講演・口頭発表等 - 小川 卓也

分割表示 >> /  全件表示  80 件中 1 - 80 件目
  1. 姜順花、保田(雲内)裕子、小川卓也、山縣然太朗、藤原武男、森山啓司. 母親の妊娠期の喫煙習慣とその子どもの永久歯欠損の関連性について-甲州市母子保健長期縦断調査より-. 第79回東京矯正歯科学会学術大会 2020.07.09 Web開催

  2. 小川卓也. 東京医科歯科大学歯学部における口唇裂・口蓋裂に関する卒前教育について. 第44回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2020.06.04 誌面開催

  3. 門田千穂、小川卓也、舩橋健太、森田圭一、依田哲也、森山啓司. 上顎骨延長ならびに下顎後方移動術を適用したEEC症候群の1例. 第44回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2020.06.04 誌面開催

  4. 小川卓也、馬場優里、上園将慶、壬生美智子、隅田由香、森田圭一、依田哲也、森山啓司. 口唇口蓋裂における上顎骨延長前後の上咽頭気道の三次元的形態変化と言語機能に関する検討. 第44回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2020.06.04 誌面開催

  5. Ogawa T. Oculofaciocardiodental syndrome: abnormal root formation in rare inherited disorder. 4th Meeting of the International Association for Dental Research Asia Pacific Region 2019 2019.11.28 Brisbane, Australia

  6. 有村恵、荒木美祐、雲内(保田)裕子、トムルホーツァサン、ガンブルゲドガンジャルガル、バザルアマルサイハン、小川卓也、森山啓司. モンゴル人思春期児童における歯の異常に関する疫学調査. 第78回日本矯正歯科学会学術大会 2019.11.20 長崎県長崎市

  7. Badrakhukhuu N, Araki M, Yasuda Y, Ogawa T, Tumurkhuu T, Ganburged G, Bazar A, Fujiwara T, Moriyama K. Association between malocclusion and academic performance among Mongolian adolescents. 第78回日本矯正歯科学会学術大会 2019.11.20 長崎県長崎市

  8. 門田千穂、小川卓也、姜順花、東堀紀尚、依田哲也、森山啓司. 顎口腔機能の不調和を伴う骨格性II級開咬症に上顎骨単独の顎矯正手術を併用した外科的矯正治療の一例. 第78回日本矯正歯科学会学術大会 2019.11.20 長崎県長崎市

  9. Ogawa T. Current status of postgraduate orthodontic education at the Department of Maxillofacial Orthognathics in TMDU. 2019 International Orthodontic Conference(CIOC&COS 2019) 2019.09.23 Nanjin, China

  10. Kang Nakagawa J, Yasuda Y, Ogawa T, Sato M, Yamagata Z, Fujiwara T, Moriyama K. Association between Maternal Smoking During Pregnancy and Missing Teeth. 97th General Session & Exhibition of International Association for Dental Research 2019.06.19 Vancouver, Canada

  11. 小川卓也. 成人期における集学的治療を通して口唇裂・口蓋裂治療におけるエビデンスの在り方を考察する. 第43回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2019.05.30 新潟県新潟市

  12. 上園将慶、小川卓也、雲内(保田)裕子、荒木美祐、馬場優里、平塚泰三、森山啓司. 片側性唇顎裂患者における上顎側切歯の先天欠如と顎裂形態との関連. 第43回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2019.05.30 新潟県新潟市

  13. 有村恵、荒木美祐、雲内(保田)裕子、東堀紀尚、小川卓也、森山啓司. 当科における永久歯列期まで矯正歯科的管理がなされなかった口唇裂・口蓋裂患者の実態調査  . 第43回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2019.05.30 新潟県新潟市

  14. 荒木美祐、東堀紀尚、雲内(保田)裕子、有村恵、紙本裕幸、松本英和、小川卓也、森田圭一、依田哲也、森山啓司. 成人期に至るまで咬合管理がなされず外科的矯正治療により咬合改善を図った片側性口唇口蓋裂の一症例. 第43回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2019.05.30 新潟県新潟市

  15. 姜順花、保田裕子、小川卓也、佐藤美理、山縣然太朗、藤原武男、森山啓司. 母親の妊娠初期の喫煙習慣とその子どもの永久歯先天性欠如の関連性-甲州市母子保健長期縦断調査より-. 第29回日本疫学会学術総会 2019.01.30 東京都千代田区

  16. 舩橋健太、芝多佳彦、村本慶子、小川卓也、竹内康雄、和泉雄一、中川一路、森山啓司. 口唇口蓋裂患者におけるデンタルプラーク細菌叢のdysbiosisに関する検討. 第83回口腔病学会 2018.11.30 東京都文京区

  17. 小川卓也. 指定難病ならびに小児慢性特定疾病医療における矯正歯科の役割~マルファン症候群を中心に~. 第77回日本矯正歯科学会学術大会 2018.10.30 神奈川県横浜市

  18. Myat AB, Ogawa T, Kadota-Watanabe C, Moriyama K. Nuclear-cytoplasmic transportation of BCOR through interaction with KPNAs. 第77回日本矯正歯科学会学術大会 2018.10.30 神奈川県横浜市

  19. Wu YY, Kadota-Watanabe C, Ogawa T, Moriyama K. Combination of estrogen deficiency and excessive mechanical stress exacerbates TMJ-OA in mice. 第77回日本矯正歯科学会学術大会 2018.10.30 神奈川県横浜市

  20. 舩橋健太、渡辺孝康、芝多佳彦、村本慶子、小川卓也、森山啓司 . 口唇口蓋裂患者における口腔内細菌叢の細菌ネットワーク構造に関する検討. 第77回日本矯正歯科学会学術大会 2018.10.30 神奈川県横浜市

  21. 秋山秀平、荒木美祐、保田裕子、東堀紀尚、辻美千子、小川卓也、森山啓司. 当分野における過去10年間の初診患者の実態調査. 第77回日本矯正歯科学会学術大会 2018.10.30 神奈川県横浜市

  22. 荒木美祐、保田裕子、小川卓也、姜順花、山縣然太朗、藤原武男、森山啓司. 日本の思春期児童における不正咬合と口腔関連QoLとの関連について. 第77回日本矯正歯科学会学術大会 2018.10.30 神奈川県横浜市

  23. 小川卓也、呉郁イン、森山啓司. 当分野において長期管理を行った口蓋裂を伴う先天性多発性関節拘縮症の1例. 第42回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2018.05.24 大阪府大阪市

  24. 馬場優里、小川卓也、上園将慶、壬生美智子、隅田由香、三島木節、佐藤豊、森田圭一、森山啓司. 片側性口唇口蓋裂2例における上顎骨延長前後の上咽頭形態の三次元的変化と言語機能に関する検討. 第42回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2018.05.24 大阪府大阪市

  25. 舩橋健太、小川卓也、村本慶子、森山啓司. 口唇口蓋裂患者における口腔内細菌叢のメタトランスクリプトーム解析. 第42回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2018.05.24 大阪府大阪市

  26. Yasuda Y, Fujiwara T, Ogawa T, Araki M, Sato M, Yamagata Z, Moriyama K. Association between malocclusion and temporomandibular disorders in 12–15-year-old Japanese adolescents : A population-based study. The 11th Asian Pacific Orthodontic Conference(APOC 2018) 2018.03.05 Boracay, Phillipines

  27. Koda N, Ogawa T, Moriyama K. A case of Angle Class II malocclusion with dental crowding in a growing patient. The 11th Asian Pacific Orthodontic Conference(APOC 2018) Residents’ Forum 2018.03.04 Boracay, Phillipines

  28. Wu Y Y, Kadota-Watanabe C, Ogawa T, Moriyama K. Establishment of a Novel Murine Model of Temporomandibular Joint Osteoarthritis. The 30th Taiwan Association of Orthodontists Annual Meeting 2017.12.09 Kaohsiung, Taiwan

  29. Araki M, Yasuda Y, Ogawa T, Tumurkhuu T, Ganburged G, Bazar A, Fujiwara T, Moriyama K. Association of malocclusion on oral health-related quality of life in Mongolian adolescents. The 65th Annual Meeting of Japanese Association for Dental Research. 2017.11.18 Tokyo

  30. 小川卓也、山口聡、森山啓司. 片側性歯槽骨延長により前歯部被蓋改善を図った上顎後退症の1例. 第76回日本矯正歯科学会学術大会 2017.10.18 北海道札幌市

  31. 小川卓也、伴田みさと、上園将慶、駒崎裕子、辻美千子、森山啓司. 口唇裂・口蓋裂を伴う希少遺伝性疾患患者の矯正歯科治療に関する実態調査. 第41回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2017.05.18 東京都港区

  32. 宮本順、田村明日香、小倉健司、小川卓也、森田圭一、森山啓司. 思春期性成長後期に上顎骨延長法を適応した片側性口唇口蓋裂の一例. 第41回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2017.05.18 東京都港区

  33. 上園将慶、小川卓也、山口聡、森山啓司. 舌縮小術を施行し矯正歯科治療単独で咬合の改善を図ったBeckwith-Wiedemann症候群の1例. 第41回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2017.05.18 東京都港区

  34. 森田圭一、壬生美智子、乙丸貴史、島崎一夫、小川卓也、立川敬子、宮新美智世、小野卓史、森山啓司、谷口尚、原田浩之.. 東京医科歯科大学歯学部附属病院顎口腔変形疾患外来の取り組み. 第41回日本口蓋裂学会総会・学術大会 2017.05.18 東京都港区

  35. Ogawa T. Maxillary distraction osteogenesis in CLP patients with severe maxillary deficiency: Methodology, timing and long term follow up. 13th International Cleft Congress 2017.02.08 Chennai,India

  36. Komazaki Y, Ogawa T, Kataoka, K, Baba Y, Moriyama K.. Postoperative changes of the maxilla after distraction osteogenesis in cleft palate patients - Comparison between internal device and external device. 13th International Cleft Congress 2017.02.08 Chennai,India

  37. 駒崎裕子、藤原武男、小川卓也、荒木美祐、佐藤美理、山縣然太朗、森山啓司. 日本の中学生における不正咬合と顎関節症との関連性について~甲州市母子保健縦断調査~ . 第27回日本疫学会学術総会 2017.01.27 山梨県甲府市

  38. 荒木美祐、駒崎裕子、小川卓也、トムルホーツァサン、 ガンブルゲドガンジャルガル、バザルアマルサイハン、川口陽子、藤原武男、森山啓司. モンゴル国の思春期児童における不正咬合と口腔関連QoLと の関連について . 第27回日本疫学会学術総会 2017.01.27 山梨県甲府市

  39. 小川卓也、村本慶子、森山啓司. 当科にて長期経過観察を行ったKlippel-Trenaunay-Weber syndromeの1例-顎顔面の成長様相について-. 第75回日本矯正歯科学会大会 2016.11.07 徳島県徳島市

  40. 荒木美祐、駒崎裕子、小川卓也、トムルホーツァサン、ガンブルゲドガンジャガル、バザルアマルサイハン、藤原武男、森山啓司. モンゴル国の思春期児童における不正咬合と口腔関連QoLとの関連について . 第75回日本矯正歯科学会大会 2016.11.07 徳島

  41. 小川卓也、トムルホーツァサン、小崎健次郎、森山啓司. 矯正歯科を受診して判明したTreacher Collins syndrome の1例. 第40回日本口蓋裂学会総会・学術集会. 2016.05.26 大阪

  42. 上園将慶,小川卓也,原田清,森山啓司. 片側性唇顎口蓋裂患者における下鼻甲介の位置と二次的顎裂部骨移植術後の骨架橋形態ならびに顎裂幅の相関. 第40回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2016.05.26 大阪

  43. 駒崎裕子,小川卓也,山本直,松野さほり,馬場祥行,森山啓司. 創内固定型骨延長装置による上顎骨延長を適用した口唇裂・口蓋裂症例の中期予後について. 第40回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2016.05.26 大阪

  44. 小川卓也. 長期管理症例からみた口唇裂・口蓋裂患者に対する上顎骨延長. 第70回NPO法人日本口腔科学会学術集会. 2016.04.16 福岡

  45. Rina Hikita, Sahori Matsuno, Takuya Asami, Takuya Ogawa, Yoshiyuki Baba, Michiko Tsuji, Keiji Moriyama. Systemic and cranimaxillofacial characteristics of patients with Williams syndrome. International Congress of Human Genetics 2016 2016.04.03 Kyoto

  46. 上園将慶,小川卓也,原田清,森山啓司. 唇顎口蓋裂患者の矯正治療に影響を及ぼす因子の検討-下鼻甲介の垂直的位置と骨架橋形態の相関について-. 第74回日本矯正歯科学会大会 2015.11.18 福岡

  47. 中村留理子、荒木美祐、渡辺千穂、伊藤洋介、小笠原毅、辻幸佑、山形義紘、辻美千子、小川卓也、森山啓司. 筋原性疾患患者における頭蓋顎顔面形態の特徴について-先天性ミオパチーと筋ジストロフィーの比較-. 第74回日本矯正歯科学会大会 2015.11.18 福岡

  48. 伴田みさと、伊藤洋介、渡辺千穂、辻美千子、小川卓也、森山啓司. 矯正歯科外来において長期管理を行った先天性ミオパチー3例. 第74回日本矯正歯科学会大会 2015.11.18 福岡

  49. 木下理恵、渡辺千穂、伊藤洋介、辻美千子、小川卓也、森山啓司. 矯正歯科外来を受診した福山型筋ジストロフィー2例の臨床的特徴について. 第74回日本矯正歯科学会大会 2015.11.18 福岡

  50. トムルホー ツァサン, 小川卓也, 駒崎裕子、ガンブルゲド ガンジャルガル、バザル アマルサイハン、藤原武男、森山啓司. モンゴル人思春期児童における不正咬合と社会経済的状況との関連について. 第74回日本矯正歯科学会大会 2015.11.18 福岡

  51. 小川卓也,Thunyaporn Surapornsawasd,森山啓司. Oculofaciocardiodental syndromeにおける変異BCORの機能解析による核移行シグナルの同定. 日本人類遺伝学会第60回大会 2015.10.14 東京

  52. Jun-chi Takada, Takuya Ogawa, Chiemi Sato, Masayoshi Uezono, Kei-ichi Morita, Keiji Moriyama. A CASE OF HOLOPROSENCEPHALY WITH UNILATERAL CLEFT LIP AND PALATE TREATED WITH MAXILLARY DISTRACTION OSTEOGENESIS IN ADOLESCENCE. 8th International Orthodontic Congress 2015.09.27 London

  53. Ogawa T, Sawada H, Kataoka K, Baba Y, Moriyama K. Measurement of distraction force in maxillary distraction osteogenesis for cleft lip and palate. The 16th Congress of International Society of Craniofacial Surgery 2015.09.14 千葉

  54. 小川卓也. 長期管理症例からみた口唇裂・口蓋裂患者に対する上顎骨延長適用時期についての一考察. 口唇裂・口蓋裂矯正治療勉強会 2015.08.27 神奈川

  55. Tsasan Tumurkhuu,TakuyaOgawa,Yuko Komazaki,Ganjargal Ganburged, Amarsaikhan Bazar, Takeo Fujiwara, Keiji Moriyama. Association between Maternal Education and Malocclusion in Mongolian Adolescents. IADR-SEAADE SEA Division 2015 2015.08.15 Indonesia

  56. 森山啓司,Surapornsawasd Thunyaporn,小川卓也. 希少遺伝性疾患における歯根形態異常. 第55回日本先天異常学会学術集会 2015.07.25

  57. 小川卓也. 口唇口蓋裂患者への骨延長法の適応. 東京医科歯科大学歯科同窓会 2015.07.05 東京

  58. Takuya Ogawa. Measurement of distraction force in maxillary distraction osteogenesis for cleft lip and palate. International Seminar on Cleft Lip and/or Plate and Related Craniofacial Anomalies 2015.06.08 Tokyo

  59. Jun-ichi Takada, Takuya Ogawa, Chiemi Sato, Masayoshi Uezono, Kei-ichi Morita, Keiji Moriyama. A CASE OF HOLOPROSENCEPHALY WITH UNILATERAL CLEFT LIP AND PALATE TREATED WITH MAXILLARY DISTRACTION OSTEOGENESIS IN ADOLESCENCE. International Seminar on Cleft Lip and/or Plate and Related Craniofacial Anomalies 2015.06.08 Tokyo

  60. 小川卓也. 先天異常疾患患者を取り巻く環境からみた顎顔面矯正治療― 長期管理症例から―. 第25回日本顎変形症学会総会・学術大会 2015.06.04 東京

  61. 庄司あゆみ,小川卓也,樺沢勇司,森山啓司. 当分野において長期管理を行ったcleidocranial dysplasiaの1例. 第39回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2015.05 東京

  62. 駒崎裕子,小川卓也,澤田紘美,松本静,森山啓司. 当分野における口唇裂・口蓋裂患者に対する上顎骨延長適応時期に関する臨床統計学的検討. 第39回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2015.05

  63. Surapornsawasd T, Ogawa T, Moriyama K. Identification of the classical nuclear localization signals of BCOR gene. 62th Annual Meeting of Japanese Association for Dental Research 2014.12.04 大阪

  64. 小川卓也. 疾患病態解明のソースとしてのヒト歯由来細胞. 平成25年度第7回硬組織疾患ゲノムセンターシンポジウム 2014.02.25 東京

  65. 小川卓也. 先天性多数歯欠損症に関する分子遺伝学的検討と矯正歯科治療.. 大学院ボーダレスコース講義「発生・再構築学コース」 2013.12.12 東京医科歯科大学

  66. Takuya Ogawa. Molecular pathogenesis of tooth agenesis, and orthodontic treatment.. The 1st Joint Symposium on Orthodontics between Chulalongkorn University and Tokyo Medical and Dental University 2013.05.15 Bangkok

  67. 小川卓也. 新規保険診療加入の「Oligodontia」「小舌症」などの病態と治療について. ラウンド・テーブル・ディスカッション・モデレーター. 第71回日本矯正歯科学会大会 2012.09.27 盛岡

  68. Takuya Ogawa. Genetic and molecular mechanism of tooth agenesis through interactions between Pax9 and Msx1. . The 2nd Tri-university Consortium on Oral Science and Education 2012.07.27 Beijing

  69. 小川卓也. 上顎骨延長法を適応した口唇裂・口蓋裂患者の長期予後. 第22回日本顎変形症学会総会 2012.06.19 福岡

  70. 小川卓也. 先天性多数歯欠損症におけるPAX9遺伝子変異と欠損歯数との関連. 第3回硬組織疾患ゲノムセンターシンポジウム 2010.02.16 東京医科歯科大学

  71. 茂木和久、福岡裕樹、小川卓也、阿彦希、岡村絵里花、中山友美子、馬場祥行、森山啓司. 先天性多数歯欠損症患者の顎顔面形態に関する頭部X線規格写真を用いた検討.. 第68回日本矯正歯科学会 2009.11.16 福岡

  72. Suda N, Kawafuji A, Ogawa T, Tsuji M, Moriyama M. Characteristics of Japanese Beckwith-Wiedemann syndrome patients without glossectomy.. 85th Congress of the European Orthodontic Society 2009.06.10 Helsinki

  73. Ogawa T, Wirahadi Kusumah S, Moriyama K. Dentofacial changes of a congenital myopathy patient after orthodontic treatment. . 85th Congress of the European Orthodontic Society 2009.06.10 Helsinki

  74. Kawafuji A, Suda N, Ichikawa N, Kakara S, Suzuki T, Ogawa T, Tsuji M, Moriyama K.. Systemic and maxillofacial characteristics of Beckwith-Wiedemann syndrome patients without having glossectomy.. 2nd Joint Meeting of the Korean Association of Orthodontists and the Japanese Orthodontic Society 2008.12.06 Seoul

  75. 小川卓也. 先天性多数歯欠損におけるPAX9とMSX1の相互作用.. 第2回硬組織疾患ゲノムセンターシンポジウム. 2008.11.25 東京

  76. 小川卓也、森山啓司.. PAX9の変異を有する先天性多数歯欠損家系におけるMSX1の多型解析. . 第26回日本骨代謝学会学術集会 2008.10.29 大阪

  77. 小川卓也、シンタ ウィラハディ クスマ、森山啓司.. 矯正治療後に長期観察を行った先天性ミオパチー患者の顎態変化.. 第67回日本矯正歯科学会大会 2008.09.16 千葉

  78. 金谷和宏、小川卓也、辻美千子、須田直人、大林尚人、倉林亨、森山啓司.. 歯科用コーンビームCT画像によるhemifacial microsomiaの顎関節周辺部の三次元的解析.. 第67回日本矯正歯科学会大会 2008.09.16 千葉

  79. 鈴木剛史、小川卓也、佐藤麻緒、井口隆人、川元龍夫、森山啓司.. 集学的歯科治療により咬合の確立を図ったoligodontiaの2症例.. 第67回日本矯正歯科学会大会 2008.09.16 千葉

  80. 佐藤麻緒、ウン・イン・ウー、小川卓也、辻美千子、須田直人、小野卓史、森山啓司.. 機能的矯正装置で治療したhemifacial microsomia 5例の顎態の非対称性変化に関する検討.. 第67回日本矯正歯科学会大会 2008.09.16 千葉

このページの先頭へ▲