基本情報

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佐々木 吉子(ササキ ヨシコ)

SASAKI Yoshiko


職名

教授

研究室住所

東京都文京区湯島1-5-45 3号館19階

研究室電話番号

03-5803-5347

研究室FAX番号

03-5803-5347

メールアドレス

メールによる問い合わせは《こちら》から

ホームページ

http://www.tmd.ac.jp/gradh/dn/index.html

研究分野・キーワード

災害看護、救急看護、クリティカルケア

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 東京医科歯科大学  医学部  保健衛生学科看護学専攻  1997年03月  卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 東京医科歯科大学  大学院保健衛生学研究科  総合保健看護学専攻 基礎看護学分野  修士課程  2002年03月  修了

  • 東京医科歯科大学  大学院保健衛生学研究科  総合保健看護学専攻 先端侵襲緩和ケア看護学分野  博士課程  2005年03月  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(看護学)  東京医科歯科大学

  • 修士(看護学)  東京医科歯科大学

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2005年04月
    -
    2007年04月
    東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 総合保健看護学専攻先端侵襲緩和ケア看護学分野 助教
  • 2007年05月
    -
    2009年12月
    東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 総合保健看護学専攻先端侵襲緩和ケア看護学分野 講師
  • 2009年12月
    -
    2014年03月
    東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 総合保健看護学専攻先端侵襲緩和ケア看護学分野 准教授
  • 2014年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 共同災害看護学専攻 教授
  • 2021年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 看護先進科学専攻 先導的看護システム開発学講座 災害・クリティカルケア看護学 災害・クリティカルケア看護学分野 教授

経歴(学外) 【 表示 / 非表示

  • 1988年04月
    -
    1994年03月
    大阪府立千里救命救急センター 看護師
  • 1994年04月
    -
    1996年03月
    国家公務員共済組合連合会 九段坂病院 看護師
  • 1997年04月
    -
    1998年06月
    社団法人 日本看護協会 講師

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本救急看護学会

  • 日本クリティカルケア看護学会

  • 日本災害看護学会

  • 日本看護科学学会

  • 日本災害医学会

  • 日本看護研究学会

  • 日本看護学教育学会

  • お茶の水看護学研究会

  • 日本看護技術学会

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2017年10月
    -
    現在
    日本救急看護学会 理事
  • 2021年06月
    -
    現在
    日本クリティカルケア看護学会 代表理事
  • 2019年06月
    -
    現在
    日本看護系学会協議会 理事
  • 2021年02月
    -
    現在
    日本災害看護学会 代議員
  • 2018年01月
    -
    現在
    日本災害医学会 評議員
  • 2019年06月
    -
    2021年06月
    日本災害看護学会 社会貢献・広報委員会委員
  • 2017年06月
    -
    2021年06月
    日本クリティカルケア看護学会 利益相反委員会委員
  • 2015年10月
    -
    現在
    日本看護科学学会 和文誌査読委員
  • 2007年10月
    -
    現在
    日本救急看護学会 編集委員会委員
  • 2018年10月
    -
    現在
    日本看護学会 急性期看護論文選考委員
  • 2004年09月
    -
    現在
    お茶の水医学会 査読委員
  • 2007年06月
    -
    現在
    お茶の水看護学研究会 査読委員
  • 2010年06月
    -
    2017年06月
    日本クリティカルケア看護学会 理事
  • 2011年04月
    -
    2015年05月
    神奈川県看護協会 災害救護対策委員会委員
  • 2014年10月
    -
    2016年10月
    第18回日本救急看護学会学術集会 企画委員
  • 2015年06月
    -
    2019年06月
    日本クリティカルケア看護学会 研究推進委員会委員
  • 2017年05月
    -
    2018年06月
    第14回日本クリティカルケア看護学会学術集会 企画委員
  • 2017年06月
    -
    2019年11月
    第21回日本救急看護学会学術集会 企画委員
  • 2017年08月
    -
    2018年08月
    日本災害看護学会第20回年次大会 企画委員
  • 2017年11月
    -
    2019年06月
    日本災害看護学会 ネットワーク活動委員会委員
  • 2020年07月
    -
    現在
    第17回日本クリティカルケア看護学会学術集会 企画委員

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 臨床看護学

資格、免許 【 表示 / 非表示

  • 看護師

  • 保健師

 

研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • NBC災害発災急性期から中長期における実践的看護支援ドリルの開発,2014年04月 - 2017年03月

  • 初期・二次救急医療施設における看護職を中核とした多職種連携モデルの考案,2010年04月 - 2014年03月

  • 看護卒後教育によるMid-level provider育成と医療提供イノベーション,2010年04月 - 2014年03月

  • チーム医療の推進における看護師等の専門性向上・役割拡大に関する研究,2010年04月 - 2012年03月

  • 医師と医療関係職種等との連携や勤務形態のあり方に関する研究,2009年 - 2010年

  • 医師と看護師との役割分担と連携の推進に関する研究,急性期看護領域の役割,2008年04月 - 2009年03月

  • 生命維持装置装着中の重症患者への安楽ケア技術とケアデザイン,2008年 - 2011年

  • 侵襲的治療環境下にある患者の日常生活行動援助ケア技術の分析と構造化,2007年 - 2010年

  • 重症外傷患者のコントロール感の喪失-回復のプロセスと看護師のケアリングの効果に関する研究,2002年04月 - 2005年03月

  • 侵襲的治療を受ける患者の個別退院支援プログラム作成に向けたガイドラインの考案,2002年 - 2005年

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競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • NBC災害発災急性期から中長期における実践的看護支援ドリルの開発

    文部科学省/日本学術振興会 : 2014年 - 2017年

  • NBC災害発災急性期から中長期における実践的看護支援ドリルの開発

    文部科学省/日本学術振興会 : 2014年 - 2016年

  • 未来型看護の検討ーAIとのワークシェアを視野に入れた看護業務の実態調査研究

    文部科学省/日本学術振興会

  • 地域医療支援病院の看護職向けCBRNE災害応急対応のための自己学習教材の有用性

    文部科学省/日本学術振興会

  • 未来型看護の検討-AIとのワークシェアを視野に入れた看護業務の実態調査研究

    文部科学省/日本学術振興会

論文・総説 【 表示 / 非表示

  1. Sasaki Y, Nakakuki K, Ikeda M, Sumi Y, Miura H, Imazu Y, Otomo Y. Undergraduate medical and dental science students’ interest and support needs in medical volunteer activities during times of disasters Japanese Journal of Disaster Medicine. 2022.04; 27 102-109. ( DOI )

  2. Unoki T, Sakuramoto H, Sato R, Ouchi A, Kuribara T, Furumaya T, Tatsuno J, Wakabayashi Y, Tado A, Hashimoto N, Inagaki N, Sasaki Y. Adverse Effects of Personal Protective Equipment Among Intensive Care Unit Healthcare Professionals During the COVID-19 Pandemic: A Scoping Review SAGE Open Nursing. 2021.05; 6 1-14. ( PubMed, DOI )

  3. 田中加苗,佐々木吉子. 阪神・淡路大震災の被災経験がある人として生きることの意味 ―学童後期に被災後医療的介入を受けなかった人々を対象として― 日本看護科学会誌. 2021.12; 41 494-502.

  4. 佐々木吉子. 災害支援ナースの10年 救急医学. 2021.03; 45 (3): 296-301.

  5. 山勢善江, 山勢博彰, 明石惠子, 淺香えみ子, 木澤晃代, 剣持功, 佐々木吉子, 佐藤憲明, 芝田里花, 菅原美樹,中村美鈴, 箱崎恵理, 増山純二, 三上剛人, 藤原正恵, 森田孝子. 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する救急看護の実態と課題 日本救急看護学会雑誌. 2021.03; 23 37-47. ( DOI )

  6. 古屋裕美,宮前繁,田中加苗,濱舘陽子,小曽根京子,菅原千賀子,谷本美保子,鐘ヶ江紗里,小川裕美子,鴨田玲子,藤村麻衣子,駒形朋子,佐々木吉子. 災害急性期の病院対応に焦点化した単日完結のハイブリッド型災害看護実習における学生の学び 日本災害看護学会誌. 2020.12; 22 (2): 63-74.

  7. 山﨑達枝,城戸口親史,久保恭子,佐々木吉子,西上あゆみ,深谷真智子,山下留理子. 日本災害看護学会ネットワーク活動委員会活動報告-平成28年8月~令和元年6月における活動- 日本災害看護学会誌. 2020.12; 22 (2): 138-144.

  8. 田中加苗,佐々木吉子,三浦英恵. 学童後期だった人々が20年後に語る阪神・淡路大震災の人生への影響 日本災害看護学会誌. 2020.06; 21 (3): 75-86.

  9. 佐々木吉子. Best practices in the reporting of participatory action research(解説) 看護研究. 2020.04; 53 (2): 110-111.

  10. 濱舘陽子, 佐々木吉子, 三浦英恵. 東京都千代田区の企業の災害対策の実状と課題 産業衛生学雑誌. 2019.05; 61 (3): 95-107.

  11. 小寺直美,末永陽子,佐々木吉子. 平成30年7月豪雨における岡山県の初動調査報告 日本災害看護学会誌. 2018.01; 20 (2): 92-101.

  12. 田中由香利,丸光惠,佐々木吉子,深堀浩樹,川本祐子,前田留美,大友康裕. 文京区の診療所における災害対策状況と医療者が災害対策のために希望する外部からの支援に関する実態調査 Japanese Journal of Disaster Medicine. 2017.07; 22 (1): 30-37.

  13. 今津陽子,佐々木吉子,三浦英恵,深堀浩樹,前田留美,川本祐子,田中加苗,濱舘陽子,宮前繁,菅原千賀子. 千代田区内の中小規模医療機関における災害対策状況とニーズの実態 日本災害看護学会誌. 2017.05; 18 (3): 13-23.

  14. 山田奈津子, 佐々木吉子,井上智子. クリティカルケア看護師の侵襲的治療を受ける意思表示が困難な患者のcueの理解と看護アセスメント 日本クリティカルケア看護学会誌. 2017.04; 13 (1): 49-57. ( DOI )

  15. 高畑和恵, 佐々木吉子, 井上智子. 看護学士課程教育における臨地実習指導での大学教員と実習指導者との協働に関する研究 日本看護学教育学会誌. 2015.11; 25 (2): 1-14.

  16. 佐々木吉子. なぜ?どうして?こんなときどうしよう?をエビデンスつきで解決!救急看護おたすけQ&A995)救急患者・家族の初期対応③クレーム対応 Emergency Care. 2015.01; (新春増刊): 138-143.

  17. 佐々木吉子. これだけは知っておきたい!病態別アセスメント③頭頸部痛 Emergency Care. 2014.05; 24 (5): 39-43.

  18. 井上智子,丸光惠,佐々木吉子,前田留美,川本祐子. 国民との科学・技術対話「広がる看護師の仕事2013」 看護卒後教育によるMid-level provider育成と医療提供イノベーション事業機関誌. 2014.04; (5): 28-29.

  19. 瀧口千枝,佐々木吉子,前田留美,井上智子,丸光惠,川本祐子. 2012年度3P科目オンライン教育プログラムの評価 看護卒後教育によるMid-level provider育成と医療提供イノベーション事業機関誌. 2014.04; (5): 23-27.

  20. 川本祐子,井上智子,丸光惠,佐々木吉子,前田留美. 裁量権の拡大に関する専門看護師の認識調査の概要 看護卒後教育によるMid-level provider育成と医療提供イノベーション事業機関誌. 2014.04; (5): 23-27.

  21. 佐々木吉子,林 みよ子,江川幸二,古賀雄二,加藤英理子,木下佳子,宇都宮明美,大西純子,黒田裕子. ICUおよび外科病棟の入院患者における術後せん妄の発症状況および看護ケアの実態 日本クリティカルケア看護学会誌. 2014.02; 10 (1): 51-62.

  22. 瀧口千枝,井上智子,佐々木吉子. 人工呼吸器装着患者の管理における看護師の多職種チーム調整機能の構造 日本クリティカルケア看護学会誌. 2013.09; 9 (3): 1-12. ( DOI )

  23. 福田友秀,井上智子,佐々木吉子,茂呂悦子. 集中治療室入室を経験した患者の記憶と体験の実態と看護支援に関する研究 日本クリティカルケア看護学会誌. 2013.02; 9 (1): 29-38. ( DOI )

  24. 横堀潤子,井上智子,佐々木吉子. 救急医療での積極的治療継続の断念に関する患者家族の体験と看護師・医師の認識 日本救急看護学会雑誌. 2012.03; 14 (1): 10-20.

  25. 井上智子, 佐々木吉子, 川本祐子, 矢富有見子, 内堀真弓, 山崎智子, 横堀潤子. クリティカルケア看護師の侵襲的医療処置実施と医療機器装着時の生活行動援助ケアに関する全国調査 日本クリティカルケア看護学会誌. 2010.10; 6 (3): 26-36.

  26. 野口牧子,楢舘紗恵子,栗城尚之,藤田怜,平井律子,大沼教子,杉浦由美子,佐々木吉子. 生命危機状態にある患者家族への積極的チーム・アプローチがもたらす看護チームの認識と実践の変化-ミューチュアル・アクションリサーチの手法を参考にして- 日本救急看護学会誌. 2009.09; 11 (1): 41-49.

  27. 佐々木吉子. ベナー看護論における研究手法 臨床看護. 2009.08; 35 (9): 1323-1329.

  28. 井上智子、矢富有見子、佐々木吉子、川本祐子. クリティカル・急性期ケア看護師が認識する患者抑制の実際と抑制への思い -質問紙による研修会参加者への日米調査の比較から- 日本クリティカルケア看護学会誌. 2008.12; 4 (2): 45-51.

  29. 佐々木吉子,井上智子,矢富有見子,鈴木久美子. 重症外傷患者の回復過程における状況認知と適応のプロセス 日本救急看護学会雑誌. 2007.03; 8 (2): 22-31.

  30. 佐々木吉子,井上智子,矢富有見子,鈴木久美子,鈴木範行. 重症外傷患者の急性期回復過程における全人的回復指標としてのコントロール感と看護支援(二次分析) 看護研究. 2006.10; ( DOI )

  31. 佐々木吉子. 重症外傷患者の回復過程におけるコントロール感の推移と看護師のケアリングに関する研究 お茶の水医学雑誌. 2005.06; 53 (1~2): 23-40.

  32. 佐々木吉子,二宮彩子,小泉仁子,小林敏生,根本清次,増田敦子. 同一体位の保持と生体反応 生理反応,苦痛,および諸要因の関連 日本看護研究学会雑誌. 2003.12; 26 (05): 123-132. ( DOI )

  33. 佐々木吉子,北沢直美,新田章子,阿部俊子. 交替勤務制におけるリスクマネジメント 安全な看護環境のための文献的考察 看護管理. 2001.12; 11 (02): 991-996. ( DOI )

  34. 佐々木吉子,上田礼子. 育児環境と乳幼児の発達-乳幼児健診の場から- 保健婦雑誌. 1998.04; 54 (4): 310-314. ( DOI )

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  1. 佐々木吉子. 第2章クリティカルケア看護の基盤になる理論と看護展開(益田美津美編.経過別成人看護学1急性期看護:クリティカルケア) . メヂカルフレンド社, 2021.12 Ⅲコントロール理論 (ISBN : 978-4-8392-3385-3)

  2. 佐々木吉子. 看護系学会における災害対応・対策の取り組み, 東日本大震災からの十年とこれから. 防災学術連携体, 2021.01

  3. Ann B. Hamric et al/ 中村美鈴, 江川幸二監訳, 佐々木吉子(分担訳). 高度実践看護 統合的アプローチ第6版(翻訳). へるす出版, 2020.11 コンサルテーション (ISBN : 978-4-89269-996-2)

  4. 山﨑智子・佐々木吉子(編). はじめての看取りケア. メヂカルフレンド社, 2020.06 (ISBN : 978-4-8392-1661-0)

  5. 佐々木吉子. 第3章亜急性期の災害保健医療と看護実践,Ⅱ災害時の医療と看護実践(小井土雄一・石井美恵子編.新体系看護学全書.災害看護学) . 株式会社メヂカルフレンド社, 2020.02 活動フィールドごとの災害保健医療と看護実践 (ISBN : 978-4-8392-3366-2)

  6. 佐々木吉子. 第5章尊重の欲求とケア(古賀雄二,深谷智惠子編.日常性の再構築をはかるクリティカルケア看護). 中央法規, 2019.07 (ISBN : 978-4-8058-5910-0)

  7. 佐々木吉子. 第2章クリティカルケア看護の基盤になる理論と看護展開(明石惠子編.経過別成人看護学1急性期看護:クリティカルケア). メヂカルフレンド社, 2017.12 Ⅲコントロール理論 (ISBN : 978-4-8392-3325-9)

  8. Ann B. Hamric et al/ 中村美鈴, 江川幸二監訳, 佐々木吉子(分担訳). 高度実践看護 統合的アプローチ第5版(翻訳). へるす出版, 2017.06 コンサルテーション (ISBN : 978-4-89269-928-3)

  9. 佐々木吉子. 第13章運動器疾患79椎甲板ヘルニア、(井上智子、窪田哲朗編集:病期・病態・重症度からみた疾患別看護過程+病態関連図). 2016.12

  10. 佐々木吉子. Ⅰ急性期の看護技術:救急5.外傷・骨折ケア(井上智子監修:臨床実習パーフェクトガイド成人看護Ⅰ 急性期・周手術期 第2版). 照林社, 2016.12

  11. 佐々木吉子. Ⅰ急性期の看護技術:救急2.心肺蘇生法(井上智子監修:臨床実習パーフェクトガイド成人看護Ⅰ 急性期・周手術期 第2版). 照林社, 2016.12

  12. 佐々木吉子. Ⅰ急性期の看護技術:救急1.救急患者のアセスメントとトリアージ(井上智子監修:臨床実習パーフェクトガイド成人看護Ⅰ 急性期・周手術期 第2版). 照林社, 2016.12

  13. 佐々木吉子. 知るとケアがもっとよくなる!どうなっている?患者さんのこころの中 重症外傷患者さんの回復過程における体験と回復を支える看護ケア. 照林社, 2016.12

  14. 佐々木吉子. 看護のためのクリティカルケア場面の問題解決ガイド,基礎からわかる臨床に活かす看護倫理. 三輪書店, 2013.10 倫理調整が必要な対象者とかかわるための基本的スキル カウンセリング技法 (ISBN : 978-4-89590-445-2)

  15. 佐々木吉子. Ⅲ術後の看護、3.術後対症看護と回復過程の促進のためのケア1)術後の呼吸・循環管理と看護,井上智子編:改訂版外科系実践的看護マニュアル第2版. 看護の科学社, 2009.03 (ISBN : 978-4-87804-030-6)

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  1. Yumi Furuya, Yoshiko Sasaki, Tomoko Komagata. The expericeces of Occupational Health Nurses during Catastrophic Disasters . The 14th Asia Pacific Conference of Disaster Medicine 2018.10.17 Kobe, Japan

  2. Mihoko Tanimoto, Tomoko Komagata, Yoshiko Sasaki. A Descriptive study on disaster preparation of peripartum women with disaster experiences. The 14th Asia Pacific Conference of Disaster Medicine 2018.10.16 Kobe, Japan

  3. Sasaki Y. Disaster Nursing Care in Japan Health Care System. International Seminar on Disaster Nursing 2018 2018.04.22 Bekasi, Indonesia

  4. Kanae Tanaka, Yoshiko Sasaki, Hanae Miura, Yoko Imazu. Literature Review of the Concept of Resilience in Individuals: Towards the Application for Studies of Disaster Nursing. 19th East Asian Forum of Nursing Scholars 2016.03.15 Chiba, Japan

  5. Yoko Imazu,Yoshiko Sasaki,Hanae Miura,Hiroki Fukahori,Rumi Maeda,Yuko Kawamoto,Kanae Tanaka,Yumiko Ogawa,Yoko Suzuki,Shigeru Miyamae,Chikako Sugawara. Survey on disaster preparedness and needs of health care workers of small and mid-sized hospitals in a ward of the Tokyo metropolitan area.. 19th East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS) 2016.03.15 Chiba,Japan

  6. Sonoe Mashino, Miwako Konishi, Yoshiko Sasaki, Hanae Miura, Yoko Imazu, Norimi Okawa, Hiroko Uryu, Izumi Usui. Development of a remote simulation training system for nurses responding to disaster. UNISDR SCIENCE AND TECHNOLOGY CONFERENCE ON THE IMPLEMENTATION OF THE SENDAI FRAMEWORK FOR DISASTER RISK REDUCTION 2015-2030 2016.01.27 Geneva, Switzerland

  7. Yumiko Yatomi, Tomoko Inoue, Yoshiko Sasaki, Yuko Kawamoto. Characteristics of the content of the work of critical care nurses based on a time-motion study: Through comparison with neurology nurses. 18th East Asian Forum of Nursing Scholars 2015.02.06 Taipei, Taiwan

  8. Yumiko Ogawa, Yoshiko Sasaki, Hanae Miura, Yoko Imazu. Preparedness for chemical, biological, radiological, nuclear, and explosive disasters in Japan: A literature review. 18th East Asian Forum of Nursing Scholars 2015.02.06 Taipei, Taiwan

  9. 菅原千賀子,佐々木吉子. 東日本大震災における被災地自治体職員の体験の理解. 第41回日本看護科学学会学術集会 2021.12.05

  10. 駒形朋子,佐々木吉子,小笹由香. AIとのワークシェアを視野に入れた看護業務の実態調査研究~COVID-19の影響に注目して~. 第41回日本看護科学学会学術集会 2021.12.04 オンライン

  11. 佐々木吉子. 新型コロナウイルス感染症の電話相談業務に従事する看護職のストレスと対処. 日本災害看護学会第23回年次大会 2021.09.04 オンライン

  12. 今津 陽子, 鐘ヶ江 紗里, 谷本 美保子, 古屋 裕美, 小曽根 京子, 鴨田 玲子, 藤村 麻衣子, 濱舘 陽子, 菅原 千賀子, 佐々木 吉子. オンライン会議システムを利用した帰宅困難者対応訓練による訓練参加者への効果. 日本災害看護学会誌 2021.09.01

  13. 今津 陽子, 濱舘 陽子, 小曽根 京子, 鴨田 玲子, 藤村 麻衣子, 鐘ヶ江 紗里, 菅原 千賀子, 谷本 美保子, 古屋 裕美, 佐々木 吉子. 企業に所属する防災担当者を対象としたオンライン帰宅困難者対応訓練作成の取り組み. 日本災害看護学会誌 2021.09.01

  14. 駒形朋子,小笹由香,佐々木吉子. AIとのワークシェアを視野に入れた看護業務の実態調査研究. 第40回日本看護科学学会学術集会 2020.12.13 東京

  15. 藤村麻衣子,佐々木吉子. 化学テロ災害被災者の生活体験. 第40回日本看護科学学会学術集会 2020.12.13 東京

  16. 田中加苗,佐々木吉子. 阪神・淡路大震災を学童後期で経験して生きることの意味:ライフストーリーを通した理解. 第40回日本看護科学学会学術集会 2020.12.13 東京

  17. 山本晴美,瀬在泉,加藤千洋,久保田聰美,小林康江,大野佳子,藤澤雄太,佐々木吉子,藤村麻衣子. 看護職によるCOVID-19相談業務と動機づけ面接の活用-「関わり」と「不協和」「維持トーク」への対応-. 第40回日本看護科学学会学術集会 2020.12.12 東京

  18. 小川裕美子,佐々木吉子. 災害時に拠点となる医療機関においてCBRNE災害対応に携わる看護師の学習意欲を高める教育プログラムの開発. 第40回日本看護科学学会学術集会 2020.12.12 東京

  19. 鴨田玲子, 駒形朋子, 佐々木吉子. ネパール・ポカラ市周辺におけるFemale Community Healthcare Volunteer (FCHV) の活動実態:災害時対応可能性の検討. 2019.11.01 長崎県長崎市

  20. 佐々木吉子. 採用される臨床看護研究の論文を書くためのTips. 第21回日本救急看護学会学術集会 2019.10.05 千葉市

  21. 小曽根京子,佐々木吉子. 都市部で高齢化率が高い公営団地自治会における災害に対する準備性. 日本災害看護学会第21回年次大会 2019.09.06 北見市

  22. 佐々木吉子,小川裕美子,宮前繁,駒形朋子. 一般外来等看護師向け NBC 災害対応ミニ・レッスン教材の 内容の適切性に関するパイロットスタディ. 日本災害看護学会第20回年次大会 2018.08.11 神戸市

  23. 駒形朋子,谷本美保子,古屋裕美,小曽根京子,鴨田玲子,佐々木吉子. 避難所運営ゲームを用いた災害対策教育の効果の検証ー東京都千代田区における帰宅困難者対策の一事例ー. 日本災害看護学会第20回年次大会 2018.08.10 神戸市

  24. 藤原正恵,佐々木吉子,西谷内由美,平尾明美,藤野智子,渕本雅昭. 臨床現場での実践からの知見を研究としてまとめよう!実践報告・事例報告のススメ. 第19回日本救急看護学会学術集会 2017.10.07 石川県金沢市

  25. 田中加苗,佐々木吉子,三浦英恵. 阪神・淡路大震災被災者の20年間の経験―子ども時代に被災し医療的介入を受けずに生きてきた人々へのインタビュー調査―. 日本災害看護学会第19回年次大会 2017.08.25 鳥取県倉吉市

  26. 友藤裕美,佐々木吉子,三浦英恵,今津陽子. 災害時の産業保健専門職による健康支援に関する文献レビュー. 日本災害看護学会第19回年次大会 2017.08.25 鳥取県倉吉市

  27. 谷本美保子,佐々木吉子,三浦英恵,今津陽子. 妊産婦の災害への備えの実態についての文献検討. 日本災害看護学会第19回年次大会 2017.08.25 鳥取県倉吉市

  28. 木下佳子、佐々木吉子、明石惠子、中田諭、林みよ子、土屋裕美、福田友秀. 臨床研究のカベをどう突破したか ここでいいたい!看護研究ウラ話. 2017.06.10 宮城県仙台市

  29. 佐々木吉子. 救急医療における多職種連携の「アンカー」をめざして. 第20回日本臨床救急医学会学術集会 2017.05.27 東京

  30. 濱舘陽子、佐々木吉子、三浦英恵. 東京都千代田区の企業の防災・減災の取り組みの実態と課題. 第22回日本集団災害医学会総会・学術集会 2017.02.14 名古屋

  31. 佐々木吉子. 災害時に救急看護師に求められる実践とは-被災者と医療チームへのケアリング-. 第67回日本救急医学会関東地方会学術集会 2017.02.04 栃木県総合文化センター(栃木市)

  32. 大脇那奈、笹倉祐輔、山下直美、佐々木吉子、世良俊樹. 救急病床おける低活動型せん妄の発症の実態. 第38回日本救急医学会関東地方会学術集会 2017.02.04 栃木県宇都宮市

  33. 藤原正恵、佐々木吉子、西谷内由美、平尾明美、藤野智子、渕本雅昭. 研究成果を投稿しよう!-論文作成と査読対応のコツ-. 第18回日本救急看護学会学術集会 2016.10.30 千葉県千葉市

  34. 小川裕美子, 佐々木吉子, 三浦英恵. 医療機関における看護職の化学災害に対する認識と教育の現状. 第18回日本救急看護学会学術集会 2016.10.29 幕張メッセ

  35. 佐々木吉子、石井恵利佳、高島尚美、比田井理恵、川原千香子、西塔依久美. 看護教育の今後. 第18回日本救急看護学会学術集会 2016.10.29 千葉県千葉市

  36. 佐々木吉子、林みよ子、明石恵子、中田諭、木下佳子. 克服しよう!臨床研究のカベ クリティカルケア看護簿実践から研究へ!. 第12回日本クリティカルケア看護学会学術集会 2016.06.05 栃木県下野市

  37. 三浦英恵,佐々木吉子,今津陽子,小川裕美子,鈴木陽子,田中加苗,菅原千賀子,宮前繁. 看護学生の災害看護に対する意識と災害看護教育の課題. 第21回日本集団災害医学会総会・学術集会 2016.02.28

  38. 佐々木吉子,三浦英恵,今津陽子,小川裕美子,鈴木陽子,田中加苗. 医療系大学学部学生の災害時医療ボランティア活動に対する意向と課題. 日本災害看護学会第17年次大会 2015.08.08 宮城県仙台市

  39. 小川裕美子, 佐々木吉子, 三浦英恵, 今津陽子. 化学災害に関する国内の医療機関における備えの現状 -文献検討よりー. 日本災害看護学会第17回年次大会 2015.08.08 宮城県仙台市

  40. 南裕子,山本あい子,宮崎美砂子,田村由美,佐々木吉子,中山洋子. グローバルリーダーとは?災害看護のグローバルリーダーとは?. 第34回日本看護科学学会学術集会 2014.11.30 名古屋市

  41. 山本あい子,田中美恵子,麻原きよみ,武田祐子,佐々木吉子,駒形朋子. 長期的復興支援における災害看護の役割~災害看護支援助成事業から見る成果と課題. 2014.11.30 名古屋市

  42. 佐々木吉子,瀧口千枝,井上智子,丸光惠,佐々木吉子,前田留美,飯島佳織,川本祐子. 日本における高度実践看護師育成の検討と教育実践例の評価 その3共通科目(3P科目)教育プログラムの評価. 第34回日本看護科学学会学術集会 2014.11.29

  43. 前田留美,飯島佳織,井上智子,丸光惠,佐々木吉子,川本祐子,瀧口千枝. 日本における高度実践看護師育成の検討と教育実践例の評価 その2オンライン教育の実際と課題. 第34回日本看護科学学会学術集会 2014.11.29

  44. 井上智子,丸光惠,佐々木吉子,前田留美,川本祐子,飯島佳織,瀧口千枝. 日本における高度実践看護師育成の検討と教育実践例の評価 その1事業概要と高度実践看護師のあり方の検討. 第34回日本看護科学学会学術集会 2014.11.29 名古屋市

  45. 藤原正恵,平尾明美,佐々木吉子,藤野智子,西谷内由美,原田竜三. 臨床看護研究における文献検討の意義とスキル. 第16回日本救急看護学会学術集会 2014.10.11 大阪市

  46. 佐々木吉子,柴田里花,菅原美樹,紺原由美子,木野毅彦,木澤晃代. 救急領域における看護教育の目標と評価の現状と課題. 第16回日本救急看護学会学術集会 2014.10.11 大阪市

  47. 石渡真弓,井上 智子, 佐々木 吉子. 救急搬送された重症患者の家族支援に向けた医師と看護師の連携に関する研究. 第10回日本クリティカルケア看護学会学術集会 2014.05.24 名古屋市

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Works 【 表示 / 非表示

  • 日本クリティカルケア看護学会 COVID-19重症患者看護実践ガイドの作成(分担;佐々木吉子),その他,2020年04月 - 現在

その他業績 【 表示 / 非表示

  • 令和4-6年度_大規模災害時の帰宅困難者民間一時滞在施設の対応力強化支援事業(提案者:佐々木吉子、今津陽子),2022年04月

    令和4年度大学研究者による提案事業(東京都)

  • Psychological First Aid セミナー(佐々木吉子、三浦英恵),2015年12月

    災害時医療に関心のある、医療者、非医療者、学生を対象として、PFAセミナー認定インストラクター3名を講師に招いてセミナーを実施した。

  • 平成25年度DNGL国際セミナー「災害支援者へのケアを考える」,2015年02月

    災害現場においては極度のストレスを経験することから、支援者もストレスマネージメントが重要となっている。現場の第一線でご活躍のフィンランドの警察官、アメリカの精神看護ナースプラクティショナーの先生をお招きし、皆様とともに国際的な視座から災害支援者へのケアについて討議を行った。

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • (院)災害看護活動論Ⅰ,2014年 - 現在

  • (院)災害看護活動論演習Ⅰ,2014年 - 現在

  • (院)インディペンデントスタディ演習C,2015年 - 現在

  • (院)実践課題レポート,2015年 - 現在

  • (院)災害看護研究デベロップメント,2016年 - 現在

  • (院)医療情報学,2013年 - 現在

  • 看護の統合と実践実習,2015年 - 現在

  • (院)クリティカルケア看護学特論Ⅰ,2021年 - 現在

  • (院)災害看護学特論Ⅰ,2021年 - 現在

  • 看護情報統計学,2020年 - 現在

  • 看護の統合と実践II,2020年 - 現在

  • 看護の統合と実践I,2020年 - 現在

  • 災害法制度と政策,2020年

  • 成人看護学Ⅰ,2005年 - 現在

  • 成人看護学Ⅱ,2005年 - 2016年

  • 成人看護学演習,2005年 - 2014年

  • 先端侵襲緩和ケア看護学実習,2005年 - 2013年

  • 成人看護学実習,2005年 - 2013年

  • 卒業論文Ⅱ,2005年 - 2013年

  • 先端侵襲緩和ケア看護学特論A,2005年 - 2013年

  • 先端侵襲緩和ケア看護学特論B,2005年 - 2013年

  • 先端侵襲緩和ケア看護学演習A,2005年 - 2013年

  • 先端侵襲緩和ケア看護学演習B,2005年 - 2013年

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担当授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 急性期看護学,慶應義塾大学看護医療学部

  • 災害看護論,東京慈恵会医科大学医学部看護学科

社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 第27回日本災害医学会学術集会 一般演題座長(佐々木吉子),日本災害医学会,2022年03月05日

  • 江戸川保健所業務継続のための応援派遣 (大久保功子、緒方泰子、佐々木吉子、田中真琴、近藤暁子、森田久美子、山﨑智子、高野歩、佐々木美樹、野口麻衣子、今津陽子、三隅順子、大河原知嘉子、藤波景子),2022年01月21日 - 2022年03月23日

  • 災害に備える~持病のある人も安心して災害後を過ごすために~(佐々木吉子),東京医科歯科大学,2021年度東京医科歯科大学公開講座,オンライン,2021年11月17日

  • 災害看護~災害医療における看護職の役割~(佐々木吉子),横浜市,2021年度横浜市災害支援ナース登録推進研修 ,オンライン,2021年10月24日

  • 日本看護学教育学会第31回学術集会シンポジウム座長(佐々木吉子),日本看護学教育学会,2021年08月18日

  • 江戸川保健所業務継続のための応援派遣 (佐々木吉子、田中真琴、森田久美子、山﨑智子、高野歩、佐々木美樹、今津陽子、三隅順子、廣山奈津子、津田紫緒、川本祐子、栗林一人、野口綾子、藤波景子、藤村麻衣子) ,2021年08月16日 - 2021年09月21日

  • 神奈川県看護協会災害救護対策委員会アドバイザー(佐々木吉子),神奈川県看護協会,2021年06月01日 - 現在

  • 令和2年度千代田区帰宅困難者対応訓練(帰宅困難者受入施設運営訓練・リモート形式)の企画運営(佐々木吉子、今津陽子、菅原千賀子、古屋裕美、谷本美保子、小曽根京子、鴨田玲子、藤村麻衣子、鐘ヶ江紗里),主催:千代田区 訓練参加団体:千代田区内帰宅困難者対策地域協力会4団体,実施場所:オンライン,2021年03月05日

  • 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に配慮した避難所対策(佐々木吉子),神奈川県看護協会,2020年度神奈川県看護協会災害支援ナースフォローアップ研修,オンデマンド,2021年02月26日

  • 東京駅周辺防災隣組第86回総会での講演・プロジェクト発表(今津陽子、佐々木吉子、小曽根京子、鴨田玲子、鐘ヶ江紗里、藤村麻衣子):「Zoomを活用したKUG(帰宅困難者受け入れ施設運営訓練)の紹介・体験会の企画運営」,2020年11月17日

  • 横浜市災害支援ナース登録推進研修 災害看護~災害医療における看護職の役割~(佐々木吉子) ,横浜市,神奈川県総合医療会館,2020年10月25日

  • 甲南女子大学看護リハビリテーション学部ゲストスピーカー(国際看護開発学統合実習;佐々木吉子),2020年05月19日

  • 東京慈恵会医科大学医学部看護学科非常勤講師(災害看護学;佐々木吉子),2020年04月01日 - 現在

  • 横浜市災害支援ナース登録推進研修 災害看護~災害医療における看護職の役割~(佐々木吉子),横浜市,神奈川県総合医療会館,2019年10月27日

  • グループホームいずみ運営委員会講演 災害時の避難行動と避難生活を乗り切るためにできること(佐々木吉子),グループホームいずみ運営委員会,2019年09月28日

  • 小規模多機能なかよし講習会 逃げたら終わりじゃない!災害時の避難生活を乗り越えるための備え (佐々木吉子・小曽根京子),小規模多機能なかよし(横須賀市),2019年03月11日

  • 平成30年度福島県原子力防災訓練等企画・運営支援及び評価業務 評価員(佐々木吉子),福島県,いわき市,2019年01月25日 - 2019年01月26日

  • 平成30年度東京駅周辺防災隣組・千代田区医師会・三菱地所株式会社との医療連携訓練への参加(佐々木吉子、濱舘陽子、古屋裕美、小曽根京子),東京駅周辺,2018年08月31日

  • 東京YWCA 2018年度大規模災害対応研修会 「大規模災害時の避難所における安全と救急」「避難所運営ゲーム」をとおして(佐々木吉子、駒形朋子、小曽根京子、鴨田玲子、鐘ヶ江紗里、藤村麻衣子)),東京YWCA,東京YWCA,2018年07月31日

  • 平成29年度千代田区帰宅困難者対応訓練参加(佐々木吉子,濱舘陽子,宮前繁,友藤裕美,小曽根京子),東京駅周辺,2018年03月09日

  • 東京YWCA 2017年度大規模災害対応研修会「避難所運営ゲーム」をとおして(佐々木吉子、駒形朋子、宮前繁、谷本美保子、友藤裕美、小曽根京子、鴨田玲子),東京YWCA会館,2018年03月06日

  • 東京駅周辺防災隣組第80回総会での机上訓練の実施(佐々木吉子、小川裕美子、濱舘陽子、田中加苗、宮前繁、友藤裕美):「発災3日目一時滞在施設における帰宅困難者対応ゲーム」,2017年11月29日

  • 岩手県陸前高田市地域子育て支援センター 園芸イベントと育児相談(駒形朋子、谷本美保子、小曽根京子、鴨田玲子),陸前高田市コミュニティーホール,2017年09月07日

  • 平成29年度東京駅周辺防災隣組・千代田区医師会・三菱地所株式会社との医療連携訓練への参加(佐々木吉子、小川裕美子、濱舘陽子、宮前繁、谷本美保子、友藤裕美、小曽根京子),東京駅周辺,2017年09月01日

  • 東京YWCA 大規模災害対応部会研修会「大規模災害時の避難所における衛生と安全」(佐々木吉子、駒形朋子、宮前繁、谷本美保子、友藤裕美、小曽根京子、鴨田玲子),2017年07月04日

  • 平成29年度千代田区帰宅困難者対応訓練参加(佐々木吉子,濱舘陽子,宮前繁),東京駅周辺,2017年03月06日

  • 平成28年度東京駅周辺防災隣組・千代田区医師会・三菱地所株式会社との医療連携訓練への参加(佐々木吉子、三浦英恵、濱舘陽子、宮前繁),東京駅周辺,2016年09月01日

  • 熊本地震 災害支援ナース派遣(佐々木吉子),日本看護協会,熊本県阿蘇郡西原村山西小学校,2016年05月05日 - 2016年05月08日

  • 平成27年度東京都・千代田区合同 帰宅困難者対策訓練参加(佐々木吉子、三浦英恵、鈴木陽子、菅原千賀子、宮前繁) 場所:東京駅周辺,2016年02月06日

  • 第6回文京災福カフェ みんなでつくろう!これからの災害医療(入門編),文京区社会福祉協議会 市民活動支援係,文京区社会福祉協議会,2016年01月28日

  • 「平成27年度京都府原子力総合防災訓練支援及び評価業務」の評価員(佐々木吉子、三浦英恵),2015年11月24日 - 2016年02月29日

  • 平成26年度大規模テロ災害対処訓練参加(佐々木吉子、三浦英恵、今津陽子、小川裕美子、鈴木陽子、田中加苗),主催:東京都 訓練参加機関:警視庁、東京消防庁、陸上自衛隊、都交通局、東京地下鉄、千代田区、東京DMAT、自衛隊東京地方協力本部,実施場所:地下鉄日比谷駅周辺、都立日比谷公園,2014年11月20日

  • 博士課程教育リーディングプログラム 災害看護グローバルリーダー養成プログラム プログラム担当者(佐々木吉子),2013年 - 2019年03月31日

  • 公益社団法人神奈川県看護協会 災害救護対策委員会委員(佐々木吉子),神奈川県看護協会,2012年06月16日 - 2015年05月31日

  • 公益社団法人日本看護協会 災害支援ナース(佐々木吉子),日本看護協会,2010年 - 現在

  • 慶應義塾大学看護医療学部非常勤講師(佐々木吉子),2008年04月 - 2020年09月30日

  • 東京医科歯科大学医学部附属病院研究支援(佐々木吉子),2005年10月 - 現在

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