基本情報

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菅河 真紀子(スガワ マキコ)

SUGAWA Makiko


研究室住所

東京都文京区湯島1-5-45

研究室電話番号

03-5803-4031

研究室FAX番号

03-5803-4031

研究分野・キーワード

医療政策、血液事業政策、医療教育、アジア諸国の血液事業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 東京医科歯科大学  医学系研究科  修士課程  修了

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2010年05月
    -
    2012年03月
    東京医科歯科大学 講師
  • 2012年04月
    -
    2012年12月
    東京医科歯科大学 非常勤講師
  • 2012年12月
    -
    2018年03月
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 環境社会医歯学講座 政策科学 特任助教
  • 2018年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 環境社会医歯学講座 政策科学 特任助教

経歴(学外) 【 表示 / 非表示

  • 2011年04月
    -
    2012年03月
    東北大学 大学院医学系研究科 社会医学講座国際保健学分野 非常勤講師
  • 2021年04月
    -
    現在
    お茶の水女子大学 非常勤講師
  • 2021年04月
    -
    現在
    東京外国語大学 非常勤講師

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本公衆衛生学会

  • 日本輸血・細胞治療学会

  • 日本血液事業学会

  • 医療経済学会

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 医療政策 血液事業政策 医療教育 公衆衛生学

  • 衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない

 

研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • ICTを利用した医学教育コンテンツの開発と活用に向けた研究,2021年04月 - 現在

  • 血漿分画製剤の原料となる血漿の採漿方法及び品質確保のための研究,2020年04月 - 2021年03月

  • グロブリンの国内供給体制に関する研究,2019年05月 - 2021年03月

  • 血漿分画製剤の原料となる血漿の採血方法及び品質確保のための研究,2019年04月 - 2020年03月

  • 安全な血液の安定供給を目指した血液事業の今後の在り方に関する研究,2019年04月 - 2020年03月

  • 地域の実情に応じた医療提供体制の構築を推進するための政策研究,2019年04月 - 2020年03月

  • 安全な血液の安定供給を目指した血液事業の今後の在り方に関する研究,2018年04月 - 現在

  • 地域の実情に応じた医療提供体制の構築を推進するための政策研究,2018年04月 - 現在

  • 血漿分画製剤の安定的確保・製造供給体制のあり方に関する研究,2018年04月 - 現在

  • 血漿分画製剤の安定的確保・製造供給体制のあり方に関する研究,2017年04月 - 2018年03月

  • 採血基準の見直しに関する研究,2017年04月 - 2018年03月

  • 精神科医療提供体制の機能強化を推進する政策研究,2017年04月 - 2018年03月

  • 病床機能の分化・連携や病床の効率的利用等のために必要となる実施可能な施策に関する研究,2017年04月 - 2018年03月

  • 効果的な献血推進および献血教育方策に関する研究,2017年04月 - 2018年03月

  • 病床機能の分化・連携や病床の効率的利用等のために必要となる実施可能な施策に関する研究,2016年04月 - 2017年03月

  • 採血基準の見直しに関する研究,2016年04月 - 2017年03月

  • 血漿分画製剤の安定的確保・製造供給体制のあり方に関する研究,2016年04月 - 2017年03月

  • アジア諸国における血漿分画製剤の製造体制の構築に関する研究,2016年04月 - 2017年03月

  • 精神科医療提供体制の機能強化を推進する政策研究,2016年04月 - 2017年03月

  • 効果的な献血推進および献血教育方策に関する研究,2016年04月 - 2017年03月

  • 危機管理の観点からの血漿分画製剤の安定的確保・供給体制の構築に関する研究,2015年04月 - 2016年03月

  • 精神疾患の医療計画と効果的な医療連携体制構築の推進に関する研究,2015年04月 - 2016年03月

  • 効果的な献血推進および献血教育方策に関する研究,2015年04月 - 2016年03月

  • アジア諸国における血漿分画製剤の製造体制の構築に関する研究,2015年04月 - 2016年03月

  • 医療計画の評価と実効性の向上に関する研究,2015年04月 - 2016年03月

  • 献血基準の見直しに関する研究,2015年04月 - 2016年03月

  •  大都市圏における在宅医療を含めた医療提供体制に関する研究,2015年01月 - 2015年03月

  • 大都市圏における在宅医療を含めた医療提供体制に関する研究,2014年04月 - 2015年03月

  • 献血推進のための効果的な広報戦略等の開発に関する研究,2014年04月 - 2015年03月

  • 採血基準の見直しに関する研究,2014年04月 - 2015年03月

  • 精神疾患の医療計画と効果的な医療連携体制構築の推進に関する研究,2014年04月 - 2015年03月

  • アジア諸国における血漿分画製剤の製造体制の構築に関する研究,2014年04月 - 2015年03月

  • アジア諸国における血漿分画製剤の製造体制の構築に関する研究,2013年04月 - 2014年03月

  • 献血推進のための効果的な広報戦略の開発に関する研究,2013年04月 - 2014年03月

  • アレルギー疾患のダイナミックな変化とその背景因子の横断的解析,2013年04月 - 2014年03月

  • 採血基準の見直しに関する研究,2013年04月 - 2014年03月

  • 精神疾患の医療計画と効果的な医療連携体制構築の推進に関する研究,2013年04月 - 2014年03月

  • 献血推進のための効果的な広報戦略等の開発に関する研究,2012年04月 - 2013年03月

  • 献血基準の見直しに関する研究,2012年04月 - 2013年03月

  • アレルギー疾患のダイナミックな変化とその背景因子の横断的解析,2012年04月 - 2013年03月

  • 新しい精神科地域医療体制とその評価のあり方に関する研究,2012年04月 - 2013年03月

  • アジア諸国における血漿分画製剤の製造体制の構築に関する研究,2012年04月 - 2013年03月

  • 地理情報システム(GIS)を用いた在宅医療・在宅歯科医療についての実態把握・比較に関する研究,2011年04月 - 2012年03月

  • アジア諸国における血漿分画製剤の製造体制の構築に関する研究,2011年04月 - 2012年03月

  • 医療計画を踏まえ医療の連携体制構築に関する評価,2011年04月 - 2012年03月

  • 採血基準の見直しと献血者確保の方策に関する研究,2011年04月 - 2012年03月

  • 子ども未来医療教育,2010年04月 - 現在

  • 採血基準の見直しと献血者確保の方策に関する研究,2010年04月 - 2011年03月

  • 採血基準の見直しと献血者確保の方策に関する研究,2009年04月 - 2010年03月

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競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 大都市圏における在宅医療を含めた医療提供体制に関する研究

    厚生労働省 : 2014年04月 - 2015年03月

論文・総説 【 表示 / 非表示

  1. Makiko Sugawa,Kimitaka Sagawa,Katsunori Ohyama,Tomoko Henzan,Kazuhiro Nagai,Kazuo Kawahara. Increased use of immunoglobulin preparations and its factors in Japan Japanese Journal of Transfusion and Cell Therapy. 2021.02; 67 (1): 9-20.

  2. Takeshi Matsui, Makiko Sugawa, Kazuo Kawahara. Survey on recognition and usefulness of venipuncture support devices Japanese Journal of medical instrumentation. 2021.09; 91 (4): 332-341.

  3. Masao Murata, Makiko Sugawa, Kazuo Kawahara. Association between combinations of pathological conditions causing cerebral palsy among mothers and infants and associated characteristics including umbilical arterial pH and parity Journal of Medical and Dental Sciences. 2021.01; 68 1-8.

  4. Daisuke Kumazawa,Makiko Sugawa,Kazuo Kawahara. Assessing blood donation applicant characteristics to optimize the promotion of apheresis Journal of Medical and Dental Sciences. 2020; 67 41-49.

  5. 玄官運,河原 和夫, 横田 美幸, 三好 壮太郎, 中島 一格, 松崎 浩史, 菅河真紀子. The Feasibility of Increasing the Current Maximum Volume of Platelet Apheresis Donation Journal of Medical and Dental Sciences. 2017.11;

  6. Daisuke Ikeda,Makiko Sugawa,Kazuo Kawahara. Sutady on Evaluation of alanine Aminotransferase as Surrogate Marker in Hepatitis Virus Test Journal of Medical and Dental Sciences. 2016.05;

  7. Toshiko Sawaguchi, Daisuke Ikeda, Makiko Sugawa, Kazuo Kawahara, Keizo Sato. Analyses of Emergency Survival Rate after Traffic Accidents by the Exact and Asymptotic Distributions Statistics International Medical Journal . 2016.04; 23 (6): 658-660.

  8. Tareque MI, Hoque N, Islam TM, KazuoKawahara , Makiko Sugawa. Relationships between the active aging index and disability-free life expectancy: A case study in the Rajshahi district of Bangladesh Canadian Journal on Aging.. 2014.01;

  9. Towfiqua Mahfuza Islam,  Md. Ismail Tareque,  Makiko Sugawa,  Kazuo Kawahara.. Correlates of Intimate Partner Violence Against Women in Bangladesh The Journal of Family Violence.. 2015;

  10. Islam Towfiqua Mahfuza, Tareque MD Ismail, 菅河 真紀子, 竹中 英仁, 池田 大輔, 菊池 雅和, 井出 健二郎, 河原 和夫. 女性の自立性は出生率の低下要因か バングラデシュの例(Is women autonomy a reducing factor of fertility? A case of Bangladesh) 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2012.10; 71回 584. ( 医中誌 )

  11. Tareque MD Ismail, 河原 和夫, Islam Towfiqua Mahfuza, 菅河 真紀子, 竹中 英仁, 池田 大輔, 菊池 雅和, 井出 健二郎. 高齢者の健康な生活に対する期待度と自己採点による健康度の決定因子(Healthy Life Expectancy and Determinants of Self-rated Health of Elderly) 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2012.10; 71回 584. ( 医中誌 )

  12. Tareque MD Ismail, 河原 和夫, Islam Towfiqua Mahfuza, 菅河 真紀子, 竹中 英仁, 池田 大輔, 菊池 雅和, 井出 健二郎. 高齢者の健康な生活に対する期待度と自己採点による健康度の決定因子(Healthy Life Expectancy and Determinants of Self-rated Health of Elderly) 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2012.10; 71回 584.

  13. Kazuhiro Nagai,Makiko Sugawa,Yasushi Miyazaki,Kazuo Kawahara. Crisis Management of the Supply Chain of Blood Products in Japan Japanese Journal of Transfusion and Cell Thrapy. 2020.08; 66 (4): 634-642.

  14. 菅河 真紀子, 河原 和夫, 津野 寛和, 木村 洋一, 野島 清子, 平安山 知子, 小暮 孝道, 大山 功倫, 佐川 公矯. グロブリン製剤の需要と適正使用に関する研究 日本輸血細胞治療学会誌. 2020.05; 66 (2): 326. ( 医中誌 )

  15. 長井 一浩, 菅河 真紀子, 河原 和夫. 医療機関における災害時等の輸血用血液製剤ならびに血漿分画製剤供給不足への対策準備状況 日本救急医学会雑誌. 2019.09; 30 (9): 722. ( 医中誌 )

  16. 嶋崎 亮介, 菅河 真紀子, 河原 和夫. 200mL献血の現状と将来展望 血液事業. 2018.11; 41 (3): 697-704. ( 医中誌 )

  17. Sawaguchi T., Ikeda D., Sugawa M., Sawaguchi A., Kawahara K., Sato J., Sato K.. Analysis of emergency survival rate after traffic accidents in Japan EUROPEAN JOURNAL OF PUBLIC HEALTH. 2016.11; 26

  18. 橋本 卓也, 小暮 孝道, 小室 敬規, 岡田 三知那, 西田 英之, 杉田 秀太郎, 中曽根 拓也, 山内 康史, 田中 有咲, 中野 達仁, 向山 隆志, 春日 功, 西 雄二, 菅河 真紀子, 河原 和夫, 住谷 昌彦, 花岡 直木, 檀原 暢, 村上 忠. ブレクスピプラゾールの有用性の検証 総合病院精神医学. 2020.11; 32 (Suppl.): S-151. ( 医中誌 )

  19. 西田 英之, 小暮 孝道, 岡田 三知那, 小室 敬規, 橋本 卓也, 中曽根 拓也, 杉田 秀太郎, 山内 康文, 田中 有咲, 中野 達仁, 春日 功, 西 雄二, 向山 隆志, 菅河 真紀子, 河原 和夫, 住谷 昌彦, 花岡 直木, 檀原 暢, 村上 忠. アリピプラゾール持効性注射剤の再発抑制効果の検証 総合病院精神医学. 2020.11; 32 (Suppl.): S-151. ( 医中誌 )

  20. 小暮 孝道, 菅河 真紀子, 河原 和夫. 持効性注射剤の費用対効果と国家戦略への提言 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2020.10; 79回 418. ( 医中誌 )

  21. 菅河 真紀子, 小暮 孝道, 大山 功倫, 熊澤 大輔, 平安山 知子, 長井 一浩, 河原 和夫. 我が国の免疫グロブリン製剤の使用状況に関する研究 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2020.10; 79回 232. ( 医中誌 )

  22. 長井 一浩, 菅河 真紀子, 宮崎 泰司, 河原 和夫. 医療機関における災害時等の血液製剤供給不足への対策準備状況 日本輸血細胞治療学会誌. 2020.08; 66 (4): 634-642. ( 医中誌 )

  23. 長谷川 久之, 小暮 孝道, 大山 功倫, 松井 健, 熊澤 大輔, 菅河 真紀子, 河原 和夫. 医師の働き方改革に関する検討会報告書にみる到達点についての考察 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2019.10; 78回 578. ( 医中誌 )

  24. 河原 和夫, 小村 陽子, 菅河 真紀子. 【アレルギー疾患の社会的損失とその対策】アレルギー疾患治療と医療費の関係 皮膚科医と小児科医のアトピー性皮膚炎の治療の差異が医療費に及ぼす影響について Progress in Medicine. 2019.05; 39 (5): 483-487. ( 医中誌 )

  25. 河原 和夫, 小暮 孝道, 松井 健, 冨田 清行, 長谷川 久之, 大山 功倫, 大家 俊夫, 菅河 真紀子. 献血不可理由が献血者確保に及ぼす影響について 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2018.10; 77回 518. ( 医中誌 )

  26. 菅河 真紀子, 小暮 孝道, 大山 功倫, 大家 俊夫, 松井 健, 冨田 清行, 長谷川 久之, 河原 和夫. 血漿分画製剤の安定的供給Mini-Pool Fractionation方式の検証 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2018.10; 77回 205. ( 医中誌 )

  27. 菅河 真紀子. ドイツに学ぶ血液事業政策 血液事業. 2018.08; 41 (2): 549. ( 医中誌 )

  28. 菅河 真紀子, 嶋崎 亮介, 熊澤 大輔, 根岸 律葵, 河原 和夫. 採血基準におけるALTのcut off値に関する分析 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2017.10; 76回 585. ( 医中誌 )

  29. 熊澤 大輔, 菅河 真紀子, 根岸 律葵, 河原 和夫. 首都圏の献血者の移動動向について 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2017.10; 76回 614. ( 医中誌 )

  30. 河原 和夫, 熊澤 大輔, 根岸 律葵, 嶋崎 亮介, 菅河 真紀子. アジア諸国の血漿分画製剤需要の将来予測とわが国の協力の在り方に関する研究 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2017.10; 76回 672. ( 医中誌 )

  31. 河原 和夫, 菅河 真紀子. 【わが国の血液事業〜現状と将来展望〜】医療政策の変革と血液事業 血液フロンティア. 2017.04; 27 (5): 667-671.

  32. Kazuo Kawahara,Makiko Sugawa. 医療政策の変革と血液事業 Hematology Frontier. 2017.04;

  33. 菅河 真紀子, 河原 和夫. 医療計画の策定過程の実態と改善方策に関する研究(第1報) 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2016.10; 75回 586. ( 医中誌 )

  34. 菅河 真紀子, 河原 和夫, 池田 大輔, 佐川 公矯. 血液事業に対する国民の意識について 血液事業. 2016.08; 39 (2): 398. ( 医中誌 )

  35. 菅河 真紀子, 熊澤 大輔, 河原 和夫. 精神疾患の医療計画の特性に関する研究(第二報) 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2015.10; 74回 432. ( 医中誌 )

  36. 熊澤 大輔, 菅河 真紀子, 河原 和夫. 首都圏の病院入院患者の移動実態について 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2015.10; 74回 486. ( 医中誌 )

  37. 菅河 真紀子, 河原 和夫. 市区町村の献血推進活動に関する論点 血液事業. 2015.08; 38 (2): 507. ( 医中誌 )

  38. 熊澤 大輔, 菅河 真紀子, 河原 和夫. セーフコミュニティ活動推進に向けての原因把握の検討 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2014.10; 73回 236. ( 医中誌 )

  39. 菅河 真紀子, 熊澤 大輔, 河原 和夫. 首都圏における献血者の地理的移動特性に関する研究 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2014.10; 73回 577. ( 医中誌 )

  40. 菅河 真紀子, 河原 和夫. 献血者の行動特性に応じた献血率向上のための諸施策の検討(第2報) 血液事業. 2014.08; 37 (2): 423. ( 医中誌 )

  41. 菅河 真紀子, 島 陽一, 菊池 雅和, 村田 正夫, 熊澤 大輔, 竹中 英仁, 河原 和夫. 医療計画における精神疾患の課題認識の実態と施策策定過程の分析(第1報) 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2013.10; 72回 541. ( 医中誌 )

  42. 島 陽一, 菅河 真紀子, 菊池 雅和, 村田 正夫, 熊澤 大輔, 竹中 英仁, 河原 和夫. 医療計画における精神疾患の課題認識の実態と施策策定過程の分析(第2報) 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2013.10; 72回 541. ( 医中誌 )

  43. 菅河真紀子、河原和夫. 血液事業のトピックス―身近な献血からiPS細胞の活用まで 献血者確保のための採血基準の見直しと環境整備 公衆衛生. 2013.08; 77 619-623.

  44. 菅河 真紀子, 河原 和夫, 杉内 善之, 野崎 慎仁郎, 上原 鳴夫. アジア諸国における血漿分画製剤の製造体制および我が国の国際貢献の可能性について(第一報) 血液事業. 2013.08; 36 (2): 454. ( 医中誌 )

  45. 菅河 真紀子, Ismail Tareque MD, Islam Towfiqua Mahfuza, 竹中 英仁, 池田 大輔, 菊池 雅和, 井出 健二郎, 清水 基弘, 河原 和夫. 東京都の病院における震災時の医療継続のための水確保対策について 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2012.10; 71回 484. ( 医中誌 )

  46. 菅河 真紀子, 河原 和夫, Tareque Md.Ismail, 竹中 英仁. 九州在住の献血者の属性と地理的・人口学的因子が献血に及ぼす影響に関する研究 血液事業. 2012.08; 35 (2): 478. ( 医中誌 )

  47. 菅河 真紀子, 河原 和夫. 【医療計画と二次医療圏の今後】都道府県が策定する医療計画と救急医療体制はどうあるべきか 病院. 2011.11; 70 (11): 833-838. ( 医中誌 )

  48. 菅河 真紀子, 河原 和夫, Ismail Tareque Md., 池田 大輔, 島 陽一, 竹中 英仁. 九州ブロックにおける献血者の特性について 血液事業. 2011.08; 34 (2): 400. ( 医中誌 )

  49. 菅河真紀子、河原和夫. 医療計画と二次医療圏の今後 都道府県が策定する医療計画と救急医療体制はどうあるべきか 病院. 2011.04; 70 833-838.

  50. 菅河 真紀子, 河原 和夫, 竹中 英仁, 清水 基弘, 池田 大輔. 東京都下の献血ルームの来訪者の地理的・社会的特性について(第1報) 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2010.10; 69 547. ( 医中誌 )

  51. 河原 和夫, 菅河 真紀子, 竹中 英仁, 清水 基弘, 池田 大輔. 東京都下の献血ルームの来訪者の地理的・社会的特性について(第2報) 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2010.10; 69 548. ( 医中誌 )

  52. 菅河 真紀子, 河原 和夫, 清水 基弘, 池田 大輔. 献血者の安全確保対策に配慮した採血基準の拡大とその献血量確保の効果(第2報) 日本公衆衛生学会総会抄録集. 2009.10; 68 577. ( 医中誌 )

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  1. Md. Ismail Tareque,Nazrul Hoque,Towfiqua Mahfuza Islam, , Makiko Sugawa, Kazuo Kawahara,Yasuhiko Saito. Health life expectancy and the correlates of self-rated health in an ageing Population in Rajshahi district of Bangladesh. Cambridge Journal Ageing and Society, 2014

  2. Md.Ismail Tareque,Nazrul Hoque,Towfiqua Mahfuza Islam,Kazuo Kawahara,and Makiko Sugawa. Active Aging Index and Health Life Expectancy in Rajshahi District of Bangladesh. Springer, 2014

  3. Towfiqua Mahfuza Islam, Md. Ismail Tareque, Makiko Sugawa, Kazuo Kawahara. Correlates of Intimate Partner Violence Against Women in Bangladesh. The Journal of Family Violence (online), 2014

  4. Md. Ismail Tareque,Towfiqua Mahfuza Islam, , Makiko Sugawa, Kazuo Kawahara. Relationships between the Active Aging Index and Disability-Free Life Expectancy. Canadian Journal on Aging, 2014

  5. 公衆栄養学. 東京化学同人, 2014

  6. 社会・環境と健康. 東京化学同人, 2014

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  1. MAKIKO SUGAWA. Immunoglobulin shortage and its factor in Japan. The European Conference on Donor Health and Management 2021.09.16 Hamburg,Germany

  2. Tareque, M. I.. Healthy Life Expectancy and the Correlates of Self-rated Health for the Elderly in Rajshahi District of Bangladesh . European Population Conference2010(EPC) 2010.09.01 Vienne

  3. Tareque, M. I.. Active Aging Index and Healthy Life Expectancy in Bangladesh. Population Association of America(PAA) 2012.05.03 San Francisco

  4. Tareque, M. I.. Relationships between the active aging index and disability-free life expectancy: A case study in the Rajshahi district of Bangladesh. Resead Esperance De Vie Sante( REVES)台北  2012.05.25

  5. Shutaro SUGITA. Barbiturates Adversely Affect A Patient's Prognosis On Acute Drug Intoxication.. WPA 2019.08.21

  6. T.Sawaguchi. ANALYSES OF EMERGENCY SURVIVAL RATE AFTER TRAFFIC ACCIDENT BY THE EXACT & ASYMPTOTIC DISTRIBUTIONS STATISTICS. 2016 Epidemiology Congress of the Americas 2016.06.22 Miami

  7. 菅河真紀子 「他」. カナダにおける免疫グロブリン需要量の急増に対する採漿政策. 日本血液事業学会総会 2021.11.09 札幌

  8. 菅河真紀子. ドイツに学ぶ血液事業政策. 第42回日本血液事業学会総会 2019.10.03

  9. 菅河真紀子「他」. オーストラリアにおける血漿分画製剤の国内自給対策. 日本公衆衛生学会総会 2021.12.21 東京

  10. 菅河真紀子. 我が国の免疫グロブリン製剤の使用状況に関する研究. 日本公衆衛生学会 2020.10.22 京都

  11. 菅河 真紀子, 河原 和夫, 津野 寛和, 木村 洋一, 野島 清子, 平安山 知子, 小暮 孝道, 大山 功倫, 佐川 公矯. グロブリン製剤の需要と適正使用に関する研究. 日本輸血細胞治療学会 2020.05.01

  12. 菅河真紀子. 我が国の今後の血液事業体制に関する研究. 第77回日本公衆衛生学会 2019.10.24

  13. 菅河 真紀子, 河原 和夫, 小暮 孝道, 杉内 善之. E型肝炎の感染状況と施策に関する一考察. 血液事業 2019.10.01

  14. 菅河 真紀子, 小暮 孝道, 熊澤 大輔, 長谷川 久之, 松井 健, 金谷 泰宏, 河原 和夫. 我が国の今後の血液事業体制に関する研究. 日本公衆衛生学会総会抄録集 2019.10.01

  15. 菅河真紀子. 海外の医療と血漿分画事業. 第43回日本血液事業学会総会 2019.10.03

  16. 菅河真紀子. 医療の現状と課題. 医療機器修理責任技術者基礎講習会 2019.05.23

  17. 菅河真紀子. 現在の医療とその周辺について. 医療機器修理責任技術者基礎講習会 2019.06.26

  18. 菅河真紀子. 血漿分画製剤の安定的供給Mini Pool Fractionation方式の検証. 第76回日本公衆衛生学会 2018.10.24

  19. 菅河真紀子. 我が国の近年の献血状況とその分析. 第41回日本血液事業学会総会 2017.11.02

  20. 菅河真紀子. 採血基準におけるALTのcut off値に関する分析. 第76回日本公衆衛生学会総会 2017.11.01

  21. 菅河真紀子. 医療機関の社会的役割. 医療機器ガス保安管理技術者講習会 2017.10.18

  22. 菅河真紀子. 血液事業に対する国民の意識について. 第40回日本血液事業学会 2016.10.28

  23. 菅河 真紀子、 河原 和夫. 医療計画の策定過程の実態と改善方策に関する研究(第1報). 第75回日本公衆衛生学会総会 2016.10.27 大阪市

  24. 菅河 真紀子. 精神疾患の医療計画の特性に関する研究(第二報). 第74回日本公衆衛生学会総会 2015.11

  25. 菅河 真紀子. 市区町村の献血推進活動に関する論点. 第39回日本血液事業学会総会 2015.10

  26. 菅河 真紀子. 首都圏における献血者の地理的移動特性に関する研究.. 第73回日本公衆衛生学会総会 2014.11.06

  27. 菅河 真紀子. 医療計画における精神疾患の課題認識の実態と施策策定過程の分析(. 第37回日本血液事業学会総会 2013.08.01

  28. 菅河 真紀子. アジア諸国における血漿分画製剤の製造体制および我が国の国際貢献の可能性について. 第37回日本血液事業学会総会 2013.08.01

  29. 菅河 真紀子. 東京都の病院における震災時の医療継続のための水確保対策について. 第71回公衆衛生学会総会 2012.10.15

  30. 菅河 真紀子. 血液製剤における安全対策. 福井大学大学院医学部セミナー 2014.01.31

  31. 菅河 真紀子. 九州在住の献血者の属性と地理的・人口学的因子が献血に及ぼす影響に関する研究. 第35回日本血液事業学会 2012.08.01

  32. 菅河真紀子. 山形県における効率的な血液事業について. 第1回輸血療法セミナー 2011.12.03

  33. 菅河真紀子. 福岡県における献血者の動向について. 第14回福岡県輸血療法委員会合同会議 2011.11.18

  34. 菅河真紀子. 献血者の安全確保対策に配慮した採血基準の拡大とその献血量確保の効果(第2報). 第68回公衆衛生学会総会 2009.10.15

  35. 菅河真紀子. 現在の医療とその周辺について. 高度管理医療機器等特定管理医療機器販売及び貸与営業所管理者講習会 2019.06.13

  36. 菅河 真紀子, 小暮 孝道, 大山 功倫, 大家 俊夫, 松井 健, 冨田 清行, 長谷川 久之, 河原 和夫. 血漿分画製剤の安定的供給Mini-Pool Fractionation方式の検証. 日本公衆衛生学会総会抄録集 2018.10.01

  37. 長谷川 久之. 医師の過重労働の沿革と現状の考察. 2018.10

  38. 菅河真紀子. 現在の医療とその周辺について. 医療機器製造業責任技術者講演会 2018.07.05

  39. 菅河真紀子. 現在の医療とその周辺について. 医療機器修理責任技術者基礎講習会 2018.06.15

  40. 菅河真紀子. 現在の医療とその周辺について. 高度管理医療機器等・特別管理医療機器講習会 2018.06.13

  41. 菅河真紀子. 我が国の近年の献血状況の分析. 第41回日本血液事業学会総会 2017.10.31

  42. 菅河 真紀子, 嶋崎 亮介, 熊澤 大輔, 根岸 律葵, 河原 和夫. 採血基準におけるALTのcut off値に関する分析. 日本公衆衛生学会総会抄録集 2017.10.01

  43. 菅河真紀子. 現在の医療とその周辺について. 医療ガス保安管理技術者講習会 2017.05.24

  44. 菅河真紀子. 医療制度の現状と課題. 医療ガス保安管理技術者講習会 2016.11.20

  45. 菅河 真紀子. 医療制度の現状と課題. 日本医療ガス保安管理技術者講演会 2014.11.03

  46. 熊澤 大輔. セーフコミュニティ活動における科学的な状況把握に基づく行政の政策立案の取り組み. 第72回日本公衆衛生学会総会 2013.10.05

  47. 菅河真紀子. 医療の現状と課題. 医療機器ガス保安管理技術者講習会 2010.11.03

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Works 【 表示 / 非表示

  • カナダの血液事業改革,その他,2019年04月 - 2020年03月

  • オーストラリアの血液事業プロジェクト,その他,2019年04月 - 2020年03月

  • HEV in Japan and the Asia Pacific,2018年04月 - 2019年03月

  • APEC基本方針に対するインドネシアの血液事業改革,2018年04月 - 2019年03月

  • 血液事業関係者の血液事業の課題認識と解決方策について,2018年04月 - 2019年03月

  • 血漿分画製剤事業のBCPに関する研究ーC-BCPの策定についてー,2018年04月 - 2019年03月

  • 都道府県の献血状況の経年変化について,2018年04月 - 2019年03月

  • 体重基準と献血者の健康および献血基準の変更が献血者確保に及ぼす影響に関する研究,2018年04月 - 2019年03月

  • 献血後HEV感染による社会的損失について,2018年04月 - 2019年03月

  • 年齢階級別市町村献血率の算定と献血者確保のための公共政策に関する研究,2018年04月 - 2019年03月

  • クロアチアの血液事業,2017年04月 - 2018年03月

  • アジア太平洋諸国の血液事業の安定化と我が国の血漿分画事業の危機管理に資する国際的枠組みの構築に関する研究,2017年04月 - 2018年03月

  • 必要な原料血漿確保量と血液製剤の需給及び献血者確保との関係について,2017年04月 - 2018年03月

  • ドイツの血液事業,2016年04月 - 2017年03月

  • 血漿分画製剤の安定的確保・製造供給体制の構築に必要な要因分析に関する研究,2016年04月 - 2017年03月

  • 血漿分画製剤の安定的確保・製造供給体制の構築に必要な要因分析に関する研究,2016年04月 - 2017年03月

  • 第6次医療計画についての都道府県内評価と今後の医療計画の方向性に関する研究,2016年04月 - 2017年03月

  • 中国、韓国および世界の血漿分画製剤製造事業,2016年04月 - 2017年03月

  • 海外における献血推進の実状と効果的な施策のあり方に関する研究(ドイツ連邦共和国),2016年04月 - 2017年03月

  • ドイツの採血基準と血液事業,2016年04月 - 2017年03月

  • 海外における献血推進の実状と効果的な施策のあり方に関する研究(台湾),2015年04月 - 2016年03月

  • 長崎県の医療計画,2015年04月 - 2016年03月

  • ミャンマー連邦共和国における医療と血液事業,2014年04月 - 2015年03月

  • 精神医療の生産性の変化と都道府県格差に関する研究,2013年04月 - 2015年03月

  • 精神医療の生産性の変化と都道府県格差に関する研究,2013年04月 - 2015年03月

  • Bio plasma World Asia2013に参加して,2013年04月 - 2014年03月

  • ベトナム社会主義共和国における血液事業,2012年04月 - 2013年03月

  • ミャンマー連邦共和国の血液事業および血漿分画製剤事業の現状,2012年04月 - 2013年03月

  • フィリピンにおける血液事業,2011年04月 - 2012年03月

  • 血液製剤の安全性確保をめぐる諸問題,2010年04月 - 2011年03月

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その他業績 【 表示 / 非表示

  • APEC Blood Safety Policy Forum,2018年12月

    APEC Blood Safety Policy Forum

  • APEC Blood Safety Policy Forum,2017年12月

    APEC Blood Safety Policy Forum

  • APEC Blood Safety Policy Forum,2016年12月

    APEC Blood Safety Policy Forum

  • LFB,Sanquin Blood Suply,2020年01月

    LFB,Sanquin Blood Suply 

  • IPFA workshop on Plasma Collection in Amsterdam,2020年01月

    IPFA workshop on Plasma Collection in Amsterdam

  • Etablissement Francais du Sang,2020年01月

    Etablissement Francais du Sang

  • European Blood Alliance Workshop,2020年01月

    European Blood Alliance Workshop

  • Pathogen Safety World Asia,2019年11月

    Pathogen Safety World Asia

  • Bio Processing Asia 2018 ,2018年11月

    Bio Processing Asia 2018

  • European Conference on Donor Health & Management,2018年09月

    European Conference on Donor Health & Management

  • IPFA 25th Inter National Workshop on Surveillance,2018年05月

    IPFA 25th Inter National Workshop on Surveillance

  • IPFA 24th Inter National Workshop on Surveillance,2017年05月

    IPFA 24th Inter National Workshop on Surveillance

  • IPFA Asia Pacific Workshop ,2016年03月

    IPFA Asia Pacific Workshop

  • Bio Plasma World Asia 2015 ,2015年09月

    Bio Plasma World Asia 2015

  • Belgium VIB ,2015年09月

    Belgium VIB 

  • Bio Plasma World Asia 2013 ,2013年09月

    Bio Plasma World Asia 2013

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担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 大学院医歯学総合研究科 医療管理政策コース 医療と社会の安全管理 ,2010年 - 現在

  • 大学院医歯学総合研究科 医療管理政策コース 医療機能評価,2012年 - 現在

  • 大学院医歯学総合研究科 医療管理政策コース 医療管理,2012年 - 現在

  • 大学院医歯学総合研究科 医療管理政策コース 世界の医療制度,2012年 - 現在

  • 大学院医歯学総合研究科 医療管理政策コース 医療提供政策論,2012年 - 現在

担当授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 国際保健学,東北大学

  • 生活科学部 公衆衛生学,お茶の水女子大学

  • 健康と医療2,東京外国語大学

社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 高校生を対象とした未来医療教育,北海道立高等学校 北海道教育委員会,特別講義,北海道立利尻高等学校,2018年09月14日

  • 輸血療法セミナーパネルディスカッション,合同輸血療法委員会,輸血療法セミナー,山形市保健センター,2011年12月03日

  • 輸血療法委員会合同会議,福岡県輸血療法委員会,福岡県輸血療法委員会合同会議,福岡県県民センター,2010年11月16日