基本情報

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大路 駿介(オオジ シュンスケ)

OOJI Shunsuke


職名

大学院生

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 了德寺大学  健康科学部  理学療法学科  2011年03月  卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 筑波大学  人間科学研究科  修士課程  2018年03月  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • リハビリテーション修士  筑波大学

  • 理学療法学  

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2012年04月
    -
    2016年02月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 中央診療施設等 スポーツ医学診療センター 理学療法士
  • 2014年01月
    -
    2014年09月
    東京医科歯科大学 スポーツ医歯学センター 理学療法士
  • 2014年04月
    -
    2017年03月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 中央診療施設等 スポーツ医学診療センター 理学療法士
  • 2014年10月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 スポーツサイエンス機構 スポーツ医歯学診療センター アスレティックリハビリテーション部門 理学療法士
  • 2017年04月
    -
    2018年03月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 中央診療施設等 スポーツ医学診療センター 理学療法士

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本理学療法士協会

  • National Strength and Conditioning Association

  • 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会

  • 日本臨床スポーツ医学会

  • 日本体力医学会

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2017年
    -
    現在
    公益社団法人 日本理学療法士協会 ガイドライン・用語策定委員会システマティックレビュー班(フレイル)
  • 2017年
    -
    現在
    公益社団法人 日本理学療法士協会 ガイドライン・用語策定委員会システマティックレビュー班(ACL)
  • 2018年06月
    -
    現在
    NECレッドロケッツ 理学療法士(非常勤)
  • 2019年04月
    -
    現在
    公益財団法人 日本オリンピック委員会 強化スタッフ(医・科学スタッフ)
  • 2019年05月
    -
    現在
    公益財団法人 日本スケート連盟 スピードスケート強化スタッフ(医学部門)

研究分野 【 表示 / 非表示

  • リハビリテーション科学・福祉工学

  • スポーツ科学

資格、免許 【 表示 / 非表示

  • 理学療法士

 

研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • 空中回転を伴う片脚着地動作における動作解析

競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 前十字靭帯再建術後アスリートにおける再損傷恐怖心と着地時の下肢関節角度との関連

    文部科学省/日本学術振興会 : 2018年 - 2019年

  • 前十字靭帯再建術後アスリートの反応時間の遅れに着目した新たなスポーツ復帰指標作成

    文部科学省/日本学術振興会

論文・総説 【 表示 / 非表示

  • The gap between dichotomous responses regarding return to sports and subjective athletic performance intensity after anterior cruciate ligament reconstruction 2020.04;

  • Ito D, Tanaka T, Kunieda Y, Kimura Y, Ishiyama D, Nishio N, Otobe Y, Koyama S, Ohji S, Suzuki M, Ichikawa T, Ogawa H, Narita Y, Yoshida T, Yamada M, Kondo K. Factors associated with post-stroke apathy in subacute stroke patients. Psychogeriatrics : the official journal of the Japanese Psychogeriatric Society. 2020.04; ( PubMed, DOI )

  • 増田 正, 大路 駿介. PT・OT・アスリートのためのプログラミングとマイコン電子工作入門(1)プログラミングとマイコンを用いた電子工作 バイオメカニズム学会誌. 2020.02; 44 (1): 48-52. ( 医中誌 )

  • Hirohata Kenji, Aizawa Junya, Furuya Hidetaka, Mitomo Sho, Ohmi Takehiro, Ohji Shunsuke, Ohara Toshiyuki, Koga Hideyuki, Yagishita Kazuyoshi, Webster Kate E.. The Japanese version of the anterior cruciate ligament-return to sport after injury (ACL-RSI) scale has acceptable validity and reliability KNEE SURGERY SPORTS TRAUMATOLOGY ARTHROSCOPY. 2020.02; ( PubMed, DOI )

  • Suzuki M, Koyama S, Kimura Y, Ishiyama D, Ohji S, Otobe Y, Nishio N, Kunieda Y, Ichikawa T, Ito D, Ogawa H, Yamada M. Relationship between tongue muscle quality and swallowing speed in community-dwelling older women. Aging clinical and experimental research. 2019.10; ( PubMed, DOI )

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 山田 実. フレイル対策 実践ガイド 高齢者の機能レベルに応じた運動プログラム. 株式会社 新興医学出版社, 2020.04 (ISBN : 978-4-88002-789-0)

  • 松本 秀男、今井 覚志 他. イラスト図解 筋力トレーニング. 株式会社 文光堂, 2019.11 高く跳ぶための筋力トレーニング (ISBN : 978-4-8306-5190-8)

  • 荒井 秀典. 平成30年度老人保健事業推進費等補助金「介護予防の取り組みによる社会保障費抑制効果の検証および科学的根拠と経験を融合させた介護予防ガイドの作成」. 2019.04 要介護の要因・危険因子

  • 相澤 純也, 中丸 宏二, 平尾 利行. 疾患別整形外科理学療法ベストガイド 上肢・脊椎編. 中外医学社 , 2018.11 (ISBN : 4498083288)

  • 山田 実 (編集). エピソードで学ぶ転倒予防78. 文光堂, 2018.05 (ISBN : 978-4-8306-4566-2)

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 大路駿介. 着地前の下肢筋同時収縮率と、着地中の下肢関節角度、垂直床反力の関連性 ―フィードフォワード制御の役割について― . 第6回日本スポーツ理学療法学会学術大会 2019.12.08 豊島区

  • 廣幡健二、相澤純也、大見武弘、大路駿介、柳下和慶. ACL再建術後選手と健常選手における片脚垂直連続ホッピング中の反応筋力指数の非対称性 ~片脚ホップテストとの比較を含めた分析~. 第6回スポーツ理学療法学会学術大会 2019.12.07 豊島区

  • 相澤純也、廣幡健二、大見武弘、大路駿介. 膝スポーツ傷害後の再受傷予防と競技復帰に向けた応急管理と術前後アスレティックリハビリテーションの実践的技術. 日本理学療法士協会 平成31年度理学療法士講習会 2019.07.06

  • 川崎 智子, 大路 駿介, 相澤 純也, 打越 健太, 廣幡 健二, 大見 武弘, 小笠原 一生, 柳下 和慶, 小関 博久, 中田 研. 大学女子バレーボール選手における片脚前方ドロップ着地中の垂直床反力の非対称性 ポジション別の比較. 第11回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会 2019.06.13 札幌市

  • 打越 健太, 大路 駿介, 相澤 純也, 川崎 智子, 廣幡 健二, 大見 武弘, 小笠原 一生, 柳下 和慶, 中田 研. 大学女子バレーボール選手における片脚側方ドロップ着地中の垂直床反力の非対称性 アタッカーと非アタッカーでの比較. 第11回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会 2019.06.13 札幌市

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担当授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 物理療法学,文京学院大学