基本情報

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小笠原 毅(オガサワラ タケシ)

OGASAWARA Takeshi


職名

医員

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2014年04月
    -
    2018年03月
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 顎顔面頸部機能再建学講座 顎顔面矯正学 大学院生
  • 2018年04月
    -
    2019年03月
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯理工保健学専攻 顎顔面矯正学分野 学生
  • 2019年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 歯学部附属病院 診療科 育成系診療科 矯正歯科外来 医員
 

論文・総説 【 表示 / 非表示

  • Ogasawara T, Uezono M, Takakuda K, Kikuchi M, Suzuki S, Moriyama K. Shape Optimization of Bone-Bonding Subperiosteal Devices with Finite Element Analysis BioMed Research International. 2017.11; 2017 3609062. ( DOI )

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 松本力、小笠原毅、木下理恵、富永千慧、門田千穂、東堀紀尚、森山啓司. 顎変形症患者における顎顔面形態および顎口腔機能の主観的評価に関するアンケート調査. 第29回日本顎変形症学会総会・学術大会 2019.06.08 東京都千代田区

  • 秋山秀平、東堀紀尚、疋田理奈、小笠原毅、木下理恵、富永千慧、松本力、森山啓司. 骨格性下顎後退症患者における外科的矯正治療に伴う硬軟組織の位置変化が睡眠時呼吸動態に及ぼす影響. 第29回日本顎変形症学会総会・学術大会 2019.06.08 東京都千代田区

  • 小笠原毅、松本力、宮崎貴行、馬場優里、伊藤洋介、樺沢勇司、森山啓司. Le Fort Ⅰ型骨切り術および下顎骨前方移動術により睡眠呼吸障害の改善を認めた骨格性Ⅱ級不正咬合の一症例. 第77回日本矯正歯科学会学術大会 2018.10.30 神奈川県横浜市

  • Ogasawara T, Uezono M, Takakuda K, Kikuchi M, Suzuki S, Moriyama K. Shape optimization of subperiosteal devices using finite element analysis. The 11th Asian Pacific Orthodontic Conference(APOC 2018) Residents’ Forum 2018.03.04 Boracay, Phillipines

  • 浅見拓也、伊藤洋介、秋山秀平、平林恭子、小笠原毅、黒原一人、森山啓司. 骨格性下顎前突症を伴う一卵性双生児の外科学的矯正治療例. 第75回日本矯正歯科学会大会 2016.11.07 徳島

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受賞学術賞 【 表示 / 非表示

  • 優秀発表賞「歯科矯正用骨膜下デバイスの形状および新生骨形態が骨接合強度に及ぼす影響の有限要素解析」(小笠原毅、上園将慶、高久田和夫、菊池正紀、平塚泰三、鈴木聖一、森山啓司),第75回日本矯正歯科学会大会,2016年11月