基本情報

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村瀬 舞(ムラセ マイ)

MURASE Mai


職名

特任助教

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2004年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 顎顔面頸部機能再建学講座 顎顔面補綴学 特任助教
  • 2008年04月
    -
    2017年03月
    東京医科歯科大学 歯学部附属病院 診療科 回復系診療科 顎義歯外来 医員
  • 2011年04月
    -
    2016年02月
    東京医科歯科大学 歯学部附属病院 診療科 回復系診療科 顎義歯外来 医員(歯病)
  • 2017年04月
    -
    2018年03月
    東京医科歯科大学 歯学部附属病院 診療科 回復系診療科 顎義歯外来 医員
  • 2018年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 歯学部附属病院 診療科 回復系診療科 顎義歯外来 特任助教
 

競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 顎顔面補綴装置を用いる頭頸部癌患者に対する栄養アセスメント

    文部科学省/日本学術振興会 : 2014年 - 2017年

  • 顎顔面補綴患者における術前および術後経過の評価に関する研究

    文部科学省/日本学術振興会 : 2009年 - 2012年

論文・総説 【 表示 / 非表示

  • Yanagi A, Sumita YI, Hattori M, Kamiyanagi A, Otomaru T, Kanazaki A, Haraguchi M, Murase M, Hatano N, Taniguchi H. Clinical survey over the past 35 years at the Clinic for Maxillofacial Prosthetics Tokyo Medical and Dental University. Journal of Prosthodontic Research. 2018.07; 62 (3): 309-312.

  • Sumita YI, Hattori M, Murase M, Elbashti ME, Taniguchi H. Digitised evaluation of speech intelligibility using vowels in maxillectomy patients. Journal of Oral Rehabilitation. 2018.03; 45 (3): 216-221.

  • 村瀬 舞, 隅田 由香, 谷口 尚. 舌喉頭全摘術後の重複障害者へ下顎顎義歯により機能回復を図った一例 顎顔面補綴. 2017.12; 40 (2): 44. ( 医中誌 )

  • Yanagi A, Murase M, Sumita YI, Taniguchi H. Investigation of nutritional status using the Mini Nutritional Assessment-Short Form and analysis of the relevant factors in patients with head and neck tumour. Gerodontology. 2017.06; 34 (2): 227-231. ( PubMed, DOI )

  • 隅田 由香, 原口 美穂子, 服部 麻里子, 乙丸 貴史, 村瀬 舞, 吉 志元, 山口 聡, 原田 浩之, 谷口 尚. イミディエイトサージカルオブチュレータ(ISO)製作のコンセプトについて 頭頸部癌. 2017.04; 43 (1): 95-99. ( 医中誌 )

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 村瀬 舞,隅田由香,谷口 尚. 左側唇顎口蓋裂患者に対し可撤性補綴装置により口腔機能を回復した1症例. 第42回日本口蓋裂学会総会・学術集会 2018.05.24 大阪市中央公会堂(大阪・大阪市)

  • 小坂 萌, 隅田由香, 乙丸貴史, 服部麻里子, 村瀬 舞, 原口美穂子, 吉 志元, 谷口 尚. 下顎顎義歯装着患者における起床時間帯の唾液中コルチゾールの経時的変化. 日本補綴歯科学会 東京支部第18回学術大会 2014.11.09 昭和大学旗の台キャンパス4号館・5号館

  • 村瀬 舞. 認定医プレゼンテーション. 日本顎顔面補綴学会第31回総会・学術大会 2014.06.21 宮城

  • 金崎彩子,乙丸貴史,隅田由香,小坂 萌,原口美穂子,服部麻里子,村瀬 舞,谷口 尚. 唇顎口蓋裂患者に対して装着された最終補綴装置の前装冠の長期経過に関する報告. 第38回日本口蓋裂学会総会・学術大会 2014.05.29 北海道