基本情報

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王 耀東(オウ ヨウトウ)

OH Yoto


職名

講師

研究室住所

東京都文京区湯島1-5-45

研究室電話番号

03-5803-5279

研究室FAX番号

03-5803-5281

メールアドレス

メールによる問い合わせは《こちら》から

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 東京医科歯科大学  医学部  医学科  2004年03月  卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 東京医科歯科大学  医歯学総合研究科  整形外科学分野  博士課程  2015年03月  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(医学)  

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2014年04月
    -
    2015年03月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 診療科 感覚・皮膚・運動機能診療部門 整形外科 医員(医病)
  • 2015年04月
    -
    2017年03月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 診療科 感覚・皮膚・運動機能診療部門 整形外科 助教
  • 2017年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 寄附講座 整形外傷外科治療開発学講座 講師
  • 2017年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 先端医療開発学講座 整形外科学 寄附講座 講師

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本整形外科学会

  • AO Trauma

  • 日本手外科学会

  • 日本骨折治療学会

  • 日本外傷学会

  • 東日本整形災害外科学会

  • 関東整形災害外科学会

  • Orthopaedic Trauma Association

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2020年07月
    -
    現在
    AO Trauma Japan 研究開発委員
  • 2020年07月
    -
    現在
    日本骨折治療学会 評議員
  • 2021年09月
    -
    現在
    日本骨折治療学会 編集委員
  • 2017年04月
    -
    現在
    日本外傷学会 評議員
  • 2015年03月
    -
    現在
    AO Trauma Japan 上級会員
  • 2018年07月
    -
    現在
    Orthopaedic Trauma Association (OTA) International Active member

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 整形外科学

資格、免許 【 表示 / 非表示

  • 日本手外科学会認定 手外科専門医

  • ICD制度協議会認定 ICD

  • 日本医師会認定 産業医

  • 日本専門医機構認定 整形外科専門医

  • 医師

 

研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • CT有限要素法力学解析による転倒衝撃吸収床材の脆弱性大腿骨骨折予防効果の解明,2021年07月 - 現在

  • サーモグラフィーを用いた四肢主要血管損傷スクリーニング,2019年04月 - 現在

  • 重度下肢骨折の一時的創外固定器を用いた二期的プレート固定法の確立,2017年04月 - 現在

  • 非定型大腿骨骨折の発症要因の解明および新分類の確立,2017年04月 - 現在

  • 非定型大腿骨骨折の発症要因の分析,2015年04月 - 2017年03月

  • 経肘頭脱臼骨折に対する新手術アプローチの考案,2015年04月 - 2017年03月

  • CT有限要素解析による非定型大腿骨骨折の力学的発症メカニズムの解明,2010年04月 - 2015年03月

  • 高齢者の大腿骨弯曲変形による骨幹部疲労骨折の発症要因の分析,2010年04月 - 2015年03月

  • Negative pressure wound therapyを用いた分層植皮術の治療成績の検討,2010年04月 - 2012年03月

  • Transolecranon fracture-dislocation of the elbowの治療戦略の確立,2010年04月 - 2012年03月

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競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 弯曲型非定型大腿骨骨折の診断基準の確立とその臨床的意義の解明

    文部科学省/日本学術振興会

論文・総説 【 表示 / 非表示

  1. Matsumoto R, Yoshii T, Egawa S, Hashimoto M, Hirai T, Inose H, Oh Y, Fujita K, Okawa A, Sotome S. Local Suppression Effect of Paclitaxel-Impregnated Hydroxyapatite/Collagen on Breast Cancer Bone Metastasis in a Rat Model. Spine surgery and related research. 2022; 6 (3): 294-302. ( PubMed, DOI )

  2. Yoto Oh, Kouhei Yamamoto, Toshitaka Yoshii, Masanobu Kitagawa, Atsushi Okawa. Current concept of stress fractures with an additional category of atypical fractures: a perspective review with representative images. Ther Adv Endocrinol Metab. 2021.10; 12 20420188211049619. ( PubMed, DOI )

  3. Ogawa Takahisa, Yoshii Toshitaka, Moriwaki Mutsuko, Morishita Shingo, Oh Yoto, Miyatake Kazumasa, Nazarian Ara, Shiba Koichiro, Okawa Atsushi, Fushimi Kiyohide, Fujiwara Takeo. Association between Hemiarthroplasty vs. Total Hip Arthroplasty and Major Surgical Complications among Patients with Femoral Neck Fracture JOURNAL OF CLINICAL MEDICINE. 2020.10; 9 (10): ( PubMed, DOI )

  4. Oh Yoto, Yamamoto Kouhei, Hashimoto Jun, Fujita Koji, Yoshii Toshitaka, Fukushima Kazuyuki, Kurosa Yoshiro, Wakabayashi Yoshiaki, Kitagawa Masanobu, Okawa Atsushi. Biological activity is not suppressed in mid-shaft stress fracture of the bowed femoral shaft unlike in "typical" atypical subtrochanteric femoral fracture: A proposed theory of atypical femoral fracture subtypes BONE. 2020.08; 137 ( PubMed, DOI )

  5. Takumi Kaku, Yoto Oh, Shingo Sato, Hirotaka Koyanagi, Takashi Hirai, Masato Yuasa, Toshitaka Yoshii, Tsuyoshi Nakagawa, Satoshi Miyake, Atsushi Okawa. Incidence of atypical femoral fractures in the treatment of bone metastasis: An alert report. J Bone Oncol. 2020.08; 23 100301. ( PubMed, DOI )

  6. Atsuhiro Tano, Yoto Oh, Kazuyuki Fukushima, Yoshiro Kurosa, Yoshiaki Wakabayashi, Koji Fujita, Toshitaka Yoshii, Atsushi Okawa. Potential bone fragility of mid-shaft atypical femoral fracture: Biomechanical analysis by a CT-based nonlinear finite element method. Injury. 2019.11; 50 (11): 1876-1882. ( PubMed, DOI )

  7. Yoto Oh, Toshitaka Yoshii, Atsushi Okawa. Ankle arthrodesis using a modified Masquelet induced membrane technique for open ankle fracture with a substantial osteochondral defect: A case report of novel surgical technique. Injury. 2019.11; 50 (11): 2128-2135. ( PubMed, DOI )

  8. Yoto Oh, Yoshiro Kurosa, Atsushi Okawa. Staged internal plate fixation of severe lower extremity fractures that use a temporary external fixator for the initial treatment as an intraoperative retention tool: a technical note. Arch Orthop Trauma Surg. 2019.01; 139 (1): 53-59. ( PubMed, DOI )

  9. Oh Y, Fujita K, Wakabayashi Y, Kurosa Y, Okawa A. Location of atypical femoral fracture can be determined by tensile stress distribution influenced by femoral bowing and neck-shaft angle: a CT-based nonlinear finite element analysis model for the assessment of femoral shaft loading stress Injury. 2017.12; 48 (12): 2736-2743. ( PubMed )

  10. Yoto Oh, Yoshiaki Wakabayashi, Yoshiro Kurosa, Koji Fujita, Atsushi Okawa. Potential pathogenic mechanism for stress fractures of the bowed femoral shaft in the elderly: Mechanical analysis by the CT-based finite element method. Injury. 2014.11; 45 (11): 1764-1771. ( PubMed, DOI )

  11. Yoto Oh, Yoshiaki Wakabayashi, Yoshiro Kurosa, Masafumi Ishizuki, Atsushi Okawa. Stress fracture of the bowed femoral shaft is another cause of atypical femoral fracture in elderly Japanese: a case series. J Orthop Sci. 2014.07; 19 (4): 579-586. ( PubMed, DOI )

  12. Oh Yoto, Wakabayashi Yoshiaki, Kurosa Yoshiro, Ishizuki Masafumi, Okawa Atsushi. 彎曲した大腿骨骨幹部の疲労骨折は、高齢日本人の非定型大腿骨骨折のもう一つの原因である 症例シリーズ(Stress fracture of the bowed femoral shaft is another cause of atypical femoral fracture in elderly Japanese: a case series) Journal of Orthopaedic Science. 2014.07; 19 (4): 579-586. ( 医中誌 )

  13. 王 耀東. 【整形外傷治療 update 2021】非定型大腿骨骨折に対する治療戦略 整形・災害外科. 2021.09; 64 (10): 1301-1308. ( 医中誌 )

  14. 北村 拓也, 王 耀東, 加来 拓実, 田野 敦寛, 大川 淳. 脛骨遠位端骨折に対する後方MIPO法により長母趾屈筋腱障害を生じた1例 骨折. 2021.05; 43 (3): 785-788. ( 医中誌 )

  15. 加来 拓実, 王 耀東, 宮武 和正, 大川 淳. 老年病医主導による高齢者大腿骨近位部骨折患者の周術期管理体制の試験運用 骨折. 2021.03; 43 (2): 311-313. ( 医中誌 )

  16. 王 耀東. 【整形外科の外傷治療-現状と課題-】その他のトピックにおける現状と課題 非定型骨折 関節外科. 2020.04; 39 (4月増刊): 134-140. ( 医中誌 )

  17. 加来 拓実, 王 耀東, 南 千景. 【判断に自信がつく!Emer-Log流 救急外傷ケーススタディ】救急外傷ケーススタディ 下腿がバイクの下敷きに。単なる脛骨骨折と思ったが Emer Log. 2020.02; 33 (1): 76-83. ( 医中誌 )

  18. 王 耀東. 非定型大腿骨骨折への強いこだわり-Oh分類の勧め- Bone Joint Nerve 第10巻増刊号【特集/整形外傷治療における多様性(diversity)】. 2020; 10 19-22.

  19. 王 耀東, 大川 淳. 【整形外科診療における最先端技術】診断、評価 コンピュータを用いた病態、手術の生体力学解析 CT有限要素法を用いた大腿骨の生体力学解析 別冊整形外科. 2019.04; (75): 117-120. ( 医中誌 )

  20. 田野敦寛, 王耀東, 福島和之, 黒佐義郎, 藤田浩二, 大川淳. PTH製剤による高齢者の大腿骨頚部骨折予防効果の検討-CT有限要素法による力学解析- オルソタイムズ. 2018.05; 12 (No1):

  21. 王 耀東, 藤田 浩二, 若林 良明, 黒佐 義郎, 大川 淳. 大腿骨頚部骨折を予防すべき非定型大腿骨骨折患者の特徴 東日本整形災害外科学会雑誌. 2018.03; 30 (1): 48-51.

  22. 王 耀東, 若林 良明,黒佐 義郎,藤田 浩二,大川 淳. 非定型大腿骨骨折の発症高位別分類の検証 骨折. 2018.02; 40 (1): 6-9.

  23. 王耀東, 藤田浩二, 大川淳, 黒住健人, 新藤正輝. 経肘頭脱臼骨折に対する手術アプローチの工夫 -後方グローバルアプローチ変法の考案- 骨折. 2017.04; 39 (2): 242-245. ( 医中誌 )

  24. 野呂瀬 美生, 王 耀東, 大川 淳. 寛骨臼骨折の術中整復操作により止血困難な上臀動脈損傷をきたした1例 関東整形災害外科学会雑誌. 2017.02; 48 (1): 16-20. ( 医中誌 )

  25. 若林 良明, 品田 春生, 能瀬 宏行, 二村 昭元, 王 耀東, 大川 淳. 救急搬送された橈骨遠位端骨折の外傷重症度スコア(ISS)別の治療内容の分析 日本手外科学会雑誌. 2016.02; 32 (5): 663-667. ( 医中誌 )

  26. 小川 貴久, 石井 宣一, 品田 良太, 王 耀東, 福島 和之, 黒佐 義郎. 橈骨遠位骨端線損傷に伴う骨端線早期閉鎖に対する仮骨延長法の小経験 骨折. 2015.06; 37 (3): 548-551. ( 医中誌 )

  27. 王耀東. 膝・下腿の外傷における有茎組織移植術 OS NEXUS No.1 膝・下腿の骨折・外傷の手術. 2015.02; 94-108.

  28. 品田 良太, 石井 宣一, 王 耀東. Subchondral supportに拘らない橈骨遠位端骨折(DRF)の掌側ロッキングプレート固定 日本手外科学会雑誌. 2015.01; 31 (4): 387-390. ( 医中誌 )

  29. 中村香織,王耀東,福島和之,黒佐義郎,若林良明,大川淳. 小児上腕骨顆上骨折に合併する血管損傷に対する診断・治療方針の検討 骨折. 2014.09; 36 (4): 830-833.

  30. 王耀東,若林良明,黒佐義郎,福島和之,中村香織,大川淳. 高齢者の下腿開放骨折に対する治療経験 骨折. 2014.06; 36 (3): 697-700. ( 医中誌 )

  31. 王耀東, 黒住健人, 井口浩一, 新藤正輝. Negative pressure wound therapy(NPWT)を併用した分層植皮術の治療経験 日本外傷学会雑誌. 2013.07; 27 (3): 297-301. ( 医中誌 )

  32. 中村 香織, 王 耀東, 佐々木 研, 石井 宣一, 福島 和之, 黒佐 義郎. ガス壊疽を発症した散弾銃暴発による下腿開放創の1例 東日本整形災害外科学会雑誌. 2013.06; 25 (2): 210-214. ( 医中誌 )

  33. 王 耀東, 黒住 健人, 松下 隆. 開放創のない前腕部圧挫による多発筋腱移行部断裂の1例 日本手外科学会雑誌. 2013.04; 29 (6): 783-785. ( 医中誌 )

  34. 王耀東, 若林良明, 大川淳, 黒住健人, 新藤正輝, 松下隆. Transolecranon fracture-dislocation of the elbowの治療戦略 別冊整形外科. 2012.04; 61 113-120. ( 医中誌 )

  35. 王 耀東, 若林 良明, 大川 淳, 石突 正文, 黒佐 義郎. 【難治性骨折に対する治療】 難治性骨折の治療(各論) 下肢骨折 高齢者に発症する両側大腿骨骨幹部疲労骨折の診断・治療 別冊整形外科. 2012.04; (61): 174-179. ( 医中誌 )

  36. 王 耀東, 若林 良明, 大川 淳, 黒住 健人, 新藤 正輝, 松下 隆. 【難治性骨折に対する治療】 難治性骨折の治療(各論) 上肢骨折 Transolecranon fracture-dislocation of the elbowの治療戦略 別冊整形外科. 2012.04; (61): 113-120. ( 医中誌 )

  37. 王耀東, 若林良明, 大川淳, 石突正文, 黒佐義郎. 高齢者に発症する両側大腿骨骨幹部疲労骨折の診断・治療 別冊整形外科. 2012.04; 61 174-179. ( 医中誌 )

  38. 王 耀東, 黒住 健人, 井口 浩一, 新藤 正輝, 松下 隆. 上腕骨近位端骨折に合併する腋窩動脈損傷の検討 骨折. 2012.02; 34 (1): 55-58. ( 医中誌 )

  39. 王 耀東, 渡邊 敏文, 船内 雄生, 石突 正文, 宗田 大. Charcot膝関節に対して両側人工膝関節全置換術を施行した1例 日本人工関節学会誌. 2010.12; 40 712-713. ( 医中誌 )

  40. 王 耀東, 白坂 律郎, 若杉 琢磨, 石突 正文. 骨欠損を伴う環指PIP関節開放性損傷に対し人工骨頭置換術を施行した1例 茨城県農村医学会雑誌. 2010.12; 23 43-46. ( 医中誌 )

  41. 柳澤 克昭, 石突 正文, 磯辺 靖, 河内 敏行, 白坂 律郎, 渡邊 敏文, 古俣 正人, 若杉 琢磨, 王 耀東, 船内 雄生. 指屈曲拘縮をきたした前腕部阻血性拘縮の2例 茨城県農村医学会雑誌. 2010.12; 23 47-50. ( 医中誌 )

  42. 船内 雄生, 渡邊 敏文, 石突 正文, 王 耀東, 宗田 大, 四宮 謙一. 人工股関節置換術後の弛みから骨盤内嚢腫様病変を発症した1例 日本人工関節学会誌. 2010.12; 40 548-549. ( 医中誌 )

  43. 白川 健, 王 耀東. 橈骨遠位端骨折に続発する長母指伸筋腱皮下断裂に対して固有小指伸筋腱移行を行った1例 整形・災害外科. 2009.10; 52 (11): 1467-1469. ( 医中誌 )

  44. 王 耀東, 奥田 直樹, 相馬 真, 白川 健, 初鹿 大祐, 角谷 智, 黒佐 義郎. MIS Antero-lateralアプローチによる人工骨頭置換術後に後方脱臼を生じた1例 日本人工関節学会誌. 2008.12; 38 610-611. ( 医中誌 )

  45. 王 耀東, 石突 正文, 白坂 律郎, 山田 哲也. Dorsal wrist syndromeの1例 MRIの診断的意義 整形・災害外科. 2006.07; 49 (8): 947-951. ( 医中誌 )

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  1. 王 耀東. 高齢者骨折・外傷診療マニュアル 田島康介編. 金芳堂, 2022.07 非定型大腿骨骨折

  2. 王 耀東. 整形外科医のための下肢のアドバンスト手術 古賀英之編. 日本医事新報社, 2022.02 寛骨臼骨折に対する前方アプローチ:Modified ilioinguinal approach

  3. 王 耀東. 年代別四肢骨折治療のアプローチ 高平尚伸・和田卓郎編. 南江堂, 2022.01 大腿骨骨幹部骨折

  4. 王 耀東. Acute Care Surgery 認定外科医テキスト. へるす出版, 2021.04 骨盤外傷

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  1. 王耀東, 吉井俊貴, 大川淳. Development of a CT-based finite element analysis model for verifying the effect of preventing hip fractures by the shock-absorbing floor. 5th AOTrauma Asia Pacific Scientific Conference 2022.05.28

  2. Kaku Takumi, Oh Yoto, Sato Shingo, Koyanagi Hirotaka, Hirai Takashi, Yuasa Masato, Yoshii Toshitaka, Okawa Atsushi. 骨修飾薬を使用したがん骨転移患者における非定型大腿骨骨折の前兆の有病率 横断的研究(Prevalence of precursory signs for atypical femoral fractures in cancer bone metastasis patients with bone-modifying agent use: A cross-sectional study). 第94回 日本整形外科学会学術総会 2021.05.20

  3. Ogawa Takahisa, Yoshii Toshitaka, Morishita Shingo, Oh Yoto, Miyatake Kazumasa, Okawa Atsushi. 大腿骨頸部骨折患者における人工骨頭置換術と人工股関節全置換術の主要手術合併症との関連(Association between hemiarthroplasty vs. total hip arthroplasty and major surgical complications among patients with femoral neck fracture). 第94回 日本整形外科学会学術総会 2021.05.20

  4. Kaku Takumi, Oh Yoto, Sato Shingo, Koyanagi Hirotaka, Hirai Takashi, Yuasa Masato, Yoshii Toshitaka, Okawa Atsushi. Atypical femoral fractures in patients with metastatic bone disease: An alert report. The 93th Annual Meeting of the Japanese Orthopaedic Association 2020.06.11

  5. Oh Y,Yamamoto K, Hashimoto J, Fujita K, Yoshii T, Fukushima K, Kurosa Y, Wakabayashi Y, Kitagawa M, Okawa A. Validation of newly devised subtype classification for atypical femoral fracture. 8th Fragility Fracture Network Global Congress 2019 2019.08.28 Oxford England

  6. Kaku T, Oh Y, Miyatake K, Yoshii T, Okawa A. Trial of geriatrician-led treatment system for elderly patients with hip fractures. 8th FFN Global Congress 2019.08.28 Oxford England

  7. Yoto Oh. Validation of novel classification for atypical femoral fractures. 4th AOTrauma Asia Pacific Scientific Congress 2019.05.24 Taipei Taiwan

  8. Oh Y,Yamamoto K, Fujita K, Hashimoto J, Wakabayashi Y, Fukushima K, Kurosa Y, Kitagawa M, Okawa A. Biological activity in mid-shaft stress fracture of the bowed femoral shaft is not suppressed as in atypical subtro-chanteric femoral fracture: validation of newly devised subtype classification for atypical femoral fracture. 4th AOTrauma Asia Pacific Scientific Congress 2019.05.24 Taipei Taiwan

  9. Hashimoto J, Oh Y, Yamamoto K, Kitagawa M, Okawa A. Atypical subtrochanteric femoral fracture associated with bowing deformity and total knee arthroplasty: a case report. 4th AOTrauma Asia Pacific Scientific Congress 2019.05.24 Taipei Taiwan

  10. Oh Y, Tano A, Kaku T, Okawa A. Ankle arthrodesis using the Masquelet technique for open ankle fracture with substantial . 20th European Congress of Trauma & Emergency Surgery 2019.05.05 Praha, Czech

  11. Kaku T, Miyatake K, Oh Y, Tano A, Jinno T, Okawa A. Can total hip arthroplasty be indicated for elderly patients with displaced femoral neck fractures?. 20th European Congress of Trauma & Emergency Surgery 2019.05.05 Praha, Czech

  12. Kaku T, Oh Y, Kurosa Y, Okawa A. External iliac arterial injury by open pelvic ring fracture: a case report. 20th European Congress of Trauma & Emergency Surgery 2019.05.05 Praha, Czech

  13. Yoto Oh. Surgical treatment of atypical femoral fracture based on the subtype classification. 45th annual meeting of the Korean Fracture Society 2019.04.26 Busan, Korea

  14. Y. Oh, K. Fujita, Y. Wakabayashi, Y. Kurosa, A. Tano, A. Okawa. Locational characteristics of atypical femoral fractures in Japan. 16th Biennial Conference of the International Society for Fracture Repair 2018.11.29 Kyoto, Japan

  15. T. Kaku, K. Miyatake, Y. Oh, A. Tano, T. Jinno, A. Okawa. Clinical experience with total hip arthroplasty for displaced femoral neck fracture in the elderly. 16th Biennial Conference of the International Society for Fracture Repair 2018.11.28 Kyoto, Japan

  16. Yoto Oh. Biomechanics is essential to understand atypical femoral fractures in East Asia: Mechanical analysis by the CT-based finite element method. 30th Fall Scientific Congress of Korean Society for Bone and Mineral Research 2018.11.17 Seoul, Korea

  17. Yoto Oh. CT/FEA is not difficult to approach. 13th Fall Research Workshop of Korean Society for Bone and Mineral Research 2018.11.16

  18. Yoto Oh, A. Tano, T. kaku, Y. Kurosa, A. Okawa. Temporary external fixator for the initial treatment of severe lower extremity fractures can be safely used in the operative field for definitive internal plate fixation in terms of postoperative infection . 19th European Congress of Trauma & Emergency Surgery 2018.05.06 Valencia, Spain

  19. Yoto Oh . Staged internal plate fixation of lower extremity fractures that uses a temporary external fixator for initial treatment as an intraoperative reduction tool . AOTrauma Symposium - External fixator - an important tool in trauma care 2018.04.28 Gwangju, Korea

  20. Y. Oh, K. Fujita, Y. Wakabayashi, Y. Kurosa, A. Okawa. Validation of locational classification for atypical femoral fractures. 44th annual meeting of the Korean Fracture Society 2018.04.27 Gwangju, Korea

  21. Yoto Oh, Atsuhiro Tano, Yoshiro Kurosa, Atsushi Okawa. Can temporary external fixator for the initial treatment of lower extremity fractures be used in the operative field of the internal fixation safely?. 16th European Congress of Trauma & Emergency Surgery (ECTES) 2015.05.10 Amsterdam,Netherlands

  22. 王耀東. 非定型大腿骨骨折の病態と治療ーサブタイプ分類に基づいてー. 第16回西多摩・痛みのセミナー 2022.07.14

  23. 王耀東. 整形外傷診療に求められる素養と視野. 佐久医療センター院内研修会 2022.07.06

  24. 桝本悠輔, 加来拓実, 王耀東, 大川淳. 症例報告:2cmの短縮を伴う大腿骨骨幹部偽関節に対するexchange nailingと自家骨移植によるone-stage手術. 第48回日本骨折治療学会学術集会 2022.06.24

  25. 加来拓実, 王耀東, 大川淳. 骨修飾薬投与中の骨転移患者に発生する非定型大腿骨骨折前駆所見の発生率の検討. 第48回日本骨折治療学会学術集会 2022.06.24

  26. 王耀東, 大川淳. 転倒衝撃吸収床材による脆弱性大腿骨近位部骨折予防効果を検証するCT有限要素解析モデルの開発. 第48回日本骨折治療学会学術集会 2022.06.24

  27. 王 耀東, 吉井 俊貴, 大川 淳. ロコモティブシンドロームと骨折に関する今後の課題 非定型大腿骨骨折のサブタイプ分類とその臨床応用. 第95回日本整形外科学会学術総会 2022.05.19

  28. 佐藤 信吾, 加来 拓実, 王 耀東, 小柳 広高, 船内 雄生, 平井 高志, 湯浅 将人, 松倉 遊, 吉井 俊貴, 大川 淳. 非定型大腿骨骨折の病態と治療 骨転移診療における骨修飾薬投与と非定型大腿骨骨折. 第95回日本整形外科学会学術総会 2022.05.19

  29. 王 耀東, 吉井 俊貴, 大川 淳. 外傷におけるsmart創外固定 一時的創外固定を活用したsmart conversion. 第95回日本整形外科学会学術総会 2022.05.19

  30. 王 耀東. Principles of external fixation. AO Trauma Blended Course - Basic Principles of Fracture Management 2021.12 オンデマンド配信

  31. 加来拓実, 王耀東, 佐藤信吾, 小柳広高, 平井高志, 湯浅将人, 吉井俊貴, 大川淳. がんロコモの現状と課題 骨転移に対する骨修飾薬投与による非定型大腿骨骨折発症の潜在的リスクの検討. 第54回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会 2021.07.15

  32. 小柳 広高, 佐藤 信吾, 平井 高志, 湯浅 将人, 王 耀東, 加来 拓実, 吉原 有俊, 本橋 正隆, 吉井 俊貴, 阿江 啓介, 大川 淳. 長管骨骨転移病的骨折例の予後因子と外科的治療法の検討. 第54回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会 2021.07.15

  33. 加来拓実, 王耀東, 高橋拓也, 大川淳. 鎖骨遠位端骨折に対するサークレージケーブル併用ロッキングプレート固定術の小経験. 第47回 日本骨折治療学会学術集会 2021.07.02

  34. 王耀東. AFFの治療 非定型大腿骨骨折の診断と治療-東アジアと欧米の類似点・相違点-. 第47回 日本骨折治療学会学術集会 2021.07.02

  35. 橋本 淳, 王 耀東, 吉井 俊貴, 福島 和之, 大川 淳. TKA術後に発症した非定型大腿骨インプラント周囲骨折の病態解明 病理組織学的分析とCT有限要素解析による検証. 第94回 日本整形外科学会学術総会 2021.05.20

  36. 王 耀東, 野呂瀬 美生, 大川 淳. サーモグラフィーを用いたpink pulseless handスクリーニングの可能性. 第64回 日本手外科学会学術集会 2021.04.22 長崎(ハイブリッド)

  37. 王耀東. 大腿骨転子下骨折手術におけるピットフォール. AO Trauma Japan Webinar Part 4 2021.02.26

  38. 王耀東. 医学的エビデンスに基づいた骨粗鬆症と高齢者脆弱性骨折の予防・治療の現況と課題-骨折治療を専門とする整形外傷医の視点から-. 経済産業省ヘルスケア産業課内勉強会 2021.02.10

  39. 王耀東, 大川淳. 非定型大腿骨骨折に対するCT有限要素解析. 第14回 日本CAOS研究会/第26回 日本最小侵襲整形外科学会 2020.09.21 高知

  40. 王 耀東, 加来 拓実, 大川 淳. サーモグラフィーを用いた四肢主要血管損傷スクリーニングの試み. 第46回 日本骨折治療学会学術集会 2020.09.19

  41. 加来 拓実, 王 耀東, 大川 淳. 骨転移診療における非定型大腿骨骨折発症リスクの検討. 第46回 日本骨折治療学会学術集会 2020.09.19

  42. 王 耀東, 加来 拓実, 大川 淳. 非定型大腿骨骨折に対するOh分類の検証. 第46回 日本骨折治療学会学術集会 2020.09.19

  43. 北村 拓也, 王 耀東, 加来 拓実, 田野 敦寛, 大川 淳. 脛骨遠位端開放骨折に対する後方プレート固定により長母趾屈筋腱障害を生じた1例. 第46回 日本骨折治療学会学術集会 2020.09.19

  44. 加来 拓実, 王 耀東, 宮武 和正, 大川 淳. 老年病医主導による高齢者大腿骨近位部骨折患者の周術期管理体制の試験運用. 第46回 日本骨折治療学会学術集会 2020.09.19

  45. 北村 拓也, 王 耀東, 加来 拓実, 田野 敦寛, 大川 淳. 脛骨遠位端開放骨折に対する後方MIPO法により長母趾屈筋腱障害を生じた1例. 第60回 関東整形災害外科学会 2020.08.21

  46. 王 耀東. 非定型大腿骨骨折の手術治療 サブタイプ分類に基づいた留意点. 第60回 関東整形災害外科学会 2020.08.21

  47. 王 耀東, 野呂瀬 美生, 元吉 貴之, 加来 拓実, 大川 淳. 四肢主要血管損傷のスクリーニングにおけるサーモグラフィーの可能性. 第93回 日本整形外科学会学術総会 2020.06.11

  48. 平尾昌之、神野哲也、宮武和正、高田亮平、王耀東、大川淳. 異なる長さのステムを用いた人工股関節全置換術術後のステム周囲骨リモデリングの比較検討-有限要素解析を加えた考察-. 第50回 日本人工関節学会 2020.02.21 福岡

  49. 王耀東. 非定型大腿骨骨折の病態と治療-骨転移診療における留意点-. 第7回東京骨転移フォーラム 2020.01.18

  50. 王耀東, 藤田浩二, 吉井俊貴, 田野敦寛, 福島和之, 黒佐義郎, 若林良明, 大川淳. 大腿骨形態と非定型大腿骨骨折ーCT有限要素解析を基にー. 第46回 日本臨床バイオメカニクス学会 2019.11.01 久留米, 福岡

  51. 王 耀東. Fetish for atypical femoral fracture: Recommendation for the use of Oh classification. TMED(Trauma Mania Exciting Dialog) 2019.10.05 東京

  52. 橋本 淳, 王 耀東, 吉井 俊貴, 大川 淳. TKA術後に発症した大腿骨彎曲変形を伴う非定型大腿骨転子下骨折の1例 CT有限要素解析と病理組織学的分析による病態解明. 第68回 東日本整形災害外科学会 2019.09.05 文京区, 東京

  53. 王耀東, 大川淳. 重度下肢外傷後の慢性化膿性骨髄炎に対する診療アプローチの検討 . 第6回 日本重度四肢外傷シンポジウム 2019.07.13 札幌

  54. 王耀東, 福島和之, 黒佐義郎, 大川淳. 外傷後の陳旧性骨盤輪不安定症にともなう墜落性跛行-機能再建しえた1例-. 第19回 骨盤輪・寛骨臼骨折研究会 2019.06.30 福岡

  55. 加来拓実, 王耀東, 大川淳. 脊椎骨盤固定術に先立つ前方成分の観血的整復固定が有用であった垂直不安定型骨盤輪骨折の1例. 第19回 骨盤輪・寛骨臼骨折研究会 2019.06.30

  56. 王耀東, 黒佐義郎, 加来拓実, 田野敦寛, 大川淳. 重度下肢骨折に対する初療の創外固定器を用いた段階的プレート固定法の感染リスクの検証. 第45回日本骨折治療学会 2019.06.28 福岡

  57. 王 耀東, 黒佐 義郎, 加来 拓実, 田野 敦寛, 大川 淳. 重度下肢骨折に対する初療の創外固定器を用いた段階的プレート固定法の感染リスクの検証. 骨折 2019.06.01

  58. 王 耀東. Oh分類に基づいた非定型大腿骨骨折の外科治療. 第5回大分運動器医療セミナー 2019.03.23 大分

  59. 王 耀東. 非定型大腿骨骨折のサブタイプ分類の勧め. 東とうきょう地域で考える骨粗鬆症セミナー 2019.02.08 水道橋

  60. 王 耀東, 藤田浩二, 若林良明, 黒佐義郎, 田野敦寛, 大川淳. バイオメカからみた非定型大腿骨骨折の病態―CT有限要素法力学解析を基に―. 第20回 日本骨粗鬆症学会 2018.10.26 長崎

  61. 平尾昌之, 神野哲也、宮武和正、王耀東、高田亮平、瀬川裕子、大川淳. 大腿骨減捻骨切り術を併用したキアリ骨盤骨切り術の短期成績と有限要素法による解析. 第45回 日本股関節学会 2018.10.26 名古屋

  62. 王 耀東, 藤田浩二, 若林良明, 黒佐義郎, 大川淳. 大腿骨頚部骨折を予防すべき非定型大腿骨骨折患者の特徴. 第67回 東日本整形災害外科学会 2018.09.21 秋田

  63. 王 耀東, 藤田 浩二, 若林 良明, 黒佐 義郎, 田野 敦寛, 大川 淳. 骨粗鬆症:脆弱性骨折の外科治療(四肢、人工関節周囲、脊椎、非定型大腿骨など) 非定型大腿骨骨折の外科治療. 第67回 東日本整形災害外科学会 2018.09.21 秋田

  64. 王 耀東, 田野敦寛, 加来拓実, 黒佐義郎, 大川淳. 重度下肢骨折の初療に用いた創外固定器をプレート固定の術野に持ち込んでも感染しないのか? . 第44回 日本骨折治療学会 2018.07.06 岡山

  65. 加来 拓実, 宮武和正, 王耀東, 田野敦寛, 神野哲也, 大川淳. 高齢者の転位型大腿骨頚部骨折に対する人工股関節全置換術の治療経験. 第44回 日本骨折治療学会 2018.07.06 岡山

  66. 王 燿東, 田野 敦寛, 黒佐 義郎, 大川 淳. 重度下肢骨折に対する初療時の創外固定器を用いたプレート固定術 -感染リスクの検証-. 第91回 日本整形外科学会学術総会 2018.05.24 神戸

  67. 平尾 昌之, 神野 哲也, 宮武 和正, 王 燿東, 高田 亮平, 瀬川 裕子, 大川 淳. 大腿骨減捻骨切り術を併用したChiari 骨盤骨切り術の短期成績と有限要素法による解析. 第91回 日本整形外科学会学術総会 2018.05.24 神戸

  68. 王 耀東. 骨盤・下肢外傷の手術アプローチ. Bangkok Cadaver Training Course 2018.01.26 バンコク(タイ)

  69. 王 耀東, 田野 敦寛, 大川 淳. 巨大骨軟骨欠損を伴う足関節開放骨折に対してMasquelet 法による足関節固定術を施行した1例. 第23回 救急整形外傷シンポジウム 2017.11.23 沖縄

  70. 田野 敦寛, 王 耀東, 福島 和之, 黒佐 義郎, 藤田 浩二, 大川 淳. PTH製剤とビタミンD製剤の併用による高齢者大腿骨近位部骨折の予防効果に対する力学的検討 CT有限要素解析による骨強度評価. 東日本整形災害外科学会雑誌 2017.08.01

  71. 王 耀東, 藤田 浩二, 若林 良明, 黒佐 義郎, 大川 淳. 大腿骨頸部骨折を予防すべき非定型大腿骨骨折患者の特徴. 東日本整形災害外科学会雑誌 2017.08.01

  72. 王 耀東, 藤田 浩二, 若林 良明, 黒佐 義郎, 大川 淳. 非定型大腿骨骨折患者の背景にある骨代謝と骨粗鬆症の検討. 日本整形外科学会雑誌 2017.08.01

  73. 王 耀東. 重度骨関節損傷を伴う足関節周囲開放骨折のGustilo 3A/3B境界領域. 第4回 日本重度四肢外傷シンポジウム 2017.07.22 東京

  74. 田野 敦寛, 王 耀東, 福島 和之, 黒佐 義郎, 藤田 浩二, 大川 淳. PTH製剤による高齢者の大腿骨頸部骨折予防効果の検討 CT有限要素法による力学解析. 骨折 2017.07.01

  75. 王 耀東, 若林 良明, 黒佐 義郎, 藤田 浩二, 大川 淳. 非定型大腿骨骨折の発症高位別分類の検証. 骨折 2017.07.01

  76. 王 耀東, 若林 良明, 黒佐 義郎, 藤田 浩二, 大川 淳. 非定型大腿骨骨折患者の大腿骨頸部骨折合併リスクの検討. 骨折 2017.07.01

  77. 王 耀東, 田野 敦寛, 森下 幸治, 大友 庸裕, 大川 淳. Damage Control Orthopedics 大学病院併設の救命救急センターにおける整形外科・救急科連携型DCOの実践. 日本外傷学会雑誌 2017.05.01

  78. 王 耀東, 藤田 浩二, 若林 良明, 黒佐 義郎, 大川 淳. 大腿骨非定型骨折と顎骨壊死 非定型大腿骨骨折の発症高位別特徴 骨形態解析とCT有限要素法力学解析に基づいて. 日本骨形態計測学会雑誌 2017.05.01

  79. 前川 唯, 王 耀東, 田野 敦寛, 大川 淳. 自殺企図外傷に対する診療アプローチの検討 整形外科医の目線から. 日本外傷学会雑誌 2017.05.01

  80. 佐藤 啓, 山本 皓子, 王 耀東, 加藤 剛, 大川 淳. 当院におけるDual SC Screw Systemを用いた大腿骨頸部骨折の治療成績. 関東整形災害外科学会雑誌 2017.03.01

  81. 王 耀東, 若林 良明, 黒佐 義郎, 藤田 浩二, 大川 淳. 非定型大腿骨骨折の力学的発症メカニズムから導かれる新分類の検証. 日本整形外科学会雑誌 2017.03.01

  82. 王 耀東, 田野 敦寛, 黒佐 義郎, 大川 淳. 重度下肢骨折の初期治療に用いた創外固定器をプレート固定の術野に持ち込んでよいのか. 日本整形外科学会雑誌 2017.03.01

  83. 王 耀東. 順行性ヒラメ筋弁で治療しうるGustiloⅢB下腿開放骨折の見極め. 第3回 日本重度四肢外傷シンポジウム 2016.07.16 東京

  84. 王 耀東、若林 良明、黒佐 義郎、藤田 浩二、大川 淳. CT有限要素法による大腿骨骨幹部の荷重ストレス解析-非定型大腿骨骨折の力学的発症要因解明への試行錯誤-. 第7回 MECHANICAL FINDERユーザー研究会 2016.07.16 東京

  85. 王 耀東, 大川 淳. 下肢外傷後の慢性感染に対する診療アプローチ 荷重肢として機能している場合にどうするか. 日本骨・関節感染症学会プログラム・抄録集 2016.07.01

  86. 田野 敦寛, 王 耀東, 黒佐 義郎, 福島 和之, 石井 宣一, 鈴木 聡, 加来 拓実, 大川 淳. 骨盤輪骨折の経皮的スクリュー固定における"tangential view"の試用 CT画像による術前計画. 骨折 2016.07.01

  87. 王 耀東, 若林 良明, 黒佐 義郎, 藤田 浩二, 大川 淳. 非定型大腿骨骨折は疲労骨折である 非定型大腿骨骨折の発症機序を証明するCT有限要素解モデルの開発. 骨折 2016.07.01

  88. 王 耀東, 黒住 健人, 新藤 正輝, 藤田 浩二, 大川 淳. 経肘頭脱臼骨折に対する手術アプローチの工夫. 骨折 2016.07.01

  89. 田野 敦寛, 王 耀東, 岡田 邦彦, 加来 拓実, 大川 淳. 高齢者の下肢開放性主要血管損傷の治療経験. 日本外傷学会雑誌 2016.05.01

  90. 野呂瀬 美生, 王 耀東, 大川 淳. 寛骨臼骨折の術中整復操作により止血困難な上臀動脈損傷をきたした1例. 関東整形災害外科学会雑誌 2016.03.01

  91. 王 耀東, 若林 良明, 黒佐 義郎, 藤田 浩二, 大川 淳. 高齢女性の大腿骨骨幹部彎曲変形には低身長や低骨密度が関与するのか 非定型大腿骨骨折の発症要因の観点より. 日本整形外科学会雑誌 2016.03.01

  92. 千葉 雄一, 若林 良明, 王 耀東, 品田 春生, 能瀬 宏行, 二村 昭元, 小森 博達, 大川 淳. 靱帯を修復せずに保存的に加療した指PIP/母指IP関節開放性脱臼の3例. 関東整形災害外科学会雑誌 2016.03.01

  93. 王耀東. 外傷後の陳旧性骨盤輪不安定症に対する手術加療が奏功した1例. 第4回関東トラウマミーティング 2015.11.20 東京

  94. 王耀東、若林良明、黒佐義郎、藤田浩二、大川淳. 非定型大腿骨骨折の発症要因の力学的検討-CT有限要素法解析を基に-. 第42回日本臨床バイオメカニクス学会 2015.11.13 文京区 東京

  95. 王耀東、若林良明、黒佐義郎、藤田浩二、大川淳. 非定型大腿骨骨折の発症要因および治療上の留意点-CT有限要素法による力学解析を基に-. 第30回日本整形外科学会基礎学術集会 2015.10.22 富山

  96. 王耀東. プレート/スクリューの基本. 第8回御茶ノ水整形外科研修セミナー 2015.09.26 東京

  97. 王 耀東, 若林 良明, 黒佐 義郎, 藤田 浩二, 大川 淳. 非定型大腿骨骨折の発症要因および治療上の留意点 CT有限要素法による力学解析を基に. 日本整形外科学会雑誌 2015.09.01

  98. 王耀東、若林良明、黒佐義郎、藤田浩二、大川淳. 非定型大腿骨骨折の発症要因の力学的検討. 第6回MECHANICAL FINDERユーザー研究会 2015.07.11 東京

  99. 江川聡、福島和之、黒佐義郎、田野敦寛、王耀東、大川淳. 仙骨U-shaped fractureに対しS2 Alar-Iliac Screwを用いた経皮的spino-pelvic fixationを施行した1例. 第41回日本骨折治療学会 2015.06.26 奈良

  100. 王耀東、若林良明、黒佐義郎、藤田浩二、大川淳. 非定型大腿骨転子下骨折は骨代謝過剰抑制と荷重ストレスにより発症する -組織学的検討とCT有限要素法解析-. 第41回日本骨折治療学会 2015.06.26 奈良

  101. 田野敦寛、王耀東、黒佐義郎、福島和之、大川淳. 脛骨髄内釘の遠位横止めスクリューによる遠位脛腓関節障害の検討. 第41回日本骨折治療学会 2015.06.26 奈良

  102. 佐藤啓、王耀東、千葉雄一、大川淳. コンパートメント症候群との鑑別を要した上腕部閉鎖性動脈損傷の 1 例. 第29回日本外傷学会総会・学術集会 2015.06.11 札幌

  103. 王耀東、田野敦寛、大川淳. 下肢骨折の初期治療に用いた創外固定器を内固定術野に持ち込んでよいのか?. 第29回日本外傷学会総会・学術集会 2015.06.11 札幌

  104. 田野敦寛、王耀東、加来拓実、岡田邦彦. 東信地区における休日夜間の重症救急外傷診療の取り組み- Trauma code の運用-. 第29回日本外傷学会総会・学術集会 2015.06.11 札幌

  105. 田野敦寛、王耀東、加来拓実、大川淳. 骨欠損を伴う両側大腿骨遠位端開放骨折に対して両側骨短縮で脚長補正した 1 例. 第29回日本外傷学会総会・学術集会 2015.06.11 札幌

  106. 加来拓実、王耀東、田野敦寛、大川淳. 骨盤輪骨折に合併した外腸骨動脈閉塞の 1 例-血管内治療法の是非を問う-. 第29回日本外傷学会総会・学術集会 2015.06.11 札幌

  107. 千葉雄一、王耀東、大川淳. 創外固定を用いて低浸襲に治療しえた垂直不安定型骨盤輪骨折の 1 例. 第29回日本外傷学会総会・学術集会 2015.06.11 札幌

  108. 江川 聡, 福島 和之, 黒佐 義郎, 田野 敦寛, 王 耀東, 大川 淳. 仙骨U-shaped fractureに対しS2 Alar-Iliac Screwを用いた経皮的spino-pelvic fixationを施行した1例. 骨折 2015.06.01

  109. 王 耀東, 若林 良明, 黒佐 義郎, 藤田 浩二, 大川 淳. 非定型大腿骨転子下骨折は骨代謝過剰抑制と荷重ストレスにより発症する 組織学的検討とCT有限要素法解析. 骨折 2015.06.01

  110. 田野 敦寛, 王 耀東, 黒佐 義郎, 福島 和之, 大川 淳. 脛骨髄内釘の遠位横止めスクリューによる遠位脛腓関節障害の検討. 骨折 2015.06.01

  111. 王耀東、若林良明、黒佐義郎、大川淳. 非定型大腿骨骨折の発症高位に関する検討 ‐大腿骨骨幹部外側皮質における引張応力と骨強度の高位別特徴‐. 第88回日本整形外科学会学術総会 2015.05.21 神戸

  112. 佐藤 啓, 王 耀東, 千葉 雄一, 大川 淳. コンパートメント症候群との鑑別を要した上腕部閉鎖性動脈損傷の1例. 日本外傷学会雑誌 2015.05.01

  113. 加来 拓実, 王 耀東, 田野 敦寛, 大川 淳. 骨盤輪骨折に合併した外腸骨動脈閉塞の1例 血管内治療法の是非を問う. 日本外傷学会雑誌 2015.05.01

  114. 田野 敦寛, 王 耀東, 加来 拓実, 大川 淳. 骨欠損を伴う両側大腿骨遠位端開放骨折に対して両側骨短縮で脚長補正した1例. 日本外傷学会雑誌 2015.05.01

  115. 田野 敦寛, 王 耀東, 岡田 邦彦. 東信地区における休日夜間の重症救急外傷診療の取り組み Trauma codeの運用. 日本外傷学会雑誌 2015.05.01

  116. 千葉 雄一, 王 耀東, 大川 淳. 創外固定を用いて低侵襲に治療しえた垂直不安定型骨盤輪骨折の1例. 日本外傷学会雑誌 2015.05.01

  117. 王 耀東, 田野 敦寛, 大川 淳. 下肢骨折の初期治療に用いた創外固定器を内固定術野に持ち込んでよいのか?. 日本外傷学会雑誌 2015.05.01

  118. 王 耀東, 若林 良明, 黒佐 義郎, 大川 淳. 非定型大腿骨骨折の発症高位に関する検討 大腿骨骨幹部外側皮質における引張応力と骨強度の高位別特徴. 日本整形外科学会雑誌 2015.03.01

  119. 小川 貴久, 品田 良太, 王 耀東, 石井 宣一. 橈骨遠位骨端線損傷に伴う骨端線早期閉鎖に対する仮骨延長法の小経験. 日本手外科学会雑誌 2015.01.01

  120. 王耀東. プレート/スクリューの基本. 第7回御茶ノ水整形外科研修セミナー 2014.09.23

  121. 王耀東. ピロン骨折. 第2回 Trauma Open Confernce 2014.07.05

  122. 王耀東,若林良明,黒佐義郎,大川淳. 非定型大腿骨骨折患者における大腿骨頸部への応力集中 ―CT有限要素法による力学解析―. 第40回日本骨折治療学会 2014.06.27

  123. 小川 貴久, 石井 宣一, 品田 良太, 王 耀東, 福島 和之, 黒佐 義郎. 橈骨遠位骨端線損傷に伴う骨端線早期閉鎖に対する仮骨延長法の小経験. 骨折 2014.06.01

  124. 王 耀東, 若林 良明, 黒佐 義郎, 大川 淳. 非定型大腿骨骨折患者における大腿骨頸部への応力集中 CT有限要素法による力学解析. 骨折 2014.06.01

  125. 王耀東,若林良明,黒佐義郎,大川淳. 高齢女性の大腿骨弯曲変形に伴う骨幹部疲労骨折の発症要因について ―CT有限要素法による応力集中の検討―. 第87回日本整形外科学会学術総会 2014.05.22

  126. 品田 良太, 王 耀東, 石井 宣一. subchondral supportを目指さない橈骨遠位端骨折の掌側ロッキングプレート固定. 日本手外科学会雑誌 2014.04.01

  127. 王 耀東, 若林 良明, 黒佐 義郎, 大川 淳. 高齢女性の大腿骨彎曲変形に伴う骨幹部疲労骨折の発症要因について CT有限要素法解析による応力集中の検討. 日本整形外科学会雑誌 2014.03.01

  128. 福島 和之, 黒佐 義郎, 石井 宣一, 王 耀東, 江川 聡, 品田 良太, 大川 淳. コイル塞栓術と大動脈ステント留置を行い救命しえた腰動脈損傷2例の報告. 東日本整形災害外科学会雑誌 2013.08.01

  129. 江川 聡, 王 耀東, 福島 和之, 石井 宣一, 黒佐 義郎. 拡大後方アプローチを要した脛骨近位端粉砕骨折の1例. 東日本整形災害外科学会雑誌 2013.08.01

  130. 中村 香織, 王 耀東, 若林 良明, 福島 和之, 黒佐 義郎, 大川 淳. 小児上腕骨顆上骨折に合併する血管損傷に対する診断・治療方針の検討. 骨折 2013.06.01

  131. 福島 和之, 黒佐 義郎, 石井 宣一, 王 耀東. 高齢者大腿骨近位部骨折の5年生存率 退院時歩行機能と生命予後の相関(375例の追跡調査). 骨折 2013.06.01

  132. 王 耀東, 若林 良明, 黒佐 義郎, 福島 和之, 中村 香織, 大川 淳. 高齢者の下腿開放骨折に対する治療経験. 骨折 2013.06.01

  133. 佐々木 研, 石井 宣一, 中村 香織, 王 耀東, 福島 和之, 黒佐 義郎. 幼児化膿性足関節炎の1例. 関東整形災害外科学会雑誌 2013.06.01

  134. 王 耀東, 黒住 健人. Transolecranon fracture-dislocation of the elbowの治療経験. 日本手外科学会雑誌 2013.04.01

  135. 中村 香織, 王 耀東, 佐々木 研, 石井 宣一, 福島 和之, 黒佐 義郎. 上腕動脈損傷を合併した小児上腕骨顆上骨折の1例. 関東整形災害外科学会雑誌 2013.04.01

  136. 佐々木 源, 王 耀東. 示指MP関節脱臼における側副靱帯損傷の検討. 日本手外科学会雑誌 2013.02.01

  137. 王 耀東, 佐々木 源. 開放創のない前腕部圧挫による筋腱移行部断裂 MRI補助診断の有用性. 日本手外科学会雑誌 2013.02.01

  138. 福島 和之, 黒佐 義郎, 石井 宣一, 王 耀東, 中村 香織, 佐々木 研, 相馬 真, 大川 淳. βTCPを用いた腸骨採骨部再建の中〜長期成績 VASとCTによる評価. 東日本整形災害外科学会雑誌 2012.08.01

  139. 中村 香織, 王 耀東, 佐々木 研, 石井 宣一, 福島 和之, 黒佐 義郎. ガス壊疽を発症した散弾銃暴発による下腿開放創の1例. 東日本整形災害外科学会雑誌 2012.08.01

  140. 王 耀東, 黒住 健人, 井口 浩一, 新藤 正輝. Negative Pressure Wound Therapy(NPWT)を併用した分層植皮術の治療経験. 日本外傷学会雑誌 2012.04.01

  141. 中山 雄平, 黒住 健人, 阿部 光伸, 王 耀東, 井口 浩一, 新藤 正輝. 下腿骨骨折における安全な二期的内固定時期の検討. 日本外傷学会雑誌 2012.04.01

  142. 井口 浩一, 大饗 和憲, 岡田 寛之, 阿部 光伸, 王 耀東, 黒住 健人, 新藤 正輝, 松下 隆. 侵襲性A群レンサ球菌感染症の治療経験. 日本骨・関節感染症学会プログラム・抄録集 2012.04.01

  143. 黒住 健人, 王 耀東, 佐々木 源, 松下 隆. 橈骨遠位端骨折に伴う尺骨遠位部骨折に内固定は必要か?. 日本手外科学会雑誌 2012.03.01

  144. 井口 浩一, 佐々木 源, 坂 なつみ, 宮下 昌大, 阿部 光伸, 中山 雄平, 王 耀東, 黒住 健人, 新藤 正輝. 胸腰椎移行部破裂骨折に対するβTCPを用いた椎体形成. 関東整形災害外科学会雑誌 2012.03.01

  145. 王 耀東, 黒住 健人, 北田 真平, 阿部 光伸, 中山 雄平, 井口 浩一, 新藤 正輝. 上腕骨近位端骨折に合併する腋窩動脈損傷の検討. 骨折 2011.07.01

  146. 井口 浩一, 福島 憲治, 大饗 和憲, 松井 健太郎, 上田 祐輔, 岡田 寛之, 新藤 正輝, 黒住 健人, 王 耀東, 中山 雄平, 阿部 光伸, 北田 真平, 宮下 昌大, 山本 巌, 山田 明. 胸腰椎移行部椎体骨折に対する後方固定 椎体形成の意義について. 骨折 2011.07.01

  147. 王 耀東, 渡邊 敏文, 石突 正文. Charcot膝関節に対して両側人工膝関節全置換術を施行した1例. 茨城県臨床医学雑誌 2011.02.01

  148. 船内 雄生, 渡邊 敏文, 石突 正文, 磯辺 靖, 河内 敏行, 白坂 律郎, 古俣 正人, 若杉 琢磨, 王 耀東, 柳澤 克昭. 人工股関節全置換術後の緩みから骨盤内嚢腫様病変を発症した1例. 茨城県臨床医学雑誌 2011.02.01

  149. 王 耀東, 石突 正文, 黒佐 義郎, 若林 良明, 大川 淳. 高齢女性に発症した両側大腿骨骨幹部疲労骨折10例の治療経験 大腿骨骨幹部疲労骨折はビスフォスフォネート長期投与と関係するか. 日本整形外科学会雑誌 2011.02.01

  150. 柳澤 克昭, 石突 正文, 磯辺 靖, 河内 敏行, 白坂 律郎, 渡邊 敏文, 古俣 正人, 若杉 琢磨, 王 耀東, 船内 雄生. 長母趾伸筋腱皮下断裂の1例. 茨城県臨床医学雑誌 2011.02.01

  151. 白川 健, 王 耀東. 橈骨遠位端骨折に続発する長母指伸筋腱皮下断裂に対して固有小指伸筋腱移行を行った1例. 日本手の外科学会雑誌 2009.08.01

  152. 王 耀東, 石突 正文, 磯邉 靖, 河内 敏行, 白坂 律郎, 渡邊 敏文, 山田 哲也, 古俣 正人, 三宅 諭彦, 湯浅 将人, 小田邊 浩二. Dorsal wrist syndromeの1例. 茨城県臨床医学雑誌 2007.08.01

  153. 三宅 諭彦, 石突 正文, 河内 敏行, 白坂 律郎, 渡邊 敏文, 山田 哲也, 古俣 正人, 湯浅 将人, 小田邊 浩二, 王 耀東, 磯邉 靖. osteitis fibrosa cysticaの1例. 茨城県臨床医学雑誌 2007.08.01

  154. 磯邉 靖, 石突 正文, 河内 敏行, 白坂 律郎, 渡邊 敏文, 山田 哲也, 古俣 正人, 三宅 諭彦, 湯浅 将人, 小田邊 浩二, 王 耀東. 化学療法と外科手術で長期生存を得た脂肪肉腫腹腔内転移の1例. 茨城県臨床医学雑誌 2007.08.01

  155. 小田邊 浩二, 石突 正文, 磯邉 靖, 河内 敏行, 白坂 律郎, 渡邊 敏文, 山田 哲也, 古俣 正人, 三宅 諭彦, 湯浅 将人, 王 耀東. 肩関節脱臼徒手整復後に上腕骨頸部骨折をきたした1例. 茨城県臨床医学雑誌 2007.08.01

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受賞学術賞 【 表示 / 非表示

  • Best 10 paper of the 5th AO Trauma Asia Pacific Scientific Conference,2022年05月

  • 令和3年度日本整形外科学会学術プロジェクト研究事業 ,公益社団法人 日本整形外科学会,2021年03月

  • AO Trauma Japan 2020年度英語論文補助金 ,AO Trauma Japan,2021年02月

  • 2019年度科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金):若手研究,独立行政法人日本学術振興会,2019年04月

  • 平成31年度 JA共済交通事故医療研究助成,全国共済農業協同組合連合会,2019年02月

  • 第66回東日本整形災害外科学会 学術集会奨励賞 ,東日本整形災害外科学会,2018年09月

  • Korean Fracture Society and Japanese Society for Fracture Repair travelling fellowship program,日本骨折治療学会(王 耀東),2018年04月

  • 第43回日本骨折治療学会 学会賞,日本骨折治療学会,2017年07月

  • 第34回(平成28年度)整形災害外科学研究助成 財団奨励賞,(公財)整形災害外科学研究助成財団,2017年02月

  • AOTrauma Asia Pacific Multi-center Study Grant 2016,AOTrauma Asia Pacific,2016年09月

  • (公財)骨粗鬆症財団 第12回(平成28年度)リリー研究助成プログラム(骨領域研究),(公財)骨粗鬆症財団,2015年11月

  • AOTrauma Asia Pacific Research Grant 2013,AOTrauma Asia Pacific,2013年09月

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その他業績 【 表示 / 非表示

  • 株式会社Magic Shieldsと東京医科⻭科⼤学との共同研究が、経済産業省主催第2回新事業創出ワーキンググループで紹介されました,2022年03月