基本情報

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吉森 真由美(ヨシモリ マユミ)

YOSHIMORI Mayumi


職名

特任助教

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2017年05月
    -
    2017年09月
    東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 生体検査科学専攻 分子・遺伝子応用検査学講座 先端血液検査学 技術補佐員
  • 2017年10月
    -
    2018年03月
    東京医科歯科大学 大学院保健衛生学研究科 生体検査科学専攻 分子・遺伝子応用検査学講座 先端血液検査学 特任助教
  • 2018年04月
    -
    2019年03月
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 生命理工医療科専攻 生体検査科学講座 先端血液検査学分野 特任助教
  • 2019年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 生命理工医療科専攻 生体検査科学講座 血液疾患治療開発学分野 特任助教
 

論文・総説 【 表示 / 非表示

  • Yonese I, Takase H, Yoshimori M, Onozawa E, Tsuzura A, Miki T, Mochizuki M, Miura O, Arai A. CD79B mutations in primary vitreoretinal lymphoma: Diagnostic and prognostic potential. European journal of haematology. 2018.11; ( PubMed, DOI )

  • 吉森 真由美, 新木 春香, 今留 謙一, 呉 詩星, 立石 萌, 小山 高敏, 新井 文子. EBV陽性NK腫瘍細胞は単球系・血管内皮細胞の凝固促進能を活性化しDICの原因となり得る(EBV-NK-cells induce procoagulant activity of monocytic and vascular endothelial cells causing DIC) 臨床血液. 2018.09; 59 (9): 1654. ( 医中誌 )

  • 新井 文子, 米瀬 一朗, 高瀬 博, 吉森 真由美, 三木 徹, 望月 學, 三浦 修. 原発性硝子体網膜リンパ腫におけるCD79B Y196変異(CD79B Y196 mutations in primary vitreoretinal lymphoma: Diagnostic and prognostic potential) 臨床血液. 2018.09; 59 (9): 1494. ( 医中誌 )

  • Onozawa E, Shibayama H, Takada H, Imadome KI, Aoki S, Yoshimori M, Shimizu N, Fujiwara S, Koyama T, Miura O, Arai A. STAT3 is constitutively activated in chronic active Epstein-Barr virus infection and can be a therapeutic target. Oncotarget. 2018.07; 9 (57): 31077-31089. ( PubMed, DOI )

  • 吉森 真由美, 今留 謙一, 富井 翔平, 山本 浩平, 三浦 修, 新井 文子. 中枢神経浸潤を伴う慢性活動性EBウイルス感染症の脳脊髄液所見 臨床血液. 2018.04; 59 (4): 367-372. ( 医中誌 )

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 吉森真由美、今留謙一、富井翔平、山本浩平、三浦修、新井文子. 中枢神経浸潤を伴う慢性活動性EBウイルス感染症の脳脊髄液所見. 第27回EBウイルス感染症研究会 2018.03.18 東京

  • 今野 夏乃子, 廿楽 明穂, 吉森 真由美, 小野澤 枝里香, 今留 謙一, 大川 龍之介, 戸塚 実, 新井 文子. Epstein-Barrウイルス陽性T、NK細胞培養上清は単球系細胞のマクロファージへの分化を誘導する. 臨床検査学教育 2018.03.01

  • 廿楽 明穂, 吉森 真由美, 小野澤 枝里香, 今留 謙一, 大川 龍之介, 戸塚 実, 三浦 修, 小山 高敏, 新井 文子. EBウイルス陽性T、NK細胞培養上清は単球系細胞のマクロファージへの分化とサイトカイン産生を誘導する. 臨床血液 2017.11.01

  • 吉森 真由美, 今留 謙一, 新井 文子, 川野 布由子, 石川 百合子, 高橋 絵都子, 和田 尚美, 湯之前 雄太, 外丸 靖浩, 清水 則夫. 定量ストリップ法によるEpstein-Barr virus DNA測定法の開発. 臨床病理 2017.10.01

  • Onozawa Erika, Shibayama Haruna, Takada Honami, Imadome Ken-ichi, Aoki Sho, Yoshimori Mayumi, Fujiwara Shigeyoshi, Koyama Takatoshi, Miura Osamu, Arai Ayako. 慢性活動性Epstein-Barrウイルス感染症ではSTAT3が恒常的に活性化し治療標的となりうる(STAT3 is constitutively activated in CAEBV and can be a therapeutic target). 臨床血液 2017.09.01

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