基本情報

写真a

廣幡 健二(ヒロハタ ケンジ)

HIROHATA Kenji


職名

大学院生

研究分野・キーワード

理学療法学、スポーツ医学、アスレティックリハビリテーション

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 東京都立保健科学大学  保健福祉学部  理学療法  2007年03月  卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 東京医科歯科大学大学院 医歯学研究科博士課程 医歯薬系専攻  博士課程  修了

  • 筑波大学社会人大学院  人間総合科学研究科生涯発達専攻  リハビリテーションコース  博士課程  2015年03月  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 修士(リハビリテーション)  筑波大学

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2014年01月
    -
    2014年09月
    東京医科歯科大学 スポーツ医歯学センター アスレティックリハビリテーション部門 理学療法士
  • 2014年09月
    -
    2016年02月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 中央診療施設等 スポーツ医学診療センター 理学療法士
  • 2014年09月
    -
    2017年03月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 中央診療施設等 スポーツ医学診療センター 理学療法士
  • 2014年10月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 スポーツサイエンス機構 スポーツ医歯学診療センター アスレティックリハビリテーション部門 理学療法士
  • 2017年04月
    -
    2018年03月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 中央診療施設等 スポーツ医学診療センター 理学療法士

全件表示 >>

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本理学療法士協会

  • 日本臨床スポーツ医学会

  • NSCAジャパン(National Strength and Conditioning Association)

  • 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会

  • 日本整形外科スポーツ医学会

研究分野 【 表示 / 非表示

  • スポーツ科学

  • アスレティックリハビリテーション

資格、免許 【 表示 / 非表示

  • 理学療法士

  • 認定理学療法士(スポーツ理学療法)

  • NSCA-CSCS(Certified Strength and Conditioning Specialist)

 

研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • 膝ACL再建術後アスリートと健常アスリートの片脚ホッピング能力の差異に関する調査的研究,2017年04月 - 現在

  • 膝前十字靭帯再建術後患者を対象とした片脚ホッピング能力の術後変化に関する調査的研究,2016年12月 - 現在

  • 膝前十字靭帯再建術後患者を対象とした日本語版ACL-RSI scaleの信頼性・妥当性の検討,2016年10月 - 現在

  • 片脚ジャンプ着地動作の失敗試技における床反力特性,2015年04月 - 現在

  • 女性バレエダンサーの股関節機能およびターンアウト動作とオーバーユース傷害発生状況の関連,2013年04月 - 現在

競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 片脚ジャンプ着地中の運動力学的変数の非対称性に着目した膝損傷予防動作指導の開発

    文部科学省/日本学術振興会 : 2017年 - 2019年

  • 膝ACL再建術後アスリートの片脚ホッピング動作能力に関する調査的研究

    文部科学省/日本学術振興会 : 2017年 - 2018年

論文・総説 【 表示 / 非表示

  • 廣幡 健二. 大腿四頭筋の筋力トレーニング 臨床スポーツ医学. 2018.07; 35 (7): 760-771.

  • 古谷 英孝, 伊藤 貴史, 廣幡 健二, 見供 翔, 山崎 浩司, 大森 圭太, 星野 雅洋, Hart Robert A.. 腰椎術後患者における日本語版Lumbar Stiffness Disability Indexの再現性 The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine. 2018.05; 55 (特別号): 4-KP. ( 医中誌 )

  • Junya Aizawa, Kenji Hirohata, Shunsuke Ohji, Takehiro Ohmi, Kazuyoshi Yagishita. Limb-dominance and gender differences in the ground reaction force during single-leg lateral jump-landings. J Phys Ther Sci. 2018.03; 30 (3): 387-392. ( PubMed, DOI )

  • 古谷英孝,伊藤貴史,廣幡健二,見供翔,山﨑浩司,大森圭太,星野雅洋. 腰椎術後患者における日本語版Lumbar Stiffness Disability Indexの開発 総合リハビリテーション. 2018;

  • 廣幡 健二,相澤純也,古谷英孝,見供翔,大見武弘,大路駿介,柳下和慶,Kate Webster. 日本語版Anterior Cruciate Ligament-Return to Sport after Injury (ACL-RSI) scaleの開発 理学療法学. 2017.12; 44 (6):

全件表示 >>

書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 相澤純也、廣幡健二. DVD. 膝ACL再建術前後の実践的アスレティックリハビリテーション ~受傷後・周術期の管理からスポーツ復帰までの段階的な理学療法と特異的トレーニング~. ジャパンライム株式会社, 2018.05

  • 相澤 純也 ,‎ 中丸 宏二,‎ 廣幡 健二. クリニカルリーズニングで運動器の理学療法に強くなる!. 羊土社, 2017.04 (ISBN : 978-4758102186)

  • 相澤純也,中丸宏二,廣幡健二. クリニカルリーズニングで運動器の理学療法に強くなる!. 2017.04 (ISBN : 475810218X)

  • 藤野 雄次 他. そのとき理学療法士はこう考える. 2017.04 バレエダンサーの脛骨内果後方部痛に対する治療経験

  • 上肢の理学療法-局所機能と全身運動を結びつけるインタラクティブ・アプローチ. 三輪書店, 2016.06 投球障害肩

全件表示 >>

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • Sho Mitomo, Kenji Hirohata, Kaori Teraguchi, Mari Takase, Kaito Nemoto, Yuya Oota, Masakazu Kida. Relationship between Muscle Strength in Different Positions and Forward Jump Ability after ACL Reconstruction. Australian Orthopaedic Association (AOA) Continuing Orthopaedic Education Conference (COE) and the 2018 Asia-Pacific Knee, Arthroscopy and Sports Medicine 2018.05.31 Sidney

  • 廣幡 健二. クリニカルリーズニング. 平成29年度第4回東京都新人教育プログラム 2018.02.03

  • 廣幡 健二. 膝前十字靱帯再建術後アスレティックリハビリテーションの概要と実践的アプローチ . 東京都理学療法士協会 区西南部・区西部ブロック主催 第5回スポーツ研修会 2018.01.26

  • 大路駿介,相澤純也,廣幡健二,大見武弘,柳下和慶,音部雄平,小山真吾,谷直樹,小川秀幸,阿部祐樹、西尾尚倫,木村鷹介,山田実. 前十字靱帯再建術後患者の片脚前方ジャンプ着地における着地衝撃緩衝能力の特徴 ―自覚的競技パフォーマンスによる違い―. 第44回日本臨床バイオメカニクス学会 2017.11.24 松山市

  • 相澤 純也, 廣幡 健, 大路 駿介, 大見 武弘, 柳下 和慶. 前十字靱帯再建術後アスリートにおける片脚ジャンプ着地中の垂直床反力に関連する身体機能的因子. 第28回日本臨床スポーツ医学会学術集会 2017.11.18

全件表示 >>