基本情報

写真a

神谷 麻理(カミヤ マリ)

KAMIYA Mari


職名

大学院生

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 東京医科歯科大学  医学部  医学科  2009年03月  卒業

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2009年04月
    -
    2010年03月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 臨床教育研修センター 臨床研修医
  • 2012年04月
    -
    2013年03月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 膠原病・リウマチ内科 医員(医病)
  • 2014年04月
    -
    2015年03月
    東京医科歯科大学 医学部附属病院 膠原病・リウマチ内科 医員(医病)
  • 2015年04月
    -
    2019年03月
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 生体環境応答学講座 膠原病・リウマチ内科学 大学院生
  • 2019年04月
    -
    現在
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 生体環境応答学講座 膠原病・リウマチ内科学 大学院生

経歴(学外) 【 表示 / 非表示

  • 2010年04月
    -
    2011年03月
    東京都立墨東病院 臨床研修医
  • 2011年04月
    -
    2012年03月
    東京都健康長寿医療センター 膠原病リウマチ科 医員(医病)
  • 2013年04月
    -
    2014年03月
    東京共済病院 リウマチ膠原病科 医員(医病)

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本内科学会

  • 日本リウマチ学会

  • 日本臨床免疫学会

資格、免許 【 表示 / 非表示

  • 医師

 

論文・総説 【 表示 / 非表示

  • 戸倉 雅, 神谷 麻理, 川畑 仁人, 上阪 等. ステロイド抵抗性心筋炎、心膜炎を呈したシェーグレン症候群 日本内科学会関東地方会. 2016.06; 624回 33. ( 医中誌 )

  • Mari Kamiya, Peter Y Shane, Makoto Soejima, Shuji Tohda, Nobuyuki Miyasaka, Hitoshi Kohsaka. IgG4-Related Sialoadenitis with a Skin Lesion and Multiple Mononeuropathies Suggesting Coexistent Cryoglobulinemic Vasculitis. Intern. Med.. 2016; 55 (10): 1355-1361. ( PubMed, DOI )

  • 神谷麻理、副島誠、岩井秀之、宮坂信之、上阪等. 動脈硬化と反復する出血性病態を呈した免疫不全症 日本臨床免疫学会誌. 2015; 38 (5): 426-431.

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 神谷 麻理、溝口 史高、木村 直樹、高村 聡人、川畑 仁人、上阪 等. ネクロトーシス阻害は炎症性筋疾患モデルを改善させる. 第46回 日本臨床免疫学会総会 2018.11.09 軽井沢プリンスホテルウエスト

  • 神谷 麻理、溝口 史高、木村 直樹、高村 聡人、川畑 仁人、上阪 等. ネクロトーシス阻害は多発性筋炎モデルを改善させる. 第5回 JCRベーシックリサーチカンファレンス 2018.11.02 アキバプラザ内「アキバホール」

  • Mari Kamiya, Naoki Kimura, Akito Takamura, Fumitaka Mizoguchi, Kimito Kawahata, Hitoshi Kohsaka. Cytotoxic T lymphocytes induced perforin/granzyme-dependent apoptosis of myoblasts and Fas/FasL-dependent necroptosis of myotubes in in vitro model of myositis.. JCR international School 2018 2018.08.02

  • 神谷 麻理、溝口 史高、木村 直樹、高村 聡人、川畑 仁人、上阪 等. 多発性筋炎のin vitroモデルにおいて細胞傷害性Tリンパ球は筋芽細胞にアポトーシスを誘導し、筋管細胞にネクロトーシスを誘導する. 自己免疫研究会 2018.07.21

  • 神谷 麻理、溝口 史高、木村 直樹、高村 聡人、川畑 仁人、上阪 等. 多発性筋炎のin vitroモデルを用いた細胞傷害性Tリンパ球による筋障害メカニズムの解析. 第62回 日本リウマチ学会総会・学術集会 2018.04.26 東京

全件表示 >>