沖縄科学技術大学院大学ホームページ,2014年02月

  • 骨粗鬆症を制御する新しい分子機能の発見,東京医科歯科大学ホームページ,2014年02月

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