基本情報

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諏訪 志穂子(スワ シホコ)

SUWA Shihoko


職名

特任助教

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 東京医科歯科大学  医学研究科  博士課程  2015年03月  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(医学)  東京医科歯科大学

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2010年04月
    -
    2015年03月
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 先端医療開発学講座 血液内科学 大学院生
  • 2010年07月
    -
    2013年03月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 診療科 内科系診療部門 血液内科 医員(医病)
  • 2014年04月
    -
    2016年02月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 中央診療施設等 輸血部 医員(医病)
  • 2014年04月
    -
    2017年03月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 中央診療施設等 輸血部 医員
  • 2017年04月
    -
    2018年03月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 中央診療施設等 輸血部 医員
  • 2018年04月
    -
    2021年09月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 中央診療施設等 医病・輸血・細胞治療センター 特任助教
  • 2021年10月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 病院 基盤診療部門 輸血・細胞治療センター 特任助教

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論文・総説 【 表示 / 非表示

  1. Shihoko Suwa, Aya Kasubata, Osamu Miura, Tetsuya Fukuda, et al. The tryptophan derivative, tranilast, and conditioned medium with indoleamine 2,3-dioxygenase-expressing cells inhibit the proliferation of lymphoid malignancies International Journal of Oncology. 2015.03; 46 (3): 1369-1376. ( PubMed, DOI )

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  1. Ryoto Yoshimoto, Ken Watanabe, Emi Uchida, Shihoko Suwa, Shuji Tohda, Masahiko Hatano, Miura Osamu, Tetsuya Fukuda. IVNSIABP/Nd1 is highly expressed in refractory lymphoma as a novel therapeutic target molecule. 第79回日本血液学会学術集会 2017.10.20

  2. Emi Uchida, Shihoko Suwa, Miho Ohnishi, Tatsuto Yoshimoto, Ken Watanabe, Osamu Miura, Tetsuya Fukuda. TOPK is upregulated by BCR-ABL as a molecular target in CML. The 78th Annual Meeting of the Japanese Society of Hematology 2016.10.14

  3. Shiho Kobayashi, Naoki OTOMO, Kaoru OKUYAMA, Shihoko SUWA, Michiko KAJIWARA. Study of the performance and usefulness of "ORTHO VISION Max" in TMDU. The 32nd World Congress of Biomedical Laboratory Science 2016.08.31 Kobe International Conference Center, JAPAN

  4. 臼井 友香里, 相川 佳子, 外山 千裕, 大石 裕紀子, 奥山 馨, 諏訪 志穂子, 大友 直樹, 梶原 道子. 不規則抗体検査用試薬0.8%セルスクリーンJ-Alba-の基本性能の検討. 日本輸血細胞治療学会誌 2019.05.24 熊本市

  5. 相川 佳子, 臼井 友香里, 外山 千裕, 奥山 馨, 大石 裕紀子, 大友 直樹, 諏訪 志穂子, 梶原 道子. 特発性血小板減少性紫斑病合併妊娠中に抗Eが同定された症例. 日本輸血細胞治療学会誌 2019.05.24 熊本市

  6. 臼井友香里,外山千裕,相川佳子,大石裕紀子,奥山馨,古谷江梨子,大友直樹,諏訪志穂子,梶原道子. 不規則抗体陽性症例による間接抗グロブリン試験の方法間比較(0.8%セルスクリーンJ-Alba-の検出感度についての検討). 第66回日本輸血・細胞治療学会総会 2018.05.25 宇都宮

  7. 大友直樹,外山千裕,臼井友香里,奥山馨,相川佳子,小林志帆,古谷江梨子,大石裕紀子,諏訪志穂子,梶原道子. ERセンターにおける緊急大量輸血について(O型RBC緊急輸血症例を対象とした後方視的検討:MTP運用前後の比較). 第65回日本輸血・細胞治療学会総会 2017.06.23 千葉市幕張メッセ

  8. Sayaka Suzuki, Keisuke Tanaka, Kohta Yoshifuji, Shihoko Suwa, Ken Watanabe, Osamu Miura, Michiko Kajiwara, Masahide Yamamoto. Correlation between PB and collected CD34+ cells in stem cell mobilization with chemotherapy + G-CSF. The 78th Annual Meeting of the Japanese Society of Hematology 2016.10.13 Yokohama

  9. 大友直樹、小林志帆、奥山馨、諏訪志穂子、梶原道子. 全自動輸血検査装置「ORTHO VISION Max」の性能評価. 日本臨床検査自動化学会第48回大会 2016.09.23 パシフィコ横浜・会議センター

  10. 大友直樹,小林志帆,臼井友香里,奥山馨,古谷江梨子,諏訪志穂子,梶原道子. 当院における臨床的に意義のある抗体の検出頻度に関する後方視的検討. 第64回日本輸血・細胞治療学会総会 2016.04.29 京都市

  11. 諏訪 志穂子, 薄井 彩香, 飯田 めぐみ, 渡邉 健, 三浦 修, 福田 哲也. 造血器腫瘍におけるHLA拘束性腫瘍関連抗原由来ペプチドの同定. 第76回日本血液学会学術集会 2014.10.31 大阪国際会議場

  12. 諏訪 志穂子, 初澤 紘生, 飯田 めぐみ, 三浦 修, 福田 哲也. 造血器腫瘍におけるHLA拘束性腫瘍関連抗原由来ペプチドの同定. 第6回血液疾患免疫療法研究会学術集会 2014.09.06 京都大学医学部構内 芝蘭会館 山内ホール

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