基本情報

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治德 大介(ジトク ダイスケ)

JITOKU Daisuke


職名

講師

研究室住所

東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科 認知行動医学系専攻 脳行動病態学講座 精神行動医科学分野

研究室電話番号

03-5803-5238

研究室FAX番号

03-5803-0176

メールアドレス

jitopsyc@tmd.ac.jp

研究分野・キーワード

ゲーム障害、気分障害

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 筑波大学  医学専門学群  2001年03月  卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 東京医科歯科大学  医歯学総合研究科  精神行動医科学  博士課程  2011年03月  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(医学)  東京医科歯科大学

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2010年04月
    -
    2011年03月
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 認知行動医学講座 精神行動医科学 特任研究員
  • 2011年04月
    -
    2011年09月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 診療科 脳・神経・精神診療部門 精神科 助教
  • 2011年10月
    -
    2020年03月
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 認知行動医学講座 精神行動医科学 助教
  • 2020年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 認知行動医学講座 精神行動医科学 講師
  • 2020年04月
    -
    2021年09月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 診療科 脳・神経・精神診療部門 精神科 講師
  • 2021年10月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 病院 医系診療部門 脳・神経・精神診療領域 精神科 講師

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経歴(学外) 【 表示 / 非表示

  • 2010年04月
    -
    2017年03月
    独立行政法人 理化学研究所 脳科学総合研究センター 分子精神科学研究チーム 客員研究員
  • 2018年04月
    -
    2021年03月
    亀田医療大学 非常勤講師
  • 2019年
    -
    現在
    早稲田大学 教育総合科学学術院 非常勤講師

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本精神神経学会

  • 日本睡眠学会

  • 日本総合病院精神医学会

  • 日本老年精神医学会

  • 日本認知症学会

  • 日本スポーツ精神医学会

  • 日本臨床精神薬理学会

  • 日本うつ病学会

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2017年04月
    -
    現在
    総合病院精神医学会 専門医制度委員会
  • 2020年04月
    -
    現在
    日本スポーツ精神医学会 監事
  • 2020年11月
    -
    現在
    日本総合病院精神医学会 評議員

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 精神神経科学

資格、免許 【 表示 / 非表示

  • 厚生労働省 精神保健指定医

  • 日本精神神経学会 精神科専門医・専門医指導医

  • 日本睡眠学会 専門医

  • 日本老年精神医学会 専門医・指導医

  • 日本総合病院精神医学会 一般病院連携精神医学専門医・専門医指導医

  • 日本医師会 認定産業医

  • 日本医師会 認定健康スポーツ医

  • 日本障がい者スポーツ協会 障がい者スポーツ医

  • 日本スポーツ精神医学会 メンタルヘルス運動指導士

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競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • ゲーム障害の診断・治療法の確立に関する研究

    厚生労働省 : 2020年12月 - 2023年03月

  • 精神異常発現薬応答性非翻訳RNAと発達依存性に着目した統合失調症の解明

    文部科学省/日本学術振興会 : 2014年 - 2016年

  • 精神異常発現薬応答性非翻訳RNAと発達依存性に着目した統合失調症の解明

    文部科学省/日本学術振興会 : 2014年 - 2015年

  • 精神異常発現薬応答性非翻訳RNAとそのターゲット遺伝子に着目した統合失調症の解明

    文部科学省/日本学術振興会 : 2012年 - 2014年

  • 精神異常発現薬応答性非翻訳RNAとそのターゲット遺伝子に着目した統合失調症の解明

    文部科学省/日本学術振興会 : 2012年 - 2013年

論文・総説 【 表示 / 非表示

  1. Matsumoto Yukiko, Fujino Junya, Shiwaku Hiroki, Miyajima Miho, Doi Satomi, Hirai Nobuhide, Jitoku Daisuke, Takagi Shunsuke, Tamura Takehiro, Maruo Takashi, Shidei Yuki, Kobayashi Nanase, Ichihashi Masanori, Noguchi Shiori, Oohashi Kanako, Takeuchi Takashi, Sugihara Genichi, Okada Takayuki, Fujiwara Takeo, Takahashi Hidehiko. Factors affecting mental illness and social stress in hospital workers treating COVID-19: Paradoxical distress during pandemic era JOURNAL OF PSYCHIATRIC RESEARCH. 2021.05; 137 298-302. ( PubMed, DOI )

  2. Shiwaku Hiroki, Doi Satomi, Miyajima Miho, Matsumoto Yukiko, Fujino Junya, Hirai Nobuhide, Jitoku Daisuke, Takagi Shunsuke, Tamura Takehiro, Maruo Takashi, Shidei Yuki, Kobayashi Nanase, Ichihashi Masanori, Noguchi Shiori, Oohashi Kanako, Takeuchi Takashi, Sugihara Genichi, Okada Takayuki, Fujiwara Takeo, Takahashi Hidehiko. Novel brief screening scale, Tokyo Metropolitan Distress Scale for Pandemic(TMDP), for assessing mental and social stress of medical personnel in COVID-19 pandemic(和訳中) Psychiatry and Clinical Neurosciences. 2021.02; 75 (1-2): 24-25. ( 医中誌 )

  3. Shiwaku Hiroki, Doi Satomi, Miyajima Miho, Matsumoto Yukiko, Fujino Junya, Hirai Nobuhide, Jitoku Daisuke, Takagi Shunsuke, Tamura Takehiro, Maruo Takashi, Shidei Yuki, Kobayashi Nanase, Ichihashi Masanori, Noguchi Shiori, Oohashi Kanako, Takeuchi Takashi, Sugihara Genichi, Okada Takayuki, Fujiwara Takeo, Takahashi Hidehiko. Novel brief screening scale, Tokyo Metropolitan Distress Scale for Pandemic (TMDP), for assessing mental and social stress of medical personnel in COVID-19 pandemic PSYCHIATRY AND CLINICAL NEUROSCIENCES. 2021.01; 75 (1): 24-25. ( PubMed, DOI )

  4. Tamura T, Shiwaku H, Jitoku D, Kurumaji A. Effect of Tandospirone, a Partial Agonist of the 5-HT1A Receptor, in a Patient With Chronic Poststroke Emotional Incontinence With Anxiousness. The primary care companion for CNS disorders. 2019.09; 21 (5): ( PubMed, DOI )

  5. Kobayashi Momoko, Jitoku Daisuke, Iwayama Yoshimi, Yamamoto Naoki, Toyota Tomoko, Suzuki Katsuaki, Kikuchi Mitsuru, Hashimoto Tasuku, Kanahara Nobuhisa, Kurumaji Akeo, Yoshikawa Takeo, Nishikawa Toru. Association studies of WD repeat domain 3 and chitobiosyldiphosphodolichol beta-mannosyltransferase genes with schizophrenia in a Japanese population PLOS ONE. 2018.01; 13 (1): e0190991. ( PubMed, DOI )

  6. Uezato Akihito, Yamamoto Naoki, Jitoku Daisuke, Haramo Emiko, Hiraaki Eri, Iwayama Yoshimi, Toyota Tomoko, Umino Masakazu, Umino Asami, Iwata Yasuhide, Suzuki Katsuaki, Kikuchi Mitsuru, Hashimoto Tasuku, Kanahara Nobuhisa, Kurumaji Akeo, Yoshikawa Takeo, Nishikawa Toru. Genetic and molecular risk factors within the newly identified primate-specific exon of the SAP97/DLG1 gene in the 3q29 schizophrenia-associated locus AMERICAN JOURNAL OF MEDICAL GENETICS PART B-NEUROPSYCHIATRIC GENETICS. 2017.12; 174 (8): 798-807. ( PubMed, DOI )

  7. Kurumaji Akeo, Itasaka Michio, Uezato Akihito, Takiguchi Kazuo, Jitoku Daisuke, Hobo Mizue, Nishikawa Toru. A distinctive abnormality of diffusion tensor imaging parameters in the fornix of patients with bipolar II disorder PSYCHIATRY RESEARCH-NEUROIMAGING. 2017.08; 266 66-72. ( PubMed, DOI )

  8. Akeo Kurumaji, Michio Itasaka, Akihito Uezato, Kazuo Takiguchi, Daisuke Jitoku, Mizue Hobo, Kiyotaka Nemoto. A Reduced Gray Matter Volume in Patients with Bipolar II Disorder in a Japanese Sample: a Comparison with Schizophrenia Bipolar Disorder: Open Access. 2016; 2 (2): ( DOI )

  9. Jitoku D, Yamamoto N, Iwayama Y, Toyota T, Miyagi M, Enokida T, Tasaka Y, Umino M, Umino A, Uezato A, Iwata Y, Suzuki K, Kikuchi M, Hashimoto T, Kanahara N, Kurumaji A, Yoshikawa T, Nishikawa T.. Association study of H2AFZ with schizophrenia in a Japanese case-control sample. J Neural Transm. 2015.06; 122 (6): 915-923. ( PubMed, DOI )

  10. Kurumaji A, Narushima K, Takeda M, Jitoku D, Kyono H, Hobo M, Mitsusada H, Nishida M, Atsuta H, Tamai S, Takagi D, Fujita M, Kawamata K, Okuzumi S, Hino K, Tsutsui K, Nishikawa T.. A Comparison of Pharmacotherapy of Inpatients with Major Depressive Disorders between Single Episode and Recurrent One. Clinical Neuropsychophramacology and Therapeutics.. 2014.03; (5): 5-10.

  11. 福島 康浩, 治徳 大介, 成島 健二. せん妄のためClozapineの増量ができず、lamotrigineの増強療法で寛解に至った治療抵抗性統合失調症の一例 精神科治療学. 2021.06; 36 (6): 707-711.

  12. 栗原 優, 田村 赳紘, 小林 七彩, 治徳 大介, 杉原 玄一, 高橋 英彦. 電気けいれん療法の施行に際して注意を要する身体合併症 : 重症筋無力症患者における修正型電気けいれん療法の安全性と有効性 臨床精神医学. 2021.03; 50 (3): 281-286.

  13. 竹内 崇, 治徳 大介, 丸尾 享司, 杉原 玄一, 松岡 裕美, 村上 一徳, 三宅 智, 本松 裕子, 山下 礼, 高橋 英彦. COVID-19患者の家族対応 臨床精神医学. 2020.09; 49 (9): 1519-1523.

  14. 高橋 教, 塩飽 裕紀, 田村 赳紘, 治徳 大介, 車地 暁生, 西川 徹.. GSK3とドパミンに注目したステロイド誘発性双極性感情障害の発症機序. 精神科治療学. 2019.06; 34 (6): 707-714.

  15. 塩飽 裕紀, 田村 赳紘, 治徳 大介, 車地 暁生, 西川 徹. Donepezilにより精神病症状を伴う重症うつ病エピソードが誘発された1例 精神科治療学. 2019.02; 34 (2): 231-236.

  16. 治徳 大介. 難治性双極性障害(急速交代型を含む) 精神科治療学. 2015.10; 30 (増): 82-84.

  17. 田村 赳紘, 光定 博生, 治徳 大介, 阿部 又一郎, 車地 曉生, 西川 徹. 炭酸リチウムの投与回数の変更によって夜間せん妄が惹起された高齢者双極性感情障害の1例 臨床精神医学. 2015.09; 44 (9): 1217-1223. ( 医中誌 )

  18. 治徳 大介, 佐藤 友紀, 西川 徹, 車地 暁生. パーキンソン病治療経過中に発症した幻覚妄想状態に対してdonepezilが著効した1症例 精神科. 2014.09; 25 (3): 363-368. ( 医中誌 )

  19. 治徳大介, 西川 徹, 吉川武男.. 精神疾患のゲノム解析. Medical Science Digest. 2014.05; 40 (5): 232-235.

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  1. 治徳 大介. 【精神科治療における処方ガイドブック】(第3章)双極性障害および関連障害群 難治性双極性障害(急速交代型を含む)精神科治療学,増刊. 星和書店, 2015.10

  2. 治徳 大介. 行動遺伝学入門 : 動物とヒトの“こころ"の科学. 裳華房, 2011.11 精神疾患の行動遺伝学

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  1. A. UEZATO, N. YAMAMOTO, D. JITOKU, S. HIRAOKA, E.HARAMO, E. HIRAAKI, Y. IWAYAMA, T. TOYOTA, M. UMINO, A. UMINO, Y.IWATA, K. SUZUKI, M. KIKUCHI, T. HASHIMOTO, N. KANAHARA, A. KURUMAJI, T.YOSHIKAWA, T. NISHIKAWA. Genetic Association between DLG1 gene and schizophrenia. Neuroscience 2016 2016.11.15 San Diego

  2. Uezato A, Shimazu D, Jitoku D, Iwayama Y, Toyota T, Yamada K, Yoshikawa T, Yamamoto N, Nishikawa T. . Genetic association and postmortem analyses of papst1, a D-serine modulator in schizophrenia and bipolar disorder.. The 2nd International Conference of D-Amino Acid Research 2014.09.03 Tochigi

  3. Jitoku D, Yamamoto N, Iwayama Y, Umino M, Umino A, Uezato A, Kurumaji A, Yoshikawa T, Nishikawa T.. Association study of H2AFZ with schizophrenia in a Japanese case-control sample. 29th CINP world congress of neuropsychopharmacology. 2014.06.23 Canada

  4. 治徳 大介. eスポーツとゲーム障害. 第19回日本スポーツ精神医学会学術総会 2021.09.04 オンライン

  5. 池田 直樹, 浜村 俊傑, 本庄 勝, 米山 暁夫, 小林 七彩, 中島 涼子, 治徳 大介. スマートフォン嗜癖診断システム開発に向けた, 臨床現場でのスマートフォン利用ログ分析. 電子情報通信学会2021総合大会 2021.03.10 オンライン

  6. 治徳 大介, 竹内 崇, 丸尾 享司, 杉原 玄一, 松岡 裕美, 平井 伸英, 三宅 智, 野口 詩織, 大橋 花菜子, 四手井 友紀, 市橋 雅典, 小林 七彩, 藤野 純也, 塩飽 裕紀, 田村 赳紘,高木 俊輔, 松本 有紀子, 宮島 美穂, 高橋 英彦. 東京医科歯科大学におけるCOVID-19に関連した職員メンタルヘルスの実際. 第33回日本総合病院精神医学会学術総会 2020.12.07 オンライン

  7. 塩飽 裕紀, 藤田 雅子, 治徳 大介, 杉原 玄一, 高橋 英彦. うつ病の再発予防にベンゾジアゼピンが有用な患者群の同定:精神病性うつ病への治療戦略. 第116回日本精神神経学会学術総会 2020.09.29 矢部 博興

  8. 小林 七彩, 中島 涼子, 門田 昇憲, 治徳 大介, 杉原 玄一, 高橋 英彦. メチルフェニデートと心理教育プログラムが有効だった、万引きを繰り返すゲーム障害の一例. 第116回日本精神神経学会学術総会 2020.09.29 オンライン

  9. 治徳 大介, 小林 七彩, 中島 涼子, 門田 昇憲, 杉原 玄一, 高橋 英彦. 東京医科歯科大学におけるネット依存外来の現状. 第116回日本精神神経学会学術総会 2020.09.29 オンライン

  10. 小泉 友紀暁, 武藤 仁志, 藤木 修子, 田村 赳紘, 治徳 大介, 竹内 崇, 杉原 玄一 , 高橋 英彦. 急性期脳梗塞後に発症したPoststroke psychosisに抗精神病薬が速やかに奏功した一例. 第116回日本精神神経学会学術総会 2020.09.28 オンライン

  11. 治徳 大介. インターネット依存社会におけるメンタルヘルス. 第20回日本抗加齢医学会総会 2020.09.27 東京・浜松町コンベンションホール

  12. 林奨太,玉岡明洋,立石知也,藤江俊秀,稲葉雄一郎,鈴木康弘,上里彰仁,治徳大介,秀島雅之,中村周平,飯田知里,石山裕之,室田勇騎,半田伊吹,宮崎泰成. いびき音解析による閉塞性睡眠時無呼吸症重症度判定の新たな指標について. 日本睡眠学会第 44 回定期学術集会 2019.06.28 名古屋

  13. 高橋 教, 塩飽 裕紀, 田村 赳紘, 治徳 大介, 車地 暁生, 西川 徹. ステロイド誘発性双極性障害の一例~病相とステロイド投与後の時間的関連に着目した検討~. 第113回日本精神神経学会学術総会 2017.06.23 名古屋

  14. 高橋 教, 田村 赳紘, 塩飽 裕紀, 治徳 大介, 車地 暁生, 西川 徹. 関節リウマチに対するステロイド投与中に双極性障害の臨床経過を示した精神科既往歴のない高齢男性の1例. 東京精神医学会第109回学術集会 2017.03.11 東京

  15. 治徳大介, 山本直樹, 車地暁生, 西川徹. レビー小体型認知症のジセステジアにタンドスピロンが著効した一症例. 第46回日本神経精神薬理学会年会 2016.07.02 ソウル

  16. 田村赳紘, 光定博生, 阿部又一郎, 治徳大介, 車地曉生, 西川 徹. 薬剤性非心原性肺水腫を発症後にKL-6高値が持続した高齢うつ病の一例. 第28回日本総合病院精神医学会総会 2015.11.28 徳島

  17. 治徳大介,武藤仁志,川俣光太郎,高木俊輔,甫母瑞枝,光定博生,武田充弘,成島健二,竹内 崇,山本直樹,車地暁生,西川 徹. 東京医科歯科大学におけるクロザピン投与患者8症例についての検討. 第28回日本総合病院精神医学会 2015.11.27 徳島

  18. 山本直樹,本間斐,治徳大介,海野麻未,岩山佳美,吉川武男,西川 徹. Phencyclidine に発達依存的応答を示す遺伝子PRT7 と統合失調症との関連解析. 第45 回日本神経精神薬理学会第37 回日本生物学的精神医学会 合同年会 2015.09.26 東京

  19. 治徳大介,染谷あやの,松岡裕美,板坂典郎,日野恒平,光定博生,阿部又一郎,竹内 崇,山本直樹,車地暁生,西川 徹. 東京医科歯科大学における双極性障害集団心理教育プログラムの現状. 第12回日本うつ病学会・第15回日本認知療法学会合同総会 2015.07.17 東京

  20. 半田剛久,治徳大介,光定博生,阿部又一郎,竹内崇,山本直樹,車地暁生,西川 徹. レビー小体型認知症のジセステジアに対してタンドスピロンが著効した一症例. 第111回日本精神神経学会学術総会 2015.06.06 大阪

  21. 甫母瑞枝,上里彰仁,光定博生,治徳大介,日野恒平,竹内崇,山本直樹,車地暁生,阿部又一郎,西川 徹. 悪性緊張病を合併した特発性肺動脈性肺高血圧へ安全にECT が施行できた一例. 第111 回日本精神神経学会学術総会 2015.06.04 大阪

  22. 治徳大介,染谷あやの,松岡裕美,板坂典郎,日野恒平,光定博生,阿部又一郎,竹内崇,山本直樹,車地暁生,西川 徹. 東京医科歯科大学における躁• うつ再発予防外来の現状. 第111 回日本精神神経学会学術総会 2015.06.04 大阪

  23. 小林桃子, 山本直樹, 治徳大介, 岩山佳美, 吉川武男, 西川徹.. 統合失調症様症状発現薬に発達依存的応答を示す遺伝子WDR3およびALG1と統合失調症との関連解析.. 第7回CBIR+ONSA共催若手インスパイアシンポジウム 2015.02.21 東京

  24. 野中美佐,山本直樹,治徳大介,岩山佳美,吉川武男,西川 徹.. Splicing制御因子SRSF1遺伝子と統合失調症の関連解析.. 第36回日本生物学的精神医学会・第57回日本神経化学会大会 合同年会 2014.10.01 奈良

  25. 白石知也,山本直樹,治徳大介,岩山佳美,吉川武男,西川 徹.. HSPA1B遺伝子と統合失調症の関連解析.. 第36回日本生物学的精神医学会・第57回日本神経化学会大会 合同年会. 2014.09.30 奈良

  26. 治徳大介,山本直樹,岩山佳美,上里彰仁,吉川武男,車地曉生、西川 徹. H2AFZ遺伝子と統合失調症との遺伝子関連研究. 第36回日本生物学的精神医学会・第57回日本神経化学会大会 合同年会 2014.09.30 奈良

  27. 治徳大介,佐藤友紀,山本直樹,車地暁生,西川 徹.. パーキンソン病治療経過中に発症した幻覚妄想状態に対してdonepezilが著効した一症例.. 第36回日本生物学的精神医学会・第57回日本神経化学会大会 合同年会 2014.09.29 奈良

  28. 小野恵子、山本直樹、治徳大介、岩山佳美、吉川武男、西川徹. 統合失調症様症状発現薬に発達依存的に発言応答を示す細胞間基質遺伝子と統合失調症との関連解析. 第36回日本生物学的精神医学会・第57回日本神経化学会大会 合同年会 2014.09.29 奈良

  29. 小林桃子, 山本直樹, 治徳大介, 岩山佳美, 吉川武男, 西川 徹.. 統合失調症様症状発現薬に発達依存的応答を示す遺伝子WDR3およびALG1と統合失調症との関連解析. . 第36回日本生物学的精神医学会・第57回日本神経化学会大会 合同年会. 2014.09.29 奈良

  30. 板坂 典郎, 車地 暁生, 上里 彰仁, 治徳 大介,甫母 瑞枝, 光定 博生, 竹内 崇, 山本 直樹, 西川 徹.. 統合失調症における拡散異方性度と平均拡散能を指標とした拡散テンソル画像解析.. 第36回日本生物学的精神医学会・第57回日本神経化学会大会 2014.09.29 奈良

  31. 竹内 崇, 京野穂集, 武田充弘, 治徳大介, 上里彰仁, 甫母瑞枝, 光定博生, 日野恒平, 寺澤祐哉, 冨岡 悠, 山本直樹, 車地曉生, 西川 徹.. 都市部における自殺関連行動患者の実態.. 第110回日本精神神経学会学術総会 2014.06.27 横浜

  32. 板坂 典郎,車地 暁生,上里 彰仁,治徳 大介,甫母 瑞枝,武田 充弘,西川 徹.. 統合失調症における錯覚を用いた知覚-認知機能評価の検討.. 第6回 CBIR若手インスパイアシンポジウム 2014.02.02 東京

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その他業績 【 表示 / 非表示

  • 「スマホ依存」改善に向け特定臨床研究を開始~2024 年度以降の医療現場でのアプリ実用化を目指して研究を推進~,2021年10月

    -

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 保健衛生学科看護学専攻2年「精神看護学:物質関連障害および嗜癖性障害群の診断と治療」,2020年 - 現在

  • 医学部医学科3年「神経科学・臨床ブロック:気分障害」,2019年 - 現在

  • 保健衛生学科看護学専攻2年「精神看護学:神経症性障害、ストレス関連性障害、身体表現性障害およびパーソナリティ障害の診断と治療」,2018年 - 2019年

  • 大学院精神保健看護学分野「精神保健看護学特論A-1:精神疾患の診断分類と症状評価」,2017年 - 現在

  • 医学部医学科4年「PCC:臨床推論(精神科)」,2017年 - 現在

  • 歯学部口腔保健学科衛生学専攻「こころの病と歯科臨床:パーソナリティ障害」,2017年 - 現在

  • 医学科医学科1年「Shadowing実習」,2017年 - 2020年

  • 医学部医学科4年「PCC:気分障害と認知症」,2017年 - 2018年

  • 医学部医学科3年「神経科学・臨床ブロック:CBL(統合失調症)」,2017年 - 2018年

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担当授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • メンタルヘルスマネジメント概論「睡眠とメンタルヘルス」,早稲田大学

社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 次期診療報酬改定ではどうなる? インターネット・ゲーム・スマホ依存症に対する治療,株式会社 産労総合研究所,「医事業務」,2021年07月09日

  • スマホ依存をアプリで治す?健全で適切なスマホ利用のためにKDDIが進める研究とは,KDDI,TIME&SPACE,2021年05月18日

  • インターネット依存症とその対策,一般財団法人インターネット協会,一般財団法人インターネット協会・講演会,オンライン,2021年03月30日

  • 児童・思春期のインターネットゲーム依存症について,港区要保護児童対策地域協議会,港区関係機関研修,東麻布区民協働スペース,2020年12月08日

  • インターネット依存への対応,足立区立小学校教育研究会,足立区学校保健部講演会,足立区立綾瀬小学校,2020年11月11日

  • ネット依存外来について,朝日新聞,朝日新聞,2020年04月03日

  • 長期休校が与える子供たちへの影響と対策,NHK,ニュースウオッチ9,2020年04月03日

  • 思春期におけるネット・ゲーム依存問題,足立区東部保健センター,思春期ネットワーク連絡会,足立区東部保健センター,2019年11月19日

  • 強迫性障害について,株式会社インタープレス編集部,学校保健ニュース中学版,2018年04月03日

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