基本情報

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植竹 宏之(ウエタケ ヒロユキ)

UETAKE Hiroyuki


職名

教授

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2014年12月
    -
    2018年03月
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 器官システム制御学講座 総合外科学 教授
  • 2018年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 器官システム制御学講座 総合外科学 教授
 

競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 3学会合同「がんゲノムネット」を用いた、国民への「がんゲノム医療」 に関する教育と正しい情報伝達に関する研究

    厚生労働省 : 2018年04月 - 2021年03月

論文・総説 【 表示 / 非表示

  • Adachi M, Fujioka T, Mori M, Kubota K, Kikuchi Y, Xiaotong W, Oyama J, Kimura K, Oda G, Nakagawa T, Uetake H, Tateishi U. Detection and Diagnosis of Breast Cancer Using Artificial Intelligence Based assessment of Maximum Intensity Projection Dynamic Contrast-Enhanced Magnetic Resonance Images. Diagnostics (Basel, Switzerland). 2020.05; 10 (5): ( PubMed, DOI )

  • 髙岡亜弓、石川敏昭、岡﨑聡、茂原富美、青柳康子、山本雄大、馬場裕信、菊池章史、山内慎一、松山貴俊、絹笠祐介、植竹宏之. 放射線療法と薬物療法が奏功した骨盤内デスモイド型線維腫の1例 癌と化学療法. 2020.02; 47 (2): 337-339.

  • 石黒めぐみ. 増えている大腸がん 婦人之友. 2019.03; (2019年3月号): 98-103.

  • Matsuyama T, Ishikawa T, Takahashi N, Yamada Y, Yasuno M, Kawano T, Uetake H, Goel A.. Transcriptomic expression profiling identifies ITGBL1, an epithelial to mesenchymal transition (EMT)-associated gene, is a promising recurrence prediction biomarker in colorectal cancer. Molecular Cancer. 2019.02; 18 (1): 19. ( PubMed, DOI )

  • Yasuno M, Uetake H, Ishiguro M, Mizunuma N, Komori T, Miyata G, Shiomi A, Kagimura T, Sugihara K. mFOLFOX6 plus bevacizumab to treat liver-only metastases of colorectal cancer that are unsuitable for upfront resection (TRICC0808): a multicenter phase II trial comprising the final analysis for survival. Int. J. Clin. Oncol.. 2019.01; ( PubMed, DOI )

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 菊池章史、植竹宏之. 消化器疾患 診断・治療指針. 中山書店, 2018.08 治療法各論 下部消化管疾患/腫瘍性疾患 大腸癌(進行癌) (ISBN : 978-4-521-74601-2)

  • 山内慎一、植竹宏之.. Adjuvant Therapy 後に再発した症例、一次治療の選択肢は?.. ヴァン メディカル, 2017.09 進行・再発大腸癌の分子標的治療

  • 植竹宏之、石川敏昭、石黒めぐみ. RAS野生型症例への一次治療に用いる分子標的薬はこう選ぶー血管新生阻害薬か?抗EGFR抗体薬か?  進行・再発大腸癌の分子標的治療. ヴァン・メディカル, 2017.09

  • 岡崎聡、植竹宏之. 出血.進行・再発大腸癌の分子標的治療. ヴァン・メディカル, 2017.09

  • 山内慎一、植竹宏之. 治療法各論:腫瘍性疾患 大腸癌(進行癌).プリンシプル消化器疾患の臨床2 腸疾患診療の現在. 中山書店, 2017.08

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 松宮由利子、岡崎聡、石川敏昭、青柳康子、山本雄大、高岡亜弓、馬場裕信、山内慎一、菊池章史、松山貴俊、徳永正則、中島康晃、植竹宏之、絹笠祐介. Pagetoid spreadを伴う肛門管腺癌に対しmFOLFOX6+Bevacizumab療法が有効であった1例. 第81回日本臨床外科学会総会 2019.11.16 高知

  • 高岡亜弓、岡崎聡、石川敏昭、青柳康子、山本雄大、松宮由利子、馬場裕信、菊池章史、山内慎一、松山貴俊、徳永正則、中島康晃、絹笠祐介、植竹宏之. 当院における切除不能進行・再発大腸癌に対するFOLFOXIRI療法の使用経験. 第81回日本臨床外科学会総会 2019.11.14 高知

  • 髙岡亜弓、松山貴俊、茂原富美、青柳康子、山本雄大、松宮由利子、馬場裕信、菊池章史、山内慎一、岡崎聡、石川敏昭、植竹宏之、絹笠祐介. 当院における原発性空腸・回腸癌15例の検討. 第74回日本大腸肛門病学会学術集会 2019.10.12 東京

  • 山内慎一、青柳康子、山本雄大、髙岡亜弓、馬場裕信、菊池章史、岡崎聡、松山貴俊、石川敏昭、植竹宏之、徳永正則、中島康晃、絹笠祐介. 直腸神経内分泌腫瘍に対する手術治療成績. 第74回日本大腸肛門病学会学術集会 2019.10.11 東京

  • 佐々木恵、石川敏昭、石黒めぐみ、岡崎聡、山内慎一、菊池章史、松山貴俊、中島康晃、植竹宏之、絹笠祐介. 大腸癌化学療法における感受性予測因子としての血漿中miR-33-5pの有用性. 第74回日本消化器外科学会総会 2019.07.19 東京

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受賞学術賞 【 表示 / 非表示

  • 優秀論文賞,大腸癌研究会,2015年07月

 

社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 抗がん剤の理解促進,TBSラジオ,腸から始まる健康ライフ,2019年03月29日

  • ブルーリボンキャラバン2019 in 東京~もっと知ってほしい「大腸がん」のこと~(市民公開講座),【共催】東京医科歯科大学医学部附属病院 腫瘍センター/消化器化学療法外科/大腸・肛門外科/大学院未来がん医療プロフェッショナル養成プラン/認定NPO法人キャンサーネットジャパン,東京医科歯科大学M&Dタワー 鈴木章夫記念講堂,2019年03月16日

  • 第5回東京医科歯科大学「がんを考える」市民公開講座,【共催】東京医科歯科大学医学部附属病院 腫瘍センター/消化器化学療法外科/大学院未来がん医療プロフェッショナル養成プラン,東京医科歯科大学M&Dタワー 鈴木章夫記念講堂,2019年01月13日

  • ブルーリボンキャラバン2018 in 東京~もっと知ってほしい「大腸がん」のこと~(市民公開講座),【共催】東京医科歯科大学医学部附属病院 腫瘍センター/消化器化学療法外科/大腸・肛門外科/大学院応用腫瘍学講座/大学院未来がん医療プロフェッショナル養成プラン/認定NPO法人キャンサーネットジャパン,2018年03月03日

  • 第4回東京医科歯科大学「がんを考える」市民公開講座,【共催】東京医科歯科大学医学部附属病院 腫瘍センター/消化器化学療法外科/大学院応用腫瘍学講座/大学院未来がん医療プロフェッショナル養成プラン,2017年10月15日

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