基本情報

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山口 聡(ヤマグチ サトシ)

YAMAGUCHI Satoshi


職名

非常勤講師

研究室住所

東京都文京区湯島1−5−45

研究室電話番号

03-5803-5499

研究室FAX番号

03-5803-5500

メールアドレス

yamachan.mfs@tmd.ac.jp

経歴(学内) 【 表示 / 非表示

  • 1900年01月
    -
    2016年02月
    東京医科歯科大学 未入力
  • 1998年04月
    -
    2018年03月
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 顎顔面頸部機能再建学講座 顎顔面外科学 講師
  • 2018年04月
    -
    2018年09月
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学系専攻 顎顔面頸部機能再建学講座 顎顔面外科学 講師
  • 2018年10月
    -
    2019年04月
    東京医科歯科大学 生体材料工学研究所 医療基盤材料研究部門 有機生体材料学 非常勤講師
  • 2019年05月
    -
    2020年03月
    東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 生命理工医療科専攻 医用器材学講座 有機生体材料学分野 非常勤講師
 

競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 超分子ポリロタキサンを用いた成長因子活性亢進型骨補填剤の創製と骨再生療法の確立

    文部科学省/日本学術振興会 : 2017年 - 2019年

  • 分子運動性超分子の異方性スキャホールドによる歯根の安定保持可能な歯周組織の再生

    文部科学省/日本学術振興会 : 2016年 - 2020年

論文・総説 【 表示 / 非表示

  • Hoshi R, Tetsumura A, Yamaguchi S. Preoperative imaging findings as predictors of postoperative inferior alveolar nerve injury following mandibular cyst surgery. Journal of Oral Science. 2018.12; 60 (4): 618-625.

  • Ohata Y, Tsuchiya M, Hirai H, Yamaguchi S, Akashi T, Sakamoto K, Yamaguchi A, Ikeda T, Kayamori K. Leukemia inhibitory factor produced by fibroblasts within tumor stroma participates in invasion of oral squamous cell carcinoma. PLoS ONE. 2018.02; 13 (2): e0191865. ( PubMed, DOI )

  • Takasuke Inada, Atsushi Tamura, Masahiko Terauchi, Satoshi Yamaguchi, Nobuhiko Yui. A silencing-mediated enhancement of osteogenic differentiation by supramolecular ternary siRNA polyplexes comprising biocleavable cationic polyrotaxanes and anionic fusogenic peptides. Biomaterials Science. 2018.02; 6 (2): 440-450. ( PubMed, DOI )

  • YUSOON KIM, KOHEI OKUYAMA, YASUYUKI MICHI, YOSHIO OHYAMA, NARIKAZU UZAWA, SATOSHI YAMAGUCHI. Potential factors influencing the development of oral tongue squamous cell carcinoma in young mature patients: Lingual position of the mandibular second molar and narrow tongue space ONCOLOGY LETTERS. 2017.12; 14 (6): 7339-7343. ( DOI )

  • Dulguun Batbold, Masamichi Shinoda, Kuniya Honda, Akihiko Furukawa, Momoko Koizumi, Ryuta Akasaka, Satoshi Yamaguchi, Koichi Iwata. Macrophages in trigeminal ganglion contribute to ectopic mechanical hypersensitivity following inferior alveolar nerve injury in rats. J Neuroinflammation. 2017.12; 14 (1): 249. ( PubMed, DOI )

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 園田格. 難病 遺伝性血管性浮腫(HAE). 10.⑥歯科領域例、医薬ジャーナル社, 2016.08

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 柴田真里、大山厳雄、野里女明代、橋田之彦、三浦千佳、炭野淳、名生邦彦、山城正司、道泰之、鵜澤成、山口聰. 下顎区域切除後のQOLおよび機能評価. 第71回NPO法人日本口腔科学会学術集会 2017.04.27 日本 愛媛

  • 杉山健太郎,道 泰之,山口 聰. 当科における粘表皮癌の臨床的検討. 第36回日本口腔腫瘍学会総会・学術大会 2018.01.25 新潟

  • 兵頭克弥,有坂慶紀,山口聰,由井伸彦. 血管内皮細胞を活性化するための硫酸化ポリロタキサン表面の設計. 第39回日本バイオマテリアル学会大会 2017.11.20 東京、タワーホール船堀

  • 丸岩真由子、森田圭一、柏森高、田中香衣、道泰之、山口聰、池田通、原田浩之. 腺房細胞癌および乳腺相似分泌癌の臨床病理学的検討. 第62回日本口腔外科学会総会・学術大会 2017.10.21 京都

  • 友松 伸允, 黒原 一人, 中久木 康一, 儀武 啓幸, 山口 聰. MOJシステム使用によるLeFortⅠ型骨切り術の上顎骨の術後安定性に対する検討.. 第62回 日本口腔外科学会総会 2017.10.21

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特許 【 表示 / 非表示

  • 骨形成因子安定保持剤, 骨形成因子活性化剤, 骨形成因子の活性化方法, 医薬組成物, 複合体の使用, 及び骨の再生方法(寺内正彦, 池田剛, 田村篤志, 山口聰, 原田清, 由井伸彦)

    公開番号: WO2016072396 A1

受賞学術賞 【 表示 / 非表示

  • 優秀発表賞総合病院の入院患者が入院中に発症する肺炎に関する多施設共同研究 -医科入院患者約40万人の解析-.(倉沢 泰浩, 道脇 幸博, 向山 仁, 関谷 秀樹, 小林 裕, 丸岡 豊, 重松 司朗, 陸川 良智, 長谷川 士朗, 唐木田 一成, 根岸 明秀, 石井 良昌, 大橋 勝, 坂田 康彰, 杉崎 順平, 植野 正之, 村上 正泰),日本歯科医学会 第32回「歯科医学を中心とした総合的な研究を推進する集い」,2016年09月

  • 優秀ポスター賞 Vascular disrupting agentとして機能する新規微小管重合阻害薬 (KPU-300) を用いた腫瘍細胞に対する放射線増感機構の解析と治療戦略の提案.(奥山 紘平,戒田 篤志,原田 清,三浦 雅彦),第34回日本口腔腫瘍学会総会・学術大会,2016年01月