基本情報

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大田 隼(オオタ ジュン)

OTA Jun


職名

大学院生

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 東邦大学  薬学部  衛生薬学科  2008年03月  卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 東邦大学  薬学研究科  修士課程  2010年03月  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 修士(薬学)  東邦大学

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2018年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学専攻 環境社会医歯学講座 法歯学分野 大学院生
  • 2018年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 環境社会医歯学講座 法歯学 大学院生

経歴(学外) 【 表示 / 非表示

  • 2010年04月
    -
    2012年03月
    平塚市民病院 薬剤部 薬剤師
  • 2012年04月
    -
    現在
    神奈川県警察科学捜査研究所 法医科 技術職員

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本法医学会

  • 日本法科学技術学会

  • 日本DNA多型学会

  • 日本法歯科医学会

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 法歯学

 

研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • 法科学的試料における体液証明法に関する研究,2018年04月 - 現在

論文・総説 【 表示 / 非表示

  • Jun Ohta, Atsunori Tanaka. Elimination of contaminating amplified short tandem repeat products by autoclaving and ultraviolet irradiation. Med Sci Law. 2018.01; 58 (1): 25-31. ( PubMed, DOI )

  • Jun Ohta. Practical Issues of Inhibition in Forensic Body Fluid Identifications Forensic Science & Addiction Research. 2017.10; 1 (3): 1-2.

  • Jun Ohta, Masako Ohmura. Reducing of salivary α-amylase inhibition by using bovine serum albumin and calcium chloride for forensic saliva screening. Leg Med (Tokyo). 2017.09; 28 54-58. ( PubMed, DOI )

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 大田隼,野田菜央,峰岸沙希,田中千紘,石井名実子,宇都野創,櫻田宏一. DNA修復反応の法科学的適用:紫外線劣化唾液からの融解曲線分析によるStreptococcus salivarius DNAの検出. 日本DNA多型学会第27回学術集会 2018.12.06 松江イングリッシュガーデン

  • 大田隼,野田菜央,立野志生,峰岸沙希,田中千紘,櫻田宏一. BSAおよびCaCl2によるアミラーゼ阻害耐性ブルースターチ・アガロース平板法の開発. 日本法科学技術学会第24回学術集会 2018.11.09 中野サンプラザ

  • 大田隼,野田菜央,立野志生,峰岸沙希,田中千紘,石井名実子,宇都野創,櫻田宏一. 口腔内細菌叢の局在性を利用した法科学的試料に付着する唾液の由来推定(第1報). 日本法歯科医学会第12回学術大会 2018.10.20 京成ホテルミラマーレ

  • Ohta J, Noda N, Sakurada K.. Efficacy of mtDNA-based individualization and bacterial DNA-based saliva identification of degraded forensic samples.. The 24th Congress of the International Academy of Legal Medicine 2018.06.05 Fukuoka International Congress Center

受賞学術賞 【 表示 / 非表示

  • 日本法歯科医学会第11回学術大会賞,日本法歯科医学会,2018年10月