基本情報

写真a

前田 留美(マエダ ルミ)

MAEDA Rumi


職名

非常勤講師

ホームページ

http://www.tmdncp.com

研究分野・キーワード

小児がん看護、小児外科看護、シミュレーション教育、継続教育、臨床看護教育

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 千葉大学  看護学研究科  小児看護学  修士課程  2005年03月  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(看護学)  東京医科歯科大学

  • 看護学修士(小児看護学)  千葉大学

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2009年06月
    -
    2014年03月
    東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 看護先進科学専攻 先導的看護システム開発学講座 国際的看護システム開発学 国際看護開発学 特任助教
  • 2014年04月
    -
    2015年03月
    東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 看護先進科学専攻 先導的看護システム開発学講座 国際的看護システム開発学 国際看護開発学 看護キャリアパスウェイ教育研究センター 特任講師
  • 2015年04月
    -
    2016年03月
    東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 看護先進科学専攻 臨床看護開発学講座 先端侵襲緩和ケア看護学 先端侵襲緩和ケア看護学 特任講師
  • 2016年04月
    -
    2017年03月
    東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 看護先進科学専攻 先導的看護システム開発学講座 高齢社会看護ケア開発学 高齢社会看護ケア開発学 特任講師
  • 2016年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 看護先進科学専攻 先導的看護システム開発学講座 高齢社会看護ケア開発学 高齢社会看護ケア開発学 看護キャリアパスウェイ教育研究センター 特任講師
  • 2017年04月
    -
    2020年03月
    東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 看護先進科学専攻 先導的看護システム開発学講座 高齢社会看護ケア開発学 高齢社会看護ケア開発学 特任講師
  • 2020年04月
    -
    2021年04月
    東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 看護先進科学専攻 先導的看護システム開発学講座 高齢社会看護ケア開発学 高齢社会看護ケア開発学分野 特任講師
  • 2021年05月
    -
    2022年03月
    東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 看護先進科学専攻 先導的看護システム開発学講座 高齢社会看護システム管理学 高齢社会看護システム管理学分野 特任講師
  • 2022年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 看護先進科学専攻 臨床看護開発学講座 先端侵襲緩和ケア看護学 先端侵襲緩和ケア看護学 非常勤講師

▼全件表示

経歴(学外) 【 表示 / 非表示

  • 2001年04月
    -
    2006年03月
    川崎市立看護短期大学 小児看護学講座 助手

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 国際看護シミュレーション協会

  • アメリカ小児血液がん看護協会

  • 日本看護学教育学会

  • 日本医療教授システム学会

  • 日本小児ストーマ・排泄管理研究会

  • 日本小児看護学会

  • 日本家族看護学会

  • 日本小児がん看護学会

▼全件表示

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2018年11月
    -
    現在
    日本看護シミュレーションラーニング学会 理事、広報委員長、国際交流委員
  • 2011年01月
    -
    2022年03月
    特定非営利活動法人 日本小児がん看護学会 編集委員、査読委員、政策委員(2017.04~)
  • 2015年12月
    -
    2022年03月
    一般社団法人薬局共創未来人材育成機構 薬剤師生涯研修センター 企画実行委員
  • 2016年06月
    -
    2022年03月
    一般社団法人 日本小児血液・がん学会 長期フォローアップ・移行期医療委員

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 看護教育学

  • 生涯発達看護学

資格、免許 【 表示 / 非表示

  • 看護師

  • 保健師

  • 介護支援専門員(ケアマネージャー)

 

競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 臨床看護教育における教育担当者育成のための基礎調査と教育プログラム開発

    文部科学省/日本学術振興会 : 2018年 - 2020年

  • 小児がん救急の実態と看護師の臨床判断―生涯教育プログラム作成を目的とした基礎調査

    文部科学省/日本学術振興会 : 2015年 - 2018年

  • 小児がん救急の実態と看護師の臨床判断―生涯教育プログラム作成を目的とした基礎調査

    文部科学省/日本学術振興会 : 2015年 - 2017年

  • 大量化学療法を受ける小児がん患者の皮膚防護機能に基づいたスキンケア看護指標作成

    文部科学省/日本学術振興会 : 2012年 - 2015年

  • 大量化学療法を受ける小児がん患者の皮膚防護機能に基づいたスキンケア看護指標作成

    文部科学省/日本学術振興会 : 2012年 - 2014年

  • ヘルスケア教育のための「子ども健康手帳」の開発

    文部科学省/日本学術振興会

  • シミュレーション教育を包括する看護現任教育者育成プログラムの開発・評価

    文部科学省/日本学術振興会

  • 配属異動後に小児看護に新たに携わる看護師の小児看護実践能力育成プログラム開発

    文部科学省/日本学術振興会

▼全件表示

論文・総説 【 表示 / 非表示

  1. Maeda Rumi, Obama Kyoko, Tomioka Akiko, Akagawa Junko, Maru Mitsue. A survey of accuracy of nurses' clinical judgement of cutaneous graft-versus-host disease in Japan NURSING OPEN. 2021.03; 8 (2): 646-655. ( PubMed, DOI )

  2. Katsumoto S, Maru M, Yonemoto T, Maeda R, Ae K, Matsumoto S. Uncertainty in Young Adult Survivors of Childhood and Adolescent Cancer with Lower-Extremity Bone Tumors in Japan. Journal of adolescent and young adult oncology. 2019.02; ( PubMed, DOI )

  3. 前田 留美. 組織の課題解決に寄与する臨床教育者の育成ー看護キャリアパスウェイ教育研究センターの挑戦ー 2017.12; 7 (1): 46-49.

  4. Fujino-Oyama Y, Maeda R, Maru M, Inoue T. Validating the Japanese Self-Directed Learning Readiness Scale for Nursing Education. The Journal of nursing education . 2016.02; 55 (2): 65-71.

  5. Fujino-Oyama Y, Maeda R, Maru M, Inoue T. Validating the Japanese Self-Directed Learning Readiness Scale for Nursing Education. The Journal of nursing education. 2016.02; 55 (2): 65-71. ( PubMed, DOI )

  6. Obama K, Maru M, Maeda R, Kubota T.. Cancer-related fatigue and physical activity among premenopausal cervical and endometrial cancer survivors in Japan. J Med Dent Sci.. 2015.09; 62 (3): 57-68.

  7. Obama K, Maru M, Maeda R, Kubota T. Cancer-related fatigue and physical activity among premenopausal cervical and endometrial cancer survivors in Japan. Journal of medical and dental sciences. 2015.09; 62 (3): 57-68. ( PubMed )

  8. Oyama Yumiko, Maeda Rumi, Mitsue Maru. Translation and Face Validity of the Japanese Version of the Self-Directed Learning Readiness Scale for Nursing Education. Journal of Japan Academy of Nursing Science Journal of Japan Academy of Nursing Science. 2015.05; 35 38-42.

  9. Hiromi Okada, MSN, RN Mitsue Maru, DSN, RN Rumi Maeda, MSN, RN Fuminori Iwasaki, MD Masayuki Nagasawa, MD, PhD Miyako Takahashi, MD, PhD. Impact of Childhood Cancer on Maternal Employment in Japan Cancer Nursing. 2015.01; 38 (1): 23-30.

  10. Okada H, Maru M, Maeda R, Iwasaki F, Nagasawa M, Takahashi M. Impact of childhood cancer on maternal employment in Japan. Cancer nursing. 2015.01; 38 (1): 23-30. ( PubMed, DOI )

  11. 前田 留美. 【シミュレーションと病院建築】看護継続教育におけるシミュレーション教育 病院設備. 2021.10; 63 (4): 12-15. ( 医中誌 )

  12. 石川 紀子, 前田 留美, 堂前 有香, 齊藤 千晶. 小児系の病棟に配属異動となった看護師が経験する困難と学習ニーズ、教育・支援体制の実態 日本看護学会論文集: 看護管理・看護教育. 2021.08; 51回 235-238. ( 医中誌 )

  13. 前田 留美, 徳山 薫. 「学習目標の明確化」は,新人看護師と教育担当者に何をもたらしたのか 効果的で・効率よく・魅力ある部署別研修を目指して 看護管理. 2020.12; 30 (12): 1094-1098. ( 医中誌 )

  14. 佐野 唯, 篠原 美代, 桃原 英里, 陳 菜穂, 前田 留美. 小児HLA半合致造血細胞移植時のノン・ドナーの体験 小児がん看護. 2020.09; 15 (1): 47-56. ( 医中誌 )

  15. 勝本 祥子, 丸 光惠, 前田 留美. 小児・思春期に発症した四肢の悪性骨腫瘍の経験者の就労状況と就労に関する不安 日本小児血液・がん学会雑誌. 2019.10; 56 (4): 396. ( 医中誌 )

  16. 前田 留美. 【根拠がわかる治療とケアのベストプラクティス】(第IV章)がん患者へのケアとエビデンス 世代によるかかわりの違いとエビデンス 若年者への看護 AYA世代がん患者,小児がん経験者 がん看護. 2019.02; 24 (2): 218-220. ( 医中誌 )

  17. 前田 留美. ID×課題解決 インストラクショナルデザインを活用した教育プログラム開発(第10回)(最終回) 「研修でやったはずなのに現場で使えない」をなくすために,看護管理者ができること 看護管理. 2018.10; 28 (10): 926-930. ( 医中誌 )

  18. 前田 留美. ID×課題解決 インストラクショナルデザインを活用した教育プログラム開発(第9回) 「IDを取り入れた研修設計」に取り組んでぶつかった壁を越えるヒント 看護管理. 2018.09; 28 (9): 844-848. ( 医中誌 )

  19. 松田 美智代, 前田 留美. ID×課題解決 インストラクショナルデザインを活用した教育プログラム開発(第8回) 研修での学びが実践で活かされ続けるための工夫 カンファレンスでのファシリテーションスキルの習得を目的とした研修を通して 看護管理. 2018.08; 28 (8): 732-736. ( 医中誌 )

  20. 殿川 真弥, 前田 留美. ID×課題解決 インストラクショナルデザインを活用した教育プログラム開発(第7回) 乳腺炎のケアを習得するための教育プログラムの作成 看護管理. 2018.07; 28 (7): 646-649. ( 医中誌 )

  21. 前田 留美, 山下 直美. ID×課題解決 インストラクショナルデザインを活用した教育プログラム開発(第6回) 「やらされる研修」「やりっ放しの研修」にならないために ARCS動機づけモデルと研修後の形成的評価 看護管理. 2018.06; 28 (6): 538-542. ( 医中誌 )

  22. 前田 留美, 山下 直美. ID×課題解決 インストラクショナルデザインを活用した教育プログラム開発(第5回) 効果的・効率よく・魅力ある方法で,学習目標にたどり着こう 学習者分析と課題分析 看護管理. 2018.05; 28 (5): 438-442. ( 医中誌 )

  23. 前田 留美, 山下 直美. ID×課題解決 インストラクショナルデザインを活用した教育プログラム開発(第4回) 「教育」が解決できる課題は何か? 現状分析から教育ニーズを見極め,学習目標を設定しよう 看護管理. 2018.04; 28 (4): 364-368. ( 医中誌 )

  24. 前田 留美. ID×課題解決 インストラクショナルデザインを活用した教育プログラム開発(第3回) テストの作成と課題分析 学習者は今どこにいるのか,「出口」に到達するために何を・どれぐらい学ぶのか 看護管理. 2018.03; 28 (3): 260-264. ( 医中誌 )

  25. 前田 留美. ID×課題解決 インストラクショナルデザインを活用した教育プログラム開発(第2回) 教育プログラムの「出口」と「入口」 看護管理. 2018.02; 28 (2): 170-173. ( 医中誌 )

  26. 前田 留美. ID×課題解決 インストラクショナルデザインを活用した教育プログラム開発 学習を支援する方法論「インストラクショナルデザイン(ID)とは」 2018.01; 28 (1): 64-67.

  27. 前田 留美. ID×課題解決 インストラクショナルデザインを活用した教育プログラム開発(第1回) 学習を支援する方法論 「インストラクショナルデザイン(ID)」とは 看護管理. 2018.01; 28 (1): 64-67. ( 医中誌 )

  28. 前田 留美. 臨床における課題解決力を高める 教育を通じた方法と評価 組織の課題解決に寄与する臨床教育者の育成 看護キャリアパスウェイ教育研究センターの挑戦 日本看護評価学会誌. 2017.12; 7 (1): 46-49. ( 医中誌 )

  29. 須永 唯, 篠原 美代, 須賀 瑛子, 陳 菜穂, 前田 留美, 原田 裕美. 終末期へ向かう思春期の子どもと母親に厳しい態度をとる父親への介入 家族関係に着目した看護支援 小児がん看護. 2017.09; 12 (1): 17-24.

  30. 前田 留美. 手術看護における中堅看護師の育成と人材活用 文献検討からみる、手術室に勤務する中堅看護師の特性とキャリア発達の課題 日本手術医学会誌. 2017.09; 38 (Suppl.): 95-96. ( 医中誌 )

  31. 田中由香利, 丸 光惠, 佐々木吉子, 深堀浩樹, 川本祐子, 前田留美, 大友康裕. 文京区の診療所における災害対策状況と医療者が災害対策のために希望する外部からの支援に関する実態調査 Japanese Journal of Disaster Medicine. 2017.07; 22 (1): 30-37.

  32. 今津陽子、佐々木吉子、三浦英恵、深堀浩樹、前田留美、川本祐子、田中加苗、濱舘陽子、宮前繁、菅原千賀子. 千代田区内の中小規模医療機関における災害対策状況とニーズの実態 日本災害看護学会誌. 2017.06; 18 (3): 13-23.

  33. 今津 陽子, 佐々木 吉子, 三浦 英恵, 深堀 浩樹, 前田 留美, 川本 祐子, 田中 加苗, 濱舘 陽子, 宮前 繁, 菅原 千賀子. 千代田区内の中小規模医療機関における災害対策状況とニーズの実態 日本災害看護学会誌. 2017.05; 18 (3): 13-23.

  34. 前田 留美, 岩岡 文絵, 太田 沙紀子, 本田 彰子, 緒方 泰子. 「インストラクショナル・デザインを用いた施設の問題解決に向けた教育プログラム」の作成支援 日本医療教授システム学会総会プログラム・抄録集. 2017.03; 9回 81-82. ( 医中誌 )

  35. 前田 留美. 臨床における課題解決力を高める 教育を通じた方法と評価 「組織の課題解決」に寄与する臨床教育担当者の育成 看護キャリアパスウェイ教育研究センターの挑戦 日本看護評価学会学術集会講演抄録集. 2017.02; 7回 26. ( 医中誌 )

  36. 大山 裕美子, 前田 留美, 丸 光惠. 日本語版Self-Directed Learning Readiness Scale for Nursing Educationの翻訳と表面妥当性の検証 日本看護科学会誌. 2015.12; 35 38-42.

  37. 飯島 佳織, 丸 光惠, 前田 留美, 矢内 俊裕, 連 利博, 平賀 紀子, 山高 篤行, 濟陽 寛子. 思春期・若年成人期の直腸肛門奇形患者の排泄・性・生殖機能と不安の特徴 医療の広場. 2015.09; 55 (9): 18-22.

  38. 大山 裕美子, 前田 留美, 丸 光惠, 井上 智子. 【新人看護職員研修努力義務化から5年 今こそ育てる「臨床看護教育」のスペシャリスト】 臨床看護教育の専門家を育成する取り組み 東京医科歯科大学大学院看護キャリアパスウェイ教育研究センター 看護管理. 2015.06; 25 (6): 482-486.

  39. 前田 留美,深堀 浩樹,丸 光惠. NINRとは何か? その歴史と看護研究における役割 看護研究. 2015.02; 48 (1): 23-31.

  40. 前田 留美. SIOP(International Society of Pediatric Oncology) 参加報告 小児がん看護. 2014.09; 9 (1): 83-84.

  41. 高橋 百合子, 竹内 幸江, 吉川 久美子, 野中 淳子, 丸 光惠, 前田 留美, 富岡 晶子, 小川 純子, 櫻井 育穂, 勝本 祥子, 内田 雅代. 小児がんの子どもの死を経験した看護師の思いとグリーフケアにおいて望むことに関する調査 小児がん看護. 2014.09; 9 (1): 63-72.

  42. 前田 留美. 【子どもの白血病-最新の知識と基本的ケア-】 白血病の子どもと家族の支援 入院後の具体的なケアと支援 症状マネジメント 皮膚障害 小児看護. 2013.08; 36 (8): 1098-1109.

  43. 富岡 晶子, 丸 光惠, 小川 純子, 前田 留美, 中尾 秀子, 村上 育穂, 竹内 幸江, 高橋 百合子, 野中 淳子, 吉川 久美子, 内田 雅代. 小児がん経験者の看護に関する看護師の認識と実態 日本小児血液・がん学会雑誌 . 2013.07; 50 (2): 212-219.

  44. 丸 光惠, 富岡 晶子, 中尾 秀子, 小川 純子, 村上 育穂, 前田 留美, 竹内 幸江, 高橋 百合子, 野中 淳子, 吉川 久美子, 勝本 祥子, 飯島 佳織, 内田 雅代, 高橋 都. 小児がん長期フォローアップに関する看護の現状と看護に困難を感じた事例の実際 外来・病棟看護管理者を対象として 日本小児血液・がん学会雑誌. 2013.04; 50 (2): 203-211.

  45. 富岡 晶子, 前田 留美, 中尾 秀子, 村上 育穂, 武田 鉄郎, 丸 光惠. 小児慢性疾患患者の成人医療への移行に関する特別支援学校教員を対象とした調査 小児保健研究. 2013.01; 72 (1): 81-87.

  46. 竹内 幸江, 高橋 百合子, 吉川 久美子, 野中 淳子, 丸 光惠, 前田 留美, 富岡 晶子, 小川 純子, 中尾 秀子, 村上 育穂, 勝本 祥子. 終末期の小児がん患者のケア体制および看護師へのメンタルヘルスサポート体制の実態 ―病棟管理者への調査より 小児がん看護. 2012.09; 7 39-45.

  47. 前田留美,井桁洋子. 【小児における口腔ケア】小児がん患者の口腔ケア 小児看護. 2011.11; 34 (12): 1627-1636.

  48. 前田 留美. 【小児慢性疾患の移行期医療】小児慢性疾患患者に対する医療・社会保障制度 治療. 2011; 93 (10): 2009-2014.

  49. 前田留美,丸光惠,森田久美子,田沼寮子,中島淑江,佐々木明子. 国際的に活躍できる研究者をどう育てるか 「看護学国際人育成教育プログラム」から考える】 【研究活動に必要なアカデミックスキル DVD教材の製作を通じて】 国際学会でのプレゼンテーションスキル 看護研究. 2010.01; 43 (1): 69-75.

  50. 富岡晶子,丸光惠,中尾秀子,村上育穂,前田留美,武田鉄郎. 10代の慢性疾患患者への情報提供および支援方法に関する調査 病弱教育に携わる教員を対象として 小児保健研究. 2009; 68 (4): 454-462.

  51. 富岡晶子,前田留美,小野敏子. 地域療育センター実習の学び 実習記録の分析から 川崎市立看護短期大学紀要. 2007; 12 (1): 27-34.

  52. 前田 留美. 看護師が行う育児支援 子育てサークルを対象とした「子どものホームケア」講習会の実施 川崎市立看護短期大学紀要. 2006.03; 11 (1): 29-35.

  53. 富岡晶子,前田留美,小野敏子. 育児支援に関する研究の動向と課題 川崎市立看護短期大学紀要. 2005; 10 (1): 1-10.

▼全件表示

書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  1. JCCG長期フォローアップ委員会長期フォローアップガイドライン作成ワーキンググループ. 小児がん治療後の長期フォローアップガイド. クリニコ出版, 2021.09 Ⅳ章 7.小児がん経験者の家族の心理、10.健康教育・健康管理 (ISBN : 978-4-910396-13-2)

  2. 前田 留美,奈良間美保,丸 光惠ほか. 系統看護学講座 専門22 小児看護学1 小児看護学概論 第12版. 医学書院, 2015.01 第6章 検査・処置を受ける小児の看護 C 検査・処置各論 (ISBN : 4260020021)

  3. 前田留美,奈良間美保,丸 光惠 編. 系統看護学講座 専門23 小児看護学2 小児臨床看護各論,第12版. 医学書院, 2015.01 第19章 事故・外傷と看護 (ISBN : 4260019902)

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  1. Yumi Iwamoto, Rumi Maeda, Keiko Okaya. INACSL Japan RIG Activity and the Establishment of Japanese Nursing Society for Simulation and Learning (JaNSSL). 2019.06.19 Phoenix, U.S.A.

  2. 前田留美. 看護現任教育におけるシミュレーション教育の可能性と課題. 日本看護シミュレーションラーニング学会キックオフシンポジウム 2018.05.26 東京

  3. 井上玲子, 上別府圭子, 小林京子, 前田留美, 柴田映子, 川 勝和子. 小児がん看護の専門性向上をめざした看護教育プログラムの試み. 第32回日本がん看護学会学術集会 2018.02.03 千葉県

  4. 小濱京子, 丸光惠, 前田留美. 閉経前に診断を受けた子宮頸がん · 子宮体がん患者の治療後の倦怠感の特徴とマネジメントの実態. 第32回日本がん看護学会学術集会 2018.02.03 千葉県

  5. Rumi Maeda, . Developing Pediatric Oncologic Emergency Simulation Education Scenario with Instructional Design. the 20th East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS) 2017.03.09 Hong Kong, SAR

  6. Rumi Maeda, Akiko Tomioka, Kyoko Obama, Junko Akagawa, Mitsue Maru. ACCURACY OF EVALUATING ACUTE/CHRONIC SKIN GVHD USING COMMON TERMINOLOGY CRITERIA FOR ADVERSE EVENTS. International Conference on Cancer Nursing 2016.09.05 Hong Kong SAR

  7. Rumi Maeda, Junko Akagawa, Akiko Tomioka, Kyoko Obama, Mitsue Maru. DEVELOPING SIMULATION CASES TO EVALUATE SEVERITY OF ACUTE/CHRONIC SKIN GRAFT VERSUS HOST DISEASE. International Conference on Cancer Nursing 2016.09.04 Hong Kong SAR

  8. Rumi Maeda, Yumiko Fujino-Oyama, Tomoko Inoue, Yasuko Ogata . Current situation in Japan of cultivating clinical nurse educators for inservice novice nurse training program. 19th East Asian Forum of Nursing Scholar 2016.03.15 Chiba, Japan

  9. Yoko Imazu, Yoshiko Sasaki, Hanae Miura, Hiroki Fukahori, Rumi Maeda, Yuko Kawamoto, Kanae Tanaka, Yumiko Ogawa, Yoko Suzuki, Shigeru Miyamae, Chikako Sugawara. Survey on disaster preparedness and needs of health care workers of small and mid-sized hospitals in a ward of the Tokyo metropolitan area. 19th East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS) 2016.03.15 Chiba,Japan

  10. Mitsue Maru,Ikuho Murakami,Hideko Nakao,Rumi Maeda. Facilitate transition to adult oriented health care system for adolescents with chronic illness: Development of the guidebook for nurses . The 10th International Family Nursing Conference 2011.06.25

  11. Hiromi Okada, Rumi Maeda, Mitsue Maru, Miyako Takahashi. Current research trends of children with cancer in Japan: Nursing research need to focus on physical  problems and work,Labor issues of mothers as cancer survivors. 14th East Asian Forum of Nursing Schools 2011.02.11 Seoul Olympic Parktel, Seoul, Korea

  12. Rumi Maeda, Mitsue Maru, Shuki Mizutani, Tomohiro Morio, Yoko Igeta, Yuko Kikuchi, Ayaka Kokubu. Skin Disorders related to GVHD of childhood Cancer Patients: Evaluation of validity of the Grading Scale by using of Digital images Analysis. 14th East Asian Forum of Nursing Schools 2011.02.11 Seoul Olympic Parktel, Seoul, Korea

  13. Kyoko Egawa, Rumi Maeda, Mitsue Maru, Miyako Takahashi. Analysis of internet information for women with cervical cancer and their families :Is it helpful for women with multiple roles? . 14th East Asian Forum of Nursing Schools 2011.02.11 Seoul Olympic Parktel, Seoul, Korea

  14. Rumi Maeda, Maru, M., Murakami, I., Nakao, H., Narama, M. Transitional issues of adolescents with cancer: The analysis of cases from the results of the questionnaire survey for nurses in Japan. 16th International Conference on Cancer Nursing 2010.03.09 Atlanta, U.S.A.

  15. 加藤 美詞,佐々木 美樹,前田 優貴乃, 前田 留美,藤波 景子,緒方 泰子. 病院に勤務する看護職に対する職業性腰痛への介入と有効性に関する文献レビュー. 第26回日本看護管理学会学術集会 2022.08.19 福岡

  16. Bette Mariani, 前田留美. シミュレーションリサーチルーブリックの日本での活用. 第3回日本看護シミュレーションラーニング学会学術集会 2022.02.19 オンライン開催

  17. 前田 留美. オンライン授業のベストプラクティス. 第41回日本看護科学学会学術集会 2021.12.04 オンライン開催

  18. 前田留美, 松田美智代, 藤波景子, 緒方泰子. 修士課程修了者の臨床での活用と求められる管理者からの支援 ―修士課程修了者の立場から・看護管理者の立場から考える. 第25回日本看護管理学会学術集会 2021.08.29 横浜,オンライン開催

  19. 有薗珠未, 山下直美, 梶谷真紀子, 藤波景子, 前田留美. ICUにおける急変時対応能力の向上と若手リーダーの役割能力向上を目的としたシミュレーション研修への取り組み. 第2回日本看護シミュレーションラーニング学会学術集会 2021.02.28 オンライン開催

  20. 前田留美, 徳山薫, 藤波景子, 緒方泰子. 「学習目標の明確化」は、新人看護師と教育担当者に何をもたらしたか ―効果的で・効率良い・魅力的な部署別研修を目指してー. 第24回日本看護管理学会学術集会 2020.08.29 オンライン開催

  21. 前田留美, 内野めぐみ, 田中公二, 崔 烘碩. ロービジョン患者ケアを行う看護師を対象としたバーチャルリアリティ教材開発のための文献検討. 第1回日本看護シミュレーションラーニング学会学術集会 2020.06.06 オンライン開催

  22. 前田留美, 山下直美, 緒方泰子. 教育担当者の育成を目的とした看護師長からの支援を考えるー部署別研修を企画・運営・評価するスタッフへの個別の支援ー. 第23回日本看護管理学会学術集会 2019.08.23 新潟

  23. 前田留美, 岩本由美, 岡谷恵子. 看護シミュレーション教育の動向についての文献検討. 第29回日本看護学教育学会学術集会 2019.08.03

  24. 前田留美, 太田沙紀子, 本田彰子, 緒方泰子. 実地指導者・教育担当者のモチベーション維持と向上ー看護管理者からの臨床看護教育者支援を考える. 第22回日本看護管理学会学術集会 2018.08.24 神戸市

  25. 緒方泰子, 前田留美, 太田沙紀子, 本田彰子, 重光直之. 看護の職場におけるコミュニティシップとは その特徴と醸成の鍵について考える. 第8回日本看護評価学会学術集会 2018.03.06 東京都

  26. 前田 留美. 文献検討からみる、手術室に勤務する中堅看護師の特性とキャリア発達の課題. 第39回手術医学会 2017.10.07 東京

  27. 前田留美, 山下直美. スタッフを「主体的な学習者」に変える現場シミュレーション(In-Situ シミュレーション)~臨床と大学の共同実践事例から~. Nursing SUN 2017.08.27 東京

  28. 前田留美, 山下直美, 浅香えみ子, 太田沙紀子, 本田彰子, 緒方泰子. 「効果・効率・魅力ある教育」によるスタッフ育成と現場の課題解決インストラクショナル・デザインを用いた 院内研修設計と展望. 第21回日本看護管理学会学術集会 2017.08.20 横浜市

  29. 前田留美. 「組織の課題解決」に寄与する臨床看護教育担当者の育成ー看護キャリアパスウェイ教育研究センターの挑戦. 第7回看護評価学会学術集会 2017.03.13 東京都大田区

  30. 赤川順子, 前田留美. 造血幹細胞移植後患者のGVHD皮膚障害に対する看護師のアセスメント. 第39回日本造血幹細胞移植学会 2017.03.02 くにびきメッセ・島根県民会館(島根)

  31. 前田留美,岩岡文絵,太田沙紀子,本田彰子,緒方泰子. 「インストラクショナル・デザインを用いた施設の問題解決に向 けた教育プログラム」の作成支援 . 第9回日本医療教授システム学会総会 2017.03.02 広島市

  32. 須永 唯, 篠原 美代, 桃原 英里, 陳 菜穂, 前田 留美. 造血幹細胞再移植を受ける子どもの血縁ドナーとなった両親の葛藤とコーピング. 第14回日本小児がん看護学会学術集会 2016.12.16

  33. 前田留美. 基礎教育から継続教育へ~臨床看護シミュレーション教育者育成のためのカリキュラムデザインとその成果. Nursing SUN (Simulation User Network) 2016.08.06 兵庫大学(兵庫県加古川市)

  34. 荒井 脩人, 岡崎 章, 前田 留美, 田中 由香利. 看護シミュレーション教育におけるファシリテータ支援アプリ. 日本デザイン学会 第63回研究発表大会 2016.07 長野大学

  35. 前田 留美. 小児がん救急看護の現状と課題についての文献検討. 第13回日本小児がん看護学会学術集会 2015.11.29 山梨県甲府市

  36. 前田 留美. がん化学療法を受ける子どもと家族に対するスキンケア・セルフケア研究の動向と課題. 第13回日本小児がん看護学会学術集会 2015.11.28 甲府市

  37. 須永 唯, 篠原 美代, 須賀 瑛子, 陳 菜穂, 前田 留美, 原田 裕美. 終末期の家族関係を支えた看護 ―子どもの病状を否認していた父に着目して―. 第13回日本小児がん看護学会学術集会 2015.11.28 甲府市

  38. 前田 留美, 大山 裕美子, 丸 光惠, 井上 智子. 短大・専門学校卒看護師の大学院入学および修学時における英語・看護研究の課題. 第25回日本看護学教育学会学術集会 2015.08 徳島

  39. 井上 智子, 丸 光惠, 佐々木 吉子, 前田 留美, 川本 祐子, 飯島 佳織, 瀧口 千枝. 日本における高度実践看護師育成の検討と教育実践例の評価(その1) 事業概要と高度実践看護師のあり方の検討. 第34回日本看護科学学会学術集会 2014.11

  40. 佐々木 吉子, 瀧口 千枝, 井上 智子, 丸 光惠, 前田 留美, 飯島 佳織, 川本 祐子. 日本における高度実践看護師育成の検討と教育実践例の評価(その3) 共通科目(3P科目)教育プログラムの評価. 日本看護科学学会学術集会 2014.11

  41. 前田 留美, 飯島 佳織, 井上 智子, 丸 光惠, 佐々木 吉子, 川本 祐子, 瀧口 千枝. 日本における高度実践看護師育成の検討と教育実践例の評価(その2) オンライン教育の実際と課題. 第34回日本看護科学学会学術集会 2014.11

  42. 髙橋百合子,竹内幸江,吉川久美子,野中淳子,丸光惠,前田留美,富岡晶子,小川純子,中尾秀子,村上育穂,勝本祥子. 小児がん患者の死を経験した看護師が望むメンタルサポート. 第9 回日本小児がん看護学会 2011.11.26

  43. 丸光惠,富岡晶子,前田留美,小川純子他. 小児がん治療終了者への看護の実態 小児病棟および外来看護管理者へのアンケート調査より. 第9回日本小児がん看護学会 2011.11.26

  44. 富岡晶子,丸光惠,前田留美他. 小児がん経験者への看護に関する看護師の認識. 第9 回日本小児がん看護学会 2011.11.26

  45. 竹内幸江,髙橋百合子,吉川久美子,野中淳子,丸光惠,前田留美,富岡晶子,小川純子,中尾秀子,村上育穂,勝本祥子. 終末期の小児がん患者のケア体制および看護師へのメンタルサポートに関する看護の実態 病棟管理者への調査より. 第9 回日本小児がん看護学会 2011.11.26

  46. 内田雅代,竹内幸江,白井 史,大脇百合子,足立美紀,梶山祥子,小川純子,丸 光惠,前田留美,野中淳子,富岡晶子,塩飽 仁,小原美江,吉川久美子,森美智子. 小児がんの子どもと家族を中心とした多職種協働チームの看護師支援プログラムの開発 病気・病状の説明時の援助. 第回8日本小児がん看護学会 2010.12.18

  47. 堀内浩美,唐橋由紀子、前田留美、井桁洋子. 小児病棟におけるCV事故抜去の要因分析 病棟看護師へのフォーカスグループインタビューより. 第8回日本小児がん看護学会 2010.12.18 大阪

  48. 前田留美,荒木暁子,中村伸江. 一時的ストーマ閉鎖後患児の母親が行う排便管理の実際. 第16回日本小児外科QOL研究会 2005.08

  49. 四宮知子,前田留美,佐藤正美. 消化器系ストーマ造設患者への継続看護支援を実践した効果. 第20回日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会 2003.02

▼全件表示

Works 【 表示 / 非表示

  • 「アカデミック・パブリケーション ―国際学術誌への看護研究論文投稿法― (CD-ROM)」,教材,2011年03月

  • 「看護卒後教育によるmid-level provider育成と医療提供イノベーション」共通科目B(病態学、臨床薬理学、ヘルスアセスメント)オンラインコースの教材作成,教材,2011年 - 2013年03月

  • (前田)小児看護入門シリーズ DVD教材 日本語版監修(共著) 第1巻 新生児、乳児と幼児/未就学児 第2巻 学童/思春期、青年期,教材,2010年04月 - 現在

  • 「English Presentation Skills for Graduate Students of Nursing ―看護系国際学会におけるプレゼンテーション技法―」DVDの作成,2010年03月

その他業績 【 表示 / 非表示

  • (前田)第3回日本看護シミュレーションラーニング学会学術集会 企画実行委員,2022年02月

    第3回日本看護シミュレーションラーニング学会学術集会において企画実行委員を務め、主に国際委員会企画講演「シミュレーション・リサーチ・ルーブリック(SRR)の日本での活用」の企画、翻訳動画作成、SRRの概要紹介を行った。

  • (前田)第3回日本看護シミュレーションラーニング学会学術集会 座長,2022年02月

    第3回日本看護シミュレーションラーニング学会において、一般演題「第7群 学びの統合」の座長をつとめた。

  • (前田)第2回日本看護シミュレーションラーニング学会学術集会 座長,2021年02月

    第2回日本看護シミュレーションラーニング学会学術集会 「バーチャル教育・継続教育」セッションで、座長を務めた。

  • (前田)第14回日本小児がん看護学会学術集会 座長,2016年12月

    「看護師への教育」セッションの座長を努めた。

  • (前田)看護キャリアパスウェイ教育研究センター成果報告シンポジウム,2016年07月

    センター履修生1期生の1年間の学修成果を発表するとともに、産業医科大学産業医実務研修センター准教授 柴田喜幸先生による教育講演「インストラクショナル・デザインを活用した院内教育設計法」、前田によるセンター設置の背景とカリキュラムデザインのプレゼンテーションを行った。

  • (前田)Why Is Services Important -From a customer perspective,2016年04月

    レールダル・メディカル社韓国・日本地域ミーティングにて、日本の臨床看護教育・シミュレーション教育の現状と課題についてプレゼンテーション、ディスカッションを行った。(英語)

  • 第12回日本小児がん看護学会 特別講演座長,2014年11月

    特別講演「小児がん患児へのケア向上に役立つテクノロジー」(講演者 Dr. Christina Baggott)において、座長を務めた。

  • 第10回日本小児がん看護学会学術集会 座長,2012年12月

    「退院後のケア・長期フォローアップ」の口演セッションで座長を務めた。

  • 日本小児がん看護学会 10周年記念セミナー・講演会 実行委員,2012年09月

    10周年記念セミナー・講演会 実行委員

  • 子どものファーストエイド 病気編・外傷編,2011年

    地域の育児サークルを対象とし、一般的な小児の感染症等の初期症状の見方、対応方法、外傷の初期対応、事故予防について講演会・個別の育児相談を2009年~2011年にかけて計5回行った

  • 第7回 日本小児がん看護学会 学術集会 座長,2009年11月

    学術集会座長

  • 第7回 日本小児がん看護学会 学術集会実行委員,2009年11月

    学術集会実行委員

▼全件表示

 

教育上の能力に関する事項 【 表示 / 非表示

  • Course Certificate: University Teaching by The University of Hong Kong on Coursera,2017年11月 - 2017年12月

  • 熊本大学大学院社会文化科学研究科教授システム学専攻博士前期課程 科目等履修生,2017年10月 - 2018年03月

職務上の実績に関する事項 【 表示 / 非表示

  • 榊原記念病院職員研修「インストラクショナルデザイン研修」講師,2021年07月 - 2022年01月

  • 東京都福祉保健財団研修「院内教育担当者」,2021年06月 - 2021年07月

  • 東京都福祉保健財団研修「院内教育担当者」講師,2020年10月

  • 東京医科歯科大学医学部附属病院看護部職員研修 講師,2017年02月 - 現在

社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 社)日本看護シミュレーションラーニング学会 理事・広報委員長・国際交流委員(前田),2018年11月01日 - 現在

  • 日本小児がん看護学会 編集委員、査読委員、政策委員(前田),2017年01月01日 - 現在

  • 日本小児血液・がん学会 長期フォローアップ・移行期医療委員会 委員(前田),2016年08月01日 - 現在

  • 一般社団法人薬局共創未来人材育成機構 薬剤師生涯研修センター  企画実行委員 (前田),2015年04月01日 - 現在

  • 第3回日本看護シミュレーションラーニング学会企画委員,社)日本看護シミュレーションラーニング学会,オンライン開催,2022年01月01日 - 2022年02月28日

  • 中国・四国小児がん看護研修会 講師(前田),中国・四国小児がん看護研修会,2017年10月26日

  • 日本小児がん看護学会 理事、将来計画委員、編集委員、査読委員(前田),2003年04月01日 - 2016年12月31日

▼全件表示